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NTTドコモ、最新ミドルレンジスマホ「AQUOS EVER SH-02J」にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


NTTドコモのAQUOS EVER SH-02JがAndroid 7.0 Nougatに!

NTTドコモは21日、昨年11月に発売した「2016-2017冬春モデル」のうちの約5.0インチHD(720×1280ドット)IGZO液晶を搭載したミドルレンジスマートフォン(スマホ)「AQUOS EVER SH-02J」(シャープ製)に対して最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を2017年3月21日(火)より提供開始したとお知らせしています。

ソフトウェア更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはXi、FOMA回線によるOTAによる方法が用意されており、更新にかかる時間は約49分。ただし、回線環境やバックアップするデータ量によって更新時間は異なる場合があるとのこと。主な更新内容は以下の通り。

◯主なアップデート内容
1)マルチウィンドウの追加
2)アプリ利用中に手軽にメッセージへの返信
3)省電力機能「Doze」の強化
4)壁紙設定の変更
5)改善される事象
・リラックスオートがまれに正常に動作しない場合があります。
・セキュリティ更新(設定メニューのセキュリティパッチレベルが2017年2月になります。)

※上記以外にも、より快適にご利用いただくためのアップデートや一部仕様および表示変更などが含まれています。


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東日本大震災から6年でようやくドコモショップも完全復旧!ICT活用で街づくりからサッカー教室まで幅広い東北復興支援を紹介ーーなでしこジャパン佐々木則夫前監督も登場【レポート】

docomo01
NTTドコモが新たに東北大とも協定を結び震災後の街づくりを支援!

NTTドコモ東北支社は8日、東日本大震災以降毎年恒例となっている「NTTドコモ東北復興支援の会2017」を同社東北ビル14階大会議室にて開催しました。NTTドコモは同震災以降、2011年12月に東北復興新生支援室を立ち上げ、自治体などと連係し、同社のICT技術を利用した街づくりの支援活動を行っています。

当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも昨年8月の仙台市との連携協定締結今年2月に行われたドローンを用いた遠隔の災害救助活動の実証実験など、さまざまな取り組みを紹介してきました。

また社内募金を募り、さまざまな自治体に寄付を行ったり、昨年からはなでしこジャパンの佐々木則夫前監督によるサッカー教室の支援など、復興に向けて多岐に渡る支援活動を行っています。

今回の東北復興支援の会は活動報告のみならず、前述の佐々木則夫氏の講演や新たに東北大学災害科学国際研究所とNTTドコモによる「防災・減災」に関する連携協定の締結・調印式が行われるなど、盛りだくさんの内容でした。イベントの様子を紹介します。

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NTTドコモ向け富士通製未発表スマホ「F-05J」がFCC通過!arrows SV F-03Hのマイナーチェンジモデルで2017年夏モデルとして投入か


NTTドコモ向け富士通製スマホ「F-05J」がFCC通過!写真は「arrows SV F-03H」

米連邦通信委員会(FCC)は16日(現地時間)、NTTドコモ向けスマートフォン(スマホ)と見られる富士通コネクテッドテクノロジーズ製「F-05J」(FCC ID「VQK-F05J」)が通過したことを公開しています。

公開された資料からラベルに日本語記載や技適マークが表示予定であることが示されているため、日本市場向けであることが予測でき、型番規則からNTTドコモ向けであると見られます。

また資料にNTTドコモ向け昨夏モデル「arrows SV F-03H」がベースモデルであることが書かれているため、マイナーチェンジモデルだと予想されます。タイミング的には「2017年夏モデル」として5月以降に発表されそうです。

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NTTドコモが最新スマホ「Xperia XZ SO-01J」を機種変更でも端末購入サポートで一括約2.5万円に!Xperia Z3以降の下取りで一括3千円、さらに家族まとめて割で一括0円にも


NTTドコモが最新スマホ「Xperia XZ SO-01J」を機種変更でも一括化!

