S-MAX

LINE:ディズニー ツムツムにリトル・マーメイドの新ツム「曲付き ロマンスアリエル」と「トリトン王」が登場!さっそく試してみた【レビュー】



ロマンスアリエルとトリトン王が登場!

LINE Corp.が無料通話・無料メールとして展開する「LINE(ライン)」と連携したゲームサービス「LINE GAME(LINEゲーム)」の、カジュアルパズルゲームアプリ「LINE:ディズニー ツムツム」において、リトル・マーメイドシリーズの新ツム「ロマンスアリエル」と「トリトン王」が1日に追加された。

新しい2種類のツムはいずれも、30,000コインと交換できる「プレミアムBOX」のツムとして追加され、アプリ内の「ツムツム ストア」から購入できるプレミアムBOXから引き当てることになる。また、ロマンスアリエルはプレイ中のBGMが変わる「曲付き」ツムとなっている。

今回はこの2つの新しいツムをプレイ動画も含めて紹介する。

続きを読む

ちょっぴりセクシーなiPhone 6用のオリジナルケースを作ってみた!ケースをデザインして通販で購入できるサービス「プリスマ」【レビュー】


iPhone 6用のケースをセクシーな画像で作ってみた!

スマートフォン(スマホ)など向けアクセサリーを販売するジービーエス(GBS)が展開するiPhone向けのケースを簡単に作れる「プリスマ」は、オリジナルのiPhoneケースが1個から作ることができるサービスだ。

価格も1個当たり1,980円(税込)と非常に手軽で、お気に入りデザインのiPhoneケースの作成はもちろん、プレゼント用にオリジナルのiPhoneケースを作るといった使い方もできるサービスだ。

これまでにもiPhoneのホーム画面のケースや、コスプレイヤーさんの写真を使ったケース、さらにベースとなる4種類すべてのケースを比較するなどしてきたが、iPhone 5/5s用のケースでの紹介も多かったので、今回は、iPhone 6用の2種類のケースを筆者が、撮影したちょっぴりセクシーな写真で作ってみたので紹介する。

加えて、リニューアル後のプリスマアプリで便利だと感じた点も紹介していく。

続きを読む

ソフトバンク、昨冬スマホ「Xperia Z3 401SO」のAndroid 5.0 LollipopへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を一時停止



ソフトバンクが「Xperia Z3 401SO」のAndroid 5.0 LollipopへのOSバージョンアップを一時停止!

ソフトバンクは31日、昨冬に発売したソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)製フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia Z3 401SO」に対して2015年7月27日(木)より提供していた最新プラットフォーム「Android 5.0(開発コード名:Lollipop)」へのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を一時停止したとお知らせしています。

原因としては「一部地域にてテレビの視聴ができない事象」が確認されたためとしています。

続きを読む

Xperiaの背面用強化ガラス保護シート「TEMPERED GLASS」が登場!「Z4」「Z3」「Z3 Compact」の3機種向けが一斉発売したので実際に貼ってみた【レビュー】



今度は背面用のガラスシートが登場!

スマートフォン(スマホ)など向けアクセサリーを販売するジービーエス(GBS)は、大手Webストア「Amazon.co.jp」において、iPhone 6用の大人気ケース「Highend Berry Arc クリア」の「Highend Berry」ブランドから、Xperia Z4、Xperia Z3、Xperia Z3 Compact用の日本製強化ガラスによる背面保護シート「TEMPERED GLASS(背面用)」を1日から発売しています。

硬度9Hの日本製強化ガラス(旭硝子)を使用し、指紋に強い撥油コーティングなどを施した最高品質の製品で、現在、参考価格2,980円(税込)が、発売記念として2,000円引きの980円(税込)というお手頃価格で購入できます。

これまで当サイトでも紹介してきた強化ガラスによる画面(液晶)保護シートの背面版となり、製品の仕様は画面保護シートとほぼ同等ですが、今回の背面用保護シートも実際に貼ってみましたので、レビューしていきます。

