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AnkerおよびSoundcoreの製品が全国の「セブン-イレブン」で購入可能に!10月21日から東京エリアの店舗を皮切りに順次拡大

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近くのセブンでAnker製品が買える!

アンカー・ジャパンは19日、同社が展開するアクセサリーブランド「Anker(アンカー)」および音響機器ブランド「Soundcore(サウンドコア)」でラインナップする製品のうち11製品を全国のコンビニエンスストア「セブン-イレブン」で販売することを発表した。

全国に約2万1千あるセブン-イレブンの店舗への展開については2020年10月21日(水)から東京都内、その後、11月16日(月)からは東日本エリア、12月14日(月)からは西日本エリアのそれぞれで順次拡大を計っていく予定とのこと。

なお、これまでの販売チャネルはAnker StoreやAnker Store Selectなどの直営店、Anker Japan 公式サイト、家電量販店、大手ECプラットフォームだったが、アンカー・ジャパンでは「毎日の生活により近い場所で購入したい」というニーズに応えるため、初めて国内のコンビニエンスストアで展開するという。

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スマホアクセサリーショップ「UNiCASE」がiPhone 12・12 mini・12 Pro・12 Pro Maxのケースや保護フィルムなどをオンラインストアで予約開始

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UNiCASEがiPhone 12シリーズの周辺アイテムの予約受付を開始!

既報通り、Apple(アップル)は13日(現地時間)にオンライン発表会「Apple Events - October 2020」を開催し、5G(米国向け以外はSub6のみ)に対応した最新のスマートフォン(スマホ)「iPhone 12 mini」および「iPhone 12」、「iPhone 12 Pro」、「iPhone 12 Pro Max」を発表した。

この発表にあわせ日本時間の14日、CCCフロンティアは、スマートフォンアクセサリーを中心に扱うネット通販ショップ「UNiCASE(ユニケース)」において、iPhone 12シリーズに対応する周辺アイテムの予約受付を開始した。

UNiCASEのオンラインストアでは、新たにiPhone 12 miniとiPhone 12、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro Maxのカテゴリをオープンし、定番ケースから手帳型ケース、ブランドケース、さらにはガラス製のディスプレイ保護フィルムまで、いちはやく多数の商品を揃えており、本日から予約受付を開始している。

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ファーウェイの最新ノートPC「MateBook X Pro NEW」「MateBook 13 NEW」、「MateBook D 15」を写真で紹介!13のRyzenモデルも追加【レポート】


ファーウェイの最新ノートPC3機種を写真でチェック!

華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)は2日、オンラインで新製品発表会を開催し、日本市場に投入する最新のハイエンドノートパソコン(PC)「HUAWEI MateBook X Pro NEW」(Huawei Technologies製)を6月5日(金)から発売すると発表した。

MateBook X Pro NEWは「HUAWEI MateBook X Pro (Core i5 model)(型番:MAHCAHH55CNCNNUA)」と「HUAWEI MateBook X Pro (Core i7 model)(型番:MAHCAEH75DNCNBUA)」の2モデルをラインナップしており、ファーウェイ公式の楽天市場およびPayPayモール店における価格はCore i5 modelが197,780円、Core i7 modelが263,780円(金額はすべて税込)で販売中だ。

発表会はオンラインで開催されたが後日、報道陣向けに今回発表された新製品のタッチアンドトライができる製品体験会を都内で開催した。これまで紹介してきた社のスマートフォン(スマホ)やタブレットと同様に、本記事では体験会にて最新のノートPCに触れることができたので、写真を交えながら外観や特徴をレポートする。

なお、体験会では今年の4月24日に発売した「HUAWEI MateBook 13 NEW」と、同じく4月10日から順次発売した「HUAWEI MateBook D 15」にも触れることができたので、その2機種もまとめてレポートする。また同社は16日、HUAWEI MateBook 13 NEWに新たにAMDプロセッサー「Ryzen」を搭載したモデルを6月19日(金)に発売すると発表した。市場想定売価は87,780円となっている。

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ファーウェイの最新タブレット「MatePad Pro」と「MatePad」、「MatePad T 8」を写真で紹介!10.8から8インチまで3モデル【レポート】


ファーウェイの最新タブレット3機種を写真でチェック!

華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)は2日、オンラインで新製品発表会を開催し、日本市場向けのタブレット製品として「HUAWEI MatePad Pro(型番:MRX-W09)」「HUAWEI MatePad(型番:BAH3-W09)」「HUAWEI MatePad T 8(型番:KOB2-W09)」(いずれもHuawei Technologies製)の3モデルを発表した。

このうちMatePad ProとMatePadは2020年6月12日(金)から販売を開始しており、ファーウェイ公式の楽天市場およびPayPayモール店における価格はMatePad Proが65,780円、MatePadのLTEモデルが39,800円、Wi-Fiモデルが32,780円(金額はすべて税込)となっている。

また、MatePad Pro専用のアクセサリー製品として、Bluetoothに対応したワイヤレスキーボード「HUAWEI Smart Magnetic Keyboard」が16,280円、MatePad ProとMatePadに対応したデジタルペン「HUAWEI M-Pencil」が10,890円で販売されている。

HUAWEI MatePad T 8は7月上旬発売予定で、ファーウェイ公式の楽天市場およびPayPayモール店における価格は15,290円となっており、現在は予約販売中だ。発表会はオンラインで開催されたが後日、報道陣向けに今回発表された新製品のタッチアンドトライができる製品体験会を都内で開催した。

同時に発表されたSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P40 Pro 5G(型番:ELS-NX9)」「HUAWEI P40 lite 5G(型番:CDY-NX9A)」「HUAWEI P40 lite E(型番:ART-L29N)」のレポートと同様に、本記事では体験会にて最新のタブレットに触れることができたので、写真を交えながら3製品をまとめて外観や特徴をレポートする。

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ファーウェイの最新SIMフリースマホ「HUAWEI P40 lite E」を写真で紹介!5G非対応で2万円台の超低価格スタンダードモデル【レポート】


ファーウェイの「HUAWEI P40 lite E」を写真でチェック!

既報通り、華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)は2日、オンライン新製品発表会を開催し日本市場向けのSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI P40 lite E(型番:ART-L29N)」(Huawei Technologies製)を2020年6月19日(金)に発売すると発表した。

すでに予約販売を開始しており、価格はオープンながら市場想定価格は税抜24,800円(税込27,280円)と、かなり低価格な製品になっている。販売拠点はファーウェイ 楽天市場店やファーウェイ PayPayモール店のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)で、量販店では10%ポイント還元の実質2万5千円程度となっている。

発表会はオンラインで開催されたが後日、報道陣向けに今回発表された新製品のタッチアンドトライができる製品体験会を都内で開催した。先の記事で紹介したフラッグシップモデル「HUAWEI P40 Pro 5G(型番:ELS-NX9)」やミドルレンジモデル「HUAWEI P40 lite 5G(型番:CDY-NX9A)」同様、本記事では体験会にてHUAWEI P40 lite Eに触れることができたので、写真を交えながら製品の外観や特徴をレポートする。

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