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Galaxy Harajukuにカフェ「DUMBO Doughnuts and Coffee」がオープン!限定「Galaxy ドーナツ」などのサクサクモチモチのドーナツが楽しめる【レポート】


インスタ映えスイーツ「DUMBO Doughnut and Coffee」がGalaxy Harajukuにオープン!

Galaxyブランドを展開するサムスン電子ジャパンは6日、世界最大級のショーケース「Galaxy Harajuku」(東京・渋谷区)にて麻布十番で話題のカフェ「DUMBO Doughnuts and Coffee」のリミテッドストア「DUMBO Doughnuts and Coffee @Galaxy Harajuku」を2019年11月8日(金)にオープンすると発表した。

DUMBO Doughnuts and Coffee @Galaxy Harajukuの営業時間は11:00~20:00(ラストオーダー19:30)で、全54席(店内34席 屋外テラス席20席)、休憩やビジネス利用にもオススメだ。またオープン記念として11月8日~10日までは「Galaxy ドーナツ」を先着30名に1つプレゼントする企画を実施していた。

今回は、新規オープンしたDUMBO Doughnuts and Coffee @Galaxy Harajukuに行ってみたので紹介していく。

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Googleの新フラッグシップスマホ「Pixel 4」と「Pixel 4 XL」を写真と動画で紹介!デュアルカメラと最新のAndroid機能を搭載【レポート】


グーグルの最新スマートフォン「Pixel 4・4 XL」が発売!

既報通り、グーグル(以下、Google Japan)は16日、都内にて「ハードウェア新製品記者発表会」を開催し、デュアルカメラを搭載した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Pixel 4(型番:G020N)」および「Pixel 4 XL(型番:G020Q)」を2019年10月24日(木)に発売することを発表した。

SIMフリー版がグーグルの公式Webショップ「Google ストア」での取り扱いされるほか、ソフトバンクの携帯電話サービス「SoftBank」からも取り扱われ、こちらは購入時にはSIMロックがかかった状態となっている。なお、どちらの販路でもその他の仕様は同じとなっており、日本向けモデルとして日本向けの機能としておサイフケータイ(FeliCa)に対応する。

またこれまでの「Pixel」シリーズは日本向けモデルでeSIMに非対応となっていたが、Pixel 4およびPixel 4 XLの日本向けモデルではeSIMに対応している。一方でPixel 4シリーズの新機能であるレーダーセンサー「Soli」によるジェスチャーコントロール「Motion Sense」は日本では2020年春以降にアップデートで対応予定である。

主なスペックとしてチップセット(SoC)にはQualcomm製「Snapdragon 855(SDM855)」、内蔵メモリー(RAM)には6GB、内蔵ストレージには64または128GB、無線LAN(Wi-Fi)にはIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4および5.xGHz)、BluetoothにはVersion 5.0など、昨年発売の「Pixel 3」と「Pixel 3 XL」のスペックを上回るハイエンドモデルとなる。

画面サイズ違いの2モデル展開となるが、大画面モデルのPixel 4 XLはノッチなしの有機EL(OLED)ディスプレイを搭載する。これは上部に各種センサーを搭載したことによるもので、上部のベゼルはPixel 3に近いサイズとなった。同様にPixel 4もノッチなしの有機ELディスプレイを継承する。

本体カラーは両機種ともに共通の「Just Black」および「Clearly White」と限定エディションの「Oh So Orange」の3色。価格(税込)はGoogle ストアではPixel 4が89,980円(64GB)または103,950円(128GB)、Pixel 4 XLが116,600円(64GB)または128,700円(128GB)となる。一方、SoftBankではGoogle ストアより若干本体価格は安く、さらに「トクするサポート」も利用可能だ。

今回はGoogle Japanが開催したハードウェア新製品記者発表会の会場におけるタッチ&トライコーナーでのPixel 4およびPixel 4 XLの実機を試してきたので外観やカメラ機能、そして来年春アップデートで対応予定のMotion Sense機能について紹介していく。

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ソニーの新フラッグシップスマホ「Xperia 5」を写真と動画で紹介!超縦長画面が持ちやすい6.1型に。ドコモは11月1日、auとSoftBankは10月25日に発売【レポート】


ちょうど良いサイズのシネマワイドディスプレイ搭載の高性能スマホ「Xperia 5」を写真と動画でチェック!

