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白戸家のお兄さんがEXILE入り!?サプライズだらけだったソフトバンク「スポナビライブ」の新CM発表会を紹介【レポート】

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いつでもどこでもスポーツ観戦!ソフトバンクがスポナビライブ新CM発表会を開催

ソフトバンクは16日、都内にて同社の運営するスマートフォン(スマホ)など向けサービス「スポナビライブ」の新CM発表会を開催しました。

発表会には同社のテレビ(TV)CMシリーズ「白戸家」の"お兄さん"役としてお馴染みのダンテ・カーヴァーさんや"お父さん"役の海斗くんのほか、EXILEメンバーの岩田剛典さんや関口メンディーさんをはじめ、力士の琴奨菊関、プロバスケットチーム「千葉ジェッツ」の富樫勇樹選手、野球解説者の田尾安志さんらも登場。CM制作の裏話などを交えながらの楽しいトークセッションを披露しました。

新CMは発表会で先行披露され、翌17日からTV地上波などでも放映されています。今回はこの新CM発表会の模様を紹介したいと思います。

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ピクセルチップをはめて自分だけのオリジナルiPhoneケースを創れる「Upixel」が楽しい!東京おもちゃショー2016で展示【レポート】

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東京おもちゃショーで見つけた面白グッズを大紹介!オリジナルケースが作れる「Upixel」

東京・お台場にある東京ビッグサイトにて2016年6月9日から12日まで日本最大の玩具展示会「東京おもちゃショー」が開催されていました。今年も当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」の取材班は変わりダネのモバイルグッズや周辺アイテムを探すべく、足を運びました。

そんな中で今回見つけたのは、DUCTトレーディングが輸入・販売を行っている「Upixel」というグッズで、ドットパターンでオリジナルのスマートフォン(スマホ)やタブレットのケースやバッグなどを創れてしまうというもの。

日本でも数年前からドットパターンを繋げて遊ぶビーズタイプの玩具やブロックの遊具などが大人でも楽しめるとして流行になっていますが、このUpixelは簡単にドットパターンのオリジナルケースが作れるということで注目してみました。

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高性能を上品に「包み込む」デザイン!ソニー製SoftBank向けハイエンドスマホ「Xperia X Performance 502SO」を写真と動画でチェック【レポート】

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Xperiaシリーズの新たな挑戦!SoftBank向けスマホ「Xperia X Performance」を写真と動画で紹介

既報通り、ソフトバンクは5月11日、今夏に発売予定のSoftBank向け「2016年夏モデル」としてソニーモバイルコミュニケーションズ(以下、ソニーモバイル)製Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「Xperia X Performance(型番:502SO)」を発表しました。

すでに紹介しているようにソフトバンクでは今夏モデルについて大規模な発表会を行わない方針としたことから試作機などに触れる機会がありませんでした。

今回、ソフトバンク本社まで取材に出向いてその試作機に触れることができましたので写真や動画とともに紹介したいと思います。

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京セラ製タフネススマホがよりスマートなデザインに!低価格なミドルクラスのSoftBank向け「DIGNO F」とY!mobile向け「DIGNO E」を写真と動画でチェック【レポート】

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タフネスな双子スマホがSoftBankとY!mobileから登場!DIGNO FとDIGNO Eを写真と動画で紹介

既報通り、ソフトバンクは5月11日、今夏に発売予定のSoftBank向け「2016年夏モデル」としてAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)スマートフォン(スマホ)「DIGNO F(型番:503KC)」(京セラ製)を発表しました。

また、5月24日にはソフトバンクおよびウィルコム沖縄が同じ製品を「Y!mobile」向け「DIGNO E(型番:503KC)」として発表。DIGNO Fは6月中旬以降に発売予定、DIGNO Eは6月10日(金)に発売されます。

ソフトバンクでは今夏モデルについて大規模な発表会を行わない方針としたことからこれまで試作機などに触れる機会がありませんでした。

そこで、当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」ではソフトバンク本社まで取材に出向き、その試作機に触れることができましたので、今回はDIGNO FとDIGNO Eをまとめて写真や動画とともに紹介したいと思います。

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「Fun with Fans!」に込められた想い。ケイ・オプティコムのMVNOによる携帯電話サービス「mineo」の戦略と魅力を解説【レポート】

