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電子マネー「iD」のAndroid向けアプリが5月14日にアップデート予定!NTTドコモのPixelシリーズやSIMフリースマホなどでもdカード・dカードminiが登録可能に


Androidスマホ向けiDアプリがアップデート!SIMフリーなどでdカードが登録可能に

NTTドコモは8日、同社が展開する電子マネーサービス「iD(アイディー)」のAndroidスマートフォン(スマホ)向け「iDアプリ」を2019年5月14日(火)午前10時以降にVer.25.00.0へアップデートするとお知らせしています。

これにより、現在、同社の「Pixel 3」や「Pixel 3 XL」およびSIMフリー製品などの同社以外から販売されている製品では「dカード」(dカードGOLD含む)および「dカードmini」が登録できませんが、これらの製品でも登録できるようになるということです。

なお、これらの製品ではアプリ配信マーケット「Google Payストア」から「iDアプリ(MVNO/SIMロックフリー端末版)」をインストールする必要がありますが、dカード・dカード miniを登録するためにはspモードに接続する必要があるということです。

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カラオケルーム「ビッグエコー」の全店でスマホ向けコード決済サービスが5月28日より導入!d払いや楽天ペイ、PayPay、LINE Pay、メルペイ、au Pay、AliPay、WeChatPayの8つ


ビックエコー全店で8つのスマホなど向けコード決済サービスが5月28日より利用可能!

第一興商は8日、同社が展開するカラオケルーム「ビッグエコー」の全店(一部店舗を除く)において8種類のスマートフォン(スマホ)など向けコード決済サービスを2019年5月28日(火)より導入すると発表しています。

導入されるのは「d払い」や「楽天ペイ」、「PayPay」、「LINE Pay」、「メルペイ」、「au Pay」の国内向けの6種類、「AliPay」や「WeChatPay」のインバウンド向け2種類の全8種類が利用できるようになります。

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吉野家が電子マネー「QUICPay」と「nanaco」を5月7日より導入!おサイフケータイやApple Payに加え、LINE Payのタッチ払いでも利用可能。nanacoポイント2倍キャンペーンも


吉野家でQUICPayとnanacoが利用可能に!

吉野家は7日、同社が展開する牛丼チェーン「吉野家」において日本国内の店舗(2019年4月末時点で1155店舗)で電子マネー「QUICPay」および「nanaco」による決済サービスを2019年5月7日(火)より導入すると発表しています。

これにより、QUICPayに対応するFeliCaを利用したおサイフケータイやApple Payのほか、Androidにおける「LINE Pay」のGoogle Payを利用したタッチ払いなどでも利用できるようになっています。

またサービス導入を記念して6月9日(日)までの期間中に吉野家にてnanacoで支払いをすると通常200円(税込)に1ポイントが還元されるところ2倍の2ポイントが付与される「nanacoポイント2倍キャンペーン」( https://www.yoshinoya.com/campaign/nanaco/ )を実施しています。

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じぶん銀行スマホデビットの新規発行&買い物で最大20%還元されるキャンペーンが6月2日まで実施!JCBデビットカードやQUICPay+として利用。開始1週間で発行件数1万を突破


スマホデビット新規発行&ご利用キャンペーンがスタート!

じぶん銀行は7日、スマートフォン(スマホ)などでで利用できるカードレスのデビット決済サービス「じぶん銀行スマホデビット」において新規発行すると最大20%キャッシュバックとなる「スマホデビット新規発行&ご利用キャンペーン」を実施するとお知らせしています。期間は2019年5月7日(火)から6月2日(日)まで。

新規発行した上でログインしてキャンペーンWebページからエントリーし、じぶん銀行スマホデビットで買い物をすると合計支払額に応じて1万円以上で500円分(最大還元率5%)、3万円以上で3,000円分(最大還元率10%)、5万円以上で10,000円分(最大還元率20%)が還元されます。

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Webブラウザー「Microsoft Edge」のmacOS向けが近くリリース!コレクションやInternet Explorerモードなどの新機能が提供予定。ChromiumベースのWindows 10向けプレビュー版は配信中


Microsoftが開発者イベント「Build 2019」を開催!Edgeなどの最新情報を紹介

Microsoftは6日(現地時間)、同社の本社があるアメリカ・シアトルにおける「Washington State Convention Center」で開催している開発者向けイベント「Build 2019」の基調講演にてWebブラウザー「Microsoft Edge」のmacOS版を近くリリースすると発表しています。

Microsoft EdgeはすでにWindowsやAndroid、iOS向けに提供されており、昨年末に新たにオープンソースの「Chromium」(HTMLレンダリングエンジン「Blink」+JavaScript実行エンジン「V8」)を採用することを発表し、今年4月よりWindows 10向けにプレビュー版を提供しています。

同社ではMicrosoft Edgeのクロスプラットフォーム化を進めており、ChromiumベースのMicrosoft EdgeについてWindows 10版に加えてWindows 7および8、8.1、そしてmacOS版も近日中に提供する予定で、Build 2019ではMicrosoft Edgeの新機能について説明がありました。

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