S-MAX(エスマックス) - スマートフォンとモバイルを活用するブログメディア

NTTドコモ、各種キャンペーンを延長!「プラスXi割キャンペーン」と「Xiデータプラン ライト割」はXi向け旧プランの新規受付停止に伴い終了に


NTTドコモが各種キャンペーンを延長!

NTTドコモは1日、各種キャンペーンにおいて「ドコモの新料金登場キャンペーン(ファミリー特割およびプレミア10年特割)」および「プラスXi割キャンペーン」、「Xiデータプラン ライト割」の受付を終了したとお知らせしています。

また、これまで提供していた「Xiデビュースマホ割」および「おかえりボーナス」、「おとりかえタブレット割」、「ドコモのXiルーター割」、「セット割フォトパネル」、「デビュー割」、「ご愛顧割」、「機種限定下取りキャンペーン」については延長しており、終了時期は機種限定下取りキャンペーン以外は2014年9月30日(火)まで、機種限定下取りキャンペーンは2014年10月31日(金)までとしています。

一方、すでに紹介しているように新たに「家族まとめて紹介割」および「データプラン得得キャンペーン」が開始され、「ありがとう10年スマホ割」も再開しています。

続きを読む

NTTぷらら、NTTドコモのMVNOサービス「ぷららモバイルLTE」に新たにLTEによる上下最大3Mbpsで通信量無制限の月額2980円プランを開始!まずは600人限定で提供


NTTぷららが上下3Mbpsで月額2980円のモバイルデータ通信サービスを開始!

NTTぷららは1日、NTTドコモの携帯電話ネットワークを借り入れた仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供するLTE対応高速データ通信サービス「ぷららモバイルLTE」にて、上下最大3Mbpsと比較的高速な通信速度制限ながら日当たりや月当たりの通信量に制限がない新プラン「定額無制限プラン」の提供を2014年9月1日(月)より開始すると発表しています。なお、提供開始月の申込受付は600名限定となっています。

また、法人向けのLTE対応高速データ通信サービス「ぷららモバイルLTE for Business」の提供も開始し、通信容量の制限がない月額3,456円(税込)の「ビジネスプラン」と1日50MBまでLTEの高速通信を利用できる月額972円(税込)の「エコノミープラン」の2種類が用意されています。

続きを読む

「イオンスマホ」第3弾はLTE対応「ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S」ーー機種代金と利用料を合わせて月額2980円!9月5日に3万台限定で発売


「イオンスマホ」第3弾はLTE対応で9月5日に発売!

イオンは1日、ビックローブと協業により、同社が展開するスーパー「イオン(AEON)」などにて販売している「イオンスマホ」の第3弾として高速通信規格「LTE(FDD-LTE)」に対応したAndroidスマートフォン「ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S」(TCL製)を3万台限定で2014年9月5日(金)より販売開始すると発表しています。発売に先駆けて、9月2日(火)より事前予約受付を開始します。

料金はビックローブが提供するNTTドコモの携帯電話ネットワークを借り入れた仮想移動体通信事業者(MVNO)としてのサービス「BIGLOBE LTE・3G ライトSプラン」とセットで月額2,980円(税抜)となっており、機種代金は月額1,350円(税抜)×24回(総額32,400円)であるため、24ヶ月以降は通信の利用料月額2,405(税抜)のみがかかります。

また、今回、イオンスマホの第1弾(通信が日本通信「b-mobile」によるサービス)から第3弾への乗り換えユーザーを対象に第3弾への他社から乗り換え(MNP)に対して、ビックローブの初期費用(BIGLOBEはじめまセット)の3,000円(税抜)が無料になるとのこと。なお、日本通信のMNP転出手数料3,000円(税抜)は別途必要となっています。

続きを読む

エレコム、月額780円からのMVNOによるモバイルデータ通信サービス「SkyLinkMobile」を発表!SMSやVoIPに対応したプランやfreetel製スマホとセットも用意ーー国際ローミングにも対応


ELECOMがNTTドコモのMVNOサービス「kyLinkMobile」を発表!