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キーワードは「仲間」! 格安SIM「mineo」の魅力は安さだけじゃない

既報通り、ケイ・オプティコムは31日、都内にて発表会を開催し、同社がNTTドコモやauから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」( http://mineo.jp )においてサービス2周年を記念したキャンペーンや新サービスを発表しました。

NTTドコモなどの大手携帯電話会社(以下、キャリア)の料金施策が各社横並びとなり、事実上市場競争が停滞化したことや他社から乗り換え(MNP)に絡むキャッシュバックなどの不透明性から、総務省より通話・通信料金の引き下げを要請されるなど、キャリアへの風当たりは強くなる一方ですが、その反動として料金の安いMVNOの利用が消費者の間に広がっています。

ケイ・オプティコムが行っているmineoもMVNOサービスの1つ。KDDI回線を用いた事業から始まり、現在ではNTTドコモ回線でもサービスを展開しています。サービス開始以来非常に好調に加入者数を伸ばしている同社の魅力とは一体何でしょうか。今回は発表会の内容とともに解説してみたいと思います。

なお、新サービスやキャンペーンの詳細、取扱店舗の状況などについてはすでに公開されているこちらの記事もご参照ください。

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ホームユースから再びモバイルユースへ!ブルーライトカット機能も1ボタンで設定できるau向けミドルクラスタブレット「Qua tab PX LGT31」を写真と動画でチェック【レポート】

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Qua phoneとの連携が楽しい!au向け8インチタブレット「Qua tab PX」を写真と動画で紹介

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラーは31日、今夏以降にau向けに発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「au発表会 2016 Summer~CHANGE!~」を開催し、約8.0インチWUXGA(1200×1920ドット)TFT液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用タブレット「Qua tab PX(型番:LGT31」(製)を発表しました。

発売時期は2016年7月上旬以降を予定しており、auショップなどのau取扱店の店頭や公式Webストア「au Online Shop」にて順次予約受付が開始される予定。また、旗艦店の「au SHINJUKU」(東京・新宿)および「au NAGOYA」(名古屋・栄)、「au OSAKA」(大阪・梅田)、「au FUKUOKA」(福岡・天神)、「au HAKATA」(福岡・博多)にて2016年6月1日(水)より先行展示されています。

メーカーブランドではなくauのキャリアブランドとして展開されている「Qua」シリーズに、今夏も新型タブレットが登場しました。これまで同シリーズは京セラが初代「Qua tab 01」、ファーウェイが2代目「Qua tab 02」の開発を担当していましたが、3代目となる本機ではLGが担当しています。

それぞれの世代ごとに各メーカーの特色が反映され特徴のある端末に仕上がっていますが、本機ではどのような特徴があるのでしょうか。発表会のタッチ&トライコーナーでQua tab PXの試作機に触れることができましたので、写真や動画とともに紹介したいと思います。

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機能と性能の取捨選択が光る!ロングライフバッテリーで長時間利用が快適なau向けミドルクラススマホ「AQUOS U SHV35」を写真と動画でチェック【レポート】

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スマホで一番大事なのはやっぱりバッテリーライフ!

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラーは31日、今夏以降にau向けに発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「au発表会 2016 Summer~CHANGE!~」を開催し、約5.0インチHD(720×1280ドット)IGZO液晶やオクタコアCPU、2GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用スマートフォン(スマホ)「AQUOS U SHV35」(シャープ製)を発表しました。

発売時期は2016年6月下旬以降を予定しており、すでにauショップなどのau取扱店の店頭や公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付が実施されているほか、旗艦店の「au SHINJUKU」(東京・新宿)および「au NAGOYA」(名古屋・栄)、「au OSAKA」(大阪・梅田)、「au FUKUOKA」(福岡・天神)、「au HAKATA」(福岡・博多)にて先行展示されています。

今年のau夏モデルでもシャープはハイエンドとミドルクラスのスマホをラインナップしてきました。本機はそのミドルクラスにあたる機種で、画面解像度を控えめにしてワンセグも非搭載にするなどの価格を抑えたモデルですが、バッテリー容量などには妥協のない選択をした割り切りの良い端末に仕上がっています。

今回も発表会のタッチ&トライコーナーでAQUOS U SHV35の試作機に触れることができましたので、写真や動画とともに紹介したいと思います。なお、製品のスペックなどについてはすでに公開している「KDDI、au向けスマホ「AQUOS U SHV35」を発表!5インチサイズで持ちやすく、3010mAhバッテリーで電池持ちも良い、低価格なミドルレンジに - S-MAX」も参照してください。

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ワイヤレスジャパン2016:移動体通信のキーワードは「5G」と「災害対策」(後編)!KDDIなどが高速・大容量通信を支える新技術を展示【レポート】

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無線通信技術の裏側、知ってますか?

