S-MAX

setsu_may

KDDIの旗艦店「au SHINJUKU」で最新スマホ「Xperia XZs SOV35」や「Galaxy S8 SCV36」、「Galaxy S8+ SCV35」の実機展示を開始!さっそく訪問して新製品を写真で紹介【レポート】


新宿でau向け「2017年夏モデル」のXperia XZsとGalaxy S8・S8+を先行展示!

既報通り、KDDIが5月24日より東京・新宿に展開する旗艦店「au SHINJUKU」など5店舗にて「2017年夏モデル」のスマートフォン(スマホ)を先行展示しています。au SHINJUKU以外では「au SENDAI」および「au NAGOYA」、「au OSAKA」、「au FUKUOKA」。

展示されている機種は取材時においてはサムスン電子製「Galaxy S8(型番:SCV36)」「Galaxy S8+(型番:SCV35)」とソニーモバイルコミュニケーションズ製「Xperia XZs(型番:SOV35)」の計3機種。さっそく、au SHINJUKUを訪れて実機を触ってきたので各機種のファーストインプレッションをお届けします。

続きを読む

HTC NIPPON、握って操作するAI搭載の最新フラッグシップスマホ「HTC U11」の体験会を開催!国内ではauとSoftBankから発売予定【レポート】


握って操作が可能な美しい最新スマホ「HTC U11」を一足先に体験!

台湾HTCの日本法人であるHTC NIPPONは24日、都内にてメディア向けの製品体験会を開催し、日本でも発売予定のHTCのフラグシップスマートフォン(スマホ)「HTC U11」をお披露目しました。

HTC U11は5月16日に台湾にて発表され、日本国内でもすでにブロガーなどのファン向けに「HTC サポーター キックオフイベント」にて初お披露目されていましたが、改めてメディア向け体験会が実施されました。

主な仕様はフラグシップにふさわしい約5.5インチWQHD(1440×2560ドット)IPS液晶「Super LCD5」ディスプレイやSnapdragon 835プロセッサー、64GB内部ストレージ、4GB内蔵メモリー(RAM)を搭載し、IP67等級の防水・防塵や国内向けにはおサイフケータイ(FeliCa)を搭載します。

また日本市場では今回展示された「アメイジング シルバー(Amazing Silver)」のほか、「アイス ホワイト(Ice White)」「サファイア ブルー(Sapphire Blue)」「ブリリアント ブラック(Brilliant Black)」の4色展開の予定で、海外向けにはこれらに加えさらにソーラーレッド(Solor Red)が販売されます。

今回はメディア向けの製品体験会で紹介されたHTC U11の特長や、タッチ&トライで体験した印象などを紹介したいと思います。

続きを読む

最新スマホのGalaxy S8・S8+・Feelなどを試せるアミューズメントイベント「Galaxy Studio Tokyo」が原宿で開催!タッチ&トライに加え、新しいVR型体験アトラクションも【レポート】


Galaxyが最新製品を思い切り楽しめるイベントを原宿で開催!

サムスン電子ジャパンが2017年5月26日(金)から7月3日(月)の39日間にかけて「Galaxy」シリーズのスマートフォン(スマホ)などの製品を実際に手にとってタッチ&トライできるほか、VR(仮想現実)技術を用いたアトラクションを楽しめるイベント「Galaxy Studio Tokyo」を東京・原宿にあるギャラリースペース「BANK GALLERY」で開催します。

これまでにも各地で開催されて昨年は累計43万人以上が参加したGalaxyのアミューズメントイベント「Galaxy Studio」ですが、新たに最新フラッグシップスマホ「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」、そして新しい「Galaxy Gear VR」を引っ提げて実施されます。今回は同イベントの開始前日(5月25日)に開催されたメディア向け内覧会に参加してきたので、一足先にイベントの様子をご紹介します。なお、イベントの参加はすべて無料となっています。

続きを読む

ASUS JAPANが世界初AR・VR両対応スマホ「ZenFone AR」の発表会を開催!5.7インチWQHD有機ELやSnapdragon 821を搭載し、上位モデルには8GB RAMを搭載【レポート】


世界初が詰まった超ハイスペックモデルがついに登場!Zennovationを紹介

ZenFoneシリーズを始めとしたスマートフォン(スマホ)やタブレットなどを手がけるASUS JAPAN(以下、ASUS)が4月13日に都内において新製品発表会「Zennovation ~その現実は今、拡張する~」を行い、新たにSIMフリースマホ「ZenFone AR(型番:ZS571KL)」を発表しました。

すでに製品内容については別記事で紹介していますが、価格は8GB内蔵メモリー(RAM)と128GBストレージを備えた上位モデルが99,800円、6GB RAMと64GBストレージを備えた下位モデルが82,800円(ともに税別)となり、2017年夏の発売が予定されています。今回はこの発表会の模様を写真を交えて紹介します。

続きを読む

格安スマホ「もしもシークス」が浅草ROX 3Gに新店舗をオープン!月25GBまでの「ギガ放題」や新製品も追加され、東海地方ではTVCMも放映開始【レポート】


もしもシークスがかけ放題のガラホをついに取扱い開始!写真は木野社長

仮想移動体通信事業者(MVNO)として実店舗でのサービスに強みを持つ携帯電話サービス「もしもシークス」を展開しているエックスモバイル。同社は3月31日に東京・浅草の商業施設「浅草ROX 3G」の1階に都内初出展となる「もしもシークス浅草店」をオープンしました。

また同日に取り扱うSIMフリーの新製品「AQUOS ケータイ SH-N01」や「Hello Kitty FIGURINE KT-01(以下、ハローキティーフォン)」など、そしてサービス「ギガ放題」の発表やテレビCMの告知などを目的とした内覧会を開催しました。今回は筆者も参加してきたのでさっそくその様子をレポートしていきます。

続きを読む

発売直後の「HUAWEI nova」やフラッグシップ「HUAWEI Mate 9」などのSIMフリースマホを実際に体験できるタッチ&トライイベントを関東や関西で開催!会場の様子を紹介【レポート】


発売されたばかりの新製品「HUAWEI nova」の実機も試せる!

