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Amazon.co.jpのタイムセールにてSIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」が5万444円や「HUAWEI nova」が3万780円、「HUAWEI nova lite」が2万780円などと割引中


Amazon.co.jpにてタイムセールでファーウェイのSIMフリースマホなどがお買い得に!

アマゾン ジャパンが運営する総合Webストア「Amazon.co.jp」の「タイムセール」にてSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9」や「HUAWEI nova」、「HUAWEI nova lite」、「HUAWEI P9lite」、モバイルWi-Fiルーター「NEC Aterm MR05LN」などが「OCN モバイル ONE」のエントリーパッケージとセットで割り引かれて販売されています。

これらはOCN モバイル ONEを契約する必要はないため、端末単体として購入可能。例えば、価格(税込)はHUAWEI Mate 9のシルバーが50,444円、HUAWEI novaのミスティック・シルバーとチタニウムグレーが30,780円などとなっています。

最近ではAmazon.co.jpにてアマゾン ジャパン以外が販売している「マーケットプレイス」にて注文したのに商品が届かないなどの詐欺が発生していますが、これらについてはHUAWEI Mate 9はAmazon.co.jpが、それ以外のHUAWEI novaなどはNTTコミュニケーションズが販売しています。

とはいえ、購入時にはしっかりと販売元をチェックして注文することをオススメします。なお、同じく「mineo」のエントリーパッケージとスマホなどのセットもタイムセールになっていますが、それほどお買い得ではない模様。

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ソフトバンク、SoftBankのギガモンスターなど向けテザリングオプション無料キャンペーンを2018年3月31日まで延長!auに追随して再延長


SoftBankの大容量プラン向けテザリングオプション無料キャンペーンが再延長!

ソフトバンクは28日、携帯電話サービス「SoftBank」向けの大容量通信プラン「ギガモンスター」などにおけるテザリングオプション無料キャンペーンを2018年3月31日(土)まで延長すると発表しています。

当初は2017年4月30日(日)まで無料となっていましたが、先日4月25日に2017年7月31日(月)までに延長すると案内。その後、auが4月26日に2018年3月31日(土)まで延長することを発表したため、SoftBankでも追随しました。

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ASUS JAPAN、au VoLTEにも対応したSIMフリースマホ「ZenFone Go ZB551KL」を5千円値下げ!税込でも2万円を切る1万7千円に


SIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go ZB551KL」が値下げ!

ASUS JAPANは28日、同社が2016年3月より販売しているSIMフリーなAndroidスマートフォン(スマホ)「ZenFone Go(型番:ZB551KL)」(ASUSTeK Computer製)について2017年4月28日(金)より価格を改定して値下げしたと発表しています。

これまではメーカー希望小売価格が19,800円(税抜)でしたが、5,000円値下げされて15,800円(税抜)となっています。すでに公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」でも税抜15,800円、税込17,064円で販売されています。

また現在、ASUS ZenFone Shopでは「ASUS 春のFone祭り」を開催しており、期間限定・数量限定ながら純正液晶保護フィルム・ViewFlipCover(アクアブルー)をプレゼントするキャンペーンが実施されています。

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ヤマダ電機、SIMフリースマホ「EveryPhone」シリーズにEN・ME・AC・PW・HG・DXの6機種を4月28日より発売!OSはAndroidになり、DSDSや指紋認証、デュアルカメラなどを搭載も


ヤマダ電機オリジナルSIMフリースマホ「EveryPhone」シリーズが一気に6機種発売!

