S-MAX

そうすけ

フラッグシップストア「au SENDAI」が12月28日に仙台にオープン!KDDI直営店史上最大規模で店内にはカフェも初併設――事前説明会に潜入してきた【レポート】


KDDI直営店史上最大規模となるau SENDAIの中身をいち早くチェック!

既報通り、KDDIが同社の8店舗目となる直営店「au SENDAI」を2016年12月28日(水)12時より仙台市内にオープンします。

これに先立ち、12月26日にau SENDAIにて報道関係者など向けに実際に店舗を内覧・体験できる事前説明会が開催。当日はKDDIおよびau SENDAIとしての取り組みや構想、店内スペースについての説明を聞くことができました。

今回はこの説明会で実際に見聞きしたことを整理し、au SENTAIがどういった店舗なのかを紹介していきます。

続きを読む

ブロガーなど向けイベント「モバイルプリンスのファーウェイ王国ファンミーティング」の大阪会場に参加!語れど語れど語り尽くせいない魅力を感じてきた【レポート】


モバイルプリンスのファーウェイ王国ファンミーティング・大阪会場をレポート!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が11月18日~12月16日までの約1ヶ月間に渡り、全国4都市の会場で開催しているブロガーなど向けイベント「モバイルプリンスのファーウェイ王国ファンミーティング」。

今回のイベントのメインテーマは、ライカ(Leica)のダブルカメラを搭載したスマートフォン(スマホ)として話題のHuawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のハイエンドスマホ「HUAWEI P9、そして同社初の2in1タイプのWindows 10タブレットPCで薄型軽量をうたう「HUAWEI MateBook」の魅力を発信すること。

この3会場目となる大阪でのイベントが2016年12月9日(金)に大阪・梅田で行われました。大阪でもファーウェイ・ジャパンの岩崎基弥氏による製品紹介や各参加者に個別に用意されたP9およびMateBookを用いてのタッチ&トライ、また沖縄を中心にライター・講師・ラジオパーソナリティーなど幅広く活動中のモバイルプリンスこと島袋コウ氏およびAndroid総合情報サイト「GAPSIS(ガプシス)」編集長の長田卓也氏によるトークセッションが行われました。

先日東京会場でのイベントの様子は紹介していますが、この記事では筆者が参加した大阪会場のイベント内容を東京会場のレポートではお伝えしなかった部分まで伝えたいと思います。

続きを読む

大阪・梅田ビッグマン前で開催されたイベント「HUAWEI Touch and Try Tour 2016」でファーウェイのSIMフリースマホなどを体験!プレゼント企画にも参加してみた【レポート】


梅田ビッグマン前で開催されたHUAWEIタッチ&トライイベントをレポート!

国内でもSIMフリーのスマートフォン(スマホ)市場において昨今、特に活躍が目覚ましい華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)。

そのファーウェイ・ジャパンが2016年11月18日(金)~12月18日(日)の約1ヶ月に渡り、全国4都市5会場の駅中・駅前で製品をタッチ&トライできる街頭イベント「HUAWEI Touch and Try Tour 2016」を開催しています。

以前に東京・品川駅で開催されたときのレポートを紹介していますが、今回はこのうちの12月10~12日にかけて大阪・阪急ビッグマン広場で開催されていた回を訪問したのでその模様をレポートしたいと思います。

今回は実際に体験するともらえるプレゼントにも挑戦してみましたので是非、今週末に開催される福岡会場に行こうと思っている方は参考にしてもらえればと思います。

続きを読む

ツタヤのスマホ「TONE」が仙台に来た!宮城県内初の取扱店舗「TSUTAYA仙台荒井店」がクロスモール仙台荒井内にオープン――店内などをさっそく紹介【レポート】


TONEモバイルの取扱い店舗が遂に宮城に初進出!

カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)グループとフリービットによる合弁会社として2015年1月に設立された仮想移動体通信事業者(MVNO)のトーンモバイルが展開する携帯電話サービス「TONEモバイル」(以下、TONE)。

CCCの主要事業となるエンターテイメントサービス店舗「TSUTAYA」の店頭およびオンラインストアを活用し、050番号のIP電話とNTTドコモ回線でのLTEパケット通信使い放題サービスを組み合わせた回線契約を月額1,000円(税別)から提供。同社オリジナルのスマートフォン(スマホ)とセットで販売するサービスが話題です。

そのトーンモバイルが2016年9月21日(水)に全国では41店舗目、そして、宮城県内では初となるTONE取扱店舗を仙台市若林区にある複合型ショッピングセンター「クロスモール仙台荒井」内にオープンしました。今回、オープンに併せてさっそく店内の様子を含め、取材を行なってきましたので、その様子を紹介していきます。

続きを読む

NTTドコモの携帯電話サービスの要!品川ビルにある「ネットワークオペレーションセンター」の内部を見学ーー災害への取り組みを聞いてきた【レポート】


NTTドコモの東日本のネットワーク拠点となるネットワークオペレーションセンターを見学!