東京ビッグサイトにて2016年5月25日(水)から27日(金)まで無線通信技術を中心とした技術展示会「ワイヤレスジャパン2016(WIRELESS JAPAN 2016)」が開催されました。

前回の前編ではNTTドコモと共同開発を行うパナソニックや三菱電機といった通信機器メーカーによる「5G」への取り組みを中心にレポートしましたが、後編ではNECやKDDIによる災害対策や通信機器認証を行う企業であるTUV SUD(テュフズード)を中心にレポートします。

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ワイヤレスジャパン2016:移動体通信のキーワードは「5G」と「災害対策」(前編)!NTTドコモなどが高速・大容量通信を支える新技術を展示【レポート】

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無線通信技術の高度化は止まらない!WIRELESS JAPAN 2016の5Gへの取り組みを紹介

東京ビッグサイトにて2016年5月25日(水)から27日(金)まで無線通信技術を中心とした技術展示会「ワイヤレスジャパン2016(WIRELESS JAPAN 2016)」が開催されました。

ITおよびIoT関連企業が出展し、モバイル機器やワイヤレスソリューション、ネットワークインフラなどのさまざま展示が行われましたが、モバイル分野での注目はやはり「5G」です。2020年前後の導入を目途に策定が進められている新たな通信規格に向け、大手通信キャリアや通信機器メーカーが高速・大容量広域通信を実現させようと様々なアプローチを展開しています。

また5Gとともに目立っていたのが災害対策です。今年4月の熊本地震の影響もあり、災害対策への関心度はさらに高まっています。継続的な広域通信はもとより、そういった通信網が壊滅的なダメージを受けた場合の対策などにアプローチした製品なども参考展示されるなど、これまでよりも一段深く掘り下げた製品が多数紹介されていました。

本記事は前編と後編の2回に分け、前編では主に5Gへの各社の取り組みを、後編では主に災害対策への取り組みなどをまとめて紹介したいと思います。

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バスタブでもキッチン周りでも滑らない!手軽に立てかけられる「grip edge」採用のハイスペックタブレット「arrows Tab F-04H」を写真と動画でチェック【レポート】

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小さなアイデアが大きな利便性に!ドコモタブレット「arrows Tab F-04H」を写真と動画で紹介

既報通り、NTTドコモ(以下、ドコモ)は11日、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2016夏新サービス・新商品」を開催し、約10.5インチWQXGA(2560×1600ドット)有機ELディスプレイや64bit対応Qualcomm製ヘキサコアCPU「Snapdragon 808 MSM8992」、3GB内蔵メモリー(RAM)を搭載したハイスペックなAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「arrows Tab F-04H」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しました。

発売時期は2016年7月下旬を予定しており、5月11日(水)からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されています。価格は実質負担額で新規契約/機種変更/MNPで5万円台後半となる見込みです。

タブレットブランドとして定番となった「arrows Tab」シリーズに最新モデルが登場です。ドコモ向けとしては2011年に登場した初代「ARROWS Tab LTE F-01D」から数えて5世代目に当たる本機は、これまでの機種で採用してきた10.1インチの画面サイズを若干大型化して10.5インチとし、デザインもより硬質でシックなイメージに変更してきました。

同時に発表されたミドルレンジスマホ「arrows SV F-03H」とともに、よりデザイン性の高い端末に生まれ変わった本機ですが、実用面での進化も忘れていません。今回は発表会のタッチ&トライコーナーでarrows SV F-03Hの試作機に触れることができましたので、写真や動画とともに紹介したいと思います。

なお、製品のスペックなどについてはすでに公開している「NTTドコモ、虹彩認証対応タフネスタブレット「arrows Tab F-04H」を発表!10.5インチWQXGA有機ELやSnapdragon 808、3GB RAMなどーー壁に立てかけられるグリップエッジデザイン - S-MAX」も参照してください。

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