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110名の一般参加者がピコ太郎さんや大原櫻子さんとソフトバンク「学割ってるダンス」を公開収録!PPAPやお父さんも飛び出したイベントの様子を写真と動画で紹介【レポート】


ピコ太郎さん大原櫻子さんが学割ってるダンスを踊りきった!

ソフトバンクは14日、都内にて一般参加者とともにテレビCM「学割ってるダンス」の公開収録する「学割ってる?フェス ~みんなで踊って公開収録!~」を開催した。

イベントには事前募集を行った中学生以上25歳以下の一般参加が110名参加し、タレントのピコ太郎さんや大原櫻子さんと学割ってるダンスを撮影した。

また撮影終了後はサプライズゲストとして“お父さん”が登場して場内を沸かせていた。なお、今回撮影した映像はソフトバンクのYouTubeチャンネルに「『学割ってるダンス』(公開収録ver.)」として公開されている。

本記事では、この収録の様子を写真と動画で紹介していく。

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NTTドコモと未来シェアが共同開発するモビリティサービス「AI運行バス」を写真と動画で紹介!交通や物流などを効率化&最適化【レポート】


ドコモと未来シェアがSmart Access Vehicle(SAV)でバスやタクシーの効率化を狙う!

NTTドコモは9日、都内にて「NTTドコモ×未来シェア」によるモビリティサービスプラットフォーム開発に向けた共同会見を開催し、乗合バス路線廃止などの交通課題への取り組みと、未来シェアが開発したAI(人工知能)による配車システムを搭載した「AI運行バス」の疑似体験デモを公開した。

会見にはNTTドコモ 取締役常務執行役員 法人ビジネス本部 部長の古川浩司氏、法人ビジネス本部 IoTビジネス部部長の谷直樹氏、未来シェア 取締役会長の中島秀之氏、代表取締役社長の松原仁氏が登壇。

NTTドコモの「リアルタイム移動需要予測」技術と未来シェアの配車システム「SAV(サブ)」技術を組み合わせ、効率的な交通社会を実現するモビリティサービスプラットフォームを2018年度中に実用化をめざすとしている。

本記事では今回発表されたモビリティサービスプラットフォームの仕組みを写真や動画を交えて紹介していく。

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CP+2017:最新のカメラやスマホアクセサリーなどをざっくりと写真と動画で振り返る!ニコンやキヤノン、ソニー、パナソニックなど主要ブースを中心に【レポート】


カメラ関連展示会「CP+2017」をざっくり振り返る!

カメラ映像機器工業会(CIPA)は2月23日(木)から26日(日)に渡ってパシフィコ横浜にてカメラと写真映像のプレミアムショー「CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW 2017(CP+2017)」を開催した。今年の登録来場者数は6万6665人と昨年より減少したものの、いち早く新製品に触れるということもあり30分以上待ちとなるブースもあった。

またCP+初展示となるワールドプレミア製品に来場者が投票する「ワールドプレミアアワード」は、レンズ交換式カメラ部門がキヤノン「EOS M6」、レンズ一体型カメラ部門に富士フイルム「FUJIFILM X100F」、交換レンズ部門にシグマ「SIGMA 135mm F1.8 DG HSM |Art」、フォトアクセサリー部門に東芝「EXCERIA PRO SDHC/SDXC UHS-Ⅱメモリカード」が選ばれた。

次回、来年の「CP+2018」は2018年3月1日(木)から4日(日)にかけて開催予定で、会場は同じくパシフィコ横浜だ。今回は個別のブースレポートとは別にさまざまなカメラやアクセサリー展示が行われた会場内をざっくりと写真と動画で紹介していく。


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高音質ワイヤレスイヤホンやLED照明、ゲームに最適な体感デバイスも登場!ソフトバンクの「+Style」発表会を写真と動画で紹介【レポート】