水や電気とともに、今や私たちの生活に欠かせない"ライフライン"のひとつといって過言はないスマートフォン(スマホ)を含む「携帯電話」。この携帯電話を快適に使用できるように、NTTドコモなどの移動通信体事業者(MNO)では日頃からこの携帯電話のネットワーク管理・制御を行なっています。

そんなネットワーク管理のキー拠点として、NTTドコモが同社の品川ビルに構えるのが「ネットワークオペレーションセンター」です。NTTドコモでは2016年9月5日(月)にこのオペレーションセンターのメディア向け見学会を開催。筆者も実際に参加してきましたので、オペレーションルームや地下に設置された自家発電システムなど、普段はまず踏み入ることができないエリアも見せてもらうことができたので、今回はそれらと見学で紹介された災害対策について紹介していきます。

続きを読む

技適マークありで日本でもワンセグが視聴できるSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go TV」のカメラをチェック!国内向けZenFone Goより高画素に【レビュー】


ZenFone Go TVのレビュー最終回は国内モデルより上位仕様となるカメラをチェック!

ASUSTeK Computer(以下、ASUS)が主に海外向けモデルとして台湾などで発売しているSIMフリーのAndroidスマートフォン(スマホ)「ZenFone Go TV(型番:ZB551KL)」。日本国内で発売されている「ZenFone Go」と同じ型番で外観デザインを基本的に同じながら、TVチューナー搭載によりワンセグの視聴に対応。日本の技適マークも表示でき、国内でも利用可能な1台です。

先日台湾にて同機種を購入し、これまで外観デザインソフトウェアおよびベンチマークテレビ視聴機能国内向けZenFone Goとの比較を紹介していきました。今回、同機種のレビュー最終回として最後にカメラ機能をチェックしていきます。

続きを読む

ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go TV」と「ZenFone Go」の違いは?テレビ機能以外の細部まで実際に比べてみた【レビュー】


ZenFone Go TVとZenFone Goの違いをチェック!

ASUSTeK Computer(以下、ASUS)が海外向けモデルとして販売しているSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Go TV(型番:ZB551KL)」。海外向けに発売された同モデルですが、台湾などで販売されている製品には日本の技適マークもついており、国内でも使用することが可能。

筆者も先日、台湾を訪れた際に1台購入して持ち買ってきましたが、日本でもAmazon.co.jpなどにて購入が可能となっています。

このZenFone Go TVは、国内で販売されている低価格で人気となっている「ZenFone Go」と大きく変わらない外観ながらも、一部の仕様変更と世界40カ国以上で利用可能とされるTVチューナーを搭載し、日本でもワンセグが見れるとして貴重な存在です。

ここまで外観デザイン、ソフトウェアまわり、テレビ視聴機能といった内容を順に紹介してきました。そこで今回は、そもそも「国内向けのZenFone Goとどのあたりが違うのか?」といった点を実際に両機種を見比べながら紹介していきたいと思います。

続きを読む

au VoLTEにも対応してマルチキャリア利用可能に!人気の安価なSIMフリースマホ「ASUS ZenFone GO ZB551KL」をじっくりと紹介【レビュー】


au VoLTEにも対応!再び話題&人気のSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go」をレビュー

ASUS JAPANが今年4月に日本で発売したエントリークラスのSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Go(型番:ZB551KL)」。ASUSTeK Computer(以下、ASUS)の「ZenFone」シリーズの基本的な特徴をもれなく押さえ、かつ19,800円(税別)となるリーズナブルな価格が非常に魅力的な1台です。

発売以来人気となっており、6月には追加でレッドとピンクの2色の本体カラーも発売となり、さらに先日8月8日からはau VoLTEに対応するソフトウェアアップデートの配信もスタート。

今回は発売されてからしばらく経ちますが、au VoLTE対応でマルチキャリアで利用できるようになったため、再び話題となっているZenFone Goの特徴や使用感をさっくりと紹介していきます。

続きを読む

ASUSのスマホ「ZenFone Go TV」のテレビ視聴を試す!SIMフリーの低価格モデルなのに日本でワンセグが利用できることを確認【レビュー】


ZenFone Go TVならではの機能"テレビ視聴"をチェック!

現在、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)が海外向けモデルとして販売しているSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Go TV(型番:ZB551KL)」。主な外観デザインや基本性能は国内向けに販売されている低価格なSIMフリースマホ「ZenFone Go」と変わりませんが、一部スペックが異なるほか、世界40カ国以上でワンセグが視聴できるというTVチューナーを搭載。製品名のとおりテレビが見れる、海外向けモデルとしては珍しい1台です。

ここまでは日本で輸入などをしても問題なく使える技適マークの表示ができるため、このZenFone Go TVの外観デザインソフトウェア周りを紹介してきました。レビュー3回目となる今回はメイン機能ともいえるテレビ(ワンセグ)視聴機能をチェックしていきます。

続きを読む

技適ありでテレビの見れるSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go TV ZB551KL」のソフトウェアに注目!ZenUIの扱いやすさやベンチマーク結果を紹介【レビュー】


SIMフリースマホ「ASUS ZenFone Go TV」のソフトウェアを解説!

現在、ASUSTeK Computer(以下、ASUS)が海外で販売しているSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Go TV(型番:ZB551KL)」。

日本国内で販売中の低価格で人気モデルになっている「ZenFone Go(型番:ZB551KL)」と外観デザインはほぼ同じとなっていながらも、TVチューナーを内蔵することで世界40カ国以上でテレビが視聴でき、なんと日本国内でもワンセグが見れるという珍しい機種です。

何より日本で輸入などをしても問題なく使える技適マークの表示ができるのも嬉しい点。そこで、先日台湾を訪れた際にZenFone Go TVを購入し、日本に持ち帰ってきてレビューしていますが、前回の外観デザインに引き続き、今回はソフトウェアまわりやベンチマークスコアなどを紹介していきます。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
検索

特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。