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最新スマホ「Galaxy S7 edge」や「Gear VR」を体験できる「Galaxy Studio」が6月8日まで開催中!東京駅のすぐ近くのKITTE内ーースタンプラリーで豪華プレゼントも【レポート】

開催中のGalaxy Studioを写真と動画で紹介!最新スマホ「Galaxy S7 edge」などが体験可能

NTTドコモとauから最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」(サムスン電子製)が発売された。その日本での発売日である2016年5月19日(木)から6月8日(水)までの期間限定で、サムスン電子ジャパンが東京・丸の内の商業施設「KITTE」においてGalaxy S7 edgeやVR(ヴァーチャルリアリティー)用HMD(ヘッドマウントディスプレイ)「Gear VR」などの体験イベント「エンターテインメントパーク『Gear Studio』」を開催中だ。

オープン時間は11時~21時(日曜日は20時まで)で、ブースを回ってスタンプを集めるとGalaxy S7 edgeなどの豪華賞品がもらえるスタンプラリー「Galaxy Challenge」など、得するイベントも行われている。すでに昨日までにGalaxy S7 edgeが2台プレゼントされているというなかなか熱いイベントなのだ。

今回は、オープン日にこのGalaxy Studioを訪れて取材してきたので、展示内容を写真と動画で紹介していく。特にGear VRと動くシートによる「4D VR Theater」などの記事では伝わらないブースもあるので是非、現地に行ける人は生で確かめてみて欲しい。

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長いページも1枚で保存可能!最新スマホ「Galaxy S7 edge」の進化したスクリーンショット機能を紹介【ハウツー】


Galaxy S7 edgeのスクリーンショット機能を紹介!

左右にエッジスクリーンを配置したことで約5.5インチWQHD(1440×2560ドット)有機ELディスプレイと大画面ながら本体サイズが持ちやすい大きさにまとめられている最新スマートフォン(スマホ)の「Galaxy S7 edge」(サムスン電子製)。

日本でもNTTドコモおよびauから5月19日に発売され、Android6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用し、4GBの大容量内蔵メモリー(RAM)搭載したハイスペックな性能なほか、前機種の「Galaxy S6 edge」や「Galaxy S6」では非対応になっていた防水・防塵やmicroSDカードスロットが復活したこともあり、予約から販売初期は好調な出だしとなっているようです。

そんなGalaxy S7 edgeでは、表示している画面を画像として保存できるスクリーンショット機能として新たにWebブラウザーで見ている長いページを1枚でキャプチャすることができる「スクロール画面キャプチャ」に対応しています。今回は、これらの新機能を含めたGalaxy S7 edgeのスクリーンショットを撮る方法や便利な機能について紹介します。

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通話設定はどこにある?最新スマホ「Galaxy S7 edge」の通話機能やドコモの新サービス「スグ電」などをチェックしてみた【レビュー】


新しいGalaxyスマホの通話設定はどこ?新サービス「すぐ電」も試した

左右にエッジスクリーンを配置した約5.5インチWQHD(1440×2560ドット)有機ELディスプレイや大容量4GB内蔵メモリー(RAM)を搭載したハイスペックスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」がついに日本でもNTTドコモおよびauから発売されました。

OSには最新のAndroid6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用し、NTTドコモ版「Galaxy S7 edge SC-02H」では「2016年夏モデル」で導入された簡単な動作で発着信操作ができる新サービス「スグ電」機能が搭載されています。しかしながら、少し操作していると、Galaxy S7 edgeの通話設定が若干分かりにくいところにあり、設定に手間取ってしまいました。

そこで今回は、電話機能に関する設定の方法とスグ電について紹介していきたいと思います。

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世界的にピンク人気!?最新スマホ「Galaxy S7 edge」のピンクゴールドと人気の「iPhone 6s」のローズゴールドなどのピンクを比較してみた【レビュー】


Galaxy S7 edgeのピンクゴールドとiPhone 6sのローズゴールドを比較!

NTTドコモおよびauから5月19日に発売された最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」は、左右にエッジスクリーンを配置し、約5.5インチWQHD(1440×2560ドット)有機ELディスプレイや大容量の4GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックモデルです。

また、前機種「Galaxy S6 edge」や「Galaxy S6」で見送られていた防水・防塵やmicroSDカードスロットにも対応したことで、そのさらに前の「Galaxy S5」などから買い替えを検討する人も多いのではないでしょうか。

今回、Galaxy S7 edgeには海外向けも含めて新色のピンクゴールドが追加されましたが、AppleのiPhoneやiPadなどのローズゴールドをはじめ、世界的にもピンクが用意される機種が増えてきました。

名称こそ微妙に違いますが、同じピンク系ということでよく見かけるiPhoneなどのローズゴールドを連想する人も多いのではないかと思いますが、今回は実際にGalaxy S7 edgeのピンクゴールドとiPhone 6sのローズゴールドを写真で比較してみたいと思います。

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注目の新色ピンクゴールドはどう?NTTドコモのハイスペックスマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」を購入!開封して外観や同梱品をチェック【レビュー】


最新スマホ「Galaxy S7 edge」を購入!注目の新色ピンクゴールドはどう?

