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ソフトバンクとhandy Japanが資本・業務提携を締結!ホテルのスマホ無料貸出サービス「handy」事業の拡大をめざしてテザリング無料なども発表【レポート】


ソフトバンクとhandyが資本・業務提携を発表!

ソフトバンクは2日、都内にて「IoTなどを活用した取り組みに関する今日共同記者会見」を開催し、ホテル設置型のスマートフォン(スマホ)レンタルサービス事業「handy」を展開しているhandy Japanとの資本および業務提携契約の締結を発表しました。

handyは2018年度中に日本国内のホテルの30%(約1700店舗)都内では約60%のホテルへの導入が予定されていますが、今回の提携はこの事業を加速させるものです。今回の業務提携によって両企業にもたらされるその他のメリットはどこにあるのでしょうか。発表会の模様とともに解説します。

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ソフトバンク、SoftBank向け2018年夏スマホ「HUAWEI nova lite 2」および「DIGNO J」を7月6日に発売!価格はともに本体代3万720円の実質1万6320円で予約受付中


SoftBankスマホ「HUAWEI nova lite 2」および「DIGNO J」が7月6日発売!

ソフトバンクは3日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2018年夏モデル」のうちの「HUAWEI nova lite 2(型番:704HW)」(Huawei Technologies製)および「DIGNO J(型番:704KC)」(京セラ製)を2018年7月6日(金)に発売すると発表しています。

すでに両機種はソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店舗および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」にて6月29日より事前予約受付が実施されており、価格も案内されているので合わせて紹介したいと思います。

またソフトバンク コマース&サービスから公式アクセサリーブランド「SoftBank SELECTION」にて「RILEGA」シリーズの好きな角度に調節できるスタンド機能で動画視聴などに最適な「RILEGA Stand Flip」などといった両機種向けの周辺機器が販売され、発売に先立って本日7月3日に予約受付が開始されています。

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ソフトバンク、SoftBank向けAndroid用「+メッセージ」の配信を再開!新たに「SoftBankメール」アプリとは別に専用アプリをリリース。移行にはご注意を


SoftBankのAndroid向け「+メッセージ」アプリが配信再開!

ソフトバンクは28日、携帯電話サービス「SoftBank」向けにコミュニケーションサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」におけるAndroid用アプリをアプリ配信マーケット「Google Playストア」にて配信再開したとお知らせしています。

配信再開に当たってすでに案内されていたように当初の「SoftBankメール」をアップデートする形ではなく、+メッセージ用アプリを別途提供しており、+メッセージ用アプリはアイコンにSoftBankロゴが入った新しいものとなっています。

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ソフトバンク、SoftBank向け2018年夏スマホ「HUAWEI nova lite 2」および「DIGNO J」、「シンプルスマホ4」を予約開始!気になる価格をチェック


SoftBankスマホ「HUAWEI nova lite 2」および「DIGNO J」、「シンプルスマホ4」が予約スタート!

ソフトバンクは26日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2018年夏モデル」のうちの「HUAWEI nova lite 2(型番:704HW)」(Huawei Technologies製)および「DIGNO J(型番:704KC)」(京セラ製)、「シンプルスマホ4(型番:707SH)」(シャープ製)の3機種について2018年6月29日(金)に予約受付を開始するとお知らせしています。

予約はHUAWEI nova lite 2とDIGNO Jはソフトバンクショップや量販店などのSoftBank取扱店舗および公式Webストア「ソフトバンクオンラインショップ」で、シンプルスマホ4はSoftBank取扱店舗で実施されるとのこと。HUAWEI nova lite 2とDIGNO Jについてはソフトバンクオンラインショップにて価格も案内されているので合わせて紹介したいと思います。

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総務省、ソフトバンクに対して行政指導を実施!スマホなどの販売価格の割引などについて具体的な金額を提案していたとして“不適正”な端末購入補助に