NTTドコモは17日、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて2016-2017冬春モデルの最新スマートフォン(スマホ)「Xperia XZ SO-01J」を機種変更でも12ヶ月の継続契約を条件に機種の購入代金を割り引くキャンペーン「端末購入サポート」の対象に追加とするとお知らせしています。

これにより、機種変更では価格(税込)が本体代81,648円で端末購入サポートの50,544円と春のおとりかえ割の5,184円を割り引いて支払額が一括25,920円(分割1,080円/月×24回)となっています。なお、月々サポートは付きません。

例えば現在使っているのが他社を含めた「Xperia Z3」や「Xperia Z4」、「Xperia Z5」などの場合には「下取りプログラム」で22,000円(または20,800ポイント)となっているため、およそ3,000円となり、加えて機種変更なら複数台で適用される「家族まとめて割」で一括0円にもすることもできます。

なお、ドコモオンラインショップ以外のドコモショップなどの店頭でも実施されていますが、機種変更の場合には特にドコモオンラインショップでは手数料・送料が無料なほか、ドコモショップなどの店頭では頭金が設定されている場合もあるのでお得に購入できます。

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NTTドコモ、ハイスペックスマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


NTTドコモのGalaxy S7 edge SC-02HがAndroid 7.0 Nougatに!

NTTドコモは16日、昨年5月に発売した「2016夏モデル」のうちのハイスペックスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」(サムスン電子製)に対して最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を2017年3月16日(木)10時より提供開始するとお知らせしています。

ソフトウェア更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはXi、FOMA回線によるOTAと、パソコンにUSBケーブルで接続して実施する方法の2通りが用意されており、更新にかかる時間は本体のみの場合で約38分、パソコンを使う場合で約50分。

ただし、回線環境やバックアップするデータ量によって更新時間は異なる場合があるとのこと。なお、同社ではFOMA/Xiでのパケット通信を利用の場合にはダウンロードに通信料金が発生するほか、帯域を圧迫するなどの理由も含めてWi-Fiでのダウンロードを推奨しています。

なお、Galaxy S7 edge SC-02Hは現時点でもスペック的には最上位に近く、昨年12月には新色ブルーコーラルも発売され、価格(税込)も新規契約および他社から乗り換え(MNP)なら一括15,552円(分割648円/月×24回)機種変更でも一括31,104円(分割1,296円/月×24回)と購入しやすくなっています。

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NTTドコモと未来シェアが共同開発するモビリティサービス「AI運行バス」を写真と動画で紹介!交通や物流などを効率化&最適化【レポート】


ドコモと未来シェアがSmart Access Vehicle(SAV)でバスやタクシーの効率化を狙う!

NTTドコモは9日、都内にて「NTTドコモ×未来シェア」によるモビリティサービスプラットフォーム開発に向けた共同会見を開催し、乗合バス路線廃止などの交通課題への取り組みと、未来シェアが開発したAI(人工知能)による配車システムを搭載した「AI運行バス」の疑似体験デモを公開した。

会見にはNTTドコモ 取締役常務執行役員 法人ビジネス本部 部長の古川浩司氏、法人ビジネス本部 IoTビジネス部部長の谷直樹氏、未来シェア 取締役会長の中島秀之氏、代表取締役社長の松原仁氏が登壇。

NTTドコモの「リアルタイム移動需要予測」技術と未来シェアの配車システム「SAV(サブ)」技術を組み合わせ、効率的な交通社会を実現するモビリティサービスプラットフォームを2018年度中に実用化をめざすとしている。

本記事では今回発表されたモビリティサービスプラットフォームの仕組みを写真や動画を交えて紹介していく。

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NTTドコモ、Androidスマホ・タブレットで緊急速報「エリアメール」の緊急地震速報や津波警報をイラスト表示を3月13日より追加!外国人や聴覚障がいの人も直感的に認識可能に


Androidのエリアメールで「緊急地震速報」と「津波警報」がイラスト表示に!

