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NTTドコモがジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」を新規契約・機種変更・MNPの全オーダーで一括648円に値下げ!端末購入サポート増額で最終処分価格の投げ売りに


docomo向けジョジョスマホ第2弾「JOJO L-02K」が全オーダーで最終処分価格の一括648円に!

NTTドコモが昨年3月に「2017-2018年冬春モデル」として発売した人気漫画・アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」の30周年記念スペシャルモデルとなる“ジョジョスマホ”第2弾スマートフォン(スマホ)「JOJO L-02K」(LGエレクトロニクス製)を2019年1月18日(金)より「端末購入サポート」の割引額を増額してさらに値下げすることが明らかになりました。

JOJO L-02Kは発売時にまったく割引のない形で125,712円(価格はすべて税込)という価格で、その後、昨年8月に端末購入サポートの対象に追加されて42,768円OFFの82,944円、さらに昨年11月に端末購入サポートの割引額を増額して82,296円OFFの43,416円で販売されてきましたが、さらに割引額を増額します。

これにより、新規契約および機種変更(契約変更含む)、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や直営店では125,064円OFFの648円となり、まさに最終処分価格の投げ売り状態となります。

ドコモショップなどの店頭では別途、頭金が設定されている場合もありますが、ドコモオンラインショップでは契約事務手数料や送料(ドコモショップ受取の場合)も無料なため、より安く購入可能です(ドコモオンラインショップで自宅などに配送する場合は、購入金額2,700円以下だと送料がかかります)。

家電量販店で情報を確認しましたが、店頭では開店時より、ドコモオンラインショップでは10時からとなる見込み。なお、JOJO L-02Kは当初より限定1万台のみの販売となっているため、在庫限りとなりますのでどのくらい在庫が残っているかわかりませんが、コレクションしたい人は早めに購入しておいたほうが良さそうです。

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NTTドコモが2画面スマホ「M Z-01K」を新規契約・機種変更・MNPの全オーダーで一括648円に値下げ!端末購入サポート増額で最終処分価格の投げ売りに


docomo向け2画面スマホ「M Z-01K」が全オーダーで最終処分価格の一括648円に!

NTTドコモが昨年2月に「2017-2018年冬春モデル」として発売した約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を2枚搭載した折りたたみ型デュアルディスプレイスマートフォン(スマホ)「M Z-01K」(ZTE製)を2019年1月18日(金)より他社から乗り換え(MNP)や契約変更(FOMA→Xi)だけでなくて新規契約や機種変更(Xi→Xi)でも「端末購入サポート」に追加して全オーダーで一括648円(価格はすべて税込)になることが明らかになりました。

M Z-01Kは本体価格が92,664円で、昨日まではMNP・契約変更では端末購入サポートによって92,016円OFFの648円、それ以外の新規契約・機種変更では「月々サポート」によって-3,834円/月×24回が毎月の利用料から割り引かれて実質648円となっていました。

今回、新規契約および機種変更、契約変更、MNPの全オーダーで公式Webストア「ドコモオンラインショップ」や直営店では端末購入サポートによって92,016円OFFの648円となり、まさに最終処分価格の投げ売り状態となります。

ドコモショップなどの店頭では別途、頭金が設定されている場合もありますが、ドコモオンラインショップでは契約事務手数料や送料(ドコモショップ受取の場合)も無料なため、より安く購入可能です(ドコモオンラインショップで自宅などに配送する場合は、購入金額2,700円以下だと送料がかかります)。

なお、ドコモオンラインショップでは現時点で「在庫あり」となっていますが、どのくらい在庫が残っているかわかりませんし、こういった“変態端末”とも言える珍しいタイプの機種は今後発売されるかわかりませんし、コレクションしたい人は早めに購入しておいたほうが良さそうです。

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ファーウェイ、SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」と「honor 9」にAndroid 9.0 Pieを2019年3月下旬に提供予定!1月23日から先行して試せるテスターを各200人募集中


SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」と「honor 9」のAndroid 9.0 PieへのOSアップデートテスターを募集中!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は17日、SIMフリーのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9」および「honor 9」(ともにHuawei Technologies製)について最新プラットフォーム「Android 9.0(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を先行して試せるベータテスターを募集するとお知らせしています。

募集人数は各200人で、応募期間は2019年1月17日(木)〜1月21日(月)まで。応募多数の場合には抽選となり、対象者には1月22日(火)に先行アップデートの連絡をし、テスト期間は2019年1月23日(水) ~1月31日(木)まで。

両機種のAndroid 9.0 PieへのOSバージョンアップでは、独自ユーザーインターフェース「EMUI 9.0」へのソフトウェア更新が提供され、正式版は2019年3月下旬に提供開始される予定で、品質向上のため遅れる場合もあるとのこと。

なお、応募および先行アップデートはこれまでの同社の先行テスターとは異なり、タブレット「HUAWEI MediaPad M5 8.4(LTEモデル)」のときと同様に専用アプリ「先行アップデートテスター」( https://consumer.huawei.com/jp/support/fut/ )を用いて行うようになっています。

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NTTドコモ、Webサポートサービス「ドコモオンライン手続き」のスマホなど向けspモード版のパケット通信料を有料化!iモード版は引き続いてパケット通信料無料で利用可能


ドコモオンライン手続き(spモード版)のパケット通信料が有料に!

NTTドコモがスマートフォン(スマホ)など向けオンラインサポートサービス「ドコモオンライン手続き」(spモード版)のパケット通信料を2019年1月17日(木)から有料にするとお知らせしています。

これまではドコモオンライン手続き(spモード版)はパケット通信料を無料で提供してきましたが、スマホの普及に伴う利用状況や料金プランの変遷などを踏まえて有料化するということです。

なお、iモード版については引き続いてパケット通信料無料で利用可能。同社では今後も利用者への一層のサービス向上に取り組んでいくとしており、有料化への理解を賜るよう案内しています。

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大画面化と堅牢性と軽さを実現したモバイルノートPC「VAIO SX14」を発表!バイオらしいもの作りはどこに活かされているのか?【レポート】


スタンダードながらハイパフォーマンスも実現した「VAIO SX14」を紹介!

バイオは17日、新たなモバイルノートパソコン(PC)として個人向け「VAIO SX14」および法人向け「VAIO Pro PK」を2019年1月25日(金)に発売すると発表した。受注開始は本日1月17日(木)より実施され、VAIO SX14の価格は「ソニーストア」では139,800円(税別)から。

同社ではスタンダードモデルである「VAIO S」シリーズにおいてモビリティーを重視した11.6インチの「VAIO S11」およびその法人向け「VAIO Pro PF」、使いやすさを重視した13.3インチの「VAIO S13」およびその法人向け「VAIO Pro PG」を2017年9月に発売している。

これらのモデルは「モバイルワークの『快』を極めたPC」をコンセプトにサイズや軽さだけではなく、パフォーマンスや使いやすさ、スタミナ、堅牢性、従来機器との接続を含めた扱いやすさなど、シンプルながらVAIOらしい作り込みがなされたノートPCであった。

今回発表されたVAIO SX14は、このVAIO S13のフットプリントと同等ながらより大画面の14.0インチを実現しており、さらに軽さも追求して14.0インチながら1Kgを切る約999gとなり、13.3インチモデルの約1.06gよりも軽量化に成功している。

サイズは従来モデルと同等で大画面、そして軽量とモバイルワークの「快」をさらに極めているのである。今回はそんなVAIO SX14をいち早く試すことができたので、外観や特徴などを写真と動画で紹介していく。

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