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長いページも1枚で保存可能!最新スマホ「Galaxy S7 edge」の進化したスクリーンショット機能を紹介【ハウツー】


Galaxy S7 edgeのスクリーンショット機能を紹介!

左右にエッジスクリーンを配置したことで約5.5インチWQHD(1440×2560ドット)有機ELディスプレイと大画面ながら本体サイズが持ちやすい大きさにまとめられている最新スマートフォン(スマホ)の「Galaxy S7 edge」(サムスン電子製)。

日本でもNTTドコモおよびauから5月19日に発売され、Android6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用し、4GBの大容量内蔵メモリー(RAM)搭載したハイスペックな性能なほか、前機種の「Galaxy S6 edge」や「Galaxy S6」では非対応になっていた防水・防塵やmicroSDカードスロットが復活したこともあり、予約から販売初期は好調な出だしとなっているようです。

そんなGalaxy S7 edgeでは、表示している画面を画像として保存できるスクリーンショット機能として新たにWebブラウザーで見ている長いページを1枚でキャプチャすることができる「スクロール画面キャプチャ」に対応しています。今回は、これらの新機能を含めたGalaxy S7 edgeのスクリーンショットを撮る方法や便利な機能について紹介します。

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通話設定はどこにある?最新スマホ「Galaxy S7 edge」の通話機能やドコモの新サービス「スグ電」などをチェックしてみた【レビュー】


新しいGalaxyスマホの通話設定はどこ?新サービス「すぐ電」も試した

左右にエッジスクリーンを配置した約5.5インチWQHD(1440×2560ドット)有機ELディスプレイや大容量4GB内蔵メモリー(RAM)を搭載したハイスペックスマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」がついに日本でもNTTドコモおよびauから発売されました。

OSには最新のAndroid6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用し、NTTドコモ版「Galaxy S7 edge SC-02H」では「2016年夏モデル」で導入された簡単な動作で発着信操作ができる新サービス「スグ電」機能が搭載されています。しかしながら、少し操作していると、Galaxy S7 edgeの通話設定が若干分かりにくいところにあり、設定に手間取ってしまいました。

そこで今回は、電話機能に関する設定の方法とスグ電について紹介していきたいと思います。

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世界的にピンク人気!?最新スマホ「Galaxy S7 edge」のピンクゴールドと人気の「iPhone 6s」のローズゴールドなどのピンクを比較してみた【レビュー】


Galaxy S7 edgeのピンクゴールドとiPhone 6sのローズゴールドを比較!

NTTドコモおよびauから5月19日に発売された最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」は、左右にエッジスクリーンを配置し、約5.5インチWQHD(1440×2560ドット)有機ELディスプレイや大容量の4GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックモデルです。

また、前機種「Galaxy S6 edge」や「Galaxy S6」で見送られていた防水・防塵やmicroSDカードスロットにも対応したことで、そのさらに前の「Galaxy S5」などから買い替えを検討する人も多いのではないでしょうか。

今回、Galaxy S7 edgeには海外向けも含めて新色のピンクゴールドが追加されましたが、AppleのiPhoneやiPadなどのローズゴールドをはじめ、世界的にもピンクが用意される機種が増えてきました。

名称こそ微妙に違いますが、同じピンク系ということでよく見かけるiPhoneなどのローズゴールドを連想する人も多いのではないかと思いますが、今回は実際にGalaxy S7 edgeのピンクゴールドとiPhone 6sのローズゴールドを写真で比較してみたいと思います。

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注目の新色ピンクゴールドはどう?NTTドコモのハイスペックスマホ「Galaxy S7 edge SC-02H」を購入!開封して外観や同梱品をチェック【レビュー】


最新スマホ「Galaxy S7 edge」を購入!注目の新色ピンクゴールドはどう?

