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ULTRA JAPAN 2016のGalaxy特設ブースに3mの電飾ロボットスーツが出現!Galaxyが「Gear VR」や「Gear 360」でイベントを盛り上げた【レポート】

ULTRA JAPAN 2016のGalaxy特設ブースをレポート!

サムスン電子ジャパンは9月17~19日の3日間に開催された都市型ダンスミュージックフェスティバル「ULTRA JAPAN 2016」にオフィシャルスポンサーとして参加し、会場内に2つのGalaxy特設ブースを出展した。

カフェやスポーツイベントなどさまざまなコラボレーションを行ってきた同社は、EDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)やテクノ、ハウスなど世界トップアーティストが出演するULTRA JAPAN 2016において、若い世代に全天球360°カメラやVR(バーチャルリアリティ)の楽しさをアピールした。

今回はこのイベントにおいてVR HMD「Gear VR」や360°カメラ「Gear 360」などを使った個性の異なる2つのGalaxyの特設ブースを紹介していく。

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Samsung、ペン入力に対応した新スマホ「Galaxy Note7」を販売停止および全品リコールと発表!電池パックの不具合で爆発相次ぐ


Samsungが新スマホ「Galaxy Note7」を販売停止および全品リコールと発表!

Samsung Electronicsは2日(現地時間)、韓国・ソウルにて緊急記者会見を開催し、先月に韓国や台湾、香港、米国、シンガポールなどの各地で発売したペン入力に対応した最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note7」を販売停止し、すでに販売した製品についてもリコールで全品新品交換すると発表しています。

今回の問題は発売直後からGalaxy Note7の爆発が相次いだことから原因究明を行ったところ電池パックに問題があることが判明し、販売した分については購入時期に関わらず交換するとのこと。ただし、準備に2周間ほど時間がかかるとしています。

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日本での発売にも期待!Samsungのペン入力に対応した5.7インチスマホ「Galaxy Note7 SM-N930FD」の外観や同梱品を写真で紹介【レビュー】


新しいペン入力対応大型スマホ「Galaxy Note7」の外観や同梱品をレビュー!

サムスン電子が今月2日に新たに発表したペン入力に対応した約5.7インチWQHD(1440×2560ドット)Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ搭載の大型スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note7」。発表通り、アメリカや台湾などにて8月19日より販売されており、アメリカでの価格は849.99ドル(約86,000円)となっている。

これまでの「Galaxy Note」シリーズと同様にワコムと技術協力して開発しているSペンによるペン入力に対応し、新たに防水・防塵(IP68準拠)に対応したことで、水に濡れた状態だけでなく水中でもペン入力が可能だという。また、セキュリティーも強化され、指紋認証に加えて虹彩認証にも対応し、USB Type-Cなどの最新仕様や最高性能に対応している。

日本での発売は明らかにされていないものの、すでに日本語ページが用意されていることからなんらかの形での投入が期待されているが、今回は一足先に海外版にて外観や同梱品を写真で紹介したいと思う。

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Samsung、ペン入力に対応した5.7インチスマホ「Galaxy Note7」を発表!虹彩・指紋認証や防水・防塵、USB Type-Cなどーー日本での発売も期待


新スマホ「Galaxy Note7」が発表!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は2日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークにて発表会「Samsung Galaxy Note Unpacked 2016」( http://www.samsung.com/global/galaxy/events/unpacked/ )を開催し、新しいスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note7」を発表しています。発売日は発表が行われたアメリカなどでは2016年8月19日(金)で、グローバル市場で順次発売される予定。価格はアメリカでは849.99ドル(約86,000円)。また、新しいVR HMD「Gear VR for Galaxy Note7」も発売されます。

Galaxy Note7はペン入力「S Pen(Sペン)」に対応し、約5.7インチWQHD(1440×2560ドット)Super AMOLED(有機EL)ディスプレイ(約518ppi)を搭載した大型スマホです。新たにSペンを含めてIP68準拠の防水・防塵に対応したほか、虹彩認証に対応しています。なお、指紋認証にも引き続き対応。

