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東京ゲームショウ2016:今年も水着のお姉さんがプールでアピール!防水でゲームがもっと楽しめるXperiaブースを写真で紹介――「Xperia XZ」や「Xperia X Compact」は?【レポート】


水着のお姉さんがお風呂で使えるXperiaを東京ゲームショウでアピール!

千葉・幕張メッセで開催中の「東京ゲームショウ 2016(TGS 2016)」(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会、共催:日経BP社)。一般公開の9月17日(土)・18日(日)に先駆け、15日(木)・16日(金)に開催されたビジネスデイにて取材したソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia」ブースを紹介したいと思います。

過去の東京ゲームショウと同様にXperiaブースは、PS4リモートプレイの試遊台セクションやXperiaの防水性能アピールしたり、さまざまなイベント&トークショーを開催するイベントセクション、CMでお馴染みの「だから私は、Xperia」のフリップを持って撮影する「Xperia SNAP」セクションの3つで構成されています。

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Sony、5.2インチフルHD液晶搭載のフラッグシップスマホ「Xperia XZ」を発表!指紋センサーやUSB Type-C、Snapdragon 820、3GB RAMなどーー日本でも発売予定


ソニーがフラッグシップスマホ「Xperia XZ」を発表!

Sonyは1日(現地時間)、ドイツ・ベルリンにて2016年9月2日(金)から9月7日(水)まで開催される世界最大級の家電見本市「IFA 2016」に合わせてプレスカンファレンスを開催し、Sonyブランドのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ」およびコンパクトスマホ「Xperia X Compact」(Sony Mobile Communications製)を発表しています。

Xperia XZは夏モデルとして登場したフラッグシップスマホ「Xperia X Performance」が約5インチだったのに対し、これまでの「Xperia Z」シリーズの「Xperia Z5」などと同様に約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載したハイエンドモデルです。

チップセット「Snapdragon 820(MSM8996)」(64bit対応クアッドコアCPU)やUSB Type-Cといった最新仕様に対応したほか、外装には神戸製鋼のアルミニウム純度・輝度が高いアルカレイドという金属素材を採用し、デザインはよりスクウエアとなっています。Xperia X Compactとは異なり、防水・防塵や4K動画撮影に対応。

両機種ともに日本を含めた各市場で2016年秋以降に発売する予定で、Xperia XZは9月以降に発売されます。日本での販売される携帯電話会社は明らかにされていませんが、これまでもXperiaシリーズはNTTドコモなどの各社が扱ってきたため、それらから販売される可能性は高いと思われます。

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Sony、4.6インチHD液晶搭載のコンパクトスマホ「Xperia X Compact」を発表!指紋センサーやUSB Type-C、64bit対応ヘキサコアCPU、3GB RAMなどーー日本でも発売予定


ソニーがコンパクトフラッグシップスマホ「Xperia X Compact」を発表!

Sonyは1日(現地時間)、ドイツ・ベルリンにて2016年9月2日(金)から9月7日(水)まで開催される世界最大級の家電見本市「IFA 2016」に合わせてプレスカンファレンスを開催し、Sonyブランドのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ」およびコンパクトスマホ「Xperia X Compact」(Sony Mobile Communications製)を発表しています。

Xperia X Compactは「Xperia Z5 Compact」などと同じく約4.6インチHD(720×1280ドット)液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」を搭載し、これまでは上位モデルと同じチップセットを搭載したハイエンドコンパクトでしたが、Xperia X Compactはミドルレンジクラスのチップセットに「Snapdragon 650(MSM8956)」を採用。また、防水仕様も見送られています。

一方、内蔵メモリー(RAM)は3GBに増量され、指紋センサーは引き続き右側面の電源キーに搭載し、新たに充電および通信のための端子がUSB Type-Cになっています。また、Xperia X Performanceと同様に4K動画撮影も非対応。

両機種ともに日本を含めた各市場で2016年秋以降に発売する予定で、Xperia X Compactは10月以降に発売されます。日本での販売される携帯電話会社は明らかにされていませんが、これまでもXperiaシリーズはNTTドコモなどの各社が扱ってきたため、それらから販売される可能性は高いと思われます。

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Sony、IFA 2016にて9月1日にプレスカンファレンスを開催!次期スマホ「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」などを発表か?


