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OPPO、最新プレミアムスマホ「Find X」を発表!飛び出すカメラでノッチのないほぼ全画面デザインの縦長6.4インチFHD+有機ELやS845、8GB RAMなど。ランボルギーニモデルも


最新プレミアムスマホ「OPPO Find X」を発表!

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は19日(現地時間)、フランス・パリにあるルーブル美術館にて発表会「Global Launch Event」を開催し、アスペクト比9:19.5の縦長な約6.42インチフルHD+(1080×2340ドット)有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載したAndroid 8.1(開発コード名:Oreo)採用の最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「OPPO Find X」を発表しています。

発売時期は1次販売国・地域で2018年8月を予定しており、価格は発表会が行われたフランスなどのヨーロッパでは999ユーロ(約127,000円)。またイタリアの自動車メーカー「Automobili Lamborghini(以下、ランボルギーニ)」とコラボレーションした上位モデルもラインナップされ、価格は1699ユーロ(約216,000円)となっています。

販売国・地域はこれまで同社が参入している中国などのアジアや新たに参入するフランスやイタリア、オランダ、スペインなどのヨーロッパを中心に初の北米でも販売されるとのこと。なお、現時点において日本での発売については明らかにされていませんが、OPPOは今年2月に日本市場に参入しているため、販売される可能性はありそうです。

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NTTドコモとauの最新フラッグシップスマホ「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」において日本・韓国以外でのカメラ撮影時はシャッター音が無音に【レポート】


shimajiro@mobiler

日本ではNTTドコモとauから5月18日に発売された「Galaxy S9」および「Galaxy S9+」(サムスン電子製)。基本性能が向上したほか、カメラや音響面がさらに進化しており、中でもカメラは背面にF1.5とF2.4というレンズの絞りを機械的に切り替えてよりクリアでノイズの少ない写真が撮影できるようになっている。

そんなGalaxy S9・S9+だが、このうちのNTTドコモ向け「Galaxy S9+ SC-03K」を台湾渡航時に利用していたところ、カメラ機能で「サイレントモード」に設定して台湾で使ってみると、NTTドコモのSIMカードを入れたままの状態でもカメラのシャッター音が鳴らなかった。

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オッポが次期プレミアムスマホ「OPPO Find X」のティザー画像を公開!全画面デザインやSDM845、8GB RAMなど。6月19日にルーブル美術館で発表会を開催し、日本にも投入か


OPPO Findシリーズが4年ぶりに登場へ!OPPO Find Xが6月19日に発表予定

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は5日(現地時間)、同社の公式微博(weibo)アカウント( @oppo )において次期プレミアムスマートフォン(スマホ)「OPPO Find X」のティザー画像を公開してキャッチコピー「#OPPO未来旗舰Find X#」として展開しています。

また同社では現地時間(CEST)2018年6月19日(火)にフランス・パリにあるルーブル美術館にて発表会を開催するとし、すでに特設ティザーWebサイト( https://www.oppofind.com )も開設しています。

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NTTドコモ向けフラッグシップスマホ「AQUOS R2 SH-03K」を購入したので開封して外観や同梱品を紹介!写真用+動画用のツインカメラや縦長ほぼ全画面デザインに【レビュー】


新発想なツインカメラ搭載のdocomo向けハイエンドスマホ「AQUOS R2 SH-01K」を購入!まずは開封から

NTTドコモから6月8日に写真撮影用と動画撮影用にそれぞれ特化した2つのカメラを背面に搭載した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R2 SH-03K」(シャープ製)が発売されました。

以前はNTTドコモとau、SoftBankといった大手携帯電話会社向けに名称のバラバラだったブランド名を統一させたシャープのフラッグシップスマホ「AQUOS R」シリーズの第2段におけるNTTドコモ版です。

昨夏モデルで初代の「AQUOS R SH-03J」とごくわずかながら大きくはなっていますが、ほぼ同一のサイズのままに画面が大型化し、約6.0インチQHD+(1440×3040ドット)ハイスピードIGZO液晶(約561ppi)となりました。

またスマホにおいては世界初となる「ドルビービジョン(Dolby Vision)」と「ドルビーアトモス(Dolby Atmos)」の両方に対応と、各方面のトレンドを取り入れ、スペックも高く非常に魅力的な1台となっています。

どうせ筆者のまわりでは人気の「Galaxy S9+」や「Galaxy S9」、「HUAWEI P20 Pro」といった機種を選ぶ人が多いだろうと多い、骨心から選んだというわけでなく、筆者にとって今回の夏モデルの中において心惹かれるポイントがあったために購入してみました。

そこで、今回から数回に分けてレビュー記事をお届けしていこうと思います!まずはさっそく開封の儀を執り行いましたので、AQUOS R2 SH-03Kの同梱品や外観を紹介します。

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ソニーモバイルのコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」を無料レンタルできるキャンペーンで体験モニターを募集中!心温まるスペシャルムービーも公開中


ソニーのAIコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」の体験モニターを募集中!

ソニーマーケティングは12日、ソニーモバイルコミュニケーションズから昨年11月18日に発売された、AI(人工知能)を活用したコミュニケーションロボット「Xperia Hello!(型番:G1209)」との生活を提案する「離れて暮らす家族をつなぐ Hello!キャンペーン」を6月12日(火)より開始したことを発表した。

厚生労働省による「平成28年 国民生活基礎調査」では、一人暮らしの高齢者が約656万人いるといわれており、日本における一人暮らしの高齢者は増加傾向だという。

そうした背景から、ソニーでは“離れて暮らす家族の架け橋”として「Xperia Hello! 」を取り入れた生活を提案し、その一環として「Xperia Hello! 」を体験してくれる家族を25組募集する。体験モニターとなる家族には「Xperia Hello! 」を無料でレンタルするとのこと。

さらに、「離れて暮らす家族をつなぐ Xperia Hello! 篇」と題したスペシャルムービーも公開している。

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