S-MAX

Galaxy

日本未発売の最新フラッグシップスマホ「Galaxy S9・S9+」をいち早く試せる!東京・原宿で実施中のイベント「Galaxy Showcase」に行ってみた【レポート】


いち早くGalaxy最新モデルの「Galaxy S9・S9+」が楽しめる!Galaxy Showcaseを体験

既報通り、サムスン電子ジャパンが本日4月30日から5月12日までの期間限定で東京・原宿で実施している「Galaxy Showcase」にて日本未発売の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S9」および「Galaxy S9+」を実際に試せる形で展示している。

Galaxy Showcaseはサムスン電子の「Galaxy」シリーズのプレミアムスマホ「Galaxy Note8」を中心に同機種の特徴であるSペンをはじめとする多彩な機能について紹介をしているほか、スマホを装着して使うVRヘッドセット「Gear VR」を使った体感型アトラクションなども楽しめるアミューズメント型イベントだ。

今回はそんな現時点では日本未発売ながら先行展示されているGalaxy S9・S9+の実機を試した模様とGalaxy Showcaseの展示について紹介していく。なお、すでに紹介しているようにGalaxy S9・S9+は各種認証情報などからNTTドコモおよびauから販売されると見られている。

続きを読む

サムスン電子ジャパンが最新フラッグシップスマホ「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」を日本先行展示!東京・原宿の「Galaxy Showcase」にて期間限定で4月30日から


日本で最新フラッグシップスマホ「Galaxy S9・S9+」の先行展示!

サムスン電子ジャパンは27日、海外では今年3月16日より約70カ国・地域で販売している最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S9」および「Galaxy S9+」を2018年4月30日(月・祝)より期間限定で東京・原宿で実施している「Galaxy Showcase」にて参考展示するとお知らせしています。

現時点では日本での販売については詳細が明らかにされていませんが、各種認証から昨年の「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」と同様にNTTドコモ向け「Galaxy S9 SC-02K」および「Galaxy S9+ SC-03K」、au向け「Galaxy S9 SCV38」および「Galaxy S9+ SCV39」として発売されると見られています。

なお、同社ではあくまで「国内発売については未定」とのこと。NTTドコモおよびauではゴールデンウィーク明けの5月中旬にそれぞれ「2018年夏モデル」を発表すると予想され、そこで正式に日本市場向けのGalaxy S9・S9+の発売が発表されることになります。

続きを読む

MWC 2018:Samsung、新フラッグシップスマホ「Galaxy S9」とデュアルカメラになった上位モデル「Galaxy S9+」などを展示!S8シリーズをブラッシュアップしてより高性能に【レポート】


最新フラッグシップスマホ「Galaxy S9・S9+」を写真でチェック!

既報通り、Samsung Electronics(以下、サムスン電子)がスペイン・バルセロナにて2018年2月26日から3月1日まで開催されていた「Mobile World Congress 2018(以下、MWC 2018)」に合わせてプレスカンファレンス「Samsung Galaxy Unpacked 2018」を2月25日に開催し、新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)として約5.8インチの「Galaxy S9」および6.2インチの「Galaxy S9+」を発表した。

前機種「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」で導入されたアスペクト比9:18.5の縦長Quad HD+(1440×2960ドット)Super AMOLED(有機EL)「Infinity Display」による“ほぼ全画面デザイン”を継承し、ノーマルのS9が約5.8インチ(約570ppi)、プラスのS9+が約6.2インチ(約529ppi)と画面サイズも同じで、さらにチップセット(SoC)などを最新にしつつ、新たにS9+では6GB内蔵メモリー(RAM)やデュアルリアカメラを搭載する。

すでに韓国や香港、台湾、アメリカなどの70の1次販売国・地域では3月16日に発売されており、価格はアメリカでははGalaxy S9が719.99ドル(約77,000円)から、Galaxy S9+が839.99ドル(約90,000円)から。なお、日本での発売については明らかにされていないものの、すでに紹介しているように日本語ページもあることから恐らくNTTドコモやauから販売されると見られる。

そこで今回は少し遅くなったが、MWC 2018でのサムスン電子ブースで実際にGalaxy S9・S9+、そして同時に発表された「DeX Pad」などといった製品の試した模様を写真を交えて紹介していく。

続きを読む

サムスン電子ジャパン、最新フラッグシップスマホ「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」の日本語ページを公式Webサイトにて公開!日本でも発売の可能性高そう


Galaxy S9とGalaxy S9+は日本投入あるか!?日本語ページはすでに掲載中

サムスン電子ジャパンは26日、Samsung Electronicsから発表されたばかりの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S9(メーカー型番:SM-G960**)」および「Galaxy S9+(メーカー型番:SM-G965**)」において日本語ページ( http://www.galaxymobile.jp/galaxy-s9/ )を公式Webサイトにて公開しています。

過去の製品では日本語ページが掲載された場合は日本で発売されていることが多く、Galaxy S9およびGalaxy S9+についても投入される可能性は高そうで、日本語ページにはGalaxy S9とGalaxy S9+ともに海外で発表された4色のうちのMidnight BlackおよびTitanium Gray、Lilac Purpleの3色が掲載されているため、どちらの機種もCoral Blueは出ないのではないかと予想されます。

また最近の流れからすると、NTTドコモやauからとなりそうで、NTTドコモやau向けと見られる製品が各種認証を通過しており、順当に行けばNTTドコモ向けが「Galaxy S9 SC-02K」と「Galaxy S9+ SC-03K」、au向けが「Galaxy S9 SCV39」と「Galaxy S9+ SCV38」といったものになりそうです。

続きを読む

Samsung、フラッグシップスマホ「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」を発表!縦長ほぼ全画面デザインや防水を継承し、960fpsスーパースローモーション撮影や絞り切替などカメラ機能や性能を強化


フラッグシップスマホ「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」が発表!

Samsung Electronics(以下、サムスン電子)は25日(現地時間)、スペイン・バルセロナにて2018年2月26日(月)から3月1日(木)まで開催される「Mobile World Congress 2018(以下、MWC 2018)」に合わせてプレスカンファレンス「Samsung Galaxy Unpacked 2018」( http://www.samsung.com/global/galaxy/events/unpacked/ )を開催し、新しいフラッグシップスマートフォン(スマホ)として約5.8インチの「Galaxy S9(型番:SM-G960**)」および6.2インチの「Galaxy S9+(型番:SM-G965**)」を発表しています。

Galaxy S9・S9+は前機種「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」で好評だった約5.8インチ(約570ppi)と約6.2インチ(約529ppi)のアスペクト比9:18.5の縦長Quad HD+(1440×2960ドット)Super AMOLED(有機EL)「Infinity Display」による“ほぼ全画面デザイン”を継承し、チップセット(SoC)などを最新にしつつ、新たにGalaxy S9+については6GB内蔵メモリー(RAM)やデュアルリアカメラを搭載しています。

両機種ともに韓国などの1次販売国・地域では2018年3月16日(金)に発売され、価格はアメリカではGalaxy S9が719.99ドル(約77,000円)から、Galaxy S9+が839.99ドル(約90,000円)から。なお、日本での発売については明らかにされていませんが、Galaxy S8・S8+はNTTドコモおよびau(KDDIおよび沖縄セルラー)から販売されており、すでにGalaxy S9シリーズについても日本語ページ( http://www.galaxymobile.jp/galaxy-s9/ )もあることからGalaxy S9およびS9+が何らかの形で販売されるのではないかと予想されます。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
検索

特集
月別アーカイブ

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。