外観は画面の左右両端が湾曲した「デュアルエッジスクリーン」になっており、Galaxy Note Edgeに対応するGalaxy Note 4のような通常モデルは用意されていません。その他では充電などの端子がUSB Type-Cになっています。

現時点で日本での発売については明らかにされていませんが、これまでに「Galaxy Note Edge」までは発売されていましたし、すでに日本語ページ( http://www.samsung.com/jp/product/galaxy-note7/ )もあることからどこかしらから発売されるのではないかと期待されます。

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暗い場所でもキレイに撮れる!トリンドル玲奈さんが「Galaxy Cafe」で最新スマホ「Galaxy S7 edge」のカメラ機能を紹介【レポート】

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Galaxy Cafeにトリンドル玲奈さんが来店!Galaxy S7 edgeのカメラ機能を紹介

サムスン電子ジャパンは17日、同社が7月14日(木)から8月3日(水)の期間限定でオープンしている「Galaxy Cafe」(東京・渋谷区 渋谷ロフト2階・渋谷シティラウンジ)にて女性ファッション誌「ViVi」とコラボレーションした「Galaxy S7 edge × ViVi スペシャルトークイベント」を開催した。

Galaxy Cafeはすでに紹介しているようにハワイを渋谷に居ながらにして体験できるVR(ヴァーチャルリアリティー)カフェだ。ゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ(HMD)「Gear VR」による映像体験やVR付きのフードメニュー「スペシャルアサイーボウル」も用意され、店内には最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」や全天球カメラ「Gear 360」の体験コーナーもある。

このイベントにゲストとして登壇したモデルのトリンドル玲奈さんは、抽選で選ばれたViVi読者30人を前にGalaxy S7 edgeでの撮影風景を披露。今回はそんなトリンドル麗奈さんのトークセッションを中心に、この日紹介されたGalaxy S7 edgeの特長、中でも世界初のデジタル一眼カメラの技術を採用したというカメラについて紹介していく。

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VR映像つきスペシャルアサイーボウルが食べられる!一足お先に渋谷でハワイの夏休み体験ができる期間限定カフェ「Galaxy Cafe」を紹介【レポート】

渋谷にVR体験ができるカフェ「Galaxy Cafe」が期間限定オープン!

既報通り。サムスン電子ジャパンは2016年7月14日(木)から8月3日(水)までの期間限定で、東京・渋谷区の渋谷シティラウンジ(渋谷ロフト2F)に夏休みを先取りする形でハワイをテーマとした「Galaxy Cafe」をオープンしている。

Galaxy Cafeは、最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」とゴーグル型ディスプレイ(HMD)「Gear VR」でVR(ヴァーチャルリアリティー)体験ができ、同社がVR体験型カフェを運営するのは初の試み。店内には7月15日に発売されたばかりの全天球カメラ「Galaxy Gear 360」の体験ブースも用意されている。

そして、Galaxy Cafeの目玉としてGear VR体験付きの「スペシャルアサイーボウル」(900円)が提供されている。今回はそんなGalaxy Cafeで体験できるハワイのVR映像を中心に店内の様子を紹介する。

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全天球360°の静止画と動画が撮影できる「Galaxy Gear 360」は思い出を平面ではなく空間で残せる次世代カメラ?!日本でも4万円台後半で販売中【レポート】

Gear 360の登場でGear VR用コンテンツが誰でも作れる!

