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docomo withや月々サポート、端末購入サポートの新規申込受付が間もなく終了!ドコモオンラインショップでは新規・MNPが本日5月26日まで


shimajiro@mobiler

既報通り、NTTドコモが「ギガホ」および「ギガライト」を軸にした“分離プラン”を新料金プランとして2019年6月1日(土)より提供開始する。これに伴い、現行の料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」にて提供中の「月々サポート」および「端末購入サポート」、「docomo with」の新規申込受付は2019年5月31日(金)で終了する。

月々サポートおよび端末購入サポート、docomo withの新規申込受付の終了後も5月31日までに適用されたそれぞれの割引については6月以降も継続して適用される。ただし、月々サポートは端末購入から24カ月間、端末購入サポートの縛りは約13カ月に設定されており、基本的には「現在適用中の割引はいずれ終了する」というのが大きな流れだ。

反対にdocomo withについては2019年6月1日以降もギガホやギガライトに変更しない場合は従来通りに毎月税抜1,500円(税込1,620円)の割引が永年継続される。どちらにしてもこれらの各種割引を利用したい場合には申し込める期間は残りわずかとなった。

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おサイフケータイと防水にも対応した高コスパスマホ「Galaxy A30 SCV43」を写真と動画で紹介!6.4型FHD+有機ELや8コアCPU、4GB RAMなどで性能も充分【レポート】


auから大画面・大容量バッテリー搭載のスタンダードなGalaxyスマホが登場!写真と動画でチェック

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話は13日、都内にて「au発表会 2019 Summer」を開催し、携帯電話サービス「au」向け2019年夏モデルとして手頃な価格に抑えながらも多機能や性能をしっかりと搭載したスタンダードスマートフォン(スマホ)「Galaxy A30 SCV43」(サムスン電子製)を2019年5月下旬以降に発売すると発表した。

ベースとなるのはグローバルモデルの「Galaxy A30」だが、auでは日本市場向けとしておサイフケータイ(FeliCa)や防水(IPX5/IPX8)、防塵(IP6X)に対応し、安心の大容量3900mAhのバッテリーで2年以上使った機種からの切り替え需要にも耐えられる製品に仕上がっている。なお、ワンセグおよびフルセグは非搭載となる。

主なスペックとしてサムスン電子製チップセット(SoC)「Exynos 7904」(オクタコアCPU「1.8GHz Cortex-A73×2コア+1.6GHz Cortex-A53×6コア」、GPU「Mali-G71 MP2」)、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット(最大512GB)、USB Type-C端子、3.5mmイヤホンマイク端子など。

通信機能として4G LTE/WiMAX 2+におけるキャリアアグリゲーション(CA)に対応し、最大通信速度は下り260Mbpsおよび上り50Mbpsとなっているほか、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5GHz)の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 5.0、NFC Type A/Bにも対応する。

発売に先立ってすでにauショップや量販店などのau取扱店および公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)はこちらで紹介しているように本体価格43,200円の実質負担額29,376円から。

今回は発表会に併設された展示会場にてGalaxy A30 SCV43をタッチ&トライしてきたので、外観や特徴を中心に写真と動画を交えて紹介していく。

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もうもらった?1000円相当のLINE Payボーナスを無料でプレゼントできるキャンペーン「祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭」を写真と動画で紹介【レポート】


1,000円相当のLINE Payボーナスがもらえる!

既報通り、LINE Payは20日、LINEアカウントで送金や決済を始められるスマートフォン(スマホ)向けサービス「LINE Pay」の新キャンペーンを発表する『「LINE・LINE Pay」記者発表会』を開催し、LINE史上最大の還元祭「祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭」を5月29日(水)まで開催することを発表した。

日本でもスマホやタレットなどの二次元コードを読み撮って決済するコード払いに対応した「○○Pay」サービスが急激に増えており、各サービスでキャッシュバックキャンペーンなどを実施し、ニュースで取り上げられることもあり、利用者数も増加しているがまだまだ一般層に普及しているとは言えない状況だ。

またサービスの増加自体も数年前の仮想移動体通信事業者(MVNO)によるいわゆる“格安SIM”サービスのような状況にも似ており、どのPayサービスを選べば良いのかもまだ利用したことがない人には難しく感じ、使い方も含めまだまだ敷居が高いように思われる。

そうした中でもLINE Payはコンビニエンスストアなどの店舗で利用可能なコード払いのほか、Android向けのタッチ払い(QUICPay+/Google Pay)やオンライン払い、クレジットカードのように使えるプリペイド式のJCBカードとしての機能も追加することができ、対応する公共料金の支払いにも使えるなど、充実した決済サービスを提供している。

今回のキャンペーンではLINE Payのもう1つの特徴であるLINEの友だちに簡単に送金できる機能を訴求するための施策であり、LINE Payでは単に送金するだけでなく簡単に割り勘して自分の分の金額を幹事役の人にLINE Payで渡すといったことも行え、こうした機能も決済サービスと合わせて使って欲しいということだ。

すでに祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭は5月23日時点で300億円のうちの半分に相当する150億円相当の送金が行われているとのことなので、まだもらってない人はLINEの友だちに送ってもらうと良いだろう。今回はこの祝!令和 全員にあげちゃう300億円祭についてサービスのポイントなどを紹介していく。

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ASUSが最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6 ZS630KL」が日本でも発売へ!メーカー型番「ASUS_I01WD」が工事設計認証(技適)を取得


エイスースの最新フラッグシップスマホ「ZenFone 6 ZS630KL」が技適通過!

総務省が「技術基準適合証明等を受けた機器の検索」のデータベースを更新し、新たにASUSTeK Computer(以下、ASUS)の「ASUS_I01WD」がディーエスピーリサーチにて工事設計認証(認証番号:003-190060)を4月18日付で電波法に基づく工事設計認証(いわゆる「技適」)を取得していることが明らかとなりました。

ASUS_I01WDはこれまでの各種認証情報からASUSが5月16日(現地時間)にスペイン・バレンシアにて発表した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「ZenFone 6(型番:ZS630KL)」であることが判明しており、従来の「ZenFone」シリーズと同様にZenFone 6 ZS630KLも日本で発売される見通しとなりました。

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Appleの次期スマホ「iPhone XI」や「iPhone XI Max」、「iPhone XIR」と見られる11モデルの型番がEEC認証を通過!今秋投入予定で、トリプルカメラなどを搭載へ


次期iPhoneシリーズと見られる製品がEEC認証通過!

ロシアやカザフスタン、ベラルーシなどのユーラシア経済連合の管理組織であるユーラシア経済委員会(Eurasian Economic Commission;EEC)は23日(現地時間)、未発表のApple製スマートフォン(スマホ)「A2111」および「A2160」、「A2161」、「A2215」、「A2216」、「A2217」、「A2218」、「A2219」、「A2220」、「A2221」、「A2223」の合計11モデルが認証を取得したことを公開しています。

それぞれ昨秋に発売された「iPhone XS」および「iPhone XS Max」、「iPhone XR」の後継機種と見られ、Apple関連メディアの9to5MacではA2111およびA2161、A2215の3モデルがiPhone XRの後継、残りがそれぞれ4モデルずつiPhone XSとiPhone XS Maxの後継ではないかと予想しています。

Appleの「iPhone」シリーズは今秋もディスプレイサイズなどの違いから3モデルが用意されると噂されており、iPhone XSおよびiPhone XS Maxの後継はそれぞれ「iPhone XI(iPhone 11)」および「iPhone XI Max(iPhone 11 Max)」(ともに仮称)として登場すると見られています。

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