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イベント・レポート

携帯電話サービス「mineo」が事業説明会を開催!ユーザーをサポートスタッフとして起用するアンバサダー制度など、挑戦的な新施策とその戦略について解説【レポート】


格安SIMのマイネオが事業説明会を開催!招待キャンペーンはアンバサダーに

仮想移動体通信事業者(MVNO)として携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」( https://mineo.jp )を運営するケイ・オプティコムは18日、都内にて事業説明会を開催し、新たな事業行動指針「mineo way」を骨子とした7つの新施策を発表しました。

mineoは2018年4月に100万回線契約を達成し、現在もMVNO市場において上位のシェアを持つ大手MVNOです。その特徴は同事業が掲げるブランドステートメント「Fun with Fans!」にある通り、ユーザーファーストの姿勢で事業運営を取り組み、公式コミュニティーサイト「マイネ王」などのユーザーコミュニティーの醸成を中心とした口コミ効果を使ったシェア拡大にあります。

今回発表された行動指針や新施策はこれまでに培ってきたユーザーコミュニティをさらに加速させ、事業運営にも食い込ませていく野心的な施策となっています。事業説明会で語られた戦略や方向性とともに、同サービスの今後について考察します。

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第11回オートモーティブ ワールド:NTTドコモが開発・実証試験中の常時ネット接続に対応した自動車「コネクティッドカー」の取り組みや研究を展示【レポート】


車が5Gでネットにつながる?docomoがめざすコネクティッドカーが見えてきた

東京ビッグサイト(東京・お台場)で1月16〜18日の3日間に渡ってカーエレクトロニクス機器や自動車部品加工技術などといった主に法人向けの自動車関連の7つ展示会からなる総合イベント「第11回 オートモーティブ ワールド」(主催:リード エグジビション ジャパン)が開催されました。なお、併催イベントとして第34回 ネプコン ジャパンも同時開催。

これまで当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」では本イベントのレポートはしてきませんでしたが、自動車も自動運転やネット接続などの次世代への取り組みも多くなってきており、今回、NTTドコモが「第7回コネクティッド・カーEXPO」のエリアにブース出展しているということで取材してきました。

そこで、本記事ではNTTドコモが展示していた5Gアンテナ搭載の試験車両やパネルで紹介していた研究開発中であるという自動車関連の通信システムなど、常時ネットワーク接続を備えた自動車「コネクテッドカー」への取り組みを紹介していこうと思います。

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ペン入力だけでなく高性能スマホ「Galaxy Note9」はカメラ女子にもオススメ!イベント「Galaxy Sessions 松井愛莉 Do×Lifestyle」を写真と動画で紹介【レポート】


松井愛莉さんがスペシャルゲストのGalaxyイベントを開催!Galaxy Note9の魅力を訴求

サムスン電子ジャパンがペン入力に対応した高性能スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9」の機能を活用したイベントを昨年12月18日に六本木ヒルズ・ヒルズカフェで実施していた「Galaxy Studio Roppongi Hills」にて開催した。

イベントは「Galaxy Sessions 松井愛莉 Do×Lifestyle」と題して特別ゲストに女優・モデルの松井愛莉さんを迎えて、一般ユーザー50人とともに“SNS映え”する写真を体験するというもの。

現在、GalaxyのウェブCMに出演する松井さんは、3年前からGalaxyユーザーで「Galaxy S7 edge」や「Galaxy S9」を利用してきたという。そして発売前にGalaxy Note9を体験した松井さんは、Sペンを利用した新機能「リモートシャッター」を活用しているという。

今回は、そんな松井さんと体験するGalaxy Note9の新機能とSNS映えを狙った活用法についてのイベントレポートを写真と動画で紹介する。

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デルから究極のゲーミングノートPC「NEW ALIENWARE AREA-51m 」が国内発売!デスクトップ版CPU・GPUを搭載し、拡張性もあるレジェンドデザインが登場【レポート】


プレミアムゲーミングブランド「ALIENWARE」は次世代デザインへ!NEW ALIENWARE AREA-51mを紹介

デルが都内にて「デルおよびALIENWARE新製品発表会」を1月25日に開催し、デスクトップパソコン(PC)の置き換えを実現する新デザインのゲーミングノートPC「NEW ALIENWARE AREA-51m」を発表した。すでに2月1日に発売され、価格は最小構成で345,980円(税抜)から。

同社のプレミアムゲーミングブランド「ALIENWARE」は、ゲーマーのアイデンティティーを押し出したデザインやカラーリングでシリーズ展開を行っている。現在、同社のゲーミングPCのラインナップにはALIENWAREのほか、カジュアルゲーマーやハイスペックPCが欲しいユーザーをターゲットにした比較的シンプルなデザインの「Dell Gaming」を展開している。

そういった中で今回発表されたNEW ALIENWARE AREA-51mは、新しいALIENWAREブランドのレジェントデザインを採用した製品となる。それは外観だけではなく、中見もデスクトップPCの「ALIENWARE AREA-51」に匹敵する性能を持つレジェンドの始まりというわけである。

今回は、このデスクチップの置き換えを実現できる新しいNEW ALIENWARE AREA-51mについて写真と動画で紹介していく。

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10インチの大画面とスペックアップで使いやすく!ワコムのペン技術を搭載したお絵かきWindowsタブレット「raytrektab DG-D10IWP」を写真と動画で紹介【レポート】


お手頃価格のお絵かき液タブが10.1インチになってより使いやすく!

サードウェーブが都内で「“お絵かき液晶ペンタブレット”『raytrektab -レイトレックタブ-』発表会」を2018年12月13日に開催し、Windows 10を搭載したクリエイター向けタブレットパソコン(PC)「raytrektab」の10インチモデル「raytrektab DG-D10IWP」を発表した。

raytrektabの10インチモデルは、従来の8インチモデル「raytrektab DG-D08IWP」よりも画面が大型化しただけではなく、Wacom feel IT technologiesの4096段階の筆圧感知ペンによるなめらかな描き心地を実現し、CPUをインテルのCeleron N4100へ変更したことによるパフォーマンス向上など、ウィークポイントが強化されている。

また、ストレージがeMMC 64GBからSSD 128GBに変更され、内蔵メモリー(RAM)も4GBから8GBに増量されたことも進化ポイントである。販売価格は直販Webサイトにて73,889 円(税抜)で、ACアダプターおよびデジタイザーペン、手書き風液晶保護フィルム、CLIP STUDIO PAINT DEBUT(シリアルコード同封)が付属する。

今回はそんな10インチモデルのraytrektab DG-D10IWPにおける訴求ポイントを発表会のプレゼンテーションから紹介するほか、展示ブースにて実際に実機をタッチ&トライした模様を写真と動画で紹介していく。

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