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レビュー・ハウツー

大容量バッテリーに余裕の4GB RAM搭載のコスパ良好なSIMフリースマホ「FREETEL RAIJIN」を使って感じた良い点と悪い点をまとめてみた【レビュー】


バッテリーお化けなSIMフリースマホ「FREETEL RAIJIN」を使ってみたらこうだった!

FREETELブランドにて仮想移動体通信事業者(MVNO)として携帯電話サービスの提供やスマートフォン(スマホ)などの端末開発・販売を行っているプラスワン・マーケティングから2月1日に発売されたSIMフリースマホ「RAIJIN 雷神(型番:FTJ162E)」。

5000mAhもの大容量バッテリーと3万円以下(税別)のスマホとしてはまだ数少ない4GB内蔵メモリー(RAM)という余裕のあるスペックで、ボディーもメタルのフレームを使用するなど、非常にコスパのよいモデルとなっています。

また、ディスプレイには約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶を搭載し、OSにはAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)や独自ユーザーインターフェース「FREETE UI 2.0」を採用し、操作性も良好な製品に仕上がっています。

これまでに開封レポートプリインストールアプリなどの紹介ベンチマーク計測の記事をお送りしましたが、本記事では「実際に使っていて気がついた良かった点と、気になった点」をまとめてみました。

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ヤフーや楽天で1位を獲得した大音量で楽しめる軽量コンパクトなポータブルスピーカー「Ultrathin Portable Bluetooth Speaker」を紹介!いつでもどこでもみんなで音楽を楽しもう【レビュー】


スマホサイズで持ち運びに便利なBluetoothスピーカーをレビュー!

みなさんはスマートフォン(スマホ)など用の外部スピーカーを使った経験がありますでしょうか。友人たちとの旅行や家族でのレジャーなど、みんなで音楽を楽しみたいシーンはたくさんあります。そんな時に便利なのがポータブルサイズのワイヤレススピーカーです。

今回ご紹介するのはG.Oホールディングスが展開するガジェットブランド「iina-style」のBluetooth接続式ワイヤレススピーカー「Ultrathin Portable Bluetooth Speaker(型番:IS-BTSP03U)」です。“iPhoneよりも小さい”というコンパクトサイズながら大きな音が出ると評判で、Yahoo!ショッピングではスピーカー部門で1位、過去には楽天市場でも同1位になっていたこともある製品です(現在は3位)。

スマホやタブレットなどへ接続することで外部スピーカーとして認識され、ケーブルや場所を気にすることなくいつでもどこでも多人数で音楽を楽しめます。またハンズフリー通話にも対応しているため、両手を塞がずに別の作業をしながらの通話が行える点も魅力です。

合わせて、前回のBluetoothイヤホンと同じように本記事を読んでいただいた方向けにAmazon.co.jpで使える期間限定15%OFFクーポンも配布しているので是非チェックしてみてください。

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IPX7対応の高い防水性能&AAC対応の高音質設計!スポーツに強いBluetoothワイヤレスイヤホン「iina-style Sound&Sports04」を紹介ーー期間限定15%OFFクーポンも配布【レビュー】


安価なのに高音質!AACコーデックに対応したBluetooth防水イヤホンをレビュー

みなさんBluetooth接続のヘッドホンやイヤホンは使ったことがありますか?昨年発売されたAppleのスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」では通常の3.5mmイヤホン端子が廃止されましたが、これを契機にBluetoothヘッドホンなどを使用しはじめたり、検討しているという方も多いかと思います。

今回ご紹介するのはそんなBluetooth接続のワイヤレスイヤホン「Sound&Sports04(型番:IS-BTEP04M)」です。この製品は日本のベンチャーメーカーであるG.Oホールディングスが展開するガジェットブランド「iina-style」の製品で、商品名でリンクした直営Webストアのほか、ECサイトでは大手の「Amazon.co.jp」や「楽天市場」、「Yahoo!ショッピング」で販売されており、さらにまだ数は少ないということですが大手家電量販でも販売されているとのこと。

