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バイオが11インチ、13インチ、15インチのノートPC「VAIO S」シリーズを刷新!Made in JapanモデルでLTEに対応するVAIO S11とVAIO S13を写真と動画で紹介【レポート】


CMに出演する市川実日子さんがゲストとして登場したVAIO新製品発表会!

バイオ(VAIO)は21日、都内にて「PC新製品発表会」を開催し、ノートパソコン(PC)の新製品として個人向け「VAIO S11」および「VAIO S13」、「VAIO Pro S15」、法人向け「VAIO Pro PF」および「VAIO Pro PG」、「VAIO Pro PH」を2017年9月29日(金)に発売することを発表した。

個人向けおよび法人向けの主力機種となる11.6インチおよび13.3インチの4機種は“メイド・イン・ジャパン(Made in Japan)モデル”となる。さらにこの4機種はSIMフリーのLTEモデルとなり、microSIMカード(3FF)によるモバイルデータ通信を可能としている。

今回は、このVAIOの新製品について発表会レポートおよび製品を写真と動画で紹介していく。

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Microsoft、Windows 10 SからWindows 10 Proへの無償アップグレード期間が2018年3月末まで延長!ストアアプリだけでの利用はまだ時期尚早!?


Windows 10SからWindows 10 Proへの無償アップグレード期間が延長!

Microsoftは5日(現地時間)、今年5月に発表したWindowsストアアプリだけが利用できる教育向けOS「Windows 10 S」について「Windows 10 Pro」への無償アップグレード期間を2018年3月末まで延長すると発表しています。

理由としては、Windows 10 Sがプリインストールされているノートパソコン(PC)の「Surface Laptop」が新学期やホリデーギフトに最適な製品であることから、Windows 10 Proへの無償アップグレード期間を延長したと述べています。

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Microsoft、パソコンなど向けOS「Windows 10」の次期大型アップデート「Fall Creators Update」を10月17日に提供開始すると発表!新たな低価格MR HMDも同日発売に


マイクロソフトがWindows 10の次期大型バージョン「Fall Creators Update」を10月17日をリリース!

Microsoftは1日(現地時間)、ドイツ・ベルリンにて2017年9月1日(金)から9月6日(水)まで開催される世界最大級の家電見本市「IFA 2017」における基調講演にてパソコン(PC)など向けOS「Windows 10」の次期大型アップデート「Fall Creators Update」を2017年10月17日(火)に提供開始すると発表しています。

Fall Creators UpdateはWindows 10の4回目の大型アップデートで、今年5月に開催された開発者向けイベント「Build 2017」にて発表され、今秋にリリースされることが案内されていました。なお、開発コード名は「Redstone 3(RS3)」で、すでに先行して試せるFast Ringにて少しずつFall Creators Updateの内容が提供されていますが、正式版の配信開始日が明らかになりました。

今春に提供開始された前回の大型アップデート「Creators Update」に続いてクリエイター向け機能が強化され、新たにStory Remixアプリが提供され、AIを用いて写真や動画の編集がより手軽に行えるようになるほか、クラウドベースでWindows 10だけでなく、iOSやAndroidともクリップボード(コピー&ペースト情報)が共有される「Cloud-powered Clipboard」などの新機能も導入されます。

また同社では同じく10月17日に「HoloLens」の技術を応用した「Microsoft MR(Mixed Reality)」対応の新しいヘッドマウントディスプレイ(HMD)がAcerやASUSTeK Computer、Dell、HP、Lenovoといったパートナーのメーカーから販売開始されるとお知らせしています。

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スタバにも導入実績があるHPの最新プレミアムデザインのPOSシステム「HP ElitePOS」を写真で紹介【レポート】


カウンター周りをスッキリさせるプレミアムデザインのPOSが登場!

日本HPは25日、都内にて「プレミアムデザインのPOSシステム新製品発表会」を開催し、革新的で汎用性のあるデザインや性能、セキュリティーを備えたオールインワンのPOSシステム「HP ElitePOS」を発表した。

店舗のデザインに合わせたカスタマイズが可能なほか、デジタルサイネージやタッチパネルを使ったキオスク端末としても利用可能としている。

HPのPOSは世界第2位のシェアがあり、日本でもスターバックスコーヒー ジャパン(スタバ)への導入実績を持つ。今回はHP ElitePOSが作り出す世界感と製品について紹介していく。

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ユーザーの声を反映してキーボードの使い勝手を向上!ファーウェイのWindows 10搭載2in1タブレット「HUAWEI MateBook E」を写真と動画で紹介【レポート】


2in1タイプのWindowsタブレット「HUAWEI MateBook E」は9万2800円から!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は7日、OSに「Windows 10」を搭載した2in1タブレット「HUAWEI MateBook E」を発売した。昨年発売した「HUAWEI MateBook」の後継となるモデルで、本体サイズやディスプレイ、重量などは同じ。

変更点は、CPUをインテルの第7世代Coreシリーズに刷新、これまで別売だったキーボードカバーを付属としている。カラーバリエーションは「シャンパンゴールド」と「チタニウムグレー」の2色。付属するキーボードカバーはシャンパンゴールドにはブラウン、チタニウムグレーにはブルーとなる。

従来モデルのCPUはインテルの第6世代Core m3-6Y30とCore m5-6Y54だったが、MateBook Eは第7世代のCore m3-7Y30とCore i5-7Y54となった。上位モデルはCore i5型番だが、実質的には第7世代のCore m5という位置付けとなり、パフォーマンス的に大きな変更はないとみて良いだろう。

Core i5モデルは8GB内蔵メモリー(RAM)と256GB内蔵ストレージ(SSD)、Core m3モデルには4GB RAMおよび128GB SSDと言う構成となる。なお、Core m3搭載モデルはファーウェイのECサイトのみの取り扱いとなる。

販売価格はマイクロソフト「Office Home & Business Premium プラス Office 365サービス」付きCore i5モデルが161,800円、Officeなしが133,800円、Core m3モデルが92,800円だ。アクセサリーとして「MateDock 2」が7,300円、「MatePen」が7,800円も発売される(価格はすべて税抜)。

今回は、4日開催された「ファーウェイ・ジャパン新製品発表会」のタッチ&トライ会場でMateBook Eに触れることができたので、写真と動画で紹介していく。



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