NTTドコモおよびauから本日5月19日に注目のAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用した最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」(サムスン電子製)が販売開始されました。

左右にエッジスクリーンを配置することでスタイリッシュで手になじむフォルムを実現し、アプリや電話帳のショートカットを設定できる便利な機能も備えているほか、4GBという大容量の内蔵メモリー(RAM)を搭載し、前機種「Galaxy S6 edge」では見送られていた防水・防塵やmicroSDカードスロットも再び採用されるなど、隙のないハイスペックモデルとなっています。

発売日前日の5月18日までに事前予約して購入することで、Galaxy S7 edgeを装着してヘッドマウントティスプレイ(HMD)として楽しめる「Gear VR」またはdポイント7,000ポイントがもらえるキャンペーンをしていますが(auの場合はGear VRのみ)、予約をしなくても6月30日までに購入すれば5,000ポイントをもらうことができます。なお、特典を受けるには指定のWebサイトからの申し込みが必要なのでご注意ください。

筆者は当初、NTTドコモ版「Galaxy S7 edge SC-02H」を購入しようと公式Webストア「ドコモオンラインショップ」で事前予約していたのですが、出遅れてしまったこともあり、発売日に間に合いませんでした。

そこで、ドコモオンラインショップ以外で購入することで徴収される機種変更手数料と特典のdポイント数は若干損しますが、家族がGear VRをゲットする見込みなのもあり、予約をキャンセルしてドコモショップでGalaxy S7 edge SC-02Hのピンクゴールドを購入しました。さっそく開封したので今回は同梱品や外観などを写真を交えて紹介していきます。

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最新ハイスペックスマホ「Galaxy S7 edge」のNTTドコモ向け「SC-02H」とau向け「SCV33」の価格を紹介!両機種ともに予約&購入でHMD「Gear VR」がプレゼントキャンペーンも実施


フラッグシップスマホ「Galaxy S7 edge」のNTTドコモとauの価格を紹介!Gear VRプレゼントキャンペーンも

既報通り、サムスン電子ジャパンは11日、NTTドコモ向けにフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge SC-02H」(サムスン電子製)を2016年5月19日(木)に発売すると発表しています。また、前日10日にもau向けに「Galaxy S7 edge SCV33」を同じ5月19日に発売することが発表されています。

発売に先立って、NTTドコモでは5月11日(水)より事前予約受付を開始しており、auでも5月12日(木)に事前予約受付を開始予定。両機種ともに本体価格や実質負担額が案内されています。

さらに両機種を発売日までに予約して購入することによて「Galaxy S7 edge」を装着することでヘッドマウントディスプレイ(HMD)として利用できる「Gear VR」がプレゼントされるキャンペーンも実施されます。

キャンペーンを利用するための購入期限は2016年6月30日(木)まで。なお、NTTドコモのGalaxy S7 edge SC-02Hでは、Gear VRのプレゼントの代わりにdポイントを7,000ポイントプレゼントにすることも可能とのことです。また、キャンペーンは2016年7月18日(月)までに応募が必要。

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Samsung、新フラッグシップスマホ「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」に新色ピンクゴールドを追加!韓国などにて発売――日本にも投入される!?


サムスン電子がGalaxy S7シリーズにピンクを追加!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は20日(現地時間)、同社の2016年におけるフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」に新色ピンクゴールド(Pink Gold)を追加すると発表しています。

当初は各機種ともにブラックオニキスおよびゴールドプラチナ、シルバーチタニウム、ホワイトパールの4色展開でしたが、ピンクゴールドが追加されて全5色展開となりました。韓国にて同日に発売し、グローバル市場において順次投入していくとのこと。

なお、日本ではまだGalaxy S7シリーズの発売ついて正式な発表はありませんが、すでに紹介しているようにNTTドコモ向け「Galaxy S7 edge SC-02H」の存在が明らかになっており、直近ではサムスン電子の公式Webページにてサポート情報が掲載されたほか、Wi-Fi AllianceやGlobal Certification Forum(GSF)、工事設計認証などを取得しています。