総務省がソフトバンクを行政指導!不適切な端末購入補助で

総務省は6日、ソフトバンクに対して同社の端末価格の割引などに関する販売店への対応の適正化を図るために具体的な割引きなどの提案を行わないことや再発防止などの必要な措置を取るよう指導したと発表しています。

ソフトバンクが販売店に対して端末の販売価格の割引などの具体的な金額を提案していたことが書面で確認できたとして「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」(以下、同指針)における“不適切”な「端末購入補助」に当たるとしています。

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ソフトバンク、SoftBank向けハイエンドスマホ「AQUOS Xx3」にAndroid 8.0 OreoへのOSバージョンアップを含むソフトウェア更新を提供開始


SoftBankスマホ「AQUOS Xx3」がAndroid 8.0 Oreoに!

ソフトバンクは4日、携帯電話サービス「SoftBank」向け「2016夏モデル」として2016年6月に発売されたハイスペックスマートフォン(スマホ)「AQUOS Xx3(型番:506SH)」(シャープ製)に対してより新しいプラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」へのOSバージョンアップを含めたソフトウェア更新を提供開始したとお知らせしています。

更新はスマホ本体のみで無線LAN(Wi-Fi)および3G・4Gの各回線によるネットワーク経由によるソフトバンク更新(OTA)が用意されており、更新にかかる時間は最大80分程度で、更新にかかる通信料は3G・4G回線で無料ですが、同社ではWi-Fi回線での実施を推奨しています。

更新による変更点は以下の通り。詳細はシャープの公式Webページ「OSアップデート|AQUOS Xx3サポート情報|サポート|AQUOS:シャープ」をご参照ください。更新後のビルド番号は「S2010」。

・Android 8.0 アップデート
※ 上記以外にもより快適にご利用いただくための更新が含まれております。
※ ソフトウェア更新を行うと、ホーム画面が「Feel Home」から「AQUOS Home」に変更されます。ソフトウェア更新後は、元の「Feel Home」に戻すことはできません。
※ 「Feel Home」でのアイコンの配置によっては、更新の際に「AQUOS Home」でのアイコンの配置がかわります。
※ お客さまの使いやすさ、シンプルさにこだわった最新のホーム画面です。最新バージョンの詳細については<<メーカーサイト>>(別ウィンドウで開きます)にてご確認ください。


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ソフトバンク、ワイモバイル向けシャープ製スマホ「Android One X4」を発表!6月7日発売、6月1日予約開始。縦長5.5インチIGZO液晶やS630、3GB RAM、防水・防塵、FeliCaなど


Y!mobileスマホ「Android One X4」が発表!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は31日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向け「2018年夏モデル」として新たに「Android One」シリーズにおける画面アスペクト比9:18の縦長な約5.5インチFHD+(1080×2160ドット)IGZO液晶を搭載したスマートフォン(スマホ)「Android One X4」(シャープ製)を発表しています。

発売日は2018年6月7日(木)で、発売に先立って2018年6月1日(金)よりワイモバイルショップなどのY!mobile取扱店および公式Webストア「ワイモバイルオンラインストア」にて事前予約受付を実施します。価格(金額はすべて税込)は本体代が67,932円、月額割引を適用した実質負担額が18,684円から。

またシャープではAndroid One X4を購入して専用Webページから応募した人全員にスマートスピーカー「Google Home Mini」をプレゼントするキャンペーン「今ならもらえる!Google Home Miniプレゼント」を実施します。

さらにソフトバンク コマース&サービスでは公式アクセサリーブランド「Y!mobile Selection」からAndroid One X4向けに好きな角度に調整可能で快適な動画視聴を楽しめるスタンドフリップケースや液晶画面を破損から守る衝撃吸収フィルムなどの合計4アイテムを発売に合わせて販売開始し、5月31日より予約受付を開始しています。