スマートフォンと自転車を連携させるIoTデバイスも登場

ソフトバンクは8日、消費者と一緒にものづくりができるプラットフォーム
+Style」に新たに4製品を追加した。同社では、今回発表された製品やショッピングカテゴリーで取り扱っている製品(一部を除く)を東京・銀座の「三越銀座店」9階で2017年3月21日(火)まで展示・販売を行うという。

追加された製品は、クラウドファンディングカテゴリーとして低音を迫力の振動で楽しめる「SUBPAC S2 BACKPACK SET」(SUBPAC)、ショッピングカテゴリーとしてスマートフォン(スマホ)と連携する自転車向けデバイス「SmartHalo」(CycleLabs Solutions)およびワイヤレスイヤホンながら高音質再生を可能とする「Air」(crazybaby)、「Nanoleaf AUROLA」(NANOLEAF.)だ。

今回は同日行われた発表会に参加してきたので、新規追加されたスマホと連携する4製品と、三越銀座店に展示された製品を写真と動画で紹介していく。

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ATOMプロジェクト発足!第1弾として「コミュニケーション・ロボット 週刊 鉄腕アトムを作ろう」を発売――動くATOMを写真と動画で紹介【レポート】

手塚治虫生誕90周年記念企画として本格的キャラクターロボット「ATOM」を開発!

講談社および手塚プロダクション、NTTドコモ、 富士ソフト、 バイオ(VAIO)の5社が2月22日に都内にて「『ATOM』プロジェクト発足発表会」を開催し、第1弾としてコミュニケーション・ロボット「ATOM」を4月4日より「コミュニケーション・ロボット 週刊 鉄腕アトムを作ろう!」として発売すると発表した。同日開催された発表会には講談社 代表取締役社長の野間省伸氏や手塚プロダクション 取締役 ビジュアリストの手塚眞氏も登壇。

週刊 鉄腕アトムを作ろう!は全70巻(最終刊2018年9月11日)、4月4日発売の創刊号830円、通常号が1,843円(高価格号2,306~9,250円)。創刊号の特別付録として創刊スペシャルDVD、ATOM 透視設計図、特性ビスケースが付属する。

全国書店や「講談社 ONLINE STORE」ほかで取り扱う。定期購読予約、組み立て代行予約を講談社 ONLINE STOREで受付をする。組み立て代行サービスの第1期は限定1000台を予定しており、2017年2月22日~7月11日17時〆切となる。価格は212,900円、発送は2018年9月から順次行う。なお、価格はいずれも税別。

ATOMプロジェクト第1弾となるコミュニケーション・ロボットATOMは、AI(人工知能)によって学習し、家族に合わせた会話ができるようになるという。今回はこのATOMの機能について紹介していく。

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KDDIが5Gに向けて28GHz帯でのハンドオーバーに成功!その技術と5Gではどんなことができるのかを写真と動画で紹介【レポート】

KDDIが5G実験機で3.75Gbpsで接続!

KDDIは22日、次世代通信システム「5G(第5世代移動通信システム)」に向けて国内初となる28GHz帯でのハンドオーバーに成功したことを発表した。高い周波数の電波は減衰しやすいため、広いエリアをカバーすることは難しい。そこで同社ではビームフォーミング技術でハンドオーバーに成功。今後実証実験を重ねて5Gを2020年の商用化をめざす。

5Gに関する周波数帯や通信方式などはまだ決まっていないが、KDDIは30GHz帯以下で使用する衛星通信を運用しており、高い周波数でのノウハウを活用しているという。

今回は同日に行われた発表会で説明された「28GHz帯のハンドオーバーの仕組み」と「5Gで広がる世界」を紹介していく。

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レノボがゲーミングブランドの総称を「Legion」に!個性的なAIOゲーミングPCなどを写真と動画で紹介【レポート】

レノボがLEGIONブランドでeスポーツチームをサポート

レノボ・ジャパンは21日、都内にて「レノボゲーミングPC新製品発表会」を開催し、ゲーミングに関する取り組みの総称を「Legion(レギオン)」とし、Legionブランドのゲーミングパソコン(PC)を発表した。