実売4,000円以下と安価ながらも音声コーデックにAACを採用した高品位な音質を実現しているほか、Bluetoothイヤホンとしては最高クラスの連続8時間駆動、音声通話時のノイズリダクション機能としてCVC6.0に対応、さらにIPX7に対応した高い防水性能を備えるなど、実用性の高さとコストパフォーマンスに優れているのが大きな特長です。

G.Oホールディングスに製品を提供いただいたので実際に試してみた使用感をお届けするとともに、本記事を読んでいただいた方向けにAmazon.co.jpで使える期間限定15%OFFクーポンも配布しています。

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禁煙グッズのスタンダードになり得るか!?ニコチンやタールが0mgの新感覚フレーバー「C-Tec DUO」を試す【レビュー】


電子タバコ感覚のフレーバー「C-Tec DUO」を試す!

スマートフォン(スマホ)など向け周辺機器の開発や販売を手がけるGBS(ジービーエス)が、"ビタミンCと天然植物由来成分を配合したフレーバーを楽しめる"製品として「C-Tec DUOスターターキット」の販売を3月に開始しました。

バッテリー部分に「フレーバーカートリッジ」を取り付けて吸うというもので、一見すると電子タバコと見分けがつき難い製品です。ビタミンが配合されているというフレーバーカートリッジは全部で4種類あり、ニコチンやタールが0mgである点が従来の電子タバコとは大きく異なります。

喫煙者には肩身の狭い世の中ですが、同時に喫煙者の中でも禁煙志向が広まりつつあります。フィリップ モリス ジャパンが提供する「iQOS(アイコス)」や、JTが提供する「Ploom TECH(プルーム・テック)」といった加熱式電子タバコへの注目が高まっていますが、こうした電子タバコも従来の紙巻タバコとは異なる仕組みによって、禁煙グッズの側面も持っています。

一方で、電子タバコの仕組みを利用したさまざまなフレーバー製品も増えています。ニコチンやタールを含んでいないため、禁煙グッズとしての期待や注目を集めている製品と言えるでしょう。

今回は、そんなフレーバー製品の中から「C-Tec DUO」を実際に試してみました。

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日本での発売にも期待!第2世代Leicaデュアルレンズカメラを搭載した最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P10」を購入したので外観や同梱品を写真で紹介【レビュー】


新フラッグシップスマホ「HUAWEI P10」を紹介!

Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)が今年2月にスペイン・バルセロナで開催された世界最大のモバイル・通信関連展示会「Mobile World Congress 2017(MWC 2017)」に合わせて発表した新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P10」。

同時に発表された上位モデル「HUAWEI P10 Plus」とともに日本でも販売が期待されていますが、現時点では最初に発売される1次販売国・地域には含まれず、投入は少し先になりそうです。一方で海外ではすでに発売している国・地域があり、今回、一足先に海外版(型番:VTR-L29)を購入したので外観や同梱品を写真で紹介したいと思います。

なお、日本で利用するために必要な技術適合証明・工事設計認証などの各種認証(いわゆる「技適マーク」)はないということなのでご注意ください。

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約1.5万円の格安SIMフリースマホ「Wiko Tommy」を購入!開封して同梱品や外観を紹介――買ったらソフトウェアを最新にしよう【レビュー】


SIMフリースマホ「Wiko Tommy」を買ってみた!

ウイコウ・ジャパン(以下、Wiko Japan)から2月25日に発売されたSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「Tommy(型番:P4903JP)」(Wiko製)。欧州でシェアを拡大するフランス・マルセイユを拠点とするベンチャーメーカーの日本進出第1弾モデルで約1万5千円程度と低価格なエンターテイメントガジェットとなっています。

また低価格ながら「au VoLTE」にも対応しており、NTTドコモやソフトバンク回線だけでなく、au回線でも使えるため、幅広く仮想移動体通信事業者(MVNO)による格安SIMが利用できます。

発売から少し時間が経っていますが、筆者も日本第1弾モデルということでWikoの製品を試してみたいと思い、Tommyを購入したのでまずは開封してパッケージや同梱品、外観などを紹介したいと思います。

