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レビュー・ハウツー

飛行機の手荷物でもOK!USB PD対応でスマホだけでなくMacBookなどの製品も充電可能なモバイルバッテリー「RAVPower Type-C 26800mAh RP-PB058」を試す【レビュー】


MacBook Proも充電可能なモバイルバッテリーを紹介!

スマートフォン(スマホ)やタブレットの普及に伴って充電にモバイルバッテリーを使っているという人も多いかと思います。黎明期は5000mAh程度の容量のバッテリーが主流でしたが、今となっては20000mAhをも超えるほどの大容量バッテリーも多数販売されています。

この度、バッテリーをはじめとしたサプライ品を販売するRAVPowerより最大30WのUSB PDに対応した26,800mAhの大容量バッテリー「RAVPower Type-C 26800mAh RP-PB058(以下、RP-PB058)」を提供いただきましたのでさっそく使用感をレビューして行きたいと思います。

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初心者にもおすすめな低価格ながら満足度の高いSIMフリースマホ「HUAWEI P10 lite」を紹介!質感はもちろんコスパも良好【レビュー】


お求めやすい価格帯のSIMフリースマホ「HUAWEI P10 lite」を紹介!

スマートフォン(スマホ)やタブレットなどといった情報通信機器を手がける華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が6月日にフラグシップ「Pシリーズ」の廉価モデルの最新機種「HUAWEI P10 lite」を日本でも発売しました。

希望小売価格は29,980円(税別、以下すべて税別)となっており、Amazon.co.jpなどのECサイトや家電量販店、仮想移動体通信事業者(MVNO)などを介して販売されています。

廉価版ながらも約5.2インチの高精細なフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶ディスプレイを採用。本体にはメタルフレーム素材を使用し、さらにパワーアップしたオクタコアCPUを搭載するなど、前機種「HUAWEI P9 lite」と同様にコストパフォーマンスに優れたモデルとなっています。

今回、HUAWEI P10 liteをお借りする機会に恵まれましたので、ファーストインプレッションをお届けします。

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GoogleのAR技術「Tango」とVRプラットフォーム「Daydream」に世界初両対応!SIMフリースマホ「ASUS ZenFone AR ZS571KL」を購入したので開封して外観や同梱物を紹介【レビュー】


エイスースのSIMフリースマホ「ZenFone AR ZS571KL」を買った!

ASUS JAPANから6月23日に発売されたGoogleの開発するAR技術「Tango」とVRプラットフォーム「Daydream」に世界ではじめて両対応するSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「ZenFone AR(型番:ZS571KL)」(ASUSTeK Computer製)。

昨秋に発売されたスマホでは初の8GB内蔵メモリー(RAM)搭載で予想以上の予約によって一時販売停止となった人気モデル「ZenFone 3 Deluxe(型番:ZS570KL)」に続いて8GB RAMモデルが用意されており、単にVR・ARに対応しているだけでなくハイスペックモデルとしても注目されています。

内蔵メモリー(RAM)と内部ストレージで2つのバリエーションがあり、価格はオープンながら希望小売価格が8GB RAM+128GBストレージモデル(型番:ZS571KL-BK128S8)で99,800円、6GB RAM+64GBストレージモデル(型番:ZS571KL-BK64S6)で82,800円(ともに税別)。

今回はそんなZenFone AR ZS571KLを購入したので開封して外観や同梱物を写真を交えて紹介していきたいと思います。

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ついにLINEのAndroidアプリでもトーク履歴をネットワーク上に保存・復元できるように!Google ドライブを使ったバックアップ・リストア方法を紹介【ハウツー】


LINEのAndroidアプリがクラウドにトーク履歴の保存・復元が可能に!