SonyがIFA 2016で9月1日に発表会を開催!Xperiaの新機種も発表へ

Sony(ソニー)がドイツ・ベルリンにて2016年9月2日(金)から9月7日(水)まで開催される世界最大級の国際コンシューマ・エレクトロニクスショー「IFA 2016」に合わせて現地時間(CEST)の2016年9月1日(木)13時よりプレスカンファレンスを実施すると案内されています。

日本時間では9月1日20時から。会場はMesse Berlinの「Hall 20, Stand 101」。毎年、Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)のスマートフォン(スマホ)およびタブレット「Xperia」シリーズの下期のフラッグシップモデルが発表されているIFAだけに今年も戦略製品が発表されると見られます。

特にすでに削除されていますがソニーモバイルのチェコ向けWebサイトにてPS4 リモートプレイの対応機種に未発表の「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」が記載されていたため、これらの機種が発表されるのではないかと予想されています。

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Sony Mobile、XperiaシリーズのAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップ提供機種一覧を案内!グローバルモデルのZシリーズではZ3+以降が対象で、Z3は対象外に


XperiaシリーズのAndroid 7.0 NougatへのOSバージョンアップ提供機種が案内!

Sony Mobile Communications(以下、ソニーモバイル)は23日(現地時間)、同社の「Xperia」シリーズのスマートフォン(スマホ)およびタブレットにおいてGoogleから正式版が提供開始された最新プラットフォーム「Android 7.0(開発コード名:Nougat)」へのOSバージョンアップを実施する機種一覧を発表しています。

グローバルモデルでは「Xperia Z3+」(国内版「Xperia Z4」相当)および「Xperia Z4 Tablet」、「Xperia Z5」、「Xperia Z5 Compact」、「Xperia Z5 Premium」、「Xperia X」、「Xperia XA」、「Xperia XA Ultra」、「Xperia X Performance」の9機種。

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KDDIとソニーモバイルが「au×Xperiaオーナーズパーティー」を開催!第3回は東京に加え、札幌・仙台・広島・福岡で初開催ーー仙台会場へ行ってきた【レポート】

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初の仙台開催で盛り上がったau×Xperiaオーナーズパーティーを紹介!最新スマホ「Xperia X Performance」の魅力とは!?

ソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)は今夏モデルのau向けフラグシップスマートフォン(スマホ)として「Xperia X Performance SOV33(以下SOV33)」を6月24日に発売しました。

NTTドコモやSoftBankからもXperiaシリーズが販売される中、auブランドを展開するKDDIは独自の試みとして「au×Xperiaオーナーズパーティー」というイベントを過去2回実施し、好評を博してきました。

このイベントはauを5年1ヶ月以上利用し、Xperiaユーザーである利用者が参加対象で、1回目は東京、2回目は東京・名古屋・大阪で実施。そして、3回目となる今回は福岡(6月17日開催)、札幌(6月23日開催)、広島(6月27日開催)、仙台で初開催となり、東京(7月13日開催)と合わせて5都市での開催となりました。

そこで、筆者の住む仙台会場で7月7日にオーナーズパーティーが行われましたので、イベントの様子を「Xperia X Performance」の魅力とともに紹介した上で、担当者に仙台での開催の狙いについて伺ってきましたのでその模様をお送りします。

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ついに発売したソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia X Performance」のNTTドコモとau、SoftBank向けを比較!価格や外観、プリインアプリなどをまとめて紹介【レビュー】


ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia X Performance」のNTTドコモとau、SoftBank版を比べてみた!