既報通り、サムスン電子ジャパンは14日、デュアルレンズを搭載する360°撮影が可能なカメラ「Galaxy Gear 360」(以下、Gear 360)を2016年7月15日(金)に発売することを発表した。

すでに紹介した新製品となるオリンピックをモチーフにした2016台限定モデル「Galaxy S7 edge Olympic Games Edition」の発表と併せてGear 360の記者発表も行われた。

同社では「Gear VR」によるバーチャルリアリティー(VR)体験を推し進め、Facebookとの連携によってVRは見るだけではなく、より現実に近い360°の静止画や動画をGear 360で作る楽しさも共有したいという狙いがあるとのことだった。

今回は、同社 プロダクト担当の糸櫻幹雄氏によるプレゼンテーションをもとに、Gear 360で写真や動画はどう変わるのかについて紹介していく。

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オリンピックをモチーフにした2016台の限定スマホ「Galaxy S7 edge Olympic Games Edition SCV33」とウェアラブルイヤホン「Gear IconX」を写真と動画で紹介【レポート】

Galaxy S7 edgeをベースに、オリンピックをモチーフとした限定モデルが登場

既報通り、サムスン電子ジャパンは14日、au向け最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge(型番:SCV33)」(Samsung Electronics製)をベースに、オリンピックをモチーフとした「Olympic Games Edition」をKDDIおよび沖縄セルラーから2016年7月19日(火)に2016年リオ・オリンピック開催に合わせて2016台販売することを発表した。

販売はau公式Webストア「au Online Shop」で行われ、すでに同日14日正午より事前予約受付が実施されている。本稿執筆時点ではまだ予約が受け付けられており、キャンセル待ちの可能性もあるが、まだ2016台には達していないようだ。

このモデルは日本のほか、オリンピックの開催国のブラジルやアメリカ、中国、ドイツ、韓国の6カ国で発売されるが、日本市場向けのみ完全コードレスなウェアラブルイヤホン「Gear IconX」が同梱。価格(税込)は本体価格が122,040円で、実質72,360円からとなっている。

今回は同日に行われた新製品発表会におけるGalaxy S7 edge Olympic Games EditionやGear IconXの外観などを写真と動画で紹介していく。

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Samsung、ペン入力に対応した次期大型スマホ「Galaxy Note7」を8月2日に発表すると正式予告!S7やS7 edgeに合わせて6を飛ばして7にーー発表会はライブ中継も実施


Samsungが次期スマホ「Galaxy Note7」を8月2日に発表へ!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は13日(現地時間)、ペン入力「Sペン」に対応したスマートフォン(スマホ)およびタブレット「Galaxy Note」シリーズの次期スマホ「Galaxy Note7」を2016年8月2日(火)に発表するとお知らせしています。

発表会「Samsung Galaxy Note Unpacked 2016」がアメリカ・ニューヨークにて同日11時(EDT)から実施され、同時にブラジル・リオデジャネイロで同日12時から、イギリス・ロンドンにて同日16時からも行われるほか、インターネット経由によるライブ中継も実施されます。なお、日本時間(JST)では2016年8月3日(水)0時から。

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Galaxy S7 edgeやGear VRが一度に体感できるカフェ「Galaxy Cafe」が渋谷ロフトに本日7月14日から8月3日まで期間限定オープン


Galaxy S7 edgeやGear VRが一度に体感できるカフェ「Galaxy Cafe」が渋谷ロフトに開店!

サムスン電子ジャパン(以下、SEJ)は13日、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)製の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」やバーチャルリアリティー(VR)が体験できるヘッドマウントディスプレイ(HDM)「Gear VR」などが体験できる期間限定カフェ「Galaxy Cafe」渋谷ロフト2階「渋谷シティラウンジ」にオープンするとお知らせしています。

期間は2016年7月14日(木)~ 8月3日(水)で開店時間は11時~23時まで(ラストオーダーは22時まで)。これまでGalaxy Cafeは主に六本木で実施されていましたが、場所を渋谷に写し、Galaxy初のVRを使った体験型カフェとなっています。

また、本格的な夏休みシーズンを前に「ハワイ」をテーマにオリジナルで撮影した絶景VRコンテンツや旅先にもぴったりなデジタル一眼レフカメラ技術を世界で初めて搭載したGalaxy S7 edgeを各席で気軽に体感できる場として、情報感度の高い人々が集まる渋谷で実施されます。

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