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KDDI、au向け最新フラッグシップスマホ「AQUOS R3 SHV44」を5月25日に発売!価格は本体代9万9360円の実質5万7456円から。2万円OFFや最大2万5千円CBのキャンペーンも


au向けスマホ「AQUOS R3 SHV44」が5月25日発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は20日、今夏以降に発売予定の携帯電話サービス「au」向け「2019年夏モデル」のうちのデュアルノッチやツインカメラなどを採用した最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R3 SHV44」(シャープ製)を2019年5月25日(土)に発売すると発表しています。

すでにauショップや量販店などのau取扱店や公式Webストア「au Online Shop」などにて事前予約受付が実施されており、価格(税込)は本体価格99,360円の実質負担額57,456円からとなっています。

なお、発売を記念してAQUOS R3 SHV44を購入して専用Webページ( http://k-tai.sharp.co.jp/campaign/r3cp/au/ )にて応募するとau WALLET残高へキャッシュバックされる「AQUOS R3ご購入キャンペーン」が実施され、購入・応募だけだと5,000円、予約・購入・応募で10,000円のほか、抽選で100人に15,000円が還元されます(ともに非課税)。

期間は予約は発売日前日まで、購入は6月30日(日)まで、応募は7月7日(日)まで、還元時期は2019年8月上旬以降を予定。購入は新規契約および他社から乗り換え(MNP)、機種変更のすべてのオーダーが対象。ただし、応募は1回線に付き1回限りで、キャッシュバックされるまでに回線を解約したり一時休止した場合は対象外となるということです。

さらに「AQUOS R3デビューキャンペーン」として6月30日までに「新auピタットプラン」または「auピタットプラン」、「auフラットプラン」で2年契約またはスマイルハード割引に加入して購入した場合に機種変更または端末増設で最新購入機種の利用期間が12カ月目以上なら本体価格から2万円(税抜)を割り引くということです。

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NTTドコモが分割払いの最大3分の1が免除される「スマホおかえしプログラム」を提供!Xperia 1やGalaxy S10・S10+、AQUOS R3、HUAWEI P30 Pro、iPhone 8以降などの高性能機種が対象


docomoが「スマホおかえしプログラム」を提供!

NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新料金プラン「ギガホ」および「ギガライト」において対象機種を購入される人向けに購入したスマートフォン(スマホ)を同社の定める条件に基づき返却することで機種価格の36回分割払いのうちの最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」 を2019年6月1日(土)より提供開始すると発表しています。

加入時の料金はかからず、対象機種は「2019年夏モデル」では「Xperia 1 SO-03L」および「Galaxy S10 SC-03L」、「Galaxy S10+ SC-04L」、「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」、「AQUOS R3 SH-04L」、「HUAWEI P30 Pro HW-02L」の6機種で、さらに既存の機種でも「Xperia XZ3 SO-01L」や「Galaxy Note9 SC-01L」、「Pixel 3」、「Pixel 3 XL」など「2017-2018冬春モデル」以降のハイエンドモデル24機種と「iPhone 8」以降の6機種で合計30機種となっています。

条件は対象機種を36回払いで購入し、同社の定める条件にて購入した機種を返却することとなっており、必ずしも次の機種を同社で機種変更で購入する必要はないだけでなく、途中で対象機種を購入したときに契約した回線を解約しても利用条件を満たせば適用されるとのことで、解約して他社へ乗り換え(MNP)したり、SIMフリー製品を単体購入して使ったりしてもOKとのこと。

また購入した対象機種のSIMロック解除も割賦払いとなるため、従来通りに購入から100日が経過すれば実施可能。なお、返却条件は現在実施している「下取りプログラム」に準拠するとし、画面割れなどの条件に満たない場合には「故障時利用料」として20,000円(ケータイ補償サービスまたはケータイ補償サービス for iPhone&iPad加入時は2,000円)がかかるということです。

その他、5月30日までに「docomo with」に加入した人がその後に対象機種を購入する場合、新料金プランのギガホやギガライトに変更してしまうとdocomo withは非適用となってしまうものの、既存の料金プランを継続すればdocomo withを適用したままでスマホおかえしプログラムを利用できるとしています。

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NTTドコモがフラッグシップスマホ「Galaxy S10 SC-02L」と「Galaxy S10+ SC-03L」を発表!6月1日発売で、価格は8万9424円と10万1088円。FeliCaやフルセグ、1576Mbpsに対応


docomoからフラッグシップスマホ「Galaxy S10 SC-02L」と「Galaxy S10+ SC-03L」が登場!

NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」として最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「Galaxy S10 SC-02L」および「Galaxy S10+ SC-03L」(ともにSamsung Electronics製)を発表しています。

今年2月に発表された最新フラッグシップスマホ「Galaxy S10」および「Galaxy S10+」のNTTドコモ版で、画面右上にフロントカメラなどのために穴(パンチ)を開けたより進化した全画面デザイン「Infinity-O Display」を採用し、さらに世界初の超音波式画面内指紋センサーを搭載するほか、チップセット(SoC)やカメラ機能などをグレードアップさせています。

NTTドコモ版では先行して発表されたau向け「Galaxy S10 SCV41」と「Galaxy S10+ SCV42」と同様に日本市場向けおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグに対応している一方、内蔵ストレージは128GBで、バッテリー容量もGalaxy S10 SC-02Lが3400mAhから3300mAh、Galaxy S10+ SC-03Lが4100mAhから4000mAhに変更されています。

また本体カラーも少なくなっており、Galaxy S10 SC-02LがPrism WhiteおよびPrism Black、Prism Blueの3色展開、Galaxy S10+ SCV42がPrism Blackの1色展開となっていますが、Galaxy S10+については別に東京オリンピック限定モデルとして「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」も7月下旬より販売され、Prism Whiteベースで背面にオリンピックロゴが搭載されています。

