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ペン入力だけでなく高性能スマホ「Galaxy Note9」はカメラ女子にもオススメ!イベント「Galaxy Sessions 松井愛莉 Do×Lifestyle」を写真と動画で紹介【レポート】


松井愛莉さんがスペシャルゲストのGalaxyイベントを開催!Galaxy Note9の魅力を訴求

サムスン電子ジャパンがペン入力に対応した高性能スマートフォン(スマホ)「Galaxy Note9」の機能を活用したイベントを昨年12月18日に六本木ヒルズ・ヒルズカフェで実施していた「Galaxy Studio Roppongi Hills」にて開催した。

イベントは「Galaxy Sessions 松井愛莉 Do×Lifestyle」と題して特別ゲストに女優・モデルの松井愛莉さんを迎えて、一般ユーザー50人とともに“SNS映え”する写真を体験するというもの。

現在、GalaxyのウェブCMに出演する松井さんは、3年前からGalaxyユーザーで「Galaxy S7 edge」や「Galaxy S9」を利用してきたという。そして発売前にGalaxy Note9を体験した松井さんは、Sペンを利用した新機能「リモートシャッター」を活用しているという。

今回は、そんな松井さんと体験するGalaxy Note9の新機能とSNS映えを狙った活用法についてのイベントレポートを写真と動画で紹介する。

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デルから究極のゲーミングノートPC「NEW ALIENWARE AREA-51m 」が国内発売!デスクトップ版CPU・GPUを搭載し、拡張性もあるレジェンドデザインが登場【レポート】


プレミアムゲーミングブランド「ALIENWARE」は次世代デザインへ!NEW ALIENWARE AREA-51mを紹介

デルが都内にて「デルおよびALIENWARE新製品発表会」を1月25日に開催し、デスクトップパソコン(PC)の置き換えを実現する新デザインのゲーミングノートPC「NEW ALIENWARE AREA-51m」を発表した。すでに2月1日に発売され、価格は最小構成で345,980円(税抜)から。

同社のプレミアムゲーミングブランド「ALIENWARE」は、ゲーマーのアイデンティティーを押し出したデザインやカラーリングでシリーズ展開を行っている。現在、同社のゲーミングPCのラインナップにはALIENWAREのほか、カジュアルゲーマーやハイスペックPCが欲しいユーザーをターゲットにした比較的シンプルなデザインの「Dell Gaming」を展開している。

そういった中で今回発表されたNEW ALIENWARE AREA-51mは、新しいALIENWAREブランドのレジェントデザインを採用した製品となる。それは外観だけではなく、中見もデスクトップPCの「ALIENWARE AREA-51」に匹敵する性能を持つレジェンドの始まりというわけである。

今回は、このデスクチップの置き換えを実現できる新しいNEW ALIENWARE AREA-51mについて写真と動画で紹介していく。

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10インチの大画面とスペックアップで使いやすく!ワコムのペン技術を搭載したお絵かきWindowsタブレット「raytrektab DG-D10IWP」を写真と動画で紹介【レポート】


お手頃価格のお絵かき液タブが10.1インチになってより使いやすく!

サードウェーブが都内で「“お絵かき液晶ペンタブレット”『raytrektab -レイトレックタブ-』発表会」を2018年12月13日に開催し、Windows 10を搭載したクリエイター向けタブレットパソコン(PC)「raytrektab」の10インチモデル「raytrektab DG-D10IWP」を発表した。

raytrektabの10インチモデルは、従来の8インチモデル「raytrektab DG-D08IWP」よりも画面が大型化しただけではなく、Wacom feel IT technologiesの4096段階の筆圧感知ペンによるなめらかな描き心地を実現し、CPUをインテルのCeleron N4100へ変更したことによるパフォーマンス向上など、ウィークポイントが強化されている。

また、ストレージがeMMC 64GBからSSD 128GBに変更され、内蔵メモリー(RAM)も4GBから8GBに増量されたことも進化ポイントである。販売価格は直販Webサイトにて73,889 円(税抜)で、ACアダプターおよびデジタイザーペン、手書き風液晶保護フィルム、CLIP STUDIO PAINT DEBUT(シリアルコード同封)が付属する。

今回はそんな10インチモデルのraytrektab DG-D10IWPにおける訴求ポイントを発表会のプレゼンテーションから紹介するほか、展示ブースにて実際に実機をタッチ&トライした模様を写真と動画で紹介していく。

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元FREETELの増田氏が新たにTAKUMI JAPANでスマホやシンプルケータイを開発中!モバイル翻訳機「KAZUNA eTalk5」の新製品やアップデートも発表【レポート】


2019年は翻訳機以外のデバイスも投入する?!TAKUMI JAPANが発表会を開催

TAKUMI JAPANが都内にて「新商品発表会」を1月17日に開催し、昨年12月に発売したモバイル翻訳機「KAZUNA eTalk5」(以下、eTalk5)の新色およびセットパッケージやアップデートを発表した。

eTalk5は1対1の対面翻訳以外に複数人参加によるチャット形式の翻訳機能など、ライバルの「POCKETALK W」(ソースネクスト製)よりも利用シーンを広げた製品であることが特徴となっている。

また、SIMフリー製品のブランド「FREETEL」を展開していたプラスワン・マーケティングの創業者であり、TAKUMI JAPANの代表取締役社長の増田薫氏は新たなスマートフォン(スマホ)やシンプルケータイなどの開発状況について明かした。

増田氏は現在、TAKUMI JAPANにおいてeTalk5以外にもスマホやシンプルケータイを開発中であるとし、そのデザインや機能を公開した。これらの製品は準備が整い次第、情報解禁および新製品発表会を行うとのことである。

そんなTAKUMI JAPANだが、今回は新商品発表会で発表された新製品およびeTalk5の機能について写真と動画で紹介していく。

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NECが高コスパな10インチAndroidタブレット「LAVIE Tab TE510/JAW」や音声で操作する春モデルPCなどを発表!新製品を写真と動画で紹介【レポート】


NECがAndroidタブレットの新製品「LAVIE Tab E」を発表!

NECパーソナルコンピュータは22日、都内にて「NECパーソナルコンピュータ新商品発表会」を開催し、NECブランドにおける「2019年春モデル」のパソコン(PC)とAndroidタブレット「LAVIE Tab E(型番:TE510/JAW)」を発表した。

LAVIE Tab E TE510/JAWは10インチWUXGA(1920×1200ドット)IPS液晶ディスプレイのハイエンドモデルとして紹介されていたが、昨年11月に発売された「LAVIE Tab E(型番:TE410/JAW)」をスペックアップさせた製品となる。

主なスペックは、Qualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 450」および4GB LPDDR3内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカードスロット、7000mAhバッテリー、USB Type-C端子、Dolby Atmos対応内蔵スピーカー×4、Android 8.1(開発コード名:Oreo)だ。

TE410/JAWはSoCこそ同じSnapdragon 450だが、2GB RAMおよび16GB内蔵ストレージだったため、より実用性が高くなっている。また10インチサイズながら重さ約440g、大きさ約242×167×7mmとなっており、TE410/JAWの約480gから若干ながら軽量化されている。

価格は公式Webストア「NEC Direct」ではTE510/JAWが37,800円、TE410/JAWが29,800円(ともに税抜)だ。今回は、そんなLAVIE Tab E TE510/JAWの外観写真とNECの新製品を動画で紹介していく。

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