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小林健志

沖縄の物産が購入できるマルシェや三線・エイサーライブも!KDDI直営店「au SENDAI」にて「沖縄がんじゅーマルシェ」を本日6月17日まで開催。実際に行ってみた【レポート】


沖縄の物産や文化に触れられるイベントがau SENDAIで開催!

KDDIが同社直営のau旗艦店「au SENDAI」にて沖縄の物産が購入できるマルシェや、三線・エイサーのライブ、シーサーのペーパークラフトが作れるワークショップなどを行う「沖縄がんじゅーマルシェ」を2018年6月15日(金)から17日(日)に開催しています。

沖縄がんじゅーマルシェはauブランドの通信事業を沖縄県で展開する沖縄セルラー電話株式会社が2017年9月に設立した子会社、沖縄セルラーアグリ&マルシェの展開する沖縄の物産を販売するマルシェと、沖縄の文化を感じてもらうためのライブやワークショップを併せて開催したものです。

沖縄セルラーアグリ&マルシェの担当者にイベントの狙いを伺い、イベントの様子を紹介いたします。

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際立つお米の甘さ!au WALLET Marketで人気の天然水と高級厳選米のおにぎりを無料で味わうことができるイベント「出張薫亭」がau SENDAIで5月27日まで開催中【レポート】


au SENDAIで高級米おにぎりを無料で試食可能!

KDDIおよび富士山の銘水、八代目儀兵衛は21日、KDDI直営のau旗艦店「au SENDAI」にて富士山の天然水が飲めるウォーターサーバー「FRECIOUS(フレシャス)」の水で炊くと美味しく炊ける高級米「薫」の味を楽しんでもらうため、2018年5月26日(土)~27日(日)にFRECIOUSの水で炊いた「薫」のおにぎりを無料配布するイベント「出張薫亭(かおりてい)」を開催するとお知らせしています。

FRECIOUSと薫はともにauショップで購入できる「au Wallet Marketで販売中で、薫はFRECIOUSに合ったお米の品種を「京の米料亭 八代目儀兵衛」が厳選したお米だとのこと。これまでにも東京・銀座で薫の美味しさを体験してもらうイベント「薫亭」を開催していましたが、今回はau SENDAIにて出張イベントを行うことになりました。

無料配布イベントは両日の11:00~15:30と時間限定となっており、今回、5月26日のイベントに参加してきましたのでその模様をレポートしたいと思います。本日、au SENDAIに立ち寄れそうであればイベントに参加してみてはいかがでしょうか。

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Xperiaシリーズの小型モデルファン待望のフルHD+液晶を初搭載!NTTドコモのハイエンドコンパクトスマホ「Xperia XZ2 Compact SO-05K」を写真と動画で紹介【レポート】


Xperiaのコンパクトシリーズ待望のフルHD+液晶搭載!docomoから「Xperia XZ2 Compact SO-05K」

既報通り、NTTドコモは16日、今夏に発売する「2018年夏モデル」を発表し、アスペクト比9:18の縦長な約5.0インチフルHD+(1080×2160ドット)液晶「トリルミナスディスプレイ for mobile」やオクタコアCPU、Motion Eyeカメラなどを搭載し、Android 8.0(開発コード名:Oreo)を採用したコンパクトハイエンドスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ2 Compact SO-05K」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を6月下旬に発売します。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて予約受付を実施中で、本体価格は79,056円、実質負担額で新規契約および機種変更で32,400円、他社から乗り換え(MNP)で15,552円となっています(価格は税込)。

Xperia XZ2 Compact SO-05Kはソニーモバイルコミュニケーションズが日本国内ではNTTドコモのみで発売が予定されている「Xperia XZ2」シリーズのコンパクトモデルです。小型ながらフラグシップモデル並のスペックという従来の特長はそのままに、今回のモデルでは「Xperia」シリーズのコンパクトモデルで初めてとなるフルHDクラスのフルHD+液晶ディスプレイを搭載し、より高精細な静止画・動画の閲覧が可能になりました。