同社ではこれまでゲーミングPCを「Y」型番で分類していたが、ゲーミングPCであることが連想しづらいということで新たにLegionとしたという。またY型番は従来通り製品名に付けられ、ノートPCであればYxxx、デスクトップPCであればTxxxとなる。

さらにこのLegionは製品のサブブランドではなく、ゲームのチームのスポンサー、ゲームの大会のスポンサーなどでユーザーやプロゲーマーとコミュニケーションを深めていくための総称としている。

今回はすでに販売中の新製品オールインワンタイプのゲーミングPC「ideacentre AIO Y910」とスタンダートゲーミングノート「Lenovo Legion Y520」、フラグシップゲーミングノート「ideapad Y910」を紹介していく。

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ファーウェイの新スマホ「HUAWEI nova lite」を写真と動画で紹介!SIMフリー入門機にも最適な約2万円と低価格ながら両面ガラスボディーで質感も高く【レポート】

若年層に向けた質感の高い格安スマホ「HUAWEI nova lite」をチェック!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)および「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)の発売を発表した。

novaについては写真や動画でレポートしているが、今回は発表会のタッチ&トライコーナーでnova liteの実機に触れることができたので写真と動画で紹介していく。

なお、すでに紹介しているようにnova liteは当面は仮想移動体通信事業者(MVNO)からのみの販売となり、価格についてもまとめているように「IIJmio」や「楽天モバイル」などでは19,800円(税抜)で取り扱いを開始している。

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NTTドコモの街角でタクシーが捕まりやすくなる技術「AIタクシー」とは?仕組みと試乗体験を写真と動画で紹介【レポート】

タクシー需要はAIで効率化する?!

NTTドコモは17日、都内にて「人工知能を活用したリアルタイム移動需要予測の実証実験」についての説明会を開催した。

この実証実験は2016年6月よりNTTドコモ、東京無線、富士通、富士通テンによって行われているもので、それぞれが持つビッグデータやノウハウを元に「AIタクシー」実証実験を行い、予測正解精度92.9%を達成したという。

このAIタクシーの仕組みをざっくりと言い表すとすれば「魚群探知機」のようなもので、ドライバーは自分の経験と車載端末に表示される需要予測をもとに営業ルートを決めるというもの。今回はこのAIタクシーの説明とその効果について紹介していく。


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半額以下の今が買い時!?iPhoneやAndroidで使えるハイレゾ対応オーディオアダプター「Logitec LHP-AHR192」を使ってみた【レビュー】

5千円以下で購入可能なLightning接続のハイレゾアダプターをレビュー!

アップルの最新スマートフォン(スマホ)「iPhone 7」および「iPhone 7 Plus」からイヤホン端子がなくなったため、これまでとは音楽を聴く方法が変化した。とは言っても、接続端子がイヤホン端子からLightning端子に変化しただけで、iPhone 7シリーズに付属するLightning接続の「EarPods」や「Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」に接続するだけだ。

一方で、イヤホン端子がなくなったことでBluetooth接続タイプのイヤホンやヘッドホンも注目を集めている。なかでもアップルらしい使い勝手のワイヤレスイヤホン「AirPods」の登場によって、ワイヤレスオーディオの新しい流れを作り始めているように思える。

しかしながら、ワイヤレスオーディオの手軽さは魅力的ではあるものの、音の遅延や音質面では従来の有線接続の方が優れている。また、Lightning接続のオーディオ変換アダプターには専用のデジタルアンプを搭載してハイレゾオーディオ再生に対応する製品ある。ゲームプレイや動画視聴、良い音で音楽を楽しみたいというユーザーにはこちらがオススメだ。

そこで今回は、現在半額以下で購入可能なロジテック製ハイレゾオーディオアダプター「LHP-AHR192」を紹介していく。


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