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Apple、新タブレット「iPad mini(第5世代)」と「iPad Air(第3世代)」の保証対象外修理価格を案内!画面割れは3万2400円と7万4800円に


アップルが「iPad mini 5」と「iPad Air 3」の保証外修理価格を案内!

日本でもNTTドコモやau、SoftBank、Appleから3月30日に発売される新しいタブレット「iPad mini(第5世代)」(以下、iPad mini 5)および「iPad Air(第3世代)」(以下、iPad Air 3)。なお、日本では従来通り、Wi-Fi+CellularモデルはApple(SIMフリー版)やNTTドコモ、au、SoftBankから、Wi-FiモデルはAppleやSoftBank、各家電量販店などから販売されます。

ともに従来通りの指紋認証「Touch ID」を兼ねたホームボタンを搭載し、画面の周囲の縁(ベゼル)が太いレガシーデザインながら新たにチップセット(SoC)に「Apple A12 Bionic」を搭載でスペックアップし、ペン入力「Apple Pencil」にも対応しています。

何よりも特にiPad mini 5は久しぶりのiPad miniシリーズということで「待っていた!」という人も多くいると思われます。価格も以前に紹介した通りで、購入する上で保証サービス「AppleCare+ for iPad」に入るかどうか選択する必要があり、両機種の各モデルともに8,400円(金額はすべて税抜)であることが案内されます。

またAppleの公式WebサイトにはAppleCare+ for iPadに加入しなかった場合の保証外時における画面の損傷による修理価格および保証対象外バッテリー修理価格、保証対象外修理価格も公開しています。そこで今回はiPadシリーズにおけるその保証対象外修理価格についてまとめて紹介します。

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NTTドコモやau、SoftBankでApple Pencil対応の新タブレット「iPad mini(第5世代)」と「iPad Air(第3世代)」が3月30日より順次発売!3月20日に予約受付開始、価格をまとめて紹介


docomo・au・SoftBankもiPad mini 5とiPad Air 3を発売!価格などをまとめてチェック

既報通り、Appleは18日(現地時間)、チップセット(SoC)に「Apple A12 Bionic」を搭載でスペックアップして新たにペン入力「Apple Pencil」にも対応した新しいタブレット「iPad mini(第5世代)」(以下、iPad mini 5)および「iPad Air(第3世代)」(以下、iPad Air 3)を発表しました。

すでに同社の公式Webサイト内およびiOS向けアプリ「Apple Store」によるオンラインストアでは予約販売を開始しており、出荷開始が3月30日(土)となっているほか、Apple直営店の店頭でも来週より販売開始されます。価格(金額はすべて税込)はiPad mini 5が49,464円から、iPad Air 3が59,184円から。

これを受けて、NTTドコモおよびKDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンクは19日、iPad mini5およびiPad Air 3を販売することを発表しています。取扱製品はNTTドコモとauでは各機種のWi-Fi+Cellularモデルのみですが、SoftBankではWi-Fiモデルも販売します。

販売拠点はNTTドコモが同社のiPad取扱店および公式Webサイト「ドコモホームページ」、KDDIおよび沖縄セルラー電話が携帯電話サービス「au」のiPad取扱店および公式Webストア「au Online Shop」、ソフトバンクが携帯電話サービス「SoftBank」のiPad取扱店および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」となっています。

予約は各社ともに2019年3月20日(水)から行われ、NTTドコモとSoftBankでは10時より、auでは9時より実施し、発売日はNTTドコモが3月30日(土)、KDDIおよび沖縄セルラー電話が3月下旬、ソフトバンクは別途案内とのこと。価格についてもNTTドコモおよびau、SoftBankでもすでに案内しているのでまとめて紹介したいと思います。

その他、Appleが販売するWi-Fi+CellularモデルはSIMフリー版となっていますが、携帯電話各社では購入時にSIMロックがかかっており、SIMロック解除に対応しています。なお、ドコモオンラインショップでは3月30日10時より購入手続きが開始され、お届けは4月1日(月)以降になるとしています。

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Apple、ペン入力に対応した新しいタブレット「iPad mini(第5世代)」と「iPad Air(第3世代)」を発表!3月末に発売され、価格は4万9464円からと5万9184円からに


Appleの新しいタブレット「iPad mini 5」と「iPad Air 3」が登場!

Appleは18日(現地時間)、チップセット(SoC)に「Apple A12 Bionic」を搭載でスペックアップして新たにペン入力「Apple Pencil」にも対応した新しいタブレット「iPad mini(第5世代)」(以下、iPad mini 5)および「iPad Air(第3世代)」(以下、iPad Air 3)を発表しています。

日本を含む各国・地域で販売され、すでに同社の公式Webサイト内およびiOS向けアプリ「Apple Store」によるオンラインストアでは予約販売を開始しており、2019年3月30日(土)より出荷開始となっているほか、Apple直営店の店頭でも来週より販売開始されるということです。

それぞれWi-FiモデルおよびWi-Fi+Cellularモデルの内蔵ストレージの64GBと256GBが用意されており、本体カラーもシルバーおよびスペースグレイ、ゴールドの3色展開。なお、NTTドコモおよびau、SoftBankからも販売されます。

価格(税別)はApple直販ではiPad mini 5のWi-Fiモデルが64GBで45,800円、256GBで62,800円、Wi-Fi+Cellularモデルが64GBで60,800円、256GBで77,800円、iPad Air 3のWi-Fiモデルが64GBで54,800円、256GBで71,800円、Wi-Fi+Cellularモデルが64GBで69,800円、256GBで86,800円。

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Appleが発表会「Special Event - It’s show time」を3月25日10時よりアメリカにある本社にて開催!ライブ中継も実施し、新型iPadやAirPods 2などを発表か


アップルが発表会を日本時間3月26日2時から実施!ライブ中継も

Appleは11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州クパチーノにある同社の本社にて発表会「Apple Special Event『It’s show time』」( https://www.apple.com/apple-events/ )を現地時間(PDT)の2019年3月25日(月)10時より開催するとお知らせしています。

会場はスティーブ・ジョブス・シアターで、インターネット経由によるライブ中継も実施されます。なお、日本時間(JST)では3月26日(火)2時からとなっており、日本向けページでは「幕が上がります。」と書かれています。

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アップルの新タブレット「11インチiPad Pro」と「12.9インチiPad Pro(第3世代)」がiFixitによって分解!RAMや電池容量などのスペックが判明


新タブレット「Apple iPad Pro 11inch / 12.9inch 3rd」が分解でより詳細な仕様が判明!

日本を含む1次販売国・地域で11月7日に発売された最新タブレット「11インチiPad Pro」および「12.9インチiPad Pro(第3世代)」。筆者も12.9インチiPad Pro(第3世代)を購入して開封レポートをお届けしましたが、発売直後の恒例とも言えるiFixitなどの修理業者を中心に分解が新しい「Apple Pencil」を含めて行われています。

これら2機種の“新しいiPad Pro”は新たにホームボタンを廃止し、指紋認証「Touch ID」に変わって顔認証「Face ID」に対応したことで、ディスプレイの周りの縁(ベゼル)が狭くなって「iPhone X」シリーズのような“オールスクリーンデザイン”となりました。

そんな新しいiPad Proですが、Appleが公開している両製品の仕様では内蔵メモリー(RAM)や電池パックの容量などの詳細なスペックが明らかにされていませんが、今回、分解したことによる部品によってそれらの数値が判明しているので紹介したいと思います。

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