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Samsung、最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」、「Galaxy S10e」、「Galaxy S10 5G」を発表!穴あき画面「Infinity-O Display」でさらなるフルスクリーンデザインに


新しいフラッグシップスマホ「Galaxy S10・S10+・S10e・S10 5G」が登場!日本でも発売へ

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は20日(現地時間)、アメリカ・サンフランシスコにてグローバル製品発表会「Samsung Galaxy UNPACKED 2019」を開催し、新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)約5.8インチの「Galaxy S10e(型番:SM-G970**)」および6.1インチの「Galaxy S10(型番:SM-G973**)」、6.4インチの「Galaxy S10+(型番:SM-G975**)」、6.7インチの「Galaxy S10 5G(型番:SM-G977**)」を発表しています。

Galaxy S10e・S10・S10+・S10 5Gは昨年発売された前機種「Galaxy S9」および「Galaxy S9+」の後継機種で、新たにフロントカメラ部分を画面に穴を開けてより全画面デザインを進化させた「Infinity-O Display」を採用し、さらに世界初の超音波式画面内指紋センサーを搭載するほか、チップセット(SoC)やカメラ機能などをグレードアップさせています。

画面は各機種ともにアスペクト比9:19と従来よりも縦長で、Galaxy S10eが5.8インチFHD+(1080×2280ドット)Flat Dynamic AMOLED(約438ppi)、Galaxy S10が6.1インチWQHD+(1440×3040ドット)Curved Dynamic AMOLED(約550ppi)、Galaxy S10+が6.4インチWQHD+(1440*3040ドット)Curved Dynamic AMOLED(約522ppi)、Galaxy S10 5Gが6.7インチWQHD+(1440×3040ドット)Curved Dynamic AMOLED(約505ppi)に。

Galaxy S10 5Gを除く各機種ともにアメリカや韓国などの1次販売国・地域では2019年3月8日(金)に発売され、価格はアメリカではGalaxy S10eが749.99ドル(約83,000円)から、Galaxy S10が899.99ドル(約100,000円)から、Galaxy S10+が999.99ドル(約111,000円)からとなっています。

なお、日本での発売については明らかにされていませんが、Galaxy S9・S9+はNTTドコモおよびau(KDDIおよび沖縄セルラー)から販売されており、すでにGalaxy S10シリーズについても日本語ページ( http://www.galaxymobile.jp/galaxy-s10/ )もあることからGalaxy S10およびS10+、S10eが何らかの形で販売されるのではないかと予想されます。

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Samsung、折り畳めるスマホ「Galaxy Fold」を発表!外側に4.6インチHD+有機EL、内側に開くと7.3インチQXGA+有機ELの2つの画面を搭載。アメリカなどで4月26日発売され、価格は約22万円


折り畳めるスマホ「Galaxy Fold」が登場!日本でも発売されるか!?

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は20日(現地時間)、アメリカ・サンフランシスコにてグローバル製品発表会「Samsung Galaxy UNPACKED 2019」を開催し、内側に折り畳める約7.3インチQXGA+(ドット)Dynamic AMOLED、閉じた状態で外側の片面に約4.6インチHD+(720×1520ドット)Super AMOLEDの2つの画面を搭載したスマートフォン(スマホ)「Galaxy Fold」を発表しています。

発表会が行われたアメリカを含む1次販売国・地域では2019年4月26日(金)に発売され、価格は1,980ドル(約219,000円)。その後、順次販売国・地域を拡大するとし、日本における販売については明らかにされていませんが、日本向け公式Webページ( https://www.galaxymobile.jp/galaxy-fold/ )が存在することから発売される可能性もありそうです。

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ペン入力だけでなく高性能スマホ「Galaxy Note9」はカメラ女子にもオススメ!イベント「Galaxy Sessions 松井愛莉 Do×Lifestyle」を写真と動画で紹介【レポート】


松井愛莉さんがスペシャルゲストのGalaxyイベントを開催!Galaxy Note9の魅力を訴求

サムスン電子ジャパンがペン入力に対応した高性能スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9」の機能を活用したイベントを昨年12月18日に六本木ヒルズ・ヒルズカフェで実施していた「Galaxy Studio Roppongi Hills」にて開催した。