NTTドコモおよびauから本日5月19日に注目のAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)を採用した最新スマートフォン(スマホ)「Galaxy S7 edge」(サムスン電子製)が販売開始されました。

左右にエッジスクリーンを配置することでスタイリッシュで手になじむフォルムを実現し、アプリや電話帳のショートカットを設定できる便利な機能も備えているほか、4GBという大容量の内蔵メモリー(RAM)を搭載し、前機種「Galaxy S6 edge」では見送られていた防水・防塵やmicroSDカードスロットも再び採用されるなど、隙のないハイスペックモデルとなっています。

発売日前日の5月18日までに事前予約して購入することで、Galaxy S7 edgeを装着してヘッドマウントティスプレイ(HMD)として楽しめる「Gear VR」またはdポイント7,000ポイントがもらえるキャンペーンをしていますが(auの場合はGear VRのみ)、予約をしなくても6月30日までに購入すれば5,000ポイントをもらうことができます。なお、特典を受けるには指定のWebサイトからの申し込みが必要なのでご注意ください。

筆者は当初、NTTドコモ版「Galaxy S7 edge SC-02H」を購入しようと公式Webストア「ドコモオンラインショップ」で事前予約していたのですが、出遅れてしまったこともあり、発売日に間に合いませんでした。

そこで、ドコモオンラインショップ以外で購入することで徴収される機種変更手数料と特典のdポイント数は若干損しますが、家族がGear VRをゲットする見込みなのもあり、予約をキャンセルしてドコモショップでGalaxy S7 edge SC-02Hのピンクゴールドを購入しました。さっそく開封したので今回は同梱品や外観などを写真を交えて紹介していきます。

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Googleの新スマホ「Nexus 5X」にてAndroid 6.0 Marshmallowで正式サポートされた指紋認証機能を使ってみた!Nexus ImprintはiPhoneのTouch IDと比べてどう?【レビュー】


Android 6.0 Marshmallowでは指紋認証を公式サポート!

Googleの最新プラットフォーム「Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)」を搭載したGoogleブランドのスマートフォン(スマホ)として10月20日より順次発表されている「Nexus 5X」(LG Electornics製)。Google直営オンラインショップ「Google ストア」のほか、これまでNexusシリーズを取り扱ってきたY!mobileに加えて、今回からNTTドコモでも販売開始されてます。

Nexus 5Xはリードデバイスとしてシンプルではありますが、特長としてNexusシリーズでは初めて指紋センサーが搭載されており、Android 6.0 Marshmallowで正式にサポートされた指紋認証機能「Nexus Imprint」を利用することができます。

これまでAndroidでも指紋認証機能を搭載している機種はいくつかありましたが、メーカー独自のものであったため、ロック解除に限定した使い方が中心でしたが、Nexus Imprintではロック解除に加えて、iPhoneのようにコンテンツ配信マーケット「Google Playストア」での購入にも指紋認証を使うことができるようになりました。

そこで今回は、この新しい指紋認証機能のNexus ImprintをNexus 5Xで実際に使ってみましたので、設定方法から使用感などを紹介してみたいと思います。

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iOS 9の新機能「Move to iOS」を使ってAndroidから新スマホ「iPhone 6s」にデータ移行してみた【レビュー】


AndroidのデータをiPhoneにワイヤレスで移行!

Appleの新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」が9月25日に発売されました。すでに開封および外観のレビューでも紹介したように新色のローズゴールドが追加されて4色展開になったほか、カメラの画素数もアップして4K動画の撮影にも対応するなどしています。

また、最新の「iOS 9」がプリインストールされており、感圧機能「3D Touch」を搭載し、新しいユーザーインターフェース(UI)を体感することができます。

そんなiOS 9の新機能としてAndroidからiPhoneにワイヤレスでデータを移行できる「Move to iOS」が利用できるようになりました。これまではAndroidからiPhoneのデータ移行はパソコンを使わなければ難しかったので、公式で対応したのは嬉しいです。

そこで、筆者はこれまでにもiPhoneを使っていましたが、せっかくなので普段利用しているAndroidから実際にiPhone 6sにMove to iOSを使ってデータ移行してみましたので、手順と内容について簡単に紹介します。

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注目の新色はどう!?最新スマホ「iPhone 6s」のローズゴールドをau Online Storeで発売日にゲット!まずは同梱物や外観をチェック【レビュー】


iPhone 6sの新色ローズゴールドをゲット!

