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Google、Androidスマホをもっと便利にするアイデアコンテスト「Android Experiments OBJECT」のグランプリ4作品のプロトタイプが完成!スマホ連携の電子ペーパーカレンダーなど


ゼロから始めるスマートフォン

Google Japanは13日、Googleが取り組んでいるAndroidスマートフォン(スマホ)と連動するデバイスのアイデアコンテスト「Android Experiments OBJECT」のグランプリ4作品のプロトタイプが完成したとお知らせしています。

昨年の5月から日本で第1回目のアイデア募集を開始し、寄せられたアイデアの中から一般投票と審査によってグランプリ4作品を選出。その後、Googleやサポーター企業の協力のもと、プロトタイプの開発が進められてきました。

そして今回、そのプロトタイプが完成したということで、実際に触れる形での展示が2017年2月13日(月)から開始されました。また、YouTubeでは各作品の紹介動画を見ることができます。

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ワンプッシュで日用品を買い足しできる「アマゾンダッシュボタン」を購入!セットアップの手順説明&使った感想【レビュー】


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日本でも12月5日に発売となった「Amazon Dash Button(アマゾンダッシュボタン)」(以下、ダッシュボタン)は、ボタンを押すだけで日用品の買い足しができる便利なIoT製品です。

プライム会員のみが購入でき、価格は500円(税込)の送料無料。またダッシュボタンによる初回注文時に請求額から500円が差し引かれるので、実質無料となっています。今回、実際にダッシュボタンを購入して使ってみましたので、使い方の説明や感想を紹介したいと思います。

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アマゾン、ワンプッシュで日用品の買い足しができるIoT製品「Amazon Dash Button」を日本で販売開始!700種類以上の商品が用意


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アマゾン ジャパンは5日、ワンプッシュで日用品の買い足しができる小型端末「Amazon Dash Button」を日本のAmazon.co.jpで販売開始したと発表しています。

プライム会員のみが購入でき、価格は税込500円、送料は無料。ボタンを通じた初回注文時に請求額より500円が差し引かれるので、実質無料で入手できます。

購入できる商品は、花王、アサヒ、大王製紙、サントリー、伊藤園、ライオンなど、現時点で700種類以上の有名ブランドの商品が用意されています。

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今年、日本で人気を集めたAndroid向けアプリやゲームがわかる!Google Playの「ベスト オブ 2016」が発表


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Googleが今年、日本のコンテンツ配信マーケット「Google Play」で人気を集めたアプリやゲームを紹介する「ベスト オブ 2016」を発表しました。

このベスト オブ企画はGoogle Playで毎年行われているのですが、今年はアプリとゲームのカテゴリーにおいて「ベストトレンド」や「ベストイノベーティブ」というように細かい部門が設けられています。

これにより、見応えのある内容になりました。なお、12月8日には各部門の受賞作品からさらに大賞とベストアプリ、ベストゲームが発表される予定となっています。

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任天堂、iPhoneなどのiOS向けスーパーマリオなゲーム「SUPER MARIO RUN」を12月15日より配信!価格は1200円の売切型で、Android版も開発中


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任天堂は15日、iPhoneやiPadなどのiOS搭載機種向けのアクションゲーム「SUPER MARIO RUN(スーパーマリオ ラン)」を日本を含む151の国と地域で2016年12月15日(太平洋標準時)より順次配信開始すると発表しています。価格は1,200円(税込)で追加課金はありません。

対応OSはiOS 8.0以降。iPhone、iPad、iPod touchに対応。なお、Android向けも開発中とされていますが、配信時期は発表されていません。

今回のiOS向けの配信開始の具体的なタイミングは不明。日本標準時(JST)の17時間遅れとなる太平洋標準時(PST)で12月15日ということなので、日本では同日の夕刻以降、あるいは12月16日の配信となりそうです。

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ドン・キホーテ、格安Androidタブレット第3弾「かんたん Pad3」を発売!価格は6980円と据え置きで、スペックアップかつ初のGoogle Play対応に


