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フューチャーモデルの通話機能に特化した超軽量・極薄SIMフリーケータイ「NichePhone-S 4G」を画像と動画で紹介【レポート】


必要最低限の機能だけにしたSIMフリーケータイ「NichePhone-S 4G」をチェック!

既報の通り、フューチャーモデルは、カードサイズの薄型&小型なストレート型ケータイ「NichePhone-S 4G(ニッチフォン-S 4G)」(型番:MOB-N18-01-WHおよびBK)を2018年9月14日(金)に発売する。

同社は、3日に都内で「フューチャーモデル 新製品発表会」を開催し、NichePhone-S 4Gをお披露目した。見た目のインパクトだけでなく、必要な機能以外は削ぎ落としたという“断捨離ケータイ”について、発表会にゲストとして登場した“ 断捨離の鬼”とも呼ばれているフリーアナウンサーの高橋真麻さんも「私みたいにシンプルライフを目指している者としては、こういう携帯電話はいいなと思った」「電話に特化しているという意味では、特に2台持ちはオススメ!」と大絶賛した。

今回は、そんなNichePhone-S 4Gを写真と動画で紹介する。

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オッポジャパンが最新SIMフリースマホ「OPPO R15 Pro」「OPPO R15 Neo」の体験イベントを東京と大阪で開催!両機種の取り扱いMVNOに新たにIIJが追加


OPPO Japanが東京と大阪で最新モデル「OPPO R15 Pro」「OPPO R15 Neo」の体験イベントを開催!

既報通り、オッポジャパンが日本市場向けにSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R15 Pro」(以下、R15 Pro)および「OPPO R15 Neo」(以下、R15 Neo)を発売する。

現在案内されている発売日は、R15 Neoの4GB RAMモデルが2018年8月31日(金)、3GB RAMモデルが2018年9月7日(金)、R15 Proが9月の中旬~下旬とのこと。メーカー希望小売価格(金額はすべて税抜)はR15 Neoの4GB RAMモデルが29,880円、3GB RAMモデルが25,880円、R16 Proが69,800円だ。

このうちR15 Neo 4GB RAMモデルの発売日に合わせる形で、8月31日(金)~9月2日(日)の3日間、東京と大阪で体験イベントを開催する。会場はヨドバシカメラマルチメディアAkibaとヨドバシカメラマルチメディア梅田の2店舗で、時間は9:30~22:00となっている。

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UQモバイルが「下取りサービス」を提供開始!買取機種によって最大で2万5980円の割引が可能に。機種変更・MNPにおけるおしゃべり&ぴったりプランの契約時が対象


格安SIMのUQ mobileが旧端末の下取りサービスを開始!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は29日、auから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」( https://www.uqwimax.jp )において、機種変更および他社から乗り換え(MNP)を対象にした「下取りサービス」を提供開始したと発表した。

UQによると、下取りサービスはそれまで利用していた機種(他社の機種も可)を買い取り、対象機種に応じて毎月の基本使用料から割引するとのこと。下取り価格がそのまま毎月の利用料金の割引額になるというものだ。

おしゃべりプラン・ぴったりプランの料金プランへのお申込みが必要で、同社が指定する機種および破損・水濡れなどがないことが下取りの条件となっている。

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オッポの最新SIMフリースマホ「OPPO R15 Pro」と「OPPO R15 Neo」は何が違う?おサイフケータイ、防水、指紋認証、カメラなどの主な機能を比較【レポート】


OPPO Japanが発売する最新モデル「R15 Pro」と「R15 Neo」の違いを確認!

既報通り、オッポジャパンは22日、都内にて「OPPO Japan 新製品記者発表会」を開催し、事前に日本市場向けに発売すると発表していたSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R15 Pro」(以下、R15 Pro)および「OPPO R15 Neo」(以下、R15 Neo)について詳細を説明し、発売時期や価格などを案内した。

発表会場ではタッチ&トライのコーナーも設置しており、実機を試すことができた。それぞれの機種のレポートは以下から。
おサイフケータイや防水、DSDVに対応したSIMフリースマホ「OPPO R15 Pro」を写真と動画で紹介!オッポの“カメラフォン”が日本仕様を積極採用【レポート】

オッポの高コスパなSIMフリースマホ「OPPO R15 Neo」を写真と動画で紹介!縦長画面やデュアルカメラ、大容量バッテリーなどで2万円台からに【レポート】

R15 Proは、日本でニーズが高い機能として「おサイフケータイ(FeliCa)」や「防水(IPX7準拠)」に対応したハイスペックモデルだ。チップセットにQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 660」を採用し、内蔵メモリー(RAM)は6GB、内蔵ストレージは128GB、ディスプレイは約6.28インチFHD+(1080×2280ドット)有機ELを搭載する。発売時期は、2018年9月中旬~下旬で、税抜き価格は69,880円。

一方のR15 Neoは“ハイコストパフォーマンスモデル”という位置付けで、おサイフケータイや防水には非対応の廉価モデル。チップセットにQualcomm製オクタコアCPU「Snapdragon 450」を採用し、RAMが3GBと4GBの2モデルを用意する。いずれも内蔵ストレージは64GB、ディスプレイは約6.2インチHD+(720×1520ドット)TFT液晶を搭載する。

3GB RAMモデルが2018年9月7日(金)発売予定で税抜き価格は25,880円、4GB RAMモデルが2018年8月31日(金)発売予定で税抜き価格は29,880円となる。本記事ではこれらのR15 ProとR15 Neoを発表会で実際に体験した上で、その違いをまとめていく。

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フューチャーモデル、国内最小・最軽量なSIMフリーケータイ「NichePhone-S」の第2弾「NichePhone-S 4G」を9月14日に発売!4GやWi-Fiテザリングに対応し基本スペックも大幅アップ


通話特化型のSIMフリーケータイ「NichePhone-S 4G」が9月に販売開始!

フューチャーモデルは23日、カードサイズの薄型&小型なストレート型ケータイ「NichePhone-S 4G(ニッチフォン-S 4G)」(型番:MOB-N18-01-WHおよびBK)を2018年9月14日(金)に、大手量販店にて発売すると発表した。

同社調べによると、NichePhone-S 4Gは、国内4G端末として最小・最軽量のSIMフリーケータイだという。通話に特化したカードサイズの超小型設計が特徴で、2017年11月に発売された前モデル「NichePhone-S」では3G通信対応だったのに対し、NichePhone-S 4Gでは、4G通信に対応した点が大きく異なる。

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