ソニーモバイルコミュニケーションズの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Xperia 5」がいよいよ日本でも10月25日(金)から順次販売開始される予定だ。日本ではau向け「Xperia 5 SOV41」とSoftBank向け「Xperia 5 901SO」が10月25日、NTTドコモ向け「Xperia 5 SO-01M」が11月1日(金)に発売となる。

各社ともに日本向けはワンセグやフルセグ、おサイフケータイ(FeliCa)に対応し、内蔵ストレージは64GB、バッテリー容量は3000mAhとなっており、本体カラーはNTTドコモとauではブラックおよびグレー、ブルー、レッドの4色だが、SoftBankのみブラックは取り扱わずグレーおよびブルー、レッドの3色展開となる。

またすでにドコモショップやauショップ、ソフトバンクショップ、量販店などの各取扱店のほか、公式Webショップ「ドコモオンラインショップ」やau Online Shop」、ソフトバンクオンラインショップ」にて事前予約受付が実施されている。価格(税込)はそれぞれの公式Webショップや直営店ではNTTドコモが87,912円、auが90,720円、SoftBankが116,160円だ。

さらに各社ともにNTTドコモの「スマホおかえしプログラム」やauの「アップグレードプログラムDX」、SoftBankの「トクするサポート」といった代物弁済施策の対象となっており、スマホおかえしプログラムでは最大3分の1、アップグレードプログラムDXとトクするサポートでは最大2分の1の割賦金が免除される。なお、アップグレードプログラムDXとトクするサポートは別途利用料として月額390円(不課税)が24ヶ月分かかる。

Xperia 5は今年6月に発売された「Xperia 1」の機能をほぼそのままに、画面サイズを6.5インチからより持ちやすい6.1インチに変更した「Xperia」シリーズの最新のバリエーションモデルと言う位置付けである。今回はそんなXperia 5についてNTTドコモが10月11日に実施した発表会にてタッチ&トライを行ってきたので写真と動画で紹介していく。なお、基本的に紹介する内容はau版とソフトバンク版にも搭載されているので参考にして欲しい。

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シャープの最新フラッグシップスマホ「AQUOS zero2」を写真と動画で紹介!新開発の倍速表示OLEDで新しいゲーミング体験を開拓する【レポート】


シャープが考えるゲーミングに最適な高性能スマホ「AQUOS zero2」を発表!

既報通り、シャープは25日、都内にて「スマートフォン『AQUOS』の秋冬モデル新製品発表会」を開催し、最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS zero2」およびスタンダードスマホ「AQUOS sense3」、「AQUOS sense3 plus」を発表した。AQUOS zero2は今冬、AQUOS sense3は今秋以降、AQUOS sense3 plusは今冬以降に発売される。

同社のAQUOSシリーズのスマホには、ビジュアルコミュニケーションに重きを置いたフラグシップモデル「AQUOS R」シリーズと、価格を抑えた使いやすさを追求したスタンダードモデル「AQUOS sense」シリーズがあり、そして昨年、新たにラインナップに追加された「AQUOS zero」シリーズがある。

このAQUOS zeroシリーズには自社開発のOLED(有機EL)ディスプレイを搭載し、初代製品となったAQUOS zeroは約6.2インチの大画面ながら約146gという軽量化を実現した。製品の方向性としては、大画面表示と軽くて持ちやすいハイスペックスマホということで、その後、“ゲーミングスマホ”としても打ち出しており、eスポーツイベントの「RAGE 2019 Spring」に協賛してゲーマーにアピールしていた。

今回発表されたAQUOS zeroシリーズの第2世代となるAQUOS zero2は、そんなゲーミングスマホをシャープらしい目線で定義するモデルとなり、大画面かつ軽量といった製品コンセプトは継承している。そこで本記事では発表会には手に取って試すことができる実機展示はなかったが、製品の特徴であるOLEDディスプレイおよび外観について写真や動画を交えて紹介していく。

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ようやく9月発売に!NTTドコモ向けクアッドカメラ搭載のフラッグシップ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」を写真と動画で紹介【レポート】


遅れてきたフラグシップ!?docomoスマホ「HUAWEI P30 Pro」を写真と動画でチェック

既報通り、NTTドコモが今年5月に「2019年夏モデル」として発表したHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製の最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P30 Pro HW-02L」の事前予約受付を8月21日に再開し、9月に発売すると発表した。

当初は発表直後から事前予約受付を実施していたものの、5月22日に事前予約受付の一時停止を発表した。これはアメリカのファーウェイに対する制裁を受けて、NTTドコモを含む各携帯電話会社が今後のファーウェイ製品の取り扱いに慎重にならざるを得ない状況となったからとされている。

一方、事前予約受付の再開に関してはすでに紹介している「NTTドコモ、最新フラッグシップスマホ「HUAWEI P30 Pro HW-02L」の事前予約受付を8月21日10時より再開!発売は9月を予定。アメリカによる制裁猶予延長で」にあるようにアメリカによるファーウェイおよびその関連企業に対する90日間の制裁猶予延長によるものだという。

なお、正式な販売開始日に関しては別途案内するとしており、価格(税込)は公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などの直営店では89,424円(税込)となっており、36回分割払いで購入すると利用できる「スマホおかえしプログラム」の対象で、適用すると実質負担額59,616円となる。

そうして発売が遅れたァーウェイのフラグシップモデルである「HUAWEI P30 Pro」のNTTドコモ版について今回は、無事に発売されるようなので外観および革新的なカメラ機能などを写真と動画で紹介していく。

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