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サムスン電子ジャパン、Sペン入力に対応した最新プレミアムスマホ「Galaxy Note9」の日本語ページを公式Webサイトにて公開!日本でも発売の可能性高そう


Galaxy Note9は日本投入あるか!?日本語ページはすでに掲載中

サムスン電子ジャパンは10日、サムスン電子(以下、Samsung)から発表されたばかりのSペン入力に対応した最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9」の日本語ページを公式Webサイトにて公開しています。

昨年発売された前機種「Galaxy Note8」もグローバル向けが発表された直後に日本向けページにも製品情報が掲載されていましたし、過去の製品でも発火問題があった「Galaxy Note7」を除けば日本語ページが掲載された場合は日本で発売されていることが多く、Galaxy Note9についても投入される可能性は高そうです。

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Samsung、最新プレミアムスマホ「Galaxy Note9」を発表!Sペンはワイヤレスリモコンに対応。縦長6.4インチQHD+有機ELや8GB RAM、光学2倍ズーム対応デュアルカメラ、防水・防塵など


サムスン電子が新スマホ「Galaxy Note9」を発表!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は9日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークにて発表会「Galaxy Unpacked 2018」を開催し、新しいスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9」およびスマートウォッチ「Galaxy Watch」、スマートスピーカー「Galaxy Home」を発表しています。

Galaxy Note9はペン入力「Sペン」に対応した「Galaxy Note」シリーズにおいて昨年発売された前機種「Galaxy Note8」の後継機種となる最新モデルで、各種スペックが強化されているほか、新たにSペンはBluetooth LEに対応してカメラのリモートシャッターなどとして使えるリモコン機能に対応しました。

主な仕様はGalaxy Note8と同じく縦長なアスペクト比9:18.5の左右が湾曲したエッジスクリーンによってほとんど画面だけのように見えるInfinity Displayを採用し、画面サイズが若干多くなった約6.4インチQuad HD+(1440×2960ドット)Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ(約516ppi)や最大8GB内蔵メモリー(RAM)、最大512GB内蔵ストレージなどを搭載しています。

また新たに背面のリアカメラは「Galaxy S9」シリーズと同様に絞りをF1.5とF2.4で切り替えられるようになり、デュアルレンズカメラによって通常の広角レンズと望遠レンズによる光学2倍ズームに対応しています。さらに防水・防塵やワイヤレス充電、microSDXCカードスロットなどにも引き続いて対応し、音声入力サポート機能「Bixby」やデスクトップパソコンのように使える「Samsung DeX」なども進化しています。

発売日は発表が行われたアメリカや台湾などの1次販売国・地域では2018年8月24日(金)で、グローバル市場で順次発売される予定。価格は発表会が開催されたアメリカでは512GBモデルが1249.99ドル(約139,000円)、128GBモデルが999.99ドル(約111,000円)でUnlockedおよびVerizon、T-Mobile、AT&T Wireless、Sprint、US Cellularで予約受付を実施しています。

現時点で日本での発売については明らかにされていませんが、昨年はGalaxy Note8を発売しましたし、すでに日本語ページ( https://www.galaxymobile.jp/galaxy-note9/ )もあることからどこかしらから発売される可能性は高いのではないかと期待され、過去の例から鑑みるとNTTドコモとauからというのが有力かと思われます。

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Samsung、ペン入力に対応した次期プレミアムスマホ「Galaxy Note9」を8月9日に発表へ!新製品発表イベント「Samsung Galaxy Unpacked 2018」をニューヨークで開催


次期プレミアムスマホ「Galaxy Note9」が8月9日に発表!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は28日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークにて新製品発表イベント「Samsung Galaxy Unpacked 2018」を2018年8月9日(木)に開催すると発表し、報道関係者向けには案内状が届いています。

同社では「Galaxy」シリーズの新しいプレミアム製品を発表するとしており、ティザー動画ではペンがあることからも「Galaxy Note」シリーズの新製品「Galaxy Note9」(仮称)が発表されると見られます。

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NTTドコモとauの最新フラッグシップスマホ「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」において日本・韓国以外でのカメラ撮影時はシャッター音が無音に【レポート】


shimajiro@mobiler

日本ではNTTドコモとauから5月18日に発売された「Galaxy S9」および「Galaxy S9+」(サムスン電子製)。基本性能が向上したほか、カメラや音響面がさらに進化しており、中でもカメラは背面にF1.5とF2.4というレンズの絞りを機械的に切り替えてよりクリアでノイズの少ない写真が撮影できるようになっている。

そんなGalaxy S9・S9+だが、このうちのNTTドコモ向け「Galaxy S9+ SC-03K」を台湾渡航時に利用していたところ、カメラ機能で「サイレントモード」に設定して台湾で使ってみると、NTTドコモのSIMカードを入れたままの状態でもカメラのシャッター音が鳴らなかった。

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NTTドコモとauから最新フラッグシップスマホ「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」が発売!記念イベントではSNS世代に向けた両機種の魅力を紹介【レポート】


スーパースローモーション撮影をゲストも体験!Galaxy S9・S9+の発売記念イベントが開催

サムスン電子ジャパンは17日、NTTドコモおよびauの「2018年夏モデル」として翌5月18日に発売された最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S9」および「Galaxy S9+」について紹介するイベント「Galaxy 新製品に関するPRイベント」を開催した。

イベントにはゲストとして内田里央さん、稲村亜美さん、トレンディエンジェルが登場し、それぞれがGalaxy S9・S9+のカメラ機能を体験し、特に今回のイベントでは、Galaxy S9・S9+の魅力を“SNS特化型・若者向け新製品”と題してアピールが行われた。

この背景にはスマホ市場において買い換えサイクルの延長やコモディティ化の影響などもあり、2017年通期の出荷台数が前年比割れとなったことがあるという。そこでGalaxyとしては、従来のブランドイメージを中心としたハイスペックやデザインを全面に押し出すのではなく、ターゲット層に対する訴求ポイントを明確にし、それを着実に届けることが狙いにある。

特にGalaxy S9・S9+においてそのターゲット層は、現在の消費活動を牽引しているミレニアル世代とすることで新たな市場を開拓するとしている。今回はそんな発売を記念したイベントに登壇したサムスン電子ジャパン プロダクトグループ 課長の大越一博氏のプレゼンテーションを中心に写真と動画で紹介していく。

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