NTTドコモやau、SoftBankからついに昨日6月24日に発売されたソニーの新しいフラッグシップモデル「Xperia X」シリーズの最上位機種「Xperia X Performance」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。

各携帯電話会社向け製品についてはすでに写真と動画によるレポートをNTTドコモ向けXperia X Performance SO-04Hau向けXperia X Performance SOV33SoftBank向けXperia X Performance 502SOと公開してきましたが、これらの3製品はともにおサイフケータイ(Felica)やワンセグ・フルセグなどの日本向け機能に対応したことに加え、背面下部が電波感度を考慮して樹脂製になっているというところは共通となっています。

一方で、外観のロゴ配置やソフトウェアの一部、そして、内蔵されるプリインストールアプリケーション(プリインアプリ)に若干の違いがあります。そこで今回は、これらの各携帯電話会社向け3製品について価格や外観、ソフトウェアについて比較しながらまとめて紹介します。なお、紹介するソフトウェアおよびプリインアプリは開発機のものなので製品版とは異なる場合があります。ご了承ください。

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ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia X Performance」のカメラをiPhone 6sと比較しつつ試してみた【レビュー】


ソニーの新スマホ「Xperia X Performance」のカメラ機能をチェック!

日本国内ではいよいよ明日6月24日に発売されるソニーの新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。これまでのスマートフォン(スマホ)やタブレットのフラッグシップだった「Xperia Z」シリーズから心機一転した「Xperia X」シリーズの最上位モデルで、NTTドコモとau、SoftBankから一斉に販売開始されます。

主な製品情報についてはすでに各携帯電話会社ごとに写真と動画によるレポートをNTTドコモ向けXperia X Performance SO-04Hau向けXperia X Performance SOV33SoftBank向けXperia X Performance 502SOとして公開しているので参照してください。

これらに続けて指紋認証による画面ロック解除標準カメラアプリでは非対応になった4K動画撮影について紹介してきましたが、今回は基本機能でもあるカメラ撮影についてiPhone 6sとの撮影比較とともに紹介したいと思います。

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ソニーの最新スマホ「Xperia X Performance」の標準カメラは4K動画撮影に非対応!アプリ追加で可能にーー発熱問題も確認してみた【レビュー】


ソニーの最新スマホ「Xperia X Performance」で4K動画撮影を試した見た!

ソニーのスマートフォン(スマホ)やタブレットの「Xperia」ブランドにおける新しいフラッグシップモデル「Xperia X」シリーズ。日本ではそんな心機一転したXperia Xシリーズの最上位スマホ「Xperia X Performance」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)が発売されます。

すでに各携帯電話会社向け製品について写真と動画によるレポートをNTTドコモ向けXperia X Performance SO-04Hau向けXperia X Performance SOV33SoftBank向けXperia X Performance 502SOと公開。各機種ともに6月中旬以降に発売予定ですが、すでにau向けXperia X Performance SOV33は6月24日に発売が決定します。

前回、Xperiaでは初めて指紋認証に対応した前の「Xperia Z5」シリーズよりも速くなった画面ロック解除について紹介しましたが、今回はXperia Z5シリーズでは対応していたものの、Xperia X Performanceの標準カメラアプリでは非対応となった4K動画撮影についてまとめたいと思います。

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auにもようやく!ソニーの昨冬スマホ「Xperia Z5」をAndroid 6.0 MarshmallowにOSバージョンアップしてみた――気になる変更点や快適かどうかを紹介【レポート】

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ソニー製スマホ「Xperia Z5」がAndroid 6.0に!バージョンアップして変更された点をチェック

昨年10月末に発売されたソニーのフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia Z5」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。発売時はAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)を搭載していましたが、NTTドコモ向け「Xperia Z5 SO-01H」は3月2日、SoftBank向け「Xperia Z5 501SO」は4月25日から最新のAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)へのOSバージョンアップが提供されています。

そして、au向け「Xperia Z5 SOV32」にもようやく6月7日からAndroid 6.0へのOSバージョンアップが提供されました。

筆者は今年1月にXperia Z5 SOV32を購入したので、さっそくAndroid 6.0へのOSバージョンアップを行いました。遅れることNTTドコモから3ヶ月以上、SoftBankから1ヶ月半近くということで、auにはもう少し早く提供して欲しかったところですが、せっかくなのでOSバージョンアップの方法と主な機能変更についてまとめてみました。

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