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iPhone XS・XS Maxを買ってみたけど合わなかった!?SIMフリー版をアップル公式オンラインショップで買ったときの返品は送料着払いでOK。伝票は発払になるので注意


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日本では人気でシェアの高い「iPhone」だが、今年は昨年登場したホームボタンのない全画面デザインを採用した「iPhone X」の流れを汲む製品のみが新機種として登場し、すでに「iPhone XS」および「iPhone XS Max」が発売され、これから「iPhone XR」が10月26日に発売予定だ。

日本では例年通り、各機種ともにNTTドコモやau、SoftBankといった大手携帯電話会社から販売されているほか、Appleの直営店「Apple Store」および公式Webサイトや専用アプリから利用できる公式Webストア(以下、Apple Online Store)でも販売されている。

せっかく新機種が発売されたので、ホームボタンがあるiPhoneは名残惜しいが、iPhone Xシリーズも試してみたい。そんな思いでiPhone XSをApple Online Storeで購入してみたが、どうしても手になじまなかった。そこでApple Online Storeの返品を利用してみた。

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新スマホ「iPhone XS」および「iPhone XS Max」ではNTTドコモのdtab Compactシリーズに付属する物理eSIMは認識せず【レポート】


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日本ではNTTドコモやau by KDDI、SoftBank、Appleから9月21日に発売された新しいスマートフォン(スマホ)「iPhone XS」および「iPhone XS Max」は通常の物理的なSIMカードのほか、eSIMを内蔵することでデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応していることも話題となった。

一方で、NTTドコモのAndroidタブレット「dtab Compact d-01J」および「dtab Compact d-02K」ではeSIMが採用されているが、これらのeSIMは通常のSIMカードと同様に物理SIMカードとなっており、以前に他の機種に差し替えて使えることを紹介している。

そこで今回は試しにAppleから購入した日本向けSIMフリー版のiPhone XSおよびiPhone XS Maxにこれらのdtab Compactシリーズに付属するeSIMを装着してみたところ、残念ながら正常に認識せずに利用することができなかった。

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iPhone、本体代13万円越え最新モデルを買うか?実質0円のiPhone 8を買うか?価格に加え、ホームボタンやTouch ID、サイズ難民はどれを選ぶのか


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今年の“iPhone祭り”は盛り上がりに欠ける……そう感じている人もいるようで、その原因はやはり新機種「iPhone XS」と「iPhone XS Max」の最安モデルでも本体価格が約13万円(iPhone XS Maxは約14万円)と従来のiPhoneと比べても割高な価格設定な上に、長らくiPhone・iPadに採用されていたホームボタンが廃止され、操作方法もこれまでのホームボタンを軸にしたモデルとは異なっているため、最新モデルの購入に戸惑っている方も少なくないことがあるように思う。

もちろん、この2つの話は「iPhone X」でもそうだったわけだが、昨年は従来の流れを受けた「iPhone 8」シリーズが発売されていたのは大きいように思う。そんな中、NTTドコモは2017年モデルのiPhone 8を9月に入ってから月々サポートによる割引額を増額するなどして値下げしている。

これにより、NTTドコモでは契約変更および他社から乗り換え(MNP)では本体価格が64GBモデルで一括約10,000円に、256GBモデルは一括約28,000円、新規契約および機種変更では64GBモデルが実質約19,000円、256GBモデルも実質約38,000円とお手頃な価格になっている。

さらに、ヨドバシカメラなどの家電量販店では、iPhone 8の64GBモデルを対象に店舗独自の割引を適用することで機種変更でも実質0円で購入できるキャンペーンを開催している。なお、トップの写真は写真はヨドバシカメラ マルチメディアAkibaにおけるiPhone 8の64GBを2台購入で実質0円のポップで、1台購入なら実質約5,000円となっていた。

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前面QWERTYキーボード搭載のSIMフリースマホ「BlackBerry KEY2」がau SHINJUKUやビックカメラなどで実機展示中!ビックカメラはポイント1%還元に


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既報通り、TCLコミュニケーションの正規代理店であるFOXは31日、今夏に発売予定としていた前面下部にQWERTY配列のハードウェアキーボードを搭載したミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「BlackBerry KEY2」を2018年9月7日(金)に発売する。

また発売に合わせて予約受付が行われており、東京・新宿にある「au SHINJUKU」などのau直営店やビックカメラ主要店舗、そして東京・銀座にあるFOXのショールーム「caseplay HINKA RINKA 銀座店」にて実際にタッチ&トライできる状態でBlackBerry KEY2が実機展示されている。

価格(税別)は内蔵ストレージが64GBで本体カラーがシルバー(Silver)のモデル(型番:BBF100-8)が79,800円、内蔵ストレージが128GBで本体カラーがブラック(Black)のモデル(型番:BBF100-9)が89,800円だが、ビックカメラではポイント1%還元となっていた。

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NTTドコモの最新フラッグシップスマホ「Galaxy S9 SC-02K」が一部量販店で実質0円!8月末まで店舗特別割引で5万6375円OFFに。特別な条件はなし


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NTTドコモの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S9 SC-02K」(サムスン電子)が一部量販店にて機種変更で本体価格を特別割引56,500円OFFとして実質0円で販売している。期間は当初は8月17日までだったが、確認した東京都内のヨドバシカメラでは8月末までに延長されていた。

Galaxy S9 SC-02Kは今年5月18日に発売されたハイエンドモデル「Galaxy S9」のNTTドコモ版で、好評だった昨年の「Galaxy S8」を踏襲しつつ、各種スペックアップに加えてリアカメラがF1.5とF2.4の絞り切り替えに対応するなど、よりカメラ機能が強化されている。

そんなGalaxy S9 SC-02Kだが、昨年のGalaxy S8 SC-02Jも比較的早くから安売りされており、同様にハイエンドモデルながら夏が終わらない段階で実質0円まで割り引かれており、このタイミングで機種変更をする人にはオススメできる機種となっている。

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