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レビュー・ハウツー

難しい設定や下準備不要で画像や動画を簡単にやりとりできて便利!PhotoFastの4-in-1なmicroSDカードリーダー「iType-C Reader」を使ってみた【レビュー】


写真や動画が簡単にやりとりOK!マルチOS対応のお手軽microSDカードリーダーを紹介

ここ最近はスマートフォン(スマホ)やケータイのカメラも高性能・高画素なものになり、撮影した写真や動画のファイルサイズは非常に大きいものとなっています。みなさんは、そんな写真や動画をどうやって友人・知人と共有しているでしょうか?

TwitterやFacebook、LINEなどといったSNSアプリでは一部そのまま共有できますが、場合によって画像や動画の画像サイズが縮小されたり、圧縮されるなど、オリジナルのままでやりとりするには向きません。

一方、DropboxやOneDriveなどのクラウドストレージサービスで公開フォルダを設定している場合なら、オリジナルの画像や動画を共有することもできますが、ライトユーザーにはクラウドストレージアプリの設定は難しいですし、何よりWi-Fiを使わないと携帯電話サービスの高速パケット通信量も大きく使用してしまいます。

また、Wi-Fi DirectやAirDropなどを使ってのファイル転送は便利ですが、使っている製品間で対応していない場合は送れませんし、Bluetoothだと転送に時間かかってしまったりします。

そんな場合にあらゆるOSと接続端子に対応し、スマホやタブレットなどに差し込むだけでファイルのやりとりを簡単に行うことのできるとっても便利な周辺機器「i-Type-C Reader」を紹介します。


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DSDSやVoLTEに対応し、アルミ削り出しボディーながら2万円台半ばのSIMフリースマホ「VAIO Phone A」の使い心地は?1ヶ月使ってのカメラや総評をまとめて紹介【レビュー】


SIMフリースマホ「VAIO Phone A」のレビュー!最終回はカメラや全体的な使い勝手をチェック

VAIO(バイオ)から4月に発売されたSIMフリースマートフォン(スマホ)「VAIO Phone A(型番:VPA0511S)」ですが、購入から約1ヶ月が経過し、途中、不具合が発生して修理に旅立ったりもしましたが、筆者が普段持ち歩く複数台のスマホのうちの1台として活躍中です。

そんなVAIO Phone Aのレビューも今回で第3回目となり、第1回目の開封レポート、第2回目のデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)やVoLTEなど気になる点の紹介に続いて、よく使う「カメラ」をはじめとする全体的な使用感をご紹介していきたいと思います。

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SIMフリースマホ「VAIO Phone A」の中身をチェック!独自カスタマイズの少ないUIや待望のDSDS・VoLTEはどんな感じ?NTTドコモに加えて、au VoLTEも試してみた【レビュー】


SIMフリースマホ「VAIO Phone A」のプリインアプリなどのソフトウェアを紹介!

VAIO(バイオ)から4月に発売されたSIMフリースマートフォン「VAIO Phone A(型番:VPA0511S)」。ハードウェアは昨年発売された「VAIO Phone Biz(型番:VPB0511S)」と同じながらOSが新たにWindows 10 MobileからAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)へ変更し、価格面でも実売25,000円とお買い得になりました。

筆者も購入し、前回は開封レポートを紹介しましたが、今回はプリインストールアプリやストレージ利用状況といった購入初期状態におけるソフトウェアと、売りである「DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応」や「VoLTE対応」について紹介していきます。

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2017 Japan IT week 春:抜群の打ちやすさのスマホなどにも対応したモバイルでも使えるメカニカルキーボードをGaote Electronicが展示!実際に使ってみた【レポート】


これが極上の打ちやすさ!iOSやAndroid対応のメカニカルキーボードを確かめてみた

東京・お台場の東京ビッグサイトにて2017年5月10日(水)から5月12日(金)の3日間に渡って13ものIT関連展示会が合同で開催される総合イベント「2017 Japan IT week 春」(主催:リードエグジビジョンジャパン)が開催されました。

今回は第3回モバイル端末・周辺機器展エリアに出展していたDongguan Gaote ElectronicのブースにてAndroidやiOS(iPhoneやiPadなど)への対応を謳うメカニカル式のモバイルキーボードなどが展示されていましたので紹介します。

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NTTドコモのVoLTEにも対応して実売2.5万円!Android搭載で生まれ変わったSIMフリースマホ「VAIO Phone A」を購入したので開封して外観や同梱品をチェック【レビュー】


SIMフリースマホ「VAIO Phone A」を購入!