LINE Corp.が提供・運営するスマートフォン(スマホ)など向け無料通話・無料メールサービス「LINE(ライン)」( http://line.me )におけるAndroid向けアプリにおいてついにネットワーク上にトーク履歴を保存して復元できるようになりました。

すでにiPhone向けアプリでは「iCloud」上にバックアップ・リストアできる機能が追加されていましたが、Android向けアプリでも5月31日にリリースされたVersion 7.5.0以降ではGoogle ドライブにてバックアップ・リストアできるようになっています。

今回は対応してから少し間が空きましたが、AndroidでLINEを機種変更で乗り換える機会がありましたのでついでにGoogle ドライブを使ったトーク履歴のバックアップ・リストア方法を試してみたので紹介します。

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前面QWERTYキーボードを搭載したSIMフリースマホ「BlackBerry KEYone」を購入したので開封して外観や同梱品をチェック!キー押感やサイズ感はなかなか良好【レビュー】


前面QWERTYキー搭載のSIMフリースマホ「BlackBerry KEYone」を購入!

既報通り、BlackBerryの日本正規代理店であるFOXが前面QWERTYキーボード搭載したSIMフリースマートフォン(スマホ)「BlackBerry KEYone(型番:BBB100-6)」を6月29日に発売した。

日本向けに技術適合証明・工事設計認証(いわゆる「技適マーク」)を取得しており、対応周波数帯が日本向け独自となる。価格はオープンながらFOXの公式Webストア「caseplay」では69,800円(税込)だが、すでに予約段階で初期出荷分は完売となり、ビックカメラやAmazon.co.jpなどでも在庫切れとなっている。

日本におけるBlackBerryでは昨年3月に発売された初のAndroidスマホ「BlackBerry PRIV」に続くAndroidスマホで、BlackBerryらしい前面QWERTYキーボードを搭載したAndroidモデルは日本では初となる。また今回より開発および製造はTCL Communicationが担当しており、その品質や仕上がりにも注目が集まる。

そこでさっそく発売日にBlackBerry KEYoneを購入したので、まずは開封して同梱品や外観を写真を交えて紹介したいと思う。

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ファーウェイの最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P10 Plus」を購入したので開封して同梱品や外観を写真でチェック!合わせてベンチマーク結果も紹介【レビュー】


SIMフリースマホ「HUAWEI P10 Plus」を買ってみた!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)から6月9日に発売された最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)の上位モデル「HUAWEI P10 Plus(型番:VKY-L29A)」(Huawei Technologies製)を購入したのでざっくりと開封して同梱物や外観を写真を交えて紹介し、合わせて簡単にベンチマークをした結果も掲載する。

HUAWEI P10 Plusは同時に発売された「HUAWEI P10(型番:VTR-K29B)」や「HUAWEI P10 lite(型番:WAS-L22J)」といったHUAWEI P10シリーズの最上位機種で、昨年発売された「HUAWEI P9」や「HUAWEI Mate 9」で好評だったライカダブルレンズカメラがより進化している。

また日本で販売されているファーウェイ・ジャパンの製品では初のWQHD(1440×2560ドット)の高解像度ディスプレイを搭載し、画面サイズは約5.5インチ、画素密度は約534ppi、そして、HUAWEI P10と比べると赤外線リモコン搭載や防滴(生活防水)に対応するなどの違いがある。

価格(税込)はオープンながら希望小売価格が78,624円だが、すでに公式Webショップ「ファーウェイ・オンラインストア」では73,224円となっており、大手Webショップ「Amazon.co.jp」ではさらに安い69,980円からとなっている。

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最新フラッグシップスマホ「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」の実力をベンチマークと動画でチェック!特にグラフィックス性能が高く、操作もサクサクで快適に【レポート】


最新スマホ「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」をベンチマーク!

NTTドコモとauから6月8日に「2017年夏モデル」として発売されたサムスン電子の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S8+」と「Galaxy S8」。NTTドコモからは「Galaxy S8 SC-02J」および「Galaxy S8+ SC-03J」、auからは「Galaxy S8 SCV36」および「Galaxy S8+ SCV35」として販売開始され、早くも1ヶ月近くが経ちました。

Galaxy S8・S8+はともにまるで液晶画面だけを手に持っているような縦横比18.5:9と縦長の大画面ディスプレイ「Infinity Display」が大きな特長となっており、さらに今夏最高スペックと言って良い高性能に加え、日本市場で需要の高いおサイフケータイ(FeliCa)や防水・防塵、ワンセグ・フルセグなどにも対応しています。

これまで購入・開封レポート従来機種との操作性の違いなどを紹介してきましたが、今回はベンチマークアプリ使ってその高い性能を確認し、他の機種と比べつつどういった点が優れているのか評価してみたいと思います。

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トリニティのSIMフリースマホ「NuAns NEO [Reloaded]」と「NuAns NEO」を比べてみた!AndroidとWindows 10 Mobileの違いだけでなく、かなりバージョンアップしてる【レビュー】


SIMフリースマホ「NuAns NEO [Reloaded]」と「NuAns NEO」を比べてみた!