両機種ともに発売日は2019年6月1日(土)で、発売に先立ってすでに本日5月16日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、本体価格(税込)は直営店ではGalaxy S10 SC-02Lが89,424円、Galaxy S10+ SC-03Lが101,088円となっていて新たに本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっています。

なお、サムスン電子ジャパンでは両機種を予約して購入し、応募した人全員にもれなく完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(型番:SM-R170)」をプレゼントする「Galaxy S10/S10+予約・購入キャンペーン」を実施します。期間は予約が発売日前日まで、購入が6月16日(日)まで、応募が6月23日(日)まで。

購入対象は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで、商品発送時期は7月下旬以降順次を予定。応募は1回線に付き1回限りで、プレゼントされるGalaxy Budsの色はホワイトのみとのこと。応募は専用Webページ( https://www.galaxymobile.jp/docomo2019s10/ )から名前や住所などを入力して行います。

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NTTドコモがフラッグシップスマホ「AQUOS R3 SH-04L」を発表!6月1日発売で、価格は8万9424円。デュアルノッチやツインカメラ、FeliCa、フルセグ、1576Mbpsに対応


docomoからフラッグシップスマホ「AQUOS R3 SH-04L」が登場!

NTTドコモは16日、今夏以降に発売予定の新商品や新しく提供する新サービスを披露する「2019夏 新サービス・新商品発表会」を都内で開催し、新たに「2019年夏モデル」として最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「AQUOS R3 SH-04L」(シャープ製)を発表しています。

シャープが5月8日に発表した最新フラッグシップスマホ「AQUOS R3」のau版で、画面の上部と下部の中央に切り欠き(ノッチ)のあるデュアルノッチを採用し、ノッチの下部には指紋センサーを兼ねたホームキーを搭載しているほか、昨夏モデル「AQUOS R2」に続いて背面に静止画用と動画用の2つのカメラを搭載した“ツインカメラ”となっています。

すでに先行してSoftBank版au版も発表されていますが、NTTドコモからも発売されることになりました。NTTドコモ版でもAQUOS史上最高のスペックとなるSnapdragon 855や6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージで、おサイフケータイ(FeliCa)や防水(IPX5・IPX8準拠)、防塵(IP6X準拠)、ワンセグ、フルセグなどのほか、下り最大1576Mbpsに対応しています。

またベースカラーのプレミアムブラックおよびプラチナホワイトに加え、SoftBank版ではエレガントグリーン、au版ではピンクアメジストがラインナップされていますが、NTTドコモ版ではプレミアムブラックおよびプラチナホワイトに加え、真紅のラクジュアリーレッドが追加された3色展開となっています。

発売時期は2019年6月上旬を予定し、発売に先立ってすでに本日5月16日12:00よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されており、価格(税込)は直営店では本体価格が89,424円となっていて新たに本体価格の最大12回分の分割支払金の支払いが不要になる「スマホおかえしプログラム」の対象となっています。

その他、AQUOS R3 SH-04Lを購入して専用Webページ( http://k-tai.sharp.co.jp/campaign/r3cp/docomo/index.html )にて応募するとdポイントがキャッシュバックされる「AQUOS R3 SH-04Lデビューキャンペーン」が実施され、購入・応募だけだと5,000ポイント、予約・購入・応募で10,000ポイントのほか、抽選で100人に15,000ポイントが還元されます。

期間は予約は発売日前日まで、購入は6月30日(日)まで、応募は7月7日(日)まで。購入は新規契約および他社から乗り換え(MNP)、機種変更のすべてのオーダーが対象。ただし、応募は1回線に付き1回限りで、キャッシュバックされるまでに回線を解約したり一時休止した場合は対象外となるということです。

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ワイモバイル向けトリプルカメラ搭載の高コスパスマホ「HUAWEI P30 lite」が発表!5月24日発売で予約受付中。価格は本体代3万9420円の実質1万3500円から


Y!mobileから高コスパスマホ「HUAWEI P30 lite」が登場!

ソフトバンクおよびウィルコム沖縄は13日、携帯電話サービス「Y!mobile(ワイモバイル)」向け新商品としてトリプルカメラなどを搭載しながら低価格に抑えたコストパフォーマンスの高いスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P30 lite」(Huawei Technologies製)を発表しています。発売日は5月24日(金)で、発売に先立ってワイモバイルショップや量販店などのY!mobile取扱店および公式Webショップ「ワイモバイルオンラインストア」にて5月14日より事前予約受付が実施されています。

価格(税込)は本体代が一括39,420円(頭金540円+分割1,620/月×24回)で、新規契約および他社から乗り換え(MNP)の場合はスマホプランSで月額割引-540円/月×24回の実質負担額26,460円(頭金540円+分割1,080円/月×24回)、スマホプランM・Lで月額割引-540円/月×24回の実質負担額13,500円(頭金540円+分割540円/月×24回)、機種変更の場合はスマホプランSで月額割引なし、スマホプランM・Lで月額割引-540円/月×24回の実質負担額26,460円(頭金540円+分割1,080円/月×24回)となっています。

また発売を記念してワイモバイルのHUAWEI P30 liteを2019年6月30日(日)までに購入して応募するともれなく3,000円相当、さらに抽選で500人に7,000円相当の最大10,000円相当をスマホなど向け決済サービス「PayPay」のPayPayボーナスでキャッシュバックする「HUAWEI P30 lite 発売記念! スマホを買ってPayPayもらえちゃうキャンペーン」( http://huawei-cpn.jp/ymp30lite/ )を実施します。特典付与時期は2019年8月上旬以降を予定。

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