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Microsoft、2in1タイプのWindowsパソコン「Surface Go 2」と「Surface Book 3」などを発表!日本でも5月12日より順次発売



Microsoftは6日(現地時間)、2in1タイプのWindowsタブレット「Surface Go 2」および「Surface Book 3」などを発表しています。アメリカではすでに予約受付が開始されており、5月12日より販売開始されるとのこと。

また両製品ともに日本でも販売され、Surface Go 2は5月12日に発売され、価格は一般向けが59,800円(金額はすべて税別)から、Surface Book 3はt月5日に発売され、価格は一般向けが190,800円から。日本でも5月7日より予約受付が開始される予定。

なお、Surface Go 2には4G LTE搭載モデルが用意され、Surface Book 3は13インチモデルと15インチモデルがあり、両製品ともにペン入力「Surface Pen」に対応し、ペンは既存のものと同じとのこと。販路は公式Webストア「Microsoft Store」や量販店、Microsoft認定リセラーなど。

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ドン・キホーテ、7インチ液晶やWindows 10を搭載した超小型パソコン「NANOTE(UMPC-01-SR)」を5月1日より発売!価格は2万1780円


ドン・キホーテの情熱価格プラスから低価格なUMPC「NANOTE」が登場!

ドン・キホーテは27日、同社のプライベートブランド「情熱価格プラス」の新商品として超小型ノートパソコン(UMPC)「NANOTE(ナノート)」(型番:UMPC-01-SR)を全国のドン・キホーテ系列店舗(一部店舗を除く)において2020年5月1日(金)より順次発売すると発表しています。

価格は税抜19,800円(税込21,780円)。情熱価格PCシリーズ史上、最小・最軽量を実現し、約7.0インチWUXGA(1920×1200ドット)液晶やIntel製チップセット(SoC)「Atom Z8350」、Windows 10 Homeを搭載した約520gと軽量なので気軽に持ち運んで使いたい人に最適な製品だとのこと。

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日本マイクロソフト、新開発のARMコアSoC「SQ1」搭載の13インチ2-in-1モバイルPC「Surface Pro X」を1月14日に発売!予約受付中で価格は約14万円から


ARMコア搭載の13インチ2-in-1モバイルPC「Surface Pro X」が1月14日発売!

日本マイクロソフトは7日、MicrosoftとQualcommが共同開発した省電力で高性能なARMアーキテクチャーを利用したチップセット(SoC)「Microsoft SQ1」を搭載し、4Gによる高速通信と常時接続を実現する13インチサイズの2-in-1タブレットパソコン(PC)「Surface Pro X」を2020年1月14日(火)に発売すると発表しています。

また発売に先立って同日1月7日(火)より予約受付を開始し、販路は一般向けが全国量販店および公式Webショップ「Microsoft Store」( https://www.microsoft.com/ja-jp/p/surface-pro-x/8vdnrp2m6hhc )から、法人向けがMicrosoft認定のSurfaceリセラーおよび3000 社を超えるD-VAR(Device Value Added Reseller)各社、Microsoft Storeの法人窓口からとなっています。

価格(金額は記載がない限りすべて税別)は一般向けが129,800円から、法人向けが127,800円となっており、税込ではそれぞれ142,780円および140,580からとなります。さらにSurface Pro Xに対応するアクセサリーも販売され、Surface Pro X キーボードが16,400円、Surface Pro X Signature キーボードが29,600円、Surface スリム ペンが15,900円などとなります。

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Windows 10搭載PC「Surface Pro 7」および「Surface Laptop 3」が10月23日より発売!新開発のARMコアSoC「SQ1」搭載の「Surface Pro X」も日本で発売予定


日本でのSurface Pro 7やSurface Laptop 3の販売開始日や価格が案内!Surface Pro Xも発売予定

日本マイクロソフトは3日、Microsoftの自社ブランドデバイス「Surface」シリーズの新製品「Surface Pro 7」および「Surface Laptop 3」(13.5インチモデルおよび15インチモデル)を2019年10月23日(水)に発売すると発表しています。なお、各製品ともにすでに同日より予約受付を実施しています。

価格(税別)は市場想定価格ではSurface Pro 7が一般向けで99,800円から、法人向けで93,800円から、Surface Laptop 3の13.5インチモデルが一般向けで126,800円から、法人向けで124,800円から、Surface Laptop 3の15インチモデルが一般向けで146,800円から、法人向けで144,800円からとなっています。

なお、同時に発表された省電力で高性能なARMアーキテクチャーを利用したQualcommと共同開発したチップセット(SoC)「SQ1」を搭載し、4Gによる高速通信と常時接続を実現する「Surface Pro X」も日本でも発売予定だと案内しています。なお、発売時期などの詳細については後日別途お知らせするとのこと。

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Microsoft、折りたたみ型2画面タブレット「Surface Neo」を発表!9インチ液晶を2つ搭載し、新OS「Windows 10X」で2020年末に発売予定


9インチ2画面折りたたみ型タブレット「Microsoft Surface Neo」が登場!

Microsoftは2日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークにて新製品発表会「Microsoft Event」を開催し、新たにOSにWindows 10Xを採用した約9インチ液晶ディスプレイを2画面搭載の折りたたみ型タブレット「Surface Neo」を発表しています。発売時期は2020年末を予定しているとのこと。

同時に発表された折りたたみ型スマートフォン(スマホ)「Surface Duo」を同じ360°開くヒンジを搭載し、本のように開いて各画面にアプリを表示して使え、開くと約13インチとなり、片方の画面の上に専用マグネット式ワイヤレスキーボードを置くと、余った画面部分にタッチパッドや手書き入力、サブウィンドウ表示が可能となっています。

また専用のペン入力「Surface Pen」にも対応し、ペンはマグネットでSurface Neoに装着して持ち歩け、これらの専用のペンやキーボードはSurface Neoからワイヤレス充電できるという。チップセット(SoC)はIntel製「Lakefield」プロセッサーを搭載し、厚さは約5.6mm、質量は約655g。なお、画面は折り畳める“フォルダブル”ではなく、液晶パネルを2枚搭載しています。

新たに発表されたWindows 10Xは2画面製品向けに設計されており、Microsoft OfficeなどのWindowsアプリが動作するとのこと。同社ではSurface Duoで採用したAndroidとともに開発者や業界と協力して、デュアルスクリーンデバイスの次の波を生み出し、モバイルでの創造性の新時代を切り開いていくとしています。

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