トリニティから6月9日に発売されたおサイフケータイ(FeliCa)にも対応したSIMフリースマートフォン(スマホ)「NuAns NEO [Reloaded](型番:NA-CORE2-JP)」。前回の購入&開封レポートから少し間が空いてしましましたが、今回は前機種のWindows 10 Mobileを搭載した初代「NuAns NEO」と比較してみたいと思います。

そもそもNuAns NEO [Reloaded]とNuAns NEOはOSがWindows 10 MobileからAndroidになって各種仕様がFeliCaだけでなく、指紋センサーによる生体認証が追加され、ディスプレイやカメラ、CPUなども各々向上していますが、外観はほぼ同じではあります。

ほぼ同じではありますが、細かな点でNuAns NEO [Reloaded]は初代から変化しており、そういった点も含めて紹介していきます。とはいえ、デザインはほぼ変えずに背面カバーの「TWOTONE」と「FLIP」が共通で使えてというのはとても良いですね!

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利用料が毎月1500円割引になる「docomo with」対象のエントリースマホ「arrows Be F-05J」は旧世代の同スペック機と比べて結構違う!性能をベンチマークでチェック【レビュー】


実は結構頑張ってる!カタログスペックだけではわからないarrows Be F-05Jの本当の姿を見よ

NTTドコモの「2017年夏モデル」の目玉となる割引施策「docomo with」対象モデルの第1弾として6月1日に発売された新しいスマートフォン(スマホ)「arrows Be F-05J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)。

前回は同梱品紹介として、開封レポートをお送りしましたが、今回はarrows Be F-05Jをベンチマークアプリで性能をチェックしつつ、ほぼ同等のスペックとして販売されている他のスマホと比較してみました。ほぼ同じのスペックでもメーカーや世代が違うと、どういった結果が出てくるのかに注目してご覧ください。

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光学2.3倍ズームに対応!ダブルレンズカメラを搭載するSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Zoom S ZE553KL」を写真と動画で紹介【レビュー】


25mmと59mmのデュアルカメラ搭載のSIMフリースマホ「ZenFone Zoom S」が発売!

既報通り、ASUS JAPANは23日、光学2.3倍ズームを可能にするデュアルレンズカメラ搭載のAndroid 6.0.1(開発コード名:Marshmallow)採用SMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Zoom S(型番:ZE553KL)」(ASUSTeK Computer製)を発売した。

昨年発売の光学3倍ズームに対応した「ZenFone Zoom(型番:ZX551ML)」の後継機種だが、屈曲光学ユニットやズームユニットなどを廃し、アップルの「iPhone 7 Plus」のような2つの焦点距離が異なるレンズ+カメラを背面に搭載した構成としている。

主なスペックとしてCPUに約5.5インチFHD(1080×1920ドット)有機ELディスプレイやQualcomm製2.0GHzオクタコアCPU「Snapdragon 625」、4GB LPDDR3内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカード(最大2TB対応)、5000mAhバッテリー、USB Type-C端子(USB 2.0)、2.4GHzのみに対応したIEEE80211b/g/n準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.2など。

カメラは背面が約1200万画素(ソニー製「IMX362
」)が2つ、前面が約1300万画素(ソニー製「IMX214」)のセンサーを1つ搭載する。販売価格は公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」で59,184円(税込)。

今回はそんな海外では「ZenFone 3 Zoom」として販売されているiPhone 7 Plus対抗のZenFone Zoom Sの外観と、気になるカメラ機能を写真と動画で紹介していく。

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