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イベント・レポート

KDDIが闘会議で世界最速上下10Gbps高速通信をアピール!南明奈さんも格闘ゲームで体験した月額5880円で固定通信サービス「auひかり ホームX 10ギガ」を3月1日開始【レポート】


KDDIが最大10ギガのauひかりホーム10ギガを3月1日より受付開始!

KDDIは10日、千葉県・幕張メッセで開催された闘会議にて「auひかり 新サービスPRイベント」と題し、2月8日に発表した個人向けFTTHサービス「auひかり ホーム10ギガ」および「auひかり ホーム5ギガ」の説明を行った。

「ずっとギガ得プラン」加入すると3年間500円割引が適用され、上り・下りともに最大10Gbpsの高速通信のauひかり ホーム10ギガは、月額5,880円。上り・下りともに最大5Gbps のauひかり ホーム5ギガは月額5,100円である。それぞれ申込受付が3月1日に開始される。

今回は、イベントに登壇したKDDI ホーム・IoTサービス企画部長の渡辺和幸氏のプレゼンテーションとゲストの南明奈さんが格闘ゲームで10ギガを体験した様子を写真と動画で紹介していく。

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新生フリーテルが新製品を発表!デュアルカメラ搭載「REI 2 Dual」と低価格な「Priori 5」を写真と動画で紹介――引き継いだMAYA SYSTEMが今後の取り組みを説明【レポート】


新生フリーテルが新製品を発表!デュアルカメラ搭載スマホ「REI 2 Dual」と低価格スマホ「Priori 5」をチェック

既報通り、MAYA SYSTEMは9日、都内にて「MAYA SYSTEM PRESS CONFERENCE」を開催し、プラスワン・マーケティング(POM)から事業譲受したSIMフリーブランド「FREETEL(フリーテル)」の新製品として新たにSIMフリースマートフォン(スマホ)「FREETEL REI 2 Dual(型番:FTJ17A00)」(以下、REI 2 Dual)および「FREETEL Priori 5(型番:FTJ17C00)」(以下、Priori 5)を発表した。

カンファレンスの冒頭、元FREETELの社員であり現在はMAYA SYSTEMのEコマース&マーケティング部 部長を務める山崎正志氏は同社が譲受したFREETELブランドと、譲受するに至ったPOMとの背景について説明を行った。同氏は「プラスワン(POM)という会社の中にFREETELがありましたが、プラスワン(POM)という会社はまだ存在しており、以前の経営者の中で一部が引き続き数名で民事再生を行っている」と話した。

続けて「その上で携帯電話開発・販売事業であるFREETELブランドについてはMAYA SYSTEMという新しいスポンサーに事業譲渡した形」と話し、さらに一部で誤解を招いてるとするPOMとの関係について「MAYA SYSTEMはプラスワン(POM)という会社を買収したというわけではない」と説明した。

今回はそんなFREETELブランドを譲受したMAYA SYSTEMの今後の方針と、新生FREELTEとして初製品となるREI 2 DualおよびPriori 5について写真と動画で紹介していく。

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子どものインターネット被害防止へ!宮城県警察とNTTドコモ東北支社が連携覚書に調印し、「みやぎポリス・ドコモネット教室」を開催【レポート】

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宮城県警察・NTTドコモが子どものネット被害防止へタッグを組む!

NTTドコモ東北支社は2月13日、宮城県警察と合同で行うインターネット・スマートフォン利用教室「みやぎポリス・ドコモネット教室」連携覚書に調印し、同日宮城教育大学附属中学校にて「第1回みやぎポリス・ドコモネット教室」が開催されました。

NTTドコモは2004年よりスマートフォンや携帯電話の利用に関連した危険やトラブルを未然に防ぐために対応方法を啓発する「スマホ・ケータイ安全教室」を全国各地で実施しています。東北支社が宮城県内で行った回数は2016年度は175回、2017年度(4~12月まで)は168回と、実に2日に1回ペース(実際は夏休み・冬休み期間は行えないので、それ以上のペース)で頻繁に開催しており、スマートフォンやインターネット利用方法の啓発に努めています。

今回、宮城県警察と合同でスマートフォン・インターネットの利用についての講座を開くことにより、双方の専門性を生かし、より効果的な啓発を目指すとのことです。

調印式の模様と、実際に行われた「みやぎポリス・ドコモネット教室」の様子を紹介します。

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2万円台で高コスパな縦長大画面とダブルレンズカメラを搭載したSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 2」を写真で紹介【レポート】


縦長ディスプレイとダブルレンズカメラを搭載した高コスパスマホ「HUAWEI nova lite 2」を写真でチェック!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は7日、流行りの縦長画面とダブルレンズカメラを搭載したながら2万円台と低価格に抑えたエントリー向けSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite 2」(Huawei Technologie製)を発表し、翌8日に都内にて記者向けに説明会を行った。

HUAWEI nova lite 2の市場想定価格は25,800円(税抜)で、SIMフリースマホ激戦区にダブルレンズカメラ付きのアスペクト比18:9ワイド大画面ディスプレイモデルを投入し、ターゲット層は価格に敏感な若者やビジネスマン、女性層を狙うという。

主な仕様としてチップセット(SoC)は「Kirin 659」(オクタコアCPU)、内蔵メモリー(RAM)は3GB、内蔵ストレージは32GB、外部ストレージはmicroSDXCカード(最大256GBまで)、電池容量は3000mAh、OSはAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)などだ。

また背面には指紋センサーを搭載し、IEEE802.11b/b/n準拠の無線LAN(Wi-Fi)やBluetooth 4.2、micro-B端子(USB 2.0)、加速度センサー、電子コンパス、環境光センサー、近接センサー、nanoSIMカードスロットも搭載する。

販売拠点は、IIJmioイオンモバイルエキサイトモバイルNTTコムストア by gooSimsallerQTmobileDMMモバイルNifMoBIGLOBEモバイルFiimomineoLINEモバイル楽天モバイルLIBMOLInksMateといった仮想移動体通信事業者(MVNO)となる。

今回は、説明会にて実際にHUAWEI nova lite 2にタッチ&トライできたので、プレゼンテーションによる機能紹介と合わせて外観や特徴を写真で紹介していく。

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アジア1位&世界4位のスマホメーカー「OPPO」がついに日本市場参入!フラッグシップとなるカメラフォンの新製品「R11s」をお披露目した発表会を紹介【レポート】


アジア圏を中心に躍進中のOPPOがついに日本市場に進出!

既報通り、中国・広東省に本社を置くOPPO(アルファベット表記「Guangdong OPPO Mobile Telecommunications」、漢字表記「広東欧珀移動通信」)の日本法人であるOPPO Japanは1月31日に都内にて「OPPO Japan 日本市場参入記者発表会」を開催し、正式に日本のスマートフォン(スマホ)市場に参入すると発表しました。

発表会では、日本市場投入第1弾製品として同社のフラグシップモデル「OPPO R11s」を2月9日(金)に発売するとし、当面の販売拠点はヨドバシカメラおよびビックカメラグループのみとなる予定。またすでに2月3日より予約販売が開始されており、それぞれ価格は税抜57,980円(税込62,618円)の1%ポイント還元となっています。

今回はそんなOPPOの日本参入発表会におけるプレゼンテーションにて語られたこれまでのOPPOと現在の海外での実績、そして日本参入第1弾となるOPPO R11sの製品内容について紹介したいと思います。

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