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auスマートパス対応!Android OS 4.0搭載を搭載したメディアを楽しむタブレット「REGZA Tablet AT500」を写真でチェック【レポート】

スマートフォンだけはなくau版10.1型タブレットAT500も発表された。

KDDIは15日、au向けの2012年夏モデル発表会を都内で開催し、東芝製の「REGZA Tablet AT500/26F」(以下、AT500)を6月下旬以降に発売すると発表した。

展示会場でAT500を試すことができたので写真と動画で紹介する。
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デジタルカメラとWi-Fi連携するアプリ「Canon CameraWindow」を使ってみた【iPhoneアプリ】【iPadアプリ】

デジタルカメラを周辺機器にする!

デジタルカメラで撮影した写真を、スマートフォンでピックアップして受信できるWi-Fi機能を搭載したSDカードが発売されています。

今回は、Wi-Fi機能を搭載したデジタルカメラ「IXY 1」と、スマートフォン用アプリ「Camera CameraWindow」を使って、スマートフォンとデジタルカメラでどんなことができるかチェックしてみよう。

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タブレットの画面にヒビが!NTTドコモ「ケータイ補償 お届けサービス」を使ってみた【レポート】

F-01Dのメンガーにビーヒーが!(画面にヒビが)

不注意でARROWS Tab F-01Dの画面を割ってしまった。ドコモプレミアクラブ会員(無料:申請必要)なら購入後3年間は修理代金5,250円で修理可能だが、「ケータイ補償380」として毎月¥399支払っているんだからこれを使ってみようと思ったのだ。

そもそもケータイ補償380とはなんだ?!

ケータイ補償380は請求書に記載される料金名で、サービス名称は「ケータイ補償 お届けサービス」だ。

このサービスは、盗難・水没、破損などのトラブル時に、電話一本で交換用の端末を送って貰える。負担金として1回目が5,250円、2回目が8,400円が必要で、交換申し込みをした日から1年に2回まで利用可能となっている。負担金の支払い方法は当月の請求書に合算される形式となる。

では、実際にこのケータイ補償 お届けサービスを試してみたので紹介していこう。

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スタジオ系ミュージックアプリ「Table Top」のエフェクターを活用してみよう「TT-303編」【iPadアプリ】

ケーブル接続が楽しい「Table Top実用編」

デバイスやエフェクターの自由度の高い「Table Top」。デバイスとエフェクターは工夫次第で面白いことができる。

今回は、アシッド系サウンドの定番TB-303クローンの「TT-303」を、もっと「ブリブリ」言わせてみようと思う。

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良い描き味のシンプルなスケッチアプリ「Paper by FiftyThree」【iPadアプリ】

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手書きメモ始めませんか?

iPad用のスケッチアプリは、キッズ向けや本格的なアプリなど徐々に増えてきています。iPadの大画面のタッチパネル、これをもっと活かさないともったいない!

というわけで、今回はiPad向け手書きスケッチアプリ「Paper by FiftyThree」を紹介します。

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細いペン先が特徴のスマートフォン対応スタイラスペン「Jot Pro」を試す【レビュー】

タッチペンで新たな体験

NTTドコモから発売となっている「GALAXY Note」の特徴の一つである「Sペン」は便利で、このスタイラスの使い勝手を他のスマートフォンでも味わえないものかとさまざまなスタイラスを探したところ、プリンストンテクノロジーから発売されている「Jot Pro」という製品を発見。早速購入してみた。

一般的なゴムチップ製のスタイラスとは違った細身のペン先のJot Pro、果たして使い勝手はどうだろうか?

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コレは使える!スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新エフェクター「GLITCHBOARD」を試してみた【iPadアプリ】

GLITCHBOARDを使えば新しい発見がある?!

前回のTT-303に引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。

Daft Punkなどの楽曲で使われる4分音符や8分音の、ボイス・曲そのもののサンプリングループを即興で楽しめるエフェクターが「GLITCHBOARD」だ。それでは、早速みてみよう。

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スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「TT-303」を試してみた【iPadアプリ】

Table Topにもアシッドテクノサウンドデバイスが登場!

前回のRS4000に引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。

Acidサウンドで一世を風靡したRolandのベースラインシーケンサーTB-303。流石にイマドキの音ではないのだが、音楽的と言うよりもリズムマシン的な独特のグルーヴ感を出せるのでバックに流しておきたい貴重な機材だと思う。
今回はそのRolandのTB-303クローンデバイス「TT-303」をみてみよう。

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スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「RS4000」を試してみた【iPadアプリ】

シンセサイザーデバイスを追加して音作りをしよう!

前回のX0X DRUM DERANGERに引き続き今回も「Table Top」のデバイスを紹介する。

今ではポリフォニックシンセサイザーという言葉にありがたみを特に感じることはないが、Table Topデバイスの中で唯一音作りのできるデバイスとなるポリフォニックシンセサイザー「RS4000」をみてみよう。

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スタジオ系ミュージックアプリTable Topの新モジュール「X0X DRUM DERANGER」を試してみた【iPadアプリ】

デバイスを追加することで進化するスタジオ系アプリ

以前紹介したiPad向けスタジオ系ミュージックアプリ「Table Top」は、実際の機材のようにエフェクターやミキサーに自由に配線をして自分だけのスタジオを作れる点が特徴だが、アプリ内課金という仕組みで新たなデバイスが追加となった。

今回紹介するのは、Table Topに追加するドラムマシンの「X0X DRUM DERANGER」だ。

早速その内容をみていこう。

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