SIMフリーのスマートフォン(スマホ)やタブレット端末の販売が好調な華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は2017年2月25日(土)より関東および大阪の家電量販店(具体的な店舗は後述)においてタッチ&トライイベントを実施しています。

このイベントでは2月21日に発表されたばかりの新しいスマホ「HUAWEI nova」(以下、nova)やフラグシップモデルスマホ「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)などといったHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製品を試すことが可能です。

筆者もさっそくイベントを実施している店舗のひとつである「ヨドバシカメラマルチメディアAkiba」に行ってみたのでその様子をレポートします。

続きを読む

ファーウェイ、大阪駅前に「カスタマーサービスセンター 梅田店」をオープン!日本国内2店目で、サポートが受けられるほか、SIMフリースマホなどのタッチ&トライも可能に


ファーウェイのサポート拠点が関西にも設置!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、新たに大阪に「ファーウェイカスタマーサービスセンター 梅田店」に2017年2月22日(水)にオープンすることを明らかにしました。

同社では22日に正式発表し、同社が日本で販売している全SIMフリー製品(スマートフォン、タブレット、ウェアラブルデバイス、WiFiルーターなど)を対象に直接サポートが受けられるとしています。

また加えて、ファーウェイ・ジャパンのSIMフリー製品を展示するスペースも設け、訪れた人が自由に実際に触れて、購入する前に製品の機能や性能について十分に体験できるようになっているということです。

続きを読む

ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova」シリーズの発表会を開催!MVNO専売モデルとなるコスパ良好なSIMフリースマホのnova liteやフラグシップMate 9の新色を紹介【レポート】


MVNO専売となるコスパ良好なSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」を発表!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)と「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)を日本にて2017年2月24日(金)に発売すると発表しています。

すでに紹介しているようにnovaは家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)から販売され、市場想定売価は37,980円(税抜)。一方、nova liteは当面、MVNOからのみの販売となり、すでに「IIJmio」や「楽天モバイル」などが取り扱いを発表しています。

合わせて昨年12月に発売したフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)の新色「シャンパンブラック」も3月10日(金)に追加します。市場想定売価は既存色と同じ60,800円(税抜)。

前回は金属光沢が美しい曲線美を奏でる新製品のうちのnovaの発表の様子をご紹介しましたが、今回はnovaの廉価モデルという立ち位置のnova liteとMate 9の新色についてレポートしたいと思います。

続きを読む

ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova」シリーズの発表会を開催!本体価格を抑えつつ、ダイヤモンドカット加工による高級感あるSIMフリースマホのnovaを紹介【レポート】


ファーウェイが2.5Dガラスや金属の曲線美が美しい「HUAWEI nova」などを日本で発売!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)と「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)を日本にて2017年2月24日(金)に発売すると発表しています。

novaは市場想定売価は37,980円(税抜)となり、家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)から販売されます。一方、nova liteは当面、MVNO専売モデルとして「IIJmio」や「楽天モバイル」などから販売され、価格は販売するMVNOによって異なります。

また合わせて日本では昨年12月に発売したフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」の新色「ブラック」も発売するとのこと。今回は、筆者もHUAWEI JAPAN 新商品発表に参加してきたのでさっそくその様子を数回に分けてレポートし、まずはプレゼンテーションについて紹介していきます。

続きを読む

トリニティが新型スマホ「NuAns NEO [Reloaded]」の発表会を開催!OSがAndroidに変わり、おサイフケータイなどを搭載しながら初代のこだわりデザインを貫く一級品に【レポート】


カスタマイズ可能な背面カバーが特長のSIMフリーAndroidスマホ「NuAns NEO [Reloaded]」が登場!

既報通り、デザイン性に優れたスマートフォン(スマホ)本体や周辺機器などを手がけているトリニティは20日、都内にて「NuAns NEO 新製品発表会」を開催し、新しいSIMフリースマホ「NuAns NEO [Reloaded](ニュアンス ネオ リローデッド)」を正式に発表しました。

発売時期は2017年5月を予定し、価格はオープンながら希望小売価格が49,800円(税込)。発売に先駆けて本日2017年2月20日(月)18時より事前予約受付を開始し、販売拠点はarenotやAmazon.co.jp、スマラボ、東急ハンズ、ビックカメラ、二子玉川 芦屋家電、ヤマダ電機、ロフト、Y!mobileとなっています。

また昨年発売された初代「NuAns NEO」についても価格を29,800円に改定して販売を継続するとのこと。NuAns NEOは同社が展開するブランド「NuAns」における初のスマホで、同社代表取締役社長の星川 哲視氏が映画「マトリックス」好きなことから登場人物のNEOを採用。

新製品名にもマトリックスの続編で第2作「マトリックス リローデッド」のタイトルに由来するとのこと。今回はそんなさまざまなこだわりのある製品作りについて星川氏が語ったプレゼンテーションについて製品内容も含めてをレポートしたいと思います。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
検索

特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。