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3倍目立つのは間違いなし!iPhone 7の新色「(PRODUCT)RED Special Edition」を購入したので開封して外観や同梱物を紹介【レビュー】


iPhone 7の新色レッドを購入!パッケージや外観をチェック

Appleから日本時間の3月21日に発表され、3月25日より各社より販売が開始された「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」の新色「(PRODUCT)RED Special Edition」。

昨年9月に発表・発売になったiPhone 7・7 Plusの新しいカラーバリエーションのひとつで、赤だけに“3倍速い”を期待したいところですが、基本仕様・スペックには変更はありません。

カラー以外の違いとして、過去に発売されたApple製品の(PRODUCT)RED Special EditionのiPodなどと同様に、売り上げの一部を世界エイズ・結核・マラリア対策基金へ寄付、貢献するといった取り組みも行われているモデルとなっています。

今回は「ドコモオンラインショップ」にて機種変更でiPhone 7(PRODUCT)RED Special Editonの128GBモデルを購入しました。そこで今回は開封レポートとしてパッケージや同梱物、そして注目の赤い外観について紹介したいと思います。

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故スティーブ・ジョブズ氏も愛した腕時計が35年の時を超えて復刻!セイコーとナノ・ユニバースのコラボモデル「Seiko nano universe Limited Edition Vol.4」を写真とともに紹介【レポート】


故スティーブ・ジョブズ氏が愛用したセイコーシャリオの復刻版を購入してみた!

ナノ・ユニバースとセイコーは10日、コラボレーション企画の第4弾として、1982年に発売された腕時計「セイコーシャリオ」の復刻版「Seiko nano universe Limited Edition Vol.4」を発売しました。

一見するとなんの変哲もない安物時計ですが(失礼!)、これが35年の歳月を経て復刻された背景には、アップルコンピュータ創立者の1人である故スティーブ・ジョブズ氏が関係しています。ジョブズ氏は若かりし頃からこの腕時計を長年愛用し、逝去後に行われた遺品のオークションでは42,500ドル(約480万円)もの価格が付けられたほどです。

今回この復刻モデルを運良く購入することが出来ましたので、ジョブズ氏の逸話や写真とともに紹介したいと思います。

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約2万円でガラスボディーやオクタコアCPU、3GB RAMなどを搭載したファーウェイのSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」の操作性を動画やベンチマークで紹介【レビュー】



2万円の低価格なSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」の操作感を紹介!

前回は華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から2月24日に発売された新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite(型番:PRA-LX2)」を購入したので開封して同梱品や外観などを紹介しました。

約2万円という価格ながら表裏ともにガラスの質感が良いボディーで、現時点では基本的に仮想移動体通信事業者(MVNO)からのみ販売される形ながら各社で人気モデルとなっており、先日発表会を行なった「LINEモバイル」でも出荷が間に合わないほどになっていることも語られました。

一方で、開封レポートでは外装やセンサーの搭載状況などで細かなコストカットされた点についても紹介しましたが、今回は主に操作感について動画やベンチマークで紹介していきたいと思います。

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格安SIMやSIMフリースマホを購入したら設定しておこう!MVNOでも使える災害用伝言板(web171)を素早く使えるようにホーム画面に設置する方法を紹介【ハウツー】


格安SIMなどでも災害用伝言板を素早く使えるように!

NTTドコモやau、ソフトバンクといった大手携帯電話会社からこの春にいわゆる「格安SIM」を提供する仮想移動体通信事業者(MVNO)に乗り換えたり、新たに子どもなどに新規契約したという人もいるかと思います。

MVNOの大手3社との違いとしてよく言われているのはキャリアメールが使えないことや定番コミュニケーションサービス「LINE」の年齢認証ができない(LINEモバイル除く)などですが、各種設定も自分でやらなければならなかったりすることも挙げられるでしょう。

その中でも地震や津波などの災害時に安否を登録・確認できる「災害用伝言板」についても専用アプリがあるわけではないため、いざというときに向けて事前にホーム画面などにショートカット(アイコン)を設置しておくと良いでしょう。

そこで今回はiPhoneなどのiOSにおけるSafariと、AndroidにおけるChromeで災害用伝言板をホーム画面に設置する方法を紹介したいと思います。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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