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良好な音質ながらも3千円台の高コスパが魅力の「Anker SoundBuds Curve」をじっくり使ってみた!生活防水対応で日常用途にも最適【レビュー】


手のひらサイズでも高品質・低価格が揃っているAnker SoundBuds Curveをレビュー!

サプライ品などを手がけるAnker(アンカー)からBluetooth接続のイヤーフック型ワイヤレスヘッドセット「Anker SoundBuds Curve」が11月2日に発売されました。

IPX5等級の防水性能を備えるほか、高品位な無線音声伝送規格「aptX」コーデックにも対応しながらも記事執筆時のAmazon.co.jpにおける価格は3,299円(税込)と低価格で購入しやすく収まっているのが魅力です。

今回はそんなSoundBuds Curveを半月ほど試用してみたので、率直な感想を中心にご紹介していきます。

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日本未発表の高性能スマホ「HTC U11+」やワイモバイル向け「Android One X2」などがお披露目!HTC U11のSIMフリー版の日本発売も決まったファンイベントを紹介【レポート】


国内投入にも期待が高まる最新プレミアムスマホ「HTC U11+」などがお披露目されたイベントの様子を紹介!

台湾HTCの日本法人であるHTC NIPPONが1日、都内にてファンなど向けに『HTCの最新スマートフォン「HTC U11 life」「HTC U11+」国内初のタッチ&トライイベント』を開催しました。

グローバル向けの最新スマートフォン(スマホ)「HTC U11+」(国内未発表)やY!mobile(ワイモバイル)向けに「Android One X2」として発売される「HTC U11 life」の国内初のタッチ&トライができるとして募集していたもの。

また別途実施していた「クリスマスキャンペーン」でちょうど目標の同社の公式Twitterアカウント( @HTCJapan )が2万フォロワーを超え、フラグシップモデルとしてauやソフトバンクから販売中の「HTC U11」のSIMフリー版の日本発売が直前に決定するなど、HTCファンにとっては充実したイベントとなりました。

筆者も同イベントに参加してきたので、今回は主にプレゼンテーションの様子を中心にご紹介します。なお、HTC U11+とAndroid One X2については別途の記事において詳細なレビューをお届けする予定なので、そちらもお楽しみに。

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ファーウェイがAI搭載プレミアムスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」を発売!発表会で解説された魅力を写真多めで解説――有機EL縦長画面やデュアルカメラ、防水など【レポート】


ファーウェイがAI搭載プロセッサーを採用した最新プレミアムスマホを発表!発表会をじっくり解説

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が11月28日に都内で新製品発表会を開催し、同社の最上位スマートフォン(スマホ)である「Mate」シリーズの最新モデル「HUAWEI Mate 10 Pro(以下、Mate 10 Pro)」とその廉価モデル「HUAWEI Mate 10 lite(以下、Mate 10 lite)」の2機種と、フルセグなどに対応するタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp(以下、MediaPad M3 Lite 10 wp)」を発表した。

各機種の希望小売価格及び発売日は、Mate 10 Proが89,800円(税別、以下同)で12月1日より、Mate 10 liteが42,800円で12月8日より、MediaPad M3 Lite 10 wpが37,800円で12月8日となっている。

各機種の実機のレビューは別途の記事という形でご紹介するので、本記事では注目のMate 10 Proを中心に発表会の内容や言及にフォーカスしてご紹介する。

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3年ぶりに帰ってきたSペン対応の大画面&高性能なプレミアムスマホ「Galaxy Note8」の発売記念イベントに参加!豪華なゲストが新機能を体験【レポート】


ついに待ちに待ったSペン対応スマホ「Galaxy Note8」がdocomoとauから発売!

サムスン電子ジャパンが日本では10月26日に発売された本体に収納可能なスタイラスペン「Sペン」が特長の新しいスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note8」(サムスン電子製)を記念して都内にて発売記念イベントを開催しました。

Galaxy Note8はNTTドコモ向け「Galaxy Note8 SC-01K」およびau by KDDI向け「Galaxy Note8 SCV37」が販売開始され、日本では3年ぶりに投入される「Galaxy Note」シリーズということで注目度も高く、予約も好調で今夏モデル「Galaxy S8」や「Galaxy S8+」に続くヒットになりそうです。

イベントは、トークショーを中心とした第1部と、新キャンペーンが中心に構成される第2部に分かれて開催されましたが、今回は第1部の様子をご紹介します。

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最新スマホ「Galaxy Note8」などの新製品展示や新しいVRアトラクションも!リニューアルしたアトラクション型イベント「Galaxy Studio Tokyo」に行ってみた【レポート】


Galaxy Studio Tokyoが「Galaxy Note8」の登場に合わせてリニューアルオープン!

サムスン電子ジャパンが2017年9月8日(金)から12月26日(火)まで東京・原宿でサムスン電子(以下、Samsung)の「Galaxy」シリーズを体験できるアトラクション型イベント「Galaxy Studio Tokyo」を開催しています。

この度、日本ではNTTドコモとauから本日10月26日に発売されるワコムの技術を利用した特殊なスタイラスペン「Sペン」を内蔵していることが特長の最新プレミアムスマートフォン(スマホ)「Galaxy Note8」に合わせて新たにリニューアルオープンしました。

Galaxy Note8の本体色は各社ともに「Midnight Black」と「Maple Gold」の2色展開となり、Sペン以外にもデュアルレンズカメラによる光学2倍相当のズームやポートレートモードのような背景をぼかす効果、さらに6GB内蔵メモリー(RAM)といった高性能を活かした機能が盛り込まれています。

Galaxy Studio TokyoではそんなGalaxy Note8や日本でようやく投入となるDeX Stationなどの新製品が展示されて、実際にタッチ&トライできるほか、リニューアル前にも人気だったVR(仮想現実)技術を用いたアトラクションも内容が変更されて継続されています。

引き続き入場は無料となっており、新たにこの冬最注目のGalaxy Note 8の機能を中心にわかりやすく展示されているということで、さっそく筆者も訪れてきましたので展示内容を中心にご紹介したいと思います。

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