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ハイエンドクラスの性能を備えたコスパ最高なSIMフリースマホ「HUAWEI nova 3」を写真と動画で紹介!前後2つずつの4つのカメラを搭載【レポート】


ファーウェイがコスパ最高のSIMフリースマホ「HUAWEI nova 3」を発売!

華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)は2日、都内にて「新製品発表会」を開催し、リアカメラだけではなくフロントカメラにも“ダブルレンズカメラ”を搭載したSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova 3」を日本で発売すると発表した。

すでに10月5日より公式Webショップ「ファーウェイ・オンラインストア」のほか、仮想移動体通信事業者(MVNO)や家電量販店、ECサイトにて順次発売されている。価格は市場想定およびファーウェイ・オンラインストアでは54,800円(税別)としているが、MVNOによってはSIMとのセット割を実施している。

ファーウェイのスマホには、フラグシップモデルの「P」シリーズ、ビジネスパーソン向けさらに高性能なプレミアムモデルの「Mate」シリーズ、そして流行に敏感な若年層をターゲットとしたミドルクラスの「nova」シリーズなどがある。

今回はそんなnovaシリーズの最新かつ最上位機種となるHUAWEI nova 3について発表会で実機を試してきたのでプレゼンテーションの内容とともに写真と動画で紹介していく。

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au向け最新フラッグシップスマホ「Xperia XZ3 SOV39」を写真と動画で紹介!ブラビアを手のひらに再現するエクスペリア初の有機ELディスプレイ搭載【レポート】


au向け最新エクスペリア「Xperia XZ3 SOV39」は11月下旬発売!写真と動画でチェック

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラー電話は11日、都内にて「au 2018 秋冬モデル タッチ&トライ」を開催し、au向け「2018年秋冬モデル」を発表し、ソニーブランドの「Xperia」シリーズとしては初のディスプレイに有機Eパネルを採用したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia XZ3 SOV39」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を2018年11月上旬に発売する。

主なスペックとして、OSは最新のAndroid 9.0(開発コード名:Pie)を搭載し、チップセット(SoC)にはQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 845」、内蔵メモリー(RAM)には4GB LPDDR4X、内蔵ストレージには64GB UFS、外部ストレージにはmicroSDXCカードスロット(最大512GBまで)となる。

ハイエンドモデルに相応しく、防水(IPX5・IPX8)や防塵(IP6X)に加えて、au版ではおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグにも対応する。なお、3.5mmイヤホンマイク端子は非搭載となっているため、USB Type-C – 3.5Φ変換ケーブル01(TVアンテナ機能付き)が付属し、地上デジタルテレビ視聴時にも利用するようになっている。

発売に先駆けてすでに本日10月12日よりauショップなどの店頭や公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格は市場想定本体価格が9万円台後半となる見込み。今回は、KDDI直営店での先行展示もはじまっているが、タッチ&トライイベントの会場で実際にXperia XZ3 SOV39の実機を触ることができたので、写真と動画で紹介する。

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スマホカメラが三眼で異次元の性能に!写真家・内田ユキオ氏が“ポケットの中のライカ”こと「HUAWEI P20 Pro」について熱く語る【レポート】


HUAWEI P20 Proの実力をプロカメラマンが引き出す!その撮影テクニックは構図と光のコントロール

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が東京・銀座のライカプロフェッショナルストア東京にて「Leica×ファーウェイ共同セミナー開催」を8月21日に開催した。

イベントでは写真家の内田ユキオ氏がNTTドコモの「2018年夏モデル」として発売されたライカレンズを搭載したフラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P20 Pro HW-01K」(Huawei Technologies製)で撮影した作品と同機のテクノロジーについて語った。

ライカと言えば、ドイツで9月25〜29日まで開催された「Photokina 2018」においてパナソニックとシグマの3社による戦略的協業「Lマウントアライアンス」を発表したばかりだ。フルサイズミラーレスカメラ市場に個性的な3社が参入することで、どのような化学変化が起きるのか楽しみである。

奇しくもレンジファインダー型のライカは、日本企業の一眼レフカメラシステムに市場を譲ることとなったが、2019年にはライカ既存のLマウントでパナソニックとシグマとともに、一眼レフカメラメーカーにミラーレスシステムで挑むというのは面白いトピックである。

今回は、スマホ市場においてライカと協業するHuawei TechnologiesのHUAWEI P20 Proのカメラ機能について語る内田氏のトークを写真と動画で紹介していく。

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2018年12月スタートの新4K衛星放送に対応!復活したシャープの新しいテレビ「AQUOS 4K」を写真と動画で紹介【レポート】

4K大画面でHDR対応の最新液晶テレビAQUOSが登場!

シャープは9月27日、都内にて「新製品発表会」を開催し、12月1日開始予定の新4K衛星放送に対応する液晶テレビ「AQUOS 4K」および、4K放送に対応するチューナー、Blu-rayを搭載したレコーダー「AQUOS 4Kレコーダー」を発表した。

液晶テレビAQUOS 4Kは、60インチの4T-C60AN1、50インチの4T-C50AN1、45インチの4T-C45AL1の3モデルをラインナップ。60インチと50インチモデルが11月17日発売、45インチモデルが12月22日に発売となる。市場想定価格は60インチモデルが28万円前後、50インチモデルが20万円前後、45インチモデルが15万円前後(全て税抜)を予定している。

また、既存の4Kテレビでも4KチューナーおよびAQUOS 4K レコーダーを組み合わせることで、新4K衛星放送が楽しめるようになる。4Kチューナー4S-C00AS1の市場想定価格は3万2,000円前後、4TB HDDを搭載したレコーダー4B-C40AT3の市場想定価格は14万円前後、2TB HDDを搭載した4B-C20AT3の市場想定価格は11万円前後としている。

今回は、AQUOS 4Kの昨日および、家電やスマートスピーカーと連携するAIoT機能について紹介していく。

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10月1日より全国一斉発売!VAIOが組み立てる完成版「コミュニケーション・ロボットATOM」を写真と動画で紹介【レポート】

クラウドと連携して雑談も可能となったコミュニケーション・ロボットATOMが10月1日販売開始

講談社は9月10日、パートワーク「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」最終号の発売に先立って、ATOM完成披露&「完成版」発売記者発表会を開催した。

70号で完成したコミュニケーション・ロボットATOMが、10月1日からVAIOが組み立てた完成版として家電量販店、百貨店のロボット売り場、講談社ONLINE STOREなどで発売となる。

今回は昨年3月に紹介したコミュニケーション・ロボットATOM(以下、ATOM)について新機能を含め改めて紹介したいと思う。

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