NTTドコモは10日、緊急速報「エリアメール」の「緊急地震速報」および「津波警報」の配信時に視覚的にひと目で内容を伝えることを目的として文字情報に加えてイラストを表示する機能を2017年3月13日(月)に追加すると発表しています。

対応OSはAndroid 4.1(開発コード名:JellyBean)以降で、エリアメールアプリのバージョンアップにより対応します。対応機種の詳細については、エリアメールの対応機種よりご確認ください。なお、一部非対応機種があるとしています。

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ドコモオンラインショップなら「Tomoru」もプレゼント!下り最大682Mbpsに対応した国内最速モバイルルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を購入したので外観や同梱品を紹介【レポート】


shimajiro@mobiler

NTTドコモから昨日3月9日に発売された国内最速の下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」(NECプラットフォームズ製)を公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて機種変更で購入した。

ドコモオンラインショップでは本体価格26,568円(すべて税込)に対して月々サポート総額が7,128円となっており、いわゆる実質負担額は19,440円と、月々サポートによる割引は控えめだ。

筆者が事前に予想していたよりも月々サポートによる割引が控えめだったので、直近で解約予定(更新月を迎える予定)の回線で発売前に予約して機種変更手続きを行なっていた。なお、この回線は更新月を迎えるタイミングにて解約の予定だ。

今回、ドコモオンラインショップにて機種変更を行った理由は、ドコモオンラインショップでは機種変更に伴う手数料(通常2,160円)が無料になるほか、頭金も設定されていないため、特別な割引が設定されていなければ、ドコモショップや家電量販店などの店頭で購入するよりも割安に購入できるからだ。

さらに、ドコモショップなどの店頭で購入する場合には待ち時間や店舗の営業時間を気にしなければならないが、ドコモオンラインショップなら好きな時に手続ができるという点でも利便性が高い。

さっそく発売日にWi-Fi STATION N-01Jが届いたので開封して本体の外観や同梱品をサクっと紹介する。

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NTTドコモの国内最速下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を写真と動画で紹介!3波CA+4x4 MIMO+256QAMで実現【レポート】


モバイルWi-Fiルーター「docomo Wi-Fi STATION N-01J」をチェック!

既報通り、NTTドコモが昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」(NECプラットフォームズ製)を本日2017年3月9日(木)に発売する。

下り最大682Mbps以外にも新たにスマートフォン(スマホ)向けアプリと周辺機器を連携させる「Linking」機能に対応し、AWS IoTなどのさまざまなLinking対応IoT(Internet of Things)機器とつながるほか、新しく充電や通信など用の端子がUSB Type-C(USB 3.0)になっている。

すでにドコモショップなどの取扱店店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)も紹介していたように本体価格26,568円で月々サポート297円/月×24回の実質負担額19,440円(分割810円/月×24回)だ。

今回は少し遅くなったが、昨年10月に開催された発表会における展示会場にて実際にWi-Fi STATION N-01Jをタッチ&トライしてきましたので、外観や特長などを写真と動画で紹介したいと思う。

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NTTドコモ、最新人気小型スマホ「Xperia X Compact SO-02J」にAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始!機種変更でも一括約1.5万円で販売中


人気スマホ「docomo Xperia X Compact SO-02J」がAndroid 7.0 Nougatに!

NTTドコモは7日、昨年11月2日に発売した「2016-2017冬春モデル」のうちの約4.6インチHD(720×1280ドット)TFT液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載した小型かつバランスの取れた性能を備えたスマートフォン(スマホ)「Xperia X Compact SO-02J」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)に対して「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」のOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を2017年3月7日(火)より提供開始したとお知らせしています。


ソフトウェア更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)もしくはXi、FOMA回線によるOTAと、パソコンにUSBケーブルで接続して実施する方法の2通りが用意されており、更新にかかる時間はどちらの方法でも約50分。ただし、回線環境やバックアップするデータ量によって更新時間は異なる場合があるとのこと。

なお、Xperia X Compact SO-02Jは「Xperia Z3 Compact SO-02G」や「Xperia A4 SO-04G」、「Xperia Z5 Compact SO-02H」などといった「Xperia」の4.6インチサイズモデルの最新機種で、3GB内蔵メモリー(RAM)や32GB内蔵ストレージ、USB Type-Cなどと性能が強化され、すでに機種変更でも端末購入サポート」によって支払額約1.5万円に値下げされたことで人気となっています。

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