ヤマダ電機は26日、オリジナルのSIMフリースマートフォン(スマホ)「EveryPhone」シリーズに新たにOSをAndroidにした6機種を2017年4月28日(金)より販売開始すると発表しています。販売拠点はに全国のヤマダ電機グループ各店およびヤマダウェブコムで、価格は9,980円(税別)から。

EveryPhoneは2015年11月にOSにWindows 10 Mobileを搭載した初代を発売していましたが、今回はVAIOやトリニティの「NuAns NEO」シリーズと同様にAndroidに変更し、さらに一気に6機種をラインナップしています。開発は初代と同様に傘下のインバースネットが担当。

新機種は税別ながら9,980円とお手頃価格の「EveryPhone EN(エントリー)」および6インチ大画面液晶の「EveryPhone AC(アクティブ)」、指紋認証およびデュアルカメラを搭載した「EveryPhone ME(ミドルエンド)」、6000mAh大容量バッテリー搭載の「EveryPhone PW(パワフル)」、指紋認証やDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応した「EveryPhone HG(ハイグレイード)」、最上位モデルの「EveryPhone DX(デラックス)」となっています。

価格はEveryPhone EN以外では、EveryPhone ACが12,800円、EveryPhone MEが13,800円、EveryPhone PWが27,800円、EveryPhone HGが39,800円、EveryPhone DXが49,800円。なお、発売当初はEveryPhone DX以外はAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)がプリインストールされており、EveryPhone DXはAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)となっていますが、近日中にAndroid 7.0にOSバージョンアップ予定。

また、買ったその日からすぐに楽しめる豊富なアプリがプリインストール(全19種類)されているほか、長く安心して使えるように2年間の長期保証サービスが付いているとのこと。さらに発売記念キャンペーンとして各EveryPhone用「専用液晶保護フィルム」(900円相当商品)が全店先着3000人にプレゼントされます。

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Microsoft、Windows 10の最新大型バージョンアップ「Creators Update」をBroadcom製ワイヤレスデバイス搭載の一部で不具合のため該当環境において一時配信停止



Microsoftは25日(現地時間)、パソコン(PC)など向けOS「Windows 10」において4月11日より順次配信している最新大型バージョンアップ「Creators Update」を不具合のある一部環境において一時配信停止していると発表しています。

不具合が解消され次第、配信を再開する予定。見つかった不具合はBroadcom製ワイヤレスデバイスを搭載した一部環境で、Creators Updateに更新するとBluethoothデバイスとの接続が途切れ、再接続できなくなる問題があるとしています。

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トリニティ、新スマホ「NuAns NEO [Reloaded]」のグローバル展開をめざしてクラウドファウンディングサイト「Indiegogo」で資金調達を開始!ほぼ最終スペックが明らかに


新スマホ「NuAns NEO [Reloaded]」が海外展開をめざしてクラウドファウンディング!

トリニティは27日、2017年2月に発表したAndroidスマートフォン(スマホ)「NuAns NEO [Reloaded]」の海外での販売をめざしてクラウドファウンディングサイト「Indiegogo」にて資金調達を開始したと発表しています。

募集期間は2017年6月1日(木)までで、調達目標金額は$370,000(約4,110万円)。購入プランは背面カバー「TWOTONE」(1セット)もしくは背面カバー一体型ケース「FLIP」のみの30ドル(約3,340円)や、NuAns NEO [Reloaded]本体と選択可能なTWOTONEまたはFLIPの早期出資優待割引360ドル(約40,000円)など。

なお、NuAns NEO [Reloaded]はすでに日本では5月末に発売予定となっており、価格は本体のみで49,800円(税込)で予約受付中となっています。同社ではWindows 10 Mobileを搭載した前モデル「NuAns NEO」でもクラウドファウンディングによる海外展開をめざしましたが、失敗していました。

しかしながら、そのコンセプトやデザインは注目され、日本国内のみならず世界各国から海外展開に関する多数の問い合わせがあり、日本向けのNuAns NEO [Reloaded]は生産数や生産タイミングが限られているため、資金の調達と生産数の確保を目的としてIndiegogoにて募集をすることにしたということです。

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NTTドコモ、家族間のみ通話定額で月額980円の基本プラン「シンプルプラン」を5月24日から提供開始!大容量パケットパックに月間30GBも追加、秋にはシェアパックをより便利に使える機能も


docomoが月額980円の基本プラン「シンプルプラン」をスタート!