今回は発表会における展示会場でXperia XZ2 Compact SO-05Kの実機をタッチ&トライすることができましたので、写真や動画で紹介したいと思います。製品詳細については「NTTドコモ、最新コンパクトプレミアムスマホ「Xperia XZ2 Compact SO-05K」を発表!縦長な5インチFHD+液晶やS845、4GB RAM、おサイフケータイ、防水・防塵など。6月下旬発売 - S-MAX」も合わせてご覧ください。

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NTTドコモ向け最新フラッグシップスマホ「AQUOS R2 SH-03K」を写真と動画で紹介!写真用と動画用のツインカメラでカメラ機能が大幅進化【レポート】


好調シャープの最新フラッグシップスマホ「AQUOS R2 SH-03K」を写真と動画でチェック!

既報通り、NTTドコモは16日、今夏に発売する「2018夏モデル」を発表し、約6.0インチWQHD+(1440×3040ドット)ハイスピードIGZO液晶を搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用のハイエンドスマートフォン(スマホ)「AQUOS R2 SH-03K」(シャープ製)を6月上旬に発売します。

すでにドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて予約受付を実施中で、本体価格は95,904円で実質32,400円からとなっています(金額は税込)。

AQUOS R2 SH-03Kはシャープが昨年フラグシップモデルとして投入し、好評を博した「AQUOS R」の後継機種「AQUOS R2」のNTTドコモ版で、auSoftBankでも発売が予定されています。

今回は発表会における展示会場でAQUOS R2 SH-03Kの実機をタッチ&トライすることができましたので、写真や動画で紹介したいと思います。製品詳細については「NTTドコモ、最新フラッグシップスマホ「AQUOS R2 SH-03K」を発表!縦長6インチWQHD+ハイスピードIGZO液晶やツインカメラ、S845、4GB RAMなどを搭載。6月上旬発売予定 - S-MAX」も合わせてご覧ください。

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2年間最大2回のOSバージョンアップを約束したシャープ。人気のスタンダードスマホ「AQUOS sense」をAndroid 8.0にバージョンアップしてみた!電話・電話帳アプリも改善【レビュー】


人気のスタンダードスマホ「AQUOS sense」がAndroid 8.0 Oreo Oreoに!変更点をじっくり紹介

昨年11月以降シャープが投入した新しいスタンダードスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense」シリーズは、約5.0インチのフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶を搭載してコストパフォーマンスが高い“高コスパスマホ”として人気を博しています。

販路も多く、auから2017年11月2日に「AQUOS sense SHV40」が発売されたのを皮切りに、NTTドコモから2017年11月10日に「AQUOS sense SH-01K」、UQ mobileから2017年11月22日に「AQUOS sense SHV40」、さらにスペックはほぼ同じで前面パネルと背面の素材などを変えたSIMフリー版「AQUOS sense lite SH-M05」も2017年12月1日に発売されました。

さらには今年に入ってからもワイモバイルからAQUOS senseをベースモデルとし、おサイフケータイ機能と指紋認証機能を除いた「Android One S3」が1月18日に、ソフトバンクブランドでも同じ名称で1月26日に発売され、ソフトバンクからはほぼ同等の機能で法人向けの「AQUOS sense basic」が2月16日に発売されました。

シャープはAQUOS senseを含む昨年以降に発売したモデルからOSアップデートを2年間最高2回提供することを約束しています。今年発売されたソフトバンクおよびワイモバイルのAndroid One S3とソフトバンクのAQUOS sense basicについては最新プラットフォーム「Android 8.0(開発コード名:Oreo)」がプリインストールされた形で発売されましたが、昨年発売されたNTTドコモ、au、UQ mobile版は「Android 7.1(開発コード名:Nougat)」がプリインストールされており、Android 8.0 OreoへのOSアップデートが予定されていました。

そして、auのAQUOS sense SHV40は3月12日に、NTTドコモのAQUOS sense SH-01Kは3月13日にAndroid 8.0 Oreoへのアップデートが提供されました。今回は筆者が所有しているauのAQUOS sense SHV40をAndroid 8.0 OreoへOSバージョンアップしてみたので、更新方法とアップデート後の変更点について紹介したいと思います。

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