VAIO(バイオ)から3月22日に発表され、4月7日に発売されたSIMフリースマートフォン(スマホ)「VAIO Phone A(型番:VPA0511S)」を購入しました。

ハードウェアは2016年に発売されたOSにWindows 10 Mobile採用する「VAIO Phone Biz(型番:VPB0511S)」と同じで、約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)液晶ディスプレイやQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 617」、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したミドルクラスモデルで、新たにOSがAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)に変更されました。

これにより、ハードウェアは共通ながらOSの問題で対応していなかった3Gと4Gの「デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)」やNTTドコモ網での高音質通話サービス「VoLTE」への対応が大きな違いとなっています。

今回は長期使用レポートの第1弾としてまずは気になるパッケージや同梱品、本体についてご紹介していきます。

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折りたたみガラホに生まれ変わったタフネスモデル!au向けAndroidケータイ「TORQUE X01」を使って感じた良い点と悪い点をまとめてみた【レビュー】


タフネスケータイファン待望のガラホ版「TORQUE」!使ってみて感じたあれこれ

auから2月24日に発売されたタフネス仕様の折りたたみケータイ型としてはおよそ6年ぶりの新モデルとなった「TORQUE X01(型番:KYF33)」(京セラ)。

京セラの「TORQUE」シリーズとしては2015年7月16日に発売されたスマートフォン(スマホ)「TORQUE G2」と同様に米国国防総省の調達基準「MIL-STD-810G」準拠の高い耐久性とさまざまなアウトドア機能が特長となっています。一方、OSにはAndroidベース(バージョンは5.1)となり、高音質通話サービス「VoLTE」にも対応した「ガラホ」となりました。

筆者も購入してこれまでに開封レポートプリインアプリ紹介純正オプションの周辺機器紹介などをお伝えしてきました。今回は購入からしばらく使ってみて良いと感じたところと気になった部分をまとめてみたいと思います。

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もう試した?キリンがスマホなどの「LINE」をかざすとポイントが貯まる自販機「Tappiness」サービスを開始!使い方を写真と動画で紹介【レポート】


キリンとLINEがお得な自動販売機「Tappiness(タピネス)」をスタート!

キリンビバレッジバリューベンダーとLINE Corp.は13日、新自動販売機サービス「Tappiness(タピネス)」の発表会を開催し、スマートフォン(スマホ)など向けコミュニケーションサービス「LINE(ライン)」をかざすとポイントがたまる自動販売機サービスを開始することを発表した。

タピネスは自動販売機に取り付けられた「LINE Beacon」がLINEアプリと接続し、購入ごとに1ドリンクポイントが付与される。15ドリンクポイント貯まると自動販売機で好きな飲料と無料交換が可能な特典チケットが付与される。この特典チケットはLINEの友だちへプレゼントすることも可能だ。

また、電子マネー非対応の自動販売機では「LINE Pay」による決済を可能としている。現在、首都圏・近畿圏を中心にサービスが開始されており、2017年夏以降は全国主要都市部でも順次展開、サービス開始から1年で2万台の展開を見込んでいる。

今回は発表会でデモンストレーションが行われた、タピネスの使い方を写真と動画で紹介していく。

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大容量バッテリーに余裕の4GB RAM搭載のコスパ良好なSIMフリースマホ「FREETEL RAIJIN」を使って感じた良い点と悪い点をまとめてみた【レビュー】


バッテリーお化けなSIMフリースマホ「FREETEL RAIJIN」を使ってみたらこうだった!

