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発売直後の「HUAWEI nova」やフラッグシップ「HUAWEI Mate 9」などのSIMフリースマホを実際に体験できるタッチ&トライイベントを関東や関西で開催!会場の様子を紹介【レポート】


発売されたばかりの新製品「HUAWEI nova」の実機も試せる!

SIMフリーのスマートフォン(スマホ)やタブレット端末の販売が好調な華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は2017年2月25日(土)より関東および大阪の家電量販店(具体的な店舗は後述)においてタッチ&トライイベントを実施しています。

このイベントでは2月21日に発表されたばかりの新しいスマホ「HUAWEI nova」(以下、nova)やフラグシップモデルスマホ「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)などといったHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製品を試すことが可能です。

筆者もさっそくイベントを実施している店舗のひとつである「ヨドバシカメラマルチメディアAkiba」に行ってみたのでその様子をレポートします。

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ファーウェイ、大阪駅前に「カスタマーサービスセンター 梅田店」をオープン!日本国内2店目で、サポートが受けられるほか、SIMフリースマホなどのタッチ&トライも可能に


ファーウェイのサポート拠点が関西にも設置!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、新たに大阪に「ファーウェイカスタマーサービスセンター 梅田店」に2017年2月22日(水)にオープンすることを明らかにしました。

同社では22日に正式発表し、同社が日本で販売している全SIMフリー製品(スマートフォン、タブレット、ウェアラブルデバイス、WiFiルーターなど)を対象に直接サポートが受けられるとしています。

また加えて、ファーウェイ・ジャパンのSIMフリー製品を展示するスペースも設け、訪れた人が自由に実際に触れて、購入する前に製品の機能や性能について十分に体験できるようになっているということです。

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ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova」シリーズの発表会を開催!MVNO専売モデルとなるコスパ良好なSIMフリースマホのnova liteやフラグシップMate 9の新色を紹介【レポート】


MVNO専売となるコスパ良好なSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」を発表!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)と「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)を日本にて2017年2月24日(金)に発売すると発表しています。

すでに紹介しているようにnovaは家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)から販売され、市場想定売価は37,980円(税抜)。一方、nova liteは当面、MVNOからのみの販売となり、すでに「IIJmio」や「楽天モバイル」などが取り扱いを発表しています。

合わせて昨年12月に発売したフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)の新色「シャンパンブラック」も3月10日(金)に追加します。市場想定売価は既存色と同じ60,800円(税抜)。

前回は金属光沢が美しい曲線美を奏でる新製品のうちのnovaの発表の様子をご紹介しましたが、今回はnovaの廉価モデルという立ち位置のnova liteとMate 9の新色についてレポートしたいと思います。

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ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova」シリーズの発表会を開催!本体価格を抑えつつ、ダイヤモンドカット加工による高級感あるSIMフリースマホのnovaを紹介【レポート】


ファーウェイが2.5Dガラスや金属の曲線美が美しい「HUAWEI nova」などを日本で発売!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)と「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)を日本にて2017年2月24日(金)に発売すると発表しています。

novaは市場想定売価は37,980円(税抜)となり、家電量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)から販売されます。一方、nova liteは当面、MVNO専売モデルとして「IIJmio」や「楽天モバイル」などから販売され、価格は販売するMVNOによって異なります。

また合わせて日本では昨年12月に発売したフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」の新色「ブラック」も発売するとのこと。今回は、筆者もHUAWEI JAPAN 新商品発表に参加してきたのでさっそくその様子を数回に分けてレポートし、まずはプレゼンテーションについて紹介していきます。

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トリニティが新型スマホ「NuAns NEO [Reloaded]」の発表会を開催!OSがAndroidに変わり、おサイフケータイなどを搭載しながら初代のこだわりデザインを貫く一級品に【レポート】


カスタマイズ可能な背面カバーが特長のSIMフリーAndroidスマホ「NuAns NEO [Reloaded]」が登場!

既報通り、デザイン性に優れたスマートフォン(スマホ)本体や周辺機器などを手がけているトリニティは20日、都内にて「NuAns NEO 新製品発表会」を開催し、新しいSIMフリースマホ「NuAns NEO [Reloaded](ニュアンス ネオ リローデッド)」を正式に発表しました。

発売時期は2017年5月を予定し、価格はオープンながら希望小売価格が49,800円(税込)。発売に先駆けて本日2017年2月20日(月)18時より事前予約受付を開始し、販売拠点はarenotやAmazon.co.jp、スマラボ、東急ハンズ、ビックカメラ、二子玉川 芦屋家電、ヤマダ電機、ロフト、Y!mobileとなっています。

また昨年発売された初代「NuAns NEO」についても価格を29,800円に改定して販売を継続するとのこと。NuAns NEOは同社が展開するブランド「NuAns」における初のスマホで、同社代表取締役社長の星川 哲視氏が映画「マトリックス」好きなことから登場人物のNEOを採用。

新製品名にもマトリックスの続編で第2作「マトリックス リローデッド」のタイトルに由来するとのこと。今回はそんなさまざまなこだわりのある製品作りについて星川氏が語ったプレゼンテーションについて製品内容も含めてをレポートしたいと思います。

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欧州で人気沸騰のおしゃれなフランスのメーカー「Wiko」が日本参入!第1弾のSIMフリースマホ「Tommy」投入や日本での狙いなど、発表会の模様を紹介【レポート】


ポップなデザインが特徴のWikoがついに日本上陸!