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ソフトバンクショップとワイモバイルショップのスタッフの制服が6月1日にリニューアル!SoftBankは2013年以来5年ぶり、Y!mobileは初の変更に


SoftBankとY!mobileのショップスタッフユニフォームが刷新!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は28日、携帯電話サービス「SoftBank」および「Y!mobile」の各ショップにおけるスタッフのユニフォームを2018年6月1日(金)にリニューアルすると発表しています。6月1日からはソフトバンクショップおよびワイモバイルショップでは新しいユニフォームとなります。

同社では新しいユニフォームで利用者のニーズに応える提案と丁寧な接客を心掛け、愛される店舗作りを進めていくとしており、ショップスタッフのユニフォームのリニューアルはSoftBankが2013年以来約5年ぶり、Y!mobileは初めてとなります。

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ソフトバンク、SoftBank向け3GBまでの段階制パケット定額プラン「おてがるプラン」を6月29日に提供開始!スマホデビュー割とワンキュッパ割の申込は終了に


SoftBankが段階制パケット定額プラン「おてがるプラン」をスタート!

ソフトバンクは25日、携帯電話サービス「SoftBank」向けに毎月のデータ利用量が少ない場合に適した段階制のパケット定額オプションに対応した料金プラン「おてがるプラン」を2018年6月29日(金)に提供開始すると発表しています。

おてがるプランは「スマ放題」または「スマ放題ライト」と段階制のパケット定額オプション「データ定額(おてがるプラン専用)」を組み合わせた料金プランで、データ定額(おてがるプラン専用)によって使った通信量に合わせて1GB・2GB・3GBの段階制の料金で利用できます。

これにより、データ定額(おてがるプラン専用)は月1GB未満なら1,480円(金額はすべて税抜)、1GB以上2GB未満なら2,480円、2GB以上3GB未満なら3,480円となるため、スマ放題ライト(通話定額ライト基本料1,700円(2年契約加入時)+ウェブ使用料300円)と合わせると3,480円から使えるようになります。

またデータ定額(おてがるプラン専用)ははじめてスマートフォン(スマホ)を使う場合およびすでにスマホを使っている場合の1年目は月額1,000円が割り引かれるので月額2,480円となり、さらにおうち割 光セットを契約した場合には月額500円割引で月額1,980円から使えます。

なお、同社ではおてがるプランの提供開始に伴って現在提供している「スマホデビュー割」および「ワンキュッパ割」の申込受付を2018年6月28日(木)をもって終了すると案内しています。

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ソフトバンク、ワイモバイル向け高コスパスマホ「HUAWEI P20 lite」を発表!UQと同じくSIMフリー版。6月中旬発売で、価格は実質1万円ちょっとから


Y!mobile向けに高コスパスマホ「HUAWEI P20 lite」が登場!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は21日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」( https://www.ymobile.jp )において新たにアスペクト比9:19の縦長な約5.8インチFHD+(1080×2280ドット)IPS液晶(約432ppi)を搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用のミッドレンジスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P20 lite」(Huawei Technologies製)を発表しています。

発売時期は2018年6月中旬以降を予定し、ワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて販売されます。価格(税込)は月額割引を引いた実質負担額では12,960円(分割540円/月×24回)からとなる予定で、本体代が3万円前後となる見込み。

またソフトバンク コマース&サービスの公式アクセサリーブランド「Y!mobile Selection」ブランドから動画視聴などに便利なスタンド機能を備えた「スタンドフリップケース」や傷に強い硬度9Hの高硬度強化ガラスを採用した「フレームカバー液晶保護ガラス」がHUAWEI P20 liteの発売に合わせて販売されます。

なお、日本ではHUAWEI P20 liteがauUQ mobileからも販売されますが、au版はSIMロックがかかっているものの、Y!mobile版とUQ mobile版はSIMロックがかかっていないSIMフリーとなっており、デュアルSIM対応および32GB内蔵ストレージとなっています。

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