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ドン・キホーテは24日、低価格なAndroidタブレット「かんたん Pad」の新商品「かんたん Pad3(型番:RM-AT703-WH)」を2016年11月25日(金)より全国のドン・キホーテ店頭で販売開始したと発表しています。価格は6,980円(税抜)。

昨年3月に発売された前モデル「カンタン Pad2」から価格はそのままで、CPUがデュアルコアからクアッドコアへ、内蔵メモリー(RAM)が512MBから1GBへスペックアップし、処理性能が強化されました。背面カメラも新たに搭載。

またシリーズで初めてGoogle Playに対応し、アプリ配信マーケット「Google Playストア」からアプリや音楽など、利用できるコンテンツが大幅に増えました。

さらに従来からあるソースネクストのアプリ使い放題サービス「アプリ超ホーダイ」(月額388円)の1カ月無料版も継続してプリインストールされています。

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Google、4KやHDRに対応したテレビのHDMI端子に接続するペンダント型STB「Chromecast Ultra」を日本で販売開始!価格は9千円に


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Google Japan(以下、グーグル)は22日、第2世代の「Chromecast」のハイグレードモデル「Chromecast Ultra」の販売を日本で販売開始したとお知らせしています。Googleの公式オンラインストア「Googleストア」のほか、コジマ、ソフマップ、ビックカメラ、ヤマダ電機、楽天でも購入できます。

価格は9,720円(税込)で、各店のポイントが付きます。Googleストアだけポイントサービスがないためか、他よりも少し安い9,000円(税込)で販売されています。送料は無料です。

在庫状況や配送予定日は各店で異なり、例えばGoogleストアの場合は今から購入すると11月28日~12月5日の間に届けてくれるということです。

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ソニーの最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ」のドコモ版を数日使ってみた感想!高速指紋認証&安定性に不安なし【レビュー】


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NTTドコモやau、SoftBankから11月2日に発売されたソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)。昨年までのフラッグシップモデル「Xperia Z5」の真の後継機種として同じ5.2インチサイズとなっています。

すでに紹介したようにNTTドコモ向け「Xperia XZ SO-01J」を購入しました。今回は、直前まで使っていた「Xperia Z5 SO-01H」との体感的な比較を中心に数日使ってみての感想を記します。なお、開封レビューをまだご覧になっていない方は合わせてチェックしてみて下さい。

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NTTドコモ向け最新エクスペリアスマホ「Xperia XZ SO-01J」を購入!開封して付属品や本体デザインなどをチェック――Xperia Z5とも比較【レビュー】


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ソニーブランドの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ」が日本では11月2日にNTTドコモおよびau、SoftBankといった大手携帯電話会社(以下、キャリア)から一斉に発売されました。

これまでは年に2回のペースでフラッグシップモデルが発売されてきた「Xperia」シリーズですが、キャリアの販売方針やソニーのモバイル市場への戦略などによって今夏は新しい「Xperia X」シリーズの上位モデルとして5インチサイズの「Xperia X Performance」が投入されました。

そのため、昨冬モデル「Xperia Z5」の真の後継機種は今回の同じ5.2インチサイズのXperia XZと言えるでしょう。今回、そんなXperia XZのNTTドコモ向け「Xperia XZ SO-01J」を購入したので開封して外観や付属品、さらにXperia Z5 SO-01Hと比較していきたいと思います。

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Sony、声で命令して耳で聞くイヤホン型ウェアラブル「Xperia Ear」を欧州などで11月以降に発売!日本での発売にも期待


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Sonyは1日(現地時間)、ドイツ・ベルリンにて2016年9月2日(金)から9月7日(水)まで開催される世界最大級の家電見本市「IFA 2016」に合わせてプレスカンファレンスを開催し、耳に装着するウェアラブルデバイス「Xperia Ear」を2016年11月以降にの各市場で発売すると発表しています。

まずはヨーロッパ(欧州)で発売され、日本での発売はまだ案内されていませんが、日本語にも対応しているので、まず間違いなく発売されるでしょう。

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