イベントは「Galaxy Sessions 松井愛莉 Do×Lifestyle」と題して特別ゲストに女優・モデルの松井愛莉さんを迎えて、一般ユーザー50人とともに“SNS映え”する写真を体験するというもの。

現在、GalaxyのウェブCMに出演する松井さんは、3年前からGalaxyユーザーで「Galaxy S7 edge」や「Galaxy S9」を利用してきたという。そして発売前にGalaxy Note9を体験した松井さんは、Sペンを利用した新機能「リモートシャッター」を活用しているという。

今回は、そんな松井さんと体験するGalaxy Note9の新機能とSNS映えを狙った活用法についてのイベントレポートを写真と動画で紹介する。

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Samsungの次期フラッグシップスマホ「Galaxy S10・S10+・S10e」の画像がリーク!穴が開いたInfinity-Oディスプレイや画面内指紋センサー、トリプルカメラなどを搭載か


Galaxy S10シリーズの画像がリーク!?

さまざまな製品のリーク情報を提供しているEvan Blass氏( @evleaks )は9日(現地時間)、サムスン電子の次期フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10」およびその上位モデル「Galaxy S10+」、下位モデル「Galaxy S10e」(ともに仮称)のプレスリリース用と見られる画像を掲載しています。

すでに紹介しているようにサムスン電子ではアメリカ・サンフランシスコにて現地時間(PST)の2019年2月20日(水)11時からイベント「Samsung Galaxy UNPACKED 2019」を開催し、Galaxy S10シリーズを発表予定。日本時間(JST)では2月21日(木)4時から。

公式発表のティザー画像ではGalaxy S10シリーズとなると予想される数字「10」が記載されており、「Galaxyシリーズの10年間に渡る革新に基づいた新しい体験を先導することを約束する新しい製品をお披露目する」と説明されています。

ここ2年は「Galaxy S8」シリーズに導入した「Infinity Display」によるほぼ全画面フォルムでデザインが変わっていませんでしたが、画面に穴を開けてフロントカメラを搭載することでより画面占有率が高くなった全画面デザインなどを採用すると見られています。

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次期フラッグシップスマホ「Galaxy S10」シリーズが発表予定のグローバル発表会「UNPACKED 2019」に5人を招待するキャンペーンを募集中!アメリカ・サンフランシスコへの旅費を負担


発表会「Samsung Galaxy UNPACKED 2019」に5人を紹介!Show Your Love For Galaxyキャンペーン

サムスン電子ジャパンは19日、アメリカ・サンフランシスコで現地時間(PST)で2019年2月20日(水)に開催予定のグローバル製品発表会「Samsung Galaxy UNPACKED 2019」に招待するキャンペーン「Show Your Love For Galaxy」を実施しています。

キャンペーンページ( https://static.samsungmembers.com/default/article/20190118022656302/ )から応募し、抽選で5人にSamsung Galaxy UNPACKED 2019へ参加するための現地滞在中発生するすべての費用(往復航空券・宿泊費・現地交通費など)を負担するとのこと。

当選者には応募時に入力したメールアドレス宛へキャンペーン事務局(JTB)から連絡が行くほか、同社担当者から1月29日(火)から30日(水)頃に参加への同意事項などを説明する「旅程説明会」(場所:サムスン電子ジャパン)を行うとしています。

応募期間は1月19日(土)から21日(月)まで、現地時間で2月18日(月)から22日(金)まで、応募対象はGalaxy Fanとなっており、応募時に名前や電話番号のほか、Galaxyで撮影したお気に入りの写真1枚などの必要事項とGalaxyへの想いを入力すれば誰でも応募可能。

ただし、応募条件として日本国内在住の20歳以上で有効なパスポートがあること、最小限の英会話が可能なこと、当選連絡予定日(1月21〜28日)の日中に電話に出られること、旅程説明会に参加できることなどが挙げられています。

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