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NTTドコモ、国内最速下り最大1288Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01L」を発表!価格は本体代2万5920円の実質0円を予定し、2019年春発売へ


モバイルもついに1Gbps超に!モバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01L」が登場

NTTドコモは17日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018-2019 冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、国内最速かつ国内で初めて理論値ながら通信速度が1Gbpsを超えた下り最大1288Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION HW-01L」(Huawei Technologies製)を発表しています。

発売時期は2019年春を予定し、ドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施され、価格(税込)は本体価格が25,920円(分割1,080円/月×24回)で、月々サポートが全オーダーで-1,080円/月×24回(総額-25,920円)の実質負担額0円となる見込み。

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NTTドコモ、スマホ&タブレットのAndroid 9 PieへのOSバージョンアップ予定機種を案内!Xperia XZ PremiumやGalaxy S8・S8+、AQUOS Rなどの2017年夏モデル以降で合計24機種


NTTドコモのAndroid 9 PieへのOSバージョンアップ予定機種が案内!

NTTドコモは17日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018-2019 冬春 新サービス・新商品発表会」に合わせてAndroidを搭載したスマートフォン(スマホ)およびタブレットにおいて最新プラットフォーム「Android 9(開発コード名:Pie)」へのOSバージョンアップを提供する予定の機種一覧をお知らせしています。

古めの機種では「Xperia XZ Premium SO-04J」および「Galaxy S8 SC-02J」、「Galaxy S8+ SC-03J」、「AQUOS R SH-03J」といった2017年夏モデルとなっており、それ以降の特定の機種でスマホ22機種およびタブレット2機種となっており、発売時からAndroid 9.0 Pieを搭載する「Xperia XZ3 SO-01L」や「Pixel 3」、「Pixel 3 XL」を合わせると合計27機種になるとしています。

なお、同社ではAndroid 9 Pieの特長は「Android 9 Pie | お客様サポート | NTTドコモ」で紹介しており、各製品のバージョンアップ開始時期、実施方法、利用可能な機能などの詳細は、提供準備が整い次第、公式Webページ「製品アップデート」にて順次お知らせするとしています。

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NTTドコモ、最新プレミアムスマホ「Galaxy Note9 SC-01L」を発表!リモコン対応したSペンに加え、最強スペックに。価格は本体代12万6360円の実質6万8688円からで10月25日発売


docomoからもSペン対応の新プレミアムスマホ「Galaxy Note9」が登場!

NTTドコモは17日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018-2019 冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、縦長なアスペクト比9:18.5の約6.4インチQuad HD+(1440×2960ドット)Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ(約516ppi)を搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9 SC-01L」(サムスン電子製)を発表しています。

同機はペン入力「Sペン」に対応した最上級クラスのプレミアムスマホ「Galaxy Note9」のNTTドコモ版で、日本ではすでにau向け「Galaxy Note9 SCV40」が発表されており、auでは10月下旬発売予定と案内されていましたが、NTTドコモでは10月25日(木)に発売されます。

なお、海外では本体カラーがラベンダー パープルおよびミッドナイト ブラック、オーシャン ブルー、メタリック カッパーの4色が発表されましたが、auからはラベンダー パープルおよびミッドナイト ブラック、オーシャン ブルーの3色、NTTドコモからはミッドナイト ブラックおよびオーシャン ブルーの2色の販売となります。

NTTドコモ版ではau版と同様に日本でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、携帯電話ネットワークにおける最大通信速度はNTTドコモ版では下り最大988Mbpsおよび上り最大75Mbpsとなっています。

また発売に先立ってすでに本日10月17日13時00分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は本体価格126,360円(分割5,265円/月×24回)で、月々サポートが新規契約および機種変更(契約変更含む)で-1,701円/月×24回(総額-40,824円)、他社から乗り換え(MNP)で-2,403円/月×24回(総額-57,672円)の実質負担額が新規契約および機種変更(契約変更含む)で85,536円(分割3,564円/月×24回)、MNPで68,688円(分割2,862円/月×24回)です。

さらに発売伴う主なキャンペーンとして『ドコモ スマートフォン「Galaxy Note9 SC-01L」事前予約・購入キャンペーン』が実施され、事前予約・購入・応募を行った人全員にdポイントが9,999ポイントプレゼントされます。事前予約期間は10月24日(水)まで、購入期間は11月18日(日)まで、応募期間は11月30日(金)まで。ただし、ドコモオンラインショップでは購入手続き開始の10月23日(火)からが購入期間の対象となります。

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NTTドコモ、最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3 SO-01L」を発表!エクスペリア初の有機ELで、縦長6インチ画面搭載。価格は本体代9万8496円の実質4万176円から、11月上旬発売


docomoからもソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3」が登場!

NTTドコモは17日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018-2019 冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、アスペクト比9:18の縦長なHDR対応の約6.0インチQHD+(1440×2880ドット)有機EL「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載したAndroid 9.0(開発コード名:Pie)採用スマートフォン(スマホ)「Xperia XZ3 SO-01L」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表しています。

同機はSonyの最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3」のNTTドコモ版で、日本ではすでにau向け「Xperia XZ3 SOV39」およびSoftBank向け「Xperia XZ3」が発表されており、NTTドコモ向けを含めて各機種ともに発売時期は2018年11月上旬を予定しています。また発売に先立ってすでに本日10月17日13時00分からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。

価格(税込)はドコモオンラインショップでは、本体価格98,496円(分割4,104円/月×24回)で、月々サポートが新規契約および機種変更(契約変更含む)で-1,728円/月×24回(総額-41,472円)、他社から乗り換え(MNP)で-2,430円/月×24回(総額-58,320円)の実質負担額が新規契約および機種変更(契約変更含む)で57,024円(分割2,376円/月×24回)、MNPで40,176円(分割1,674円/月×24回)となっています。

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NTTドコモ、シニアなど向けdocomo withスマホ「らくらくスマートフォン me F-01L」を発表!洗えてより使いやすく。価格は4万3416円で、2019年3月発売予定


docomo with対象の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発表!

NTTドコモは17日、今冬から来春かけて発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2018-2019 冬春 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、背景だけを綺麗にボカすポートレート機能などカメラ機能を強化し、約4.7インチのディスプレイを搭載、Android 8.1(開発コード名:Oreo)を採用したスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン me F-01L」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表した。

発売時期は2019年3月を予定し、ドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施される見込みで、価格(税込)は月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに、毎月の利用料から1,500円が割り引かれる「docomo with」対象の機種となり、ドコモオンラインショップでは43,416円となっている。

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