FREETELブランドにて仮想移動体通信事業者(MVNO)として携帯電話サービスの提供やスマートフォン(スマホ)などの端末開発・販売を行っているプラスワン・マーケティングから2月1日に発売されたSIMフリースマホ「RAIJIN 雷神(型番:FTJ162E)」。

5000mAhもの大容量バッテリーと3万円以下(税別)のスマホとしてはまだ数少ない4GB内蔵メモリー(RAM)という余裕のあるスペックで、ボディーもメタルのフレームを使用するなど、非常にコスパのよいモデルとなっています。

また、ディスプレイには約5.5インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶を搭載し、OSにはAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)や独自ユーザーインターフェース「FREETE UI 2.0」を採用し、操作性も良好な製品に仕上がっています。

これまでに開封レポートプリインストールアプリなどの紹介ベンチマーク計測の記事をお送りしましたが、本記事では「実際に使っていて気がついた良かった点と、気になった点」をまとめてみました。

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ヤフーや楽天で1位を獲得した大音量で楽しめる軽量コンパクトなポータブルスピーカー「Ultrathin Portable Bluetooth Speaker」を紹介!いつでもどこでもみんなで音楽を楽しもう【レビュー】


スマホサイズで持ち運びに便利なBluetoothスピーカーをレビュー!

みなさんはスマートフォン(スマホ)など用の外部スピーカーを使った経験がありますでしょうか。友人たちとの旅行や家族でのレジャーなど、みんなで音楽を楽しみたいシーンはたくさんあります。そんな時に便利なのがポータブルサイズのワイヤレススピーカーです。

今回ご紹介するのはG.Oホールディングスが展開するガジェットブランド「iina-style」のBluetooth接続式ワイヤレススピーカー「Ultrathin Portable Bluetooth Speaker(型番:IS-BTSP03U)」です。“iPhoneよりも小さい”というコンパクトサイズながら大きな音が出ると評判で、Yahoo!ショッピングではスピーカー部門で1位、過去には楽天市場でも同1位になっていたこともある製品です(現在は3位)。

スマホやタブレットなどへ接続することで外部スピーカーとして認識され、ケーブルや場所を気にすることなくいつでもどこでも多人数で音楽を楽しめます。またハンズフリー通話にも対応しているため、両手を塞がずに別の作業をしながらの通話が行える点も魅力です。

合わせて、前回のBluetoothイヤホンと同じように本記事を読んでいただいた方向けにAmazon.co.jpで使える期間限定15%OFFクーポンも配布しているので是非チェックしてみてください。

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IPX7対応の高い防水性能&AAC対応の高音質設計!スポーツに強いBluetoothワイヤレスイヤホン「iina-style Sound&Sports04」を紹介ーー期間限定15%OFFクーポンも配布【レビュー】


安価なのに高音質!AACコーデックに対応したBluetooth防水イヤホンをレビュー

みなさんBluetooth接続のヘッドホンやイヤホンは使ったことがありますか?昨年発売されたAppleのスマートフォン(スマホ)「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」では通常の3.5mmイヤホン端子が廃止されましたが、これを契機にBluetoothヘッドホンなどを使用しはじめたり、検討しているという方も多いかと思います。

今回ご紹介するのはそんなBluetooth接続のワイヤレスイヤホン「Sound&Sports04(型番:IS-BTEP04M)」です。この製品は日本のベンチャーメーカーであるG.Oホールディングスが展開するガジェットブランド「iina-style」の製品で、商品名でリンクした直営Webストアのほか、ECサイトでは大手の「Amazon.co.jp」や「楽天市場」、「Yahoo!ショッピング」で販売されており、さらにまだ数は少ないということですが大手家電量販でも販売されているとのこと。

実売4,000円以下と安価ながらも音声コーデックにAACを採用した高品位な音質を実現しているほか、Bluetoothイヤホンとしては最高クラスの連続8時間駆動、音声通話時のノイズリダクション機能としてCVC6.0に対応、さらにIPX7に対応した高い防水性能を備えるなど、実用性の高さとコストパフォーマンスに優れているのが大きな特長です。

G.Oホールディングスに製品を提供いただいたので実際に試してみた使用感をお届けするとともに、本記事を読んでいただいた方向けにAmazon.co.jpで使える期間限定15%OFFクーポンも配布しています。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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