NTTドコモは27日、新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の基本プランとしてXi契約のスマートフォン(スマホ)およびケータイ向け月額980円(すべて税抜)で家族通話が無料となる 「シンプルプラン」を2017年5月24日(水)より提供すると発表しています。家族以外への通話は30秒ごとに20円。

これまでの通話定額プラン「カケホーダイプラン(スマホ/タブ)」(月額2,700円)や5分以内の通話定額プラン「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」(月額1,700円)よりも安く、家族間以外の音声通話発信はほとんどしないという人向けとなっています。

これにより、月当たり2GBまでの「シェアプランS」なら代表回線がシンプルプラン(980円)+spモード(300円)+シェアプランS(6,500円)で月額7,780円、子回線がシンプルプラン(980円)+spモード(300円)+シェアオプション(500円)で月額1,780円で利用可能となります。

さらに代表回線の契約年数が15年以上なら「ずっとドコモ割」で-800円されて月額6,980円となり、1人当たりの月額利用料は2人なら4,380円/人、3人なら3,513円/人と従来より安く維持できるようになります。なお、シンプルプランはシェアパックの契約が必須ですが、1人・1回線でも利用可能。

また合わせてパケットパックに大容量の「ウルトラシェアパック30」を新たに追加するほか、シェアパックをより便利に利用できるように分割請求の対象者を指定できる機能やシェアグループの子回線に利用データ量の上限を設定できる機能を2017年秋(予定)より追加するということです。

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JR東海道本線の「山科駅~京都駅」区間のトンネル内でNTTドコモとau、ソフトバンク(ワイモバイル)の携帯電話が4月28日始発より利用可能に


JR東海道本線の山科~京都駅間トンネルで携帯電話が利用可能に!写真はJR西日本225系電車

NTTドコモおよびKDDI、ソフトバンクは27日、西日本旅客鉄道(以下、JR西日本)が運行する「JR東海道本線」における「山科駅~京都駅」区間のトンネル内にて携帯電話サービスを2017年4月28日(金)始発より提供開始すると発表しています。

これにより、駅構内だけではなく、駅間のトンネル内においても携帯電話サービスを利用できるようになり、事故や災害発生時などの緊急時に情報収集の手段として活用できるということです。なお、ワイモバイルでも利用可能とのこと。

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総務省、格安SIM「FREETEL」のプラスワン・マーケティングに広告表示について行政指導!消費者庁に続いて、公式Webサイトなどの優良誤認や有利誤認で


FREETELに消費者庁から措置命令に続いて総務省から行政指導も!

総務省は26日、SIMフリー製品や仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービスのブランド「FREETEL(フリーテル)」を展開するプラスワン・マーケティングに対して電気通信サービスに関する広告表示についてより分かりやすい情報の提供と適正な表示を行うよう指導したとお知らせしています。

先日21日に消費者庁から景品表示法第7条第1項の規定に基づく措置命令が行われたことに続いて、総務省によって同社において再発防止策を取りまとめ、2017年5月25日(木)までに報告するとともにその実施の徹底を図るように行政指導が行われました。

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ソフトバンク、Y!mobileに続いてSoftBankでも「Yahoo!プレミアム」の全特典が無料で使い放題に!Yahoo!ショッピングなどの全品いつでもポイント10倍キャンペーンも実施


SoftBankでもYahoo!プレミアムの料金が無料に!

ヤフーとソフトバンクは26日、携帯電話サービス「SoftBank」向けにスマートフォン(スマホ)などの料金プランの月額料金のままで「Yahoo! JAPAN」が提供する月額会員サービス「Yahoo!プレミアム」を2017年6月1日()より提供すると発表しています。

通常月額料462円(税別)がかかるYahoo!プレミアムの全特典が無料で使い放題になり、さらに「Yahoo!ショッピング」や「LOHACO for SoftBank」での買い物でもらえるポイントがYahoo!プレミアム会員なら通常5倍のところ全品いつでも10倍となるキャンペーンも6月1日より実施します。

また、Yahoo! JAPANは同日より「Yahoo!プレミアム」の特典を拡充し、Yahoo! JAPANの都度課金型動画配信サービス「GYAO!ストア」での動画購入や電子書籍サービス「Yahoo!ブックストア」で電子書籍を購入した際にもらえるポイントを2倍から5倍に引き上げるとしています。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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