本日9月25日、新しいAppleのスマートフォン(スマホ)「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」が販売開始されました。iPhone 6sとiPhone 6s Plusは新色ローズゴールドが追加され、感圧機能「3D Touch」を搭載しているほか、カメラやチップセットがスペックアップされているのが特徴です。

筆者は、予約開始直後にauの直営Webストア「au Online Shop」にて以前に紹介した15,000円引きクーポンを使ってiPhone 6sの64GB(ローズゴールド)を申し込みました。このクーポンは優先的に在庫を確保してくれるというものでしたが、無事発売日にゲットすることができましたので、開封して外観レポートをお届けします。

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メーカー出身の女性社長が2ヶ月で24製品をリリース!注目の家具・家電ブランドUPQの格安SIMフリースマホ「UPQ Phone A01」を購入したので開封してみた【レビュー】


注目のブランドUPQの格安スマホをゲット!

突如8月6日に発表された家電家具ブランドのUPQ(アップ・キュー)は「生活にアクセントと遊び心を」をコンセプトにした、手ごろな価格とデザイン性の高い製品をラインナップした"秋葉原"発の日本のベンチャーメーカーです。

CEOをつとめる中澤優子氏は、カシオ計算機出身で携帯電話の企画開発をしていた経歴を持ち、現在はカフェ経営をしながら商品開発をしており、開発期間2ヶ月で24製品のリリースをしたことでも話題になっています。

最初の製品となる今期モデルは流行りの"blue×green(ブルー・バイ・グリーン)"で統一され、イヤホンなどのオーディオ、パソコン用ディスプレイ、椅子などという多彩なラインナップ。中でもなんと言っても注目は中澤氏の専門でもあるスマートフォン(スマホ)でしょう。

そんなUPQ初のスマホ第1弾「UPQ Phone A01」はミドルスペックモデルとして投入され、デュアルSIM対応やAndroid 5.1(開発コード名:Lollipop)搭載で、価格が14,500円(税抜)とリーズナブルなのが魅力です。今回、筆者も購入しましたので、まずは開封して外観レビューをお届けします。

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メシマズモードは脱却?最新エクスペリアスマホ「Xperia ZL2 SOL25」のカメラ機能は料理を美味しく撮影できるか試してみた【レビュー】


Xperia ZL2 SOL25のカメラの実力は?

KDDIおよび沖縄セルラーからau向けに発売中のAndroid 4.4(開発コード名;KitKat)搭載スマートフォン「Xperia ZL2 SOL25」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)は、明るいF2.0の広角27mmで撮影できるソニー製「Gレンズ」や、同じくソニー製の2070万画素CMOSセンサー「Exmor RS for mobile」を搭載しており、新たに4Kサイズの動画撮影にも対応したハイスペックモデルです。NTTドコモからも同性能の「Xperia Z2 SO-03F」も発売中。

前機種「Xperia Z1」では、プレミアムおまかせオートモードで料理を撮影すると言葉は少し悪いですがいわゆる“メシマズ”写真になってしまうことがありました。

そこで、この新しいモデルではこの辺りが改善されているのか、気になる作例を見ていきたいと思います。

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Androidスマートフォンを購入したら入れておきたいアプリはこれだ!主婦ライターちえが選ぶ「Xperia ZL2 SOL25」編


Xperia ZL2 SOL25に入れたアプリはこれ!

Androidスマートフォンを購入したらまずは設定を行ったり、アプリを入れたりしますよね。特にインストールするアプリ次第でどんどん便利になるのがスマートフォンの魅力でしょう。

でも、たくさんあるアプリの中からどれを選べばいいか分からないと思っている人も多いのではないでしょうか。

そこで、今回は、auから発売中の「Xperia ZL2 SOL25」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)についてプリインストール(はじめから入っている)アプリと、筆者がインストールしたアプリを紹介していきます。

Xperia ZL2 SOL25やNTTドコモ向けのほぼ同じ機種といってもいい「Xperia Z2 SO-03F」を購入された人も、そうでない人も参考にしていただければと思います。

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