フランスのスマートフォン(スマホ)などを開発・販売するモバイル関連ベンチャーメーカーである「Wiko(ウイコウ)」は同社の日本法人であるウイコウ・ジャパン(Wiko Japan)を設立し、日本市場への参入を発表しました。

合わせて第1弾製品としてSIMフリースマホ「Tommy」を2017年2月25日(土)に発売すると発表。価格は14,800円(税別)、本体色はWikoのブランドイメージである「ブリーン」のほか、全6色が販売されます。

今回は都内にて2017年2月14日(火)に開催された「日本市場参入 記者発表会」の模様を写真を交えて紹介し、Wikoの特長や日本市場参入の目的などを解説したいと思います。

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IIJmioの中の人が格安スマホの選び方を伝授!人気の携帯電話系ユーザーイベント「IIJmio meeting 14」における初心者向けセッションを紹介【レポート】


"いまどき"の格安スマホの選び方をIIJの中の人が伝授!

いわゆる格安SIMとなる仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「IIJmio」など展開するインターネットイニシアティブ(以下、IIJ)がユーザー向けイベント「IIJmio meeting」の第14回を大阪と東京の2箇所で開催しました。

筆者も定期的に参加しており、今回も2017年1月28日に飯田橋に所在するIIJ社内にて実施された東京会場にお邪魔してきました。そんなIIJmio meeting 14の模様を3回に分けてレポートしていますが、今回は前回の展示に続いて初心者向けのセッションの様子をご紹介します。

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SIMフリーガラホなどの新製品やフルMVNO化に向けた電気通信番号指定証が目立った「IIJmio meeting 14」の展示コーナーを紹介【レポート】


人気の携帯電話系イベント「IIJmio meeting 14」の展示コーナーをご紹介!

仮想移動体通信事業者(MVNO)としていわゆる「格安SIM」と呼ばれる低価格な料金体系の携帯電話サービス「IIJmio」などを展開するインターネットイニシアティブ(以下、IIJ)が定期的に実施しているユーザー向けイベント「IIJmio meeting」。

第14回となる「IIJmio meeting 14」は大阪と東京の2箇所で開催され、東京会場は2017年1月28日に飯田橋に所在するインターネットイニシアティブジャパン株式会社において開催されました。

筆者もさっそく同イベントの東京会場に参加してきたので、3回の記事に分けてイベントの様子をレポートしたいと思います。まず第1回目となる今回は、話題の変態機器が目立った展示コーナーの様子をご紹介します。

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こだわり抜かれたデュアルカメラを搭載した「HUAWEI Mate 9」と「iPhone 7」のカメラ画質を比較!頂上決戦の行く末は!?【レビュー】


注目の2機種「HUAWEI Mate 9」と「iPhone 7」で写真の撮り比べ!

日本でも先月発売され、高い評価を獲得することに成功したHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のフラグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)。エレガントなデザインや第2世代に進化した"ダブルカメラ"など、これまでの記事ではその魅力を余すことなくご紹介してきました。

その機能の中でもMate 9の真骨頂と言えば、やはりカメラの撮影性能でしょう。ファーウェイは世界的に権威のあるレンズメーカー「ライカ(Leica)」と協業しており、ダブルカメラのうちの1つはカラー、もう1つはモノクロのセンサーを利用することで、より明るく鮮明な写真を撮影することが可能になっています。

一方で、日本では圧倒的な人気を誇る「iPhone」シリーズも、新しい製品になるたびに飛躍的にカメラ性能が向上し、最新の「iPhone 7」や「iPhone 7 Plus」ではMate 9にも充分対抗することができるだけの性能を有しています。

そこで、今回はMate 9とiPhone 7で撮影した写真を比較しながら、その性能の差を比較していきます。なお、Mate 9のウォーターマーク機能によって「HUAWEI Mate 9」のロゴがある写真がMate 9で、ロゴがない写真がiPhone 7で撮影した写真となっており、特に記述のないものについてはオートモードで撮影しています。

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【年末企画】2016年に購入した製品の中から満足したデバイストップ3を紹介!購入経緯から感想まで語り尽くします(のんびり学生ライター・雪華編)


今年のベストバイガジェットは果たして!?

あっという間に2016年も残るところ後数日となってしまった。スマートフォン(スマホ)が成熟する中、あまり購入しなくなったという人もいるようだが、筆者は今年も数え切れない程のデバイスを購入した。

そこで、今回は「年末企画」として2016年に購入したデバイスの中から特に気に入った3機種をランキング形式で紹介し、それぞれの購入意図から使用した感想まで語り尽くしていきたいと思う。

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