続きを読む

ダブルレンズってなに!?ファーウェイのSIMフリースマホ「honor6 Plus」のカメラ機能を試す【レビュー】


ダブルレンズで一眼レルカメラのようなボケが実現

前回前々回に引き続き、今年6月10日に発売されたSIMフリーのAndroid 4.4(開発コード名:KitKat)を搭載したスマートフォン(スマホ)「honor6 Plus」(Huawei Technologies製)のレポートを行っていく。

すでに紹介しているようにhonor6 Plusはジャパンディスプレイ(JDI)製の約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)液晶による美しい大画面ディスプレイが特長で、他にもオクタコアCPUの「Kirin 925」チップセット(HiSillicon製)、3GBの大容量内蔵メモリー(RAM)を搭載するハイエンドクラスだ。

日本国内では華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)の公式Webストア 「Vモール」で購入可能で販売価格は45,800円(税別)となる。また、楽天モバイルではhonor6 PlusとSIMカードのセット販売も行っている。

今回はhonor6 Plusの特徴でもある「ダブルレンズ」を搭載したカメラ機能についてチェックしていく。


続きを読む

Rakuten Kobo、300ppiのHD解像度な6インチE Inkディスプレイ搭載電子書籍端末「Kobo Glo HD」を日本で販売開始!価格は1万2800円



楽天が電子書籍端末「Kobo Glo HD」を日本で発売!

楽天の子会社であるカナダのRakuten Koboは23日、6インチ電子ペーパー(Carta E Ink)HD(1072×1448ドット)タッチディスプレイ(約300ppi)搭載の電子書籍端末「Kobo Glo HD」を日本国内で販売開始したと発表しています。

すでに楽天市場で販売されており、価格は1万2800円(税抜)。Kobo Glo HD専用スリープカバー(ブラックまたはクリーム)とのセットは15,374円(税抜)も販売されています。

続きを読む

Sony Mobile、新しいXperiaを8月3日に発表へ!ティザーを公開――取説流出のフレームレスデザインな約5.5インチ大型スマホ「Xperia C5 Ultra」か



ソニーモバイルが8月3日に新Xperiaを発表か!?

Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)は30日(現地時間)、同社のスマートフォン(スマホ)およびタブレットで展開している「Xperia」ブランドの公式Twitterアカウント( @sonyxperia )にてティザー写真と見られる画像を公開しています。

具体的な内容は記載されていないものの、画像に添えられた文章には「まさに今にフォーカスしたほんの一瞬を写す新しい方法が2015年8月3日(月)に登場する。」とあり、ハッシュタグに「 #Xperia 」もあることから新しいカメラ撮影が強化されたXperia発表されるのではないかと見られています。

続きを読む

Google、各種サービスでGoogle+プロフィールとの紐付けを不要に!まずは「YouTube」が対応



ゼロから始めるスマートフォン

Google(グーグル)は27日(現地時間)、同社の各サービスをGoogle+プロフィールなしでも利用できるようにしていくことを発表しました。

これまでGoogleのサービスを利用する際にソーシャルネットワークサービス(SNS)の「Google+」のプロフィールとの接続が必須となっていましたが、今後数ヶ月で各種サービスを利用するのにGoogle+プロフィールが必要ではなくなります。

続きを読む

今週も実施!NTTドコモ、以前に利用していた人がMNPで戻った場合に機種代金から還元する「おかえりボーナス」を「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」は2万1600円に増額



NTTドコモがiPhone 6とiPhone 6 Plusのおかえりボーナスを増額!

NTTドコモは30日、同社の携帯電話を以前に利用していた人が他社に乗り換え(MNP)し、さらに再度同社にMNPした場合に一定金額を購入時の機種代金から割り引くキャンペーン「おかえりボーナス」について人気スマホ「iPhone 6」および「iPhone 6 Plus」の2機種で増額しています。

増額期間は2015年7月30日(木)から8月3日(月)まで。直営Webストア「ドコモオンラインショップ」では2015年4月1日(水)から実施されている「ドコモへカムバック!ボーナスキャンペーン」がおかえりボーナスとして提供されており、同様に増額されて通常の10,800円(税込)からプラス10,800円(税込)増額してドコモポイント相当額+21,600円(税込)を還元すると案内されています。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。