また、au向け「Galaxy S7 edge SCV33」も投入されると見られ、米連邦通信委員会(FCC)にて通過しており、これらの機種でピンクゴールドがラインナップされているかは不明ですが、ピンクは日本市場では人気な色なので可能性としては高いように思われます。

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サムスン電子ジャパン、18.4インチAndroidタブレット「Galaxy View」を4月15日に発売!販売パートナーのダイワボウ情報システムおよびシネックスインフォテックを通じて


18.4インチAndroidタブレット「Galaxy View」が日本で発売!写真はiPad miniとの比較

サムスン電子ジャパン(以下、SEJ)は11日、約18.4インチフルHD(1080×1920ドット)液晶を搭載したAndroidタブレット「Galaxy View」のWi-Fiモデル(型番:SM-T670)を販売パートナー企業を通じて2016年4月15日(金)に発売すると発表しています。

販売パートナーはダイワボウ情報システムおよびシネックスインフォテック。昨年12月に日本における販売を発表していたもの。また、Galaxy Viewを活用した企業向けビジネスの一環として、複数のパートナーとの協業を通じたソリューションの創造を検討していくとしています。

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MWC 2016:Samsung、新フラッグシップスマホ「Galaxy S7 edge」や「Galaxy S7」、全天球カメラ「Gear 360」などを展示【レポート】


MWC 2016にてGalaxy S7やGalaxy S7 edgeなどが展示!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)がスペイン・バルセロナにて2016年2月22日(月)から25日(木)に開催された「Mobile World Congress 2016(MWC 2016)」に合わせてプレスカンファレンス「Galaxy UNPACKED 2016」を開催し、Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用した約5.1インチWQHD(1440×2560ドット)Super AMOLED搭載のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7」および左右両側面に湾曲ディスプレイを搭載した5.5インチWQHD Super AMOLED搭載の派生モデル「Galaxy S7 edge」を発表しました。

当初案内された予定通り、先日、2016年3月11日に韓国や米国、欧州、シンガポール、オーストラリアなどの約50カ国・地域で発売され、価格は全モデルの「Galaxy S6」および「Galaxy S6 edge」よりも少し安くなり、Galaxy S7が約8万円から、Galaxy S7 edgeが約9万円からとなっています(ともに通常価格約1万2千円のVR HDM「Gear VR」が付属)。

そこで今回は少し遅くなりましたが、MWC 2016でのサムスン電子のブースで実際にGalaxy S7およびGalaxy S7 edgeなどの実機を試した模様を写真を交えて紹介したいと思います。

なお、日本での発売については明らかにされていませんが、Galaxy Sシリーズは各社から販売されてきましたし、すでにGalaxy S7およびGalaxy S7 edgeについても日本語ページ( http://www.samsung.com/jp/product/galaxy-s7/ )も用意されていることからなんらかの形で販売されるのではないかと予想されます。

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Samsung、新フラッグシップスマホ「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」を米国や韓国などの約50カ国で発売!EXPANSYS Japanでも香港版SIMフリーモデルを販売開始


フラッグシップスマホ「Galaxy S7」と「Galaxy S7 edge」が発売!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は11日(現地時間)、今年2月に発表したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用した約5.1インチWQHD(1440×2560ドット)Super AMOLED搭載のフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7」および左右両側面に湾曲ディスプレイを搭載した5.5インチWQHD Super AMOLED搭載の派生モデル「Galaxy S7 edge」を韓国や米国、欧州、シンガポール、オーストラリアなどの50カ国で発売したと発表しています。

価格は米国における単体のSIMフリーモデルでは、Galaxy S5の32GBモデルが694.99ドル(約79,000円)、Galaxy S7 edgeの32GBモデルが779.99ドル(約89,000円)でともに発表時に案内された通りにVR HDM「Gear VR」(通常価格は99.99ドル)が付属します。韓国の本体価格もほぼ同価格で64GBモデルはプラス4,000円程度。

これを受けて、海外のSIMフリースマホなどを販売する「EXPANSYS Japan」でも両機種の販売を開始しており、香港版のGalaxy S7(型番:SM-G930FD)のGold PretinumとWhite Pearlが76,315円(税込)、Galaxy S7 edge(型番:SM-G9350)のGold PretinumとBlack Onyxが88,065円(税込)となっています。

なお、現時点で日本での販売については明らかにされていませんが、日本向け公式Webサイトには当初からGalaxy S7 edgeの製品紹介が行われているほか、その後、Galaxy S7も追加されているので、どの機種がどこから販売されるかは不明ですが、夏モデルとして登場しそうです。

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