エレコムは1日、NTTドコモの携帯電話ネットワークを借り入れた仮想移動体通信事業者(MVNO)として新しいモバイルデータ通信サービス「SkyLinkMobile」を2014年9月1日(月)より開始すると発表しています。販売網は同社の直営Webストア「ELECOM Skylink」など。

第1弾として、データ通信のみに対応する月額780円(税抜)から利用できる「データ通信専用パッケージ」に加え、SMSやVoIPなどに対応するほか、プラスワン・マーケティング製3Gスマートフォン「freetel Priori(型番:FT132A)」とのセットが用意されます。

また、サービス開始に合わせて、freetel Prioriとのセットモデルを購入した場合には先着100名にモバイルバッテリーとセキュリティアプリ「イカロスモバイルセキュリティ」の1年ライセンスをプレゼントするキャンペーンを実施するとしています。

続きを読む

スタッズ好きも納得!iPhone 5s/5に対応したキラキラゴージャスな「Barely There Studded Gold」を紹介【UNiCASEの厳選アイテム】


個性的なデザインがカッコイイ!

靴やかばん、衣類などのアクセントに使われることが多いスタッズですが、iPhoneケースに“これでもかっ!”というくらい散りばめた「iPhone 5s」と「iPhone 5」に対応したBarely There Studdedケースを紹介します。

1個や2個のスタッズでは物足りない方、存在感あるカッコイイケースをお探しの方におすすめのケースです♪

続きを読む

謎多き「北朝鮮」の最新携帯電話事情を紹介!唯一の移動体通信サービス「koryolink」が3Gサービスを提供、過去には2Gサービスも


北朝鮮唯一の携帯電話サービス「koryolink」のロゴマーク。千里馬がモチーフとなっている。

世界中のマスメディアを賑わせる「朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮)」。日本でも毎日のように北朝鮮に関連したニュースが報じられているが、北朝鮮の携帯電話事情は報じられることが少ない。そんなまさに“近くて遠い国”の代表格とも言える北朝鮮には日本からの渡航者も少なく、北朝鮮の携帯電話事情について知る機会もあまりないだろう。

携帯電話事情は文化などと同様に国や地域によって多種多様であり、それは北朝鮮においても同様だ。そこで、今回は謎に包まれた北朝鮮の携帯電話事情について実際に渡航して得られた内容も含めて数回に分けてお伝えする。まずは第1回として北朝鮮においてどういった携帯電話のサービスが行われているのかを歴史とともに紹介する。

続きを読む

ソフトバンク、シャープ「AQUOS」や富士通「ARROWS」の7機種にコンテンツ配信サービス「App Pass」に対応するためのソフトウェア更新を提供開始


ソフトバンクがApp Passに対応するためにAndroidスマホ7機種にソフトウェア更新を提供!

ソフトバンクモバイルは29日、シャープ製および富士通モバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン(スマホ)7機種に新しく開始したコンテンツ配信サービス「App Pass」を利用できるようにするためのソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

対象機種は「AQUOS PHONE Xx 203SH」および「AQUOS PHONE ss 205SH」、「AQUOS PHONE Xx 206SH」、「AQUOS PHONE Xx 302SH」、「AQUOS PHONE Xx mini 303SH」、「AQUOS Xx 304SH」、「ARROWS A 301F」の7機種で、更新にかかる時間は最大10~20分となっています。

続きを読む

Google、事前に役立つ情報を地図上にまとめた「Google 防災マップ」を公開!東京都防災情報や公衆電話などの場所に加え、au復旧エリアマップも提供


「Google 防災マップ」が公開!スマホ版もあるよ

Google(グーグル)は29日、防災週間(2014年8月29日~9月5日)に先立ち、パソコン(PC)やタブレットなどで閲覧できる「Google 防災マップ」( http://google.co.jp/saigai )の提供を開始するとお知らせしています。スマートフォン(スマホ)などの画面の小さな機種向けのページ( http://g.co/saigai )も用意されています。

今回、提供を開始するGoogle 防災マップでは新たに「東京都防災情報」と「公衆電話・特設公衆電話(東日本)」を公開されているとのことです。

また、防災週間期間中にKDDIの協力により、Google 災害情報マップにて「au 携帯電話サービス復旧エリアマップ」を提供するということです。

なお、Google クライシスレスポンスサイトではパーソンファインダー体験版も常時提供しており、この機会に家族や職場でなどで活用するように案内しています。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。