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ビックカメラやヨドバシカメラで20%ポイント還元キャンペーン「Googleフェア」が3月6〜19日まで実施中!ChromebookやNestなど


ヨドバシやビックで「Googleフェア」が3月6〜19日まで開催!対象商品が20%ポイント還元

ビックカメラやヨドバシカメラにて対象のGoogle関連製品が20%ポイント還元となるキャンペーン「Googleフェア」が2020年3月6日(金)から19日(木)まで実施されています。対象は両社の各店舗のほか、公式Webストア「ビックカメラ.com」や「ヨドバシカメラ.com」。

Googleのスマートスピーカー「Google Nest Mini」や「Google Nest Hub」、「Google Nest Hub Max」、「Google Home Mini」、「Google Home」や無線LAN(Wi-Fi)ルーター「Google Nest Wifi」や「Google Wifi」、小型STB「Chromecast」シリーズ、ノートパソコン「Chromebook」シリーズなどが対象。

現在、ヨドバシカメラではクレジットカード「ゴールドポイントカード・プラス」で支払うと最大+10%還元キャンペーン「【第3弾】ゴールドポイントカード・プラスでキャッシュレス決済キャンペーン」を4月30日まで実施しているので最大30%還元となるほか、ビックカメラの店頭では決済サービス「au PAY」の「誰でも!毎週10億円!もらえるキャンペーン」と合わせて最大40%還元も可能となっています。

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Googleのスマートスピーカーが期間限定で特価販売中!Nest Miniが45%OFFの3300円に、Nest Hubが36%OFFの9900円に。ヨドバシカメラなどで


グーグルのスマートスピーカー「Nest Mini」やスマートディスプレイ「Nest Hub」が特価に!

Google Asia Pacificが運営する日本向けGoogle公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com )にてスマートスピーカー「Google Nest Mini」および「Google Nest Hub」が日本時間(JST)の2020年2月21日(金)0:00から3月31日(火)23:59まで割引販売されています。

Google Nest Miniは通常6,050円のところを2,000円OFFで4,050円、Google Nest Hubは通常15,400円のところを5,500円OFFで9,900円となっています(金額はすべて税込)。割引販売は数に限りがあり、在庫状況に応じて変更される可能性があるとのこと。

またヨドバシカメラではGoogle Nest Miniを2020年3月1日(日)から3月31日(火)まで期間限定で大特価の45%OFFで販売しており、価格は3,300円の1%(33ポイント)還元となっています。

さらにビックカメラなどの他の量販店でも期間限定かどうかは不明ですが、同様に3,300円の1%(33ポイント)還元で販売されており、各所ともに3月2日時点で在庫もある状態となっています。

一方、Google Nest Hubについてもヨドバシカメラでは2020年2月21日(金)~3月22日(日)まで期間限定の特価として9,900円の1%(99ポイント)還元で販売しているほか、同じようにビックカメラなどの量販店でもとして9,900円の1%(99ポイント)還元でとなっています。

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第6回ウェアラブルEXPO:スマホやウェアラブル製品をなど活用したソリューションがいっぱい!気になった展示を紹介【レポート】


法人向けモバイル関連などの展示があった「ウェアラブルEXPO」を紹介!

東京・お台場の東京ビッグサイトにてウェアラブル機器や関連ソリューションなどの展示会「第6回ウェアラブルEXPO」が2020年2月12日(水)から14日(金)までの3日間渡って開催されました。なお、同じ会場内にて同時開催で「第4回スマート工場EXPO」および「第4回 ロボデックス」が併催されていました。

ウェアラブル製品そのものやそれらの製品に使われる部品の各メーカー、通信事業者など、スマートフォン(スマホ)などのモバイル関連の製品やサービスを手掛ける企業も多く参加するイベントということで筆者も取材へ行ってきました。

本記事では会場内にて見かけたモバイル関連製品やサービスの展示がされていた企業のブースをピックアップして紹介していこうと思います。

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Ankerのオーディオブランド「Soundcore」のコスパ最強ワイヤレスイヤホン「Liberty 2」と「Liberty Air 2」を試す【レビュー】


Soundcoreの2種類の新製品を試した!

アンカー・ジャパンがAnker(アンカー)のオーディオブランド「Soundcore(サウンドコア)」における新製品「Soundcore Liberty 2(サウンドコア リバティ ツー)」(以下、Liberty 2)および「Soundcore Liberty Air 2(サウンドコア リバティ エアー ツー)」(以下、Liberty Air 2)を2019年11月27日に発売した。

両製品ともに価格と機能性、音質、利便性のバランスを追求したというコストパフォーマンスに優れた左右独立型の完全ワイヤレスイヤホンだ。

Anker公式オンラインストアやAmazon.co.jpをはじめ、楽天市場、一部の家電量販店で販売されており、Anker公式オンラインストア上での価格はいずれも9,999円(税込)。今回はこの2製品について写真を中心にレビューをお届けする。

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秋吉 健のArcaic Singularity:現実世界と仮想空間の最前線!2020年最新のxR事情について各社の取り組みやデバイス・技術の進化から考察する【コラム】


2020年の最新xR事情を追いかけてみた!

筆者は1月22日、NTTドコモの通信関連技術の展示会「DOCOMO Open House 2020」を取材するため、東京ビッグサイトにいました。会場では今年春から日本でも各移動体通信事業者(MNO)によって本サービスが開始される、第5世代通信システム「5G」に関連した展示が数多く行われ、5Gを使ったB2Bソリューションや技術展示が行われる中、筆者はひたすら1つのテーマを追いかけてブースを走り回っていました。それは「xR」技術です。

本連載でも過去に取り上げたことのあるxRですが、まだまだ一般には浸透しきっていない技術分野です。xRとは、AR(拡張現実)やVR(仮想現実)、SR(代替現実)、そしてMR(複合現実)などを総称する際に用いられる名称です。

みなさんもARやVRあたりは聞き馴染みがあるかもしれません。例えば2016年のサービス開始以来、今でも根強い人気を誇るスマートフォン(スマホ)ゲーム「ポケモンGO」は、AR技術を使ったゲームとして空前のARアプリブームを巻き起こしました。

DOCOMO Open House 2020では、5Gの優位性をアピールするための手段としてxR技術を用いていましたが、具体的にはどういった点で5Gとの親和性があるのでしょうか。感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回はxR技術の最新情報を中心に、xRサービス実用化の可能性などについて考察します。

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