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BOSSとソフトバンクのコラボ再び!サントリー、AQUOS R5Gベースの100万円分付オリジナルスマホ「クラフトボス5G」が当たるキャンペーン


サントリーBOSSとSoftBankのコラボでオリジナル5Gスマホが5人にプレゼント!

サントリー食品インターナショナルは2日、サントリーコーヒー「BOSS」とソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」のコラボレーション企画として「クラフトボス5G!当たる!キャンペーン」( http://suntory.jp/28408/ )を2020年7月7日(火)9:00から7月31日(金)23:59まで実施すると発表しています。

BOSSとSoftBankが再びコラボレーションし、昨今急速に拡がった在宅ワークをはじめ、さまざまな働き方をする人々を応援することを目的に“BOSSオリジナル”の5G対応スマートフォン(スマホ)「クラフトボス5G」を5人にプレゼントします。

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ソフトバンクオンラインショップにてSIMカードのみの申込が可能に!新規契約・機種変更・MNPともに事務手数料無料で、5G契約もOK


ソフトバンクオンラインショップにてUSIMカード契約が可能に!

ソフトバンクは2日、携帯電話サービス「SoftBank」における公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」にて新たに「USIMカード(SIMカード)」単体の申し込み( https://www.softbank.jp/mobile/products/sim/usim-card/ )を開始したとお知らせしています。

契約種別は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)ともに行え、料金プランはメリハリプランおよびミニフィットプラン、スマホデビュープランが選べ、SoftBank 4G/4G LTEだけでなくSoftBank 5Gも申し込めます。なお、現時点では自宅での受け取りのみ。

またソフトバンクオンラインショップでの申し込みについては自宅受け取りなら「Webトクキャンペーン」(終了時期未定)によって事務手数料相当が割引されて無料となります。なお、新規契約・MNPの場合にはクレジットカードおよび本人確認書類が必要となっています。

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未発表のソフトバンク向けZTE製USBスティック型データ通信端末「A002ZT」が各種認証を通過!外観や仕様が判明


SoftBank向けZTE製USBドングル「A002ZT」が準備中!FCCや技適を通過

米連邦通信委員会(FCC)は17日(現地時間)、ZTE製のUSBスティック型データ通信端末(いわゆる「USBドングル」)「A002ZT」が2020年6月17日付けで認証取得していることを公開しています。FCC IDは「SRQ-MF863」。

同製品は公開されている資料から発売元がソフトバンクとなっており、外観写真にはSoftBankロゴが記載されていることから携帯電話サービス「SoftBank」から発売される見込みで、今後に正式発表されると見られます。

またA002ZTはすでに日本向けの認証(いわゆる「技適マーク」)のうちの電波法に基づく工事設計認証を2020年5月19日付けビューローベリタスジャパンを通じて取得しており(認証番号:022-200035)、日本における携帯電話ネットワークの対応周波数帯も判明しています。

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ソフトバンク向けと見られる未発表のシャープ製スマホ「A001SH」が技適を通過!詳細不明ながら5G対応の次期AQUOS senseなどに期待


ソフトバンク向けと見られるシャープ製「A001SH」が技適通過!

シャープが新たに未発表のスマートフォン(スマホ)「A001SH」について日本向けの認証(いわゆる「技適」)をTeleficationを通じて2020年6月17日付で取得していることが明らかとなりました。認証番号は技術基準適合証明/工事設計認証(電波法)が「201-200395 / 00」、技術基準適合認定(電気通信事業法)が「ADF 20 0092 201 / 00」。

型番規則からソフトバンクが提供する携帯電話サービス「SoftBank」や「Y!mobile」向けと見られ、技術基準適合認定が「ADF」で始まっているのでVoLTEに対応していることがわかります。

それ以外の詳細については不明ですが、シャープではQualcommの最新のミッドレンジ向け5G対応チップセット(SoC)「Snapdragon 690」を採用することが明らかにされており、今年後半に投入されるであろうスタンダードスマホ「AQUOS sense」シリーズやフラッグシップスマホ「AQUOS zero」シリーズを期待したいところです。

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FeliCa対応スマホ「OPPO Reno3 A」がワイモバイルや楽天モバイル、MVNO、量販店などから6月25日より順次発売。価格はSIMフリーで3万9800円


オッポジャパンがスタンダードスマホ「OPPO Reno3 A」を発表!6月25日より順次発売

オッポジャパンは16日、新しいSIMフリーのスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:CPH2013)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2020年6月25日(木)より順次発売すると発表しています。また発売に先立って6月16日(火)15時から予約受付を開始するとのこと。

OPPO Reno3 AはすでにUQ mobileが取り扱うことを発表していましたが、新たに他の移動体通信事業者(MNO)や仮想移動体通信事業者(MVNO)、量販店、ECサイトでも販売されることが案内され、価格はオープンながら市場想定価格として量販店やECサイトなどでは税抜36,182円(税込39,800円)となるということです。

SIMフリー版は現時点で案内されている取扱拠点がMNOでは楽天モバイル、MVNOではUQ mobileの他にIIJmioおよびイオンモバイル、エキサイトモバイル、X-mobile、QTmobile、gooSimseller(OCN モバイル ONE)、NifMo、nuroモバイル、BIGLOBEモバイル、Fiimo、LINEモバイル、LinksMate。

量販店およびECサイトではOPPO公式楽天市場店のほか、Amazon.co.jpやひかりTVショッピング、エディオン、上新電機、ノジマ、PCデポ、ビックカメラグループ(コジマ、ソフマップ)、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、WonderGOOとなっています。

また合わせてソフトバンクおよびウィルコム沖縄は16日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」において新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3 A(型番:A002OP)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を発表しています。

Y!mobileにおける発売時期は2020年8月下旬以降を予定し、ワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webストア「ワイモバイルオンラインストア」にて順次取り扱うとし、価格は現時点では未定とのことで決まり次第案内するということです。

なお、Y!mobileでは初のOPPO製スマホで、OPPO Reno3 AはSIMフリー製品などで人気となった「OPPO Reno A(型番:CPH1983)」の後継機種として日本市場でニーズの高い防水や防塵(IPX8およびIP6X)、おサイフケータイ(FeliCa)に対応しています。

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