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KDDI、au WALLETアプリをau PAYアプリに名称変更!じぶん銀行にて抽選で350人に1人10万ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施


KDDIの決済・コマースサービスがau PAYブランドへ!じぶん銀行でキャンペーンも実施

KDDIは28日、都内にて「au PAY発表会」を開催し、同社の決済・コマースサービスを「au PAY」ブランドを冠したサービス名称へ2020年2月以降順次変更を行うと発表しています。これにより、au PAYが利用できるスマートフォン(スマホ)など向けアプリ「au WALLET アプリ」を「au PAY アプリ」へと2月4日(火)に名称変更するとのこと。

au PAY アプリのトップ画面にau PAYの決済コードを表示できる機能を追加し、買い物の時に即座に決済サービスが使えるようになり、決済上限額も税込250,000円/回に変更され、今後は飲食店の事前注文やタクシーの配車予約などの手続きをアプリ内で完結できるサービスをはじめ、日常生活をより便利にするためのさまざまなサービスを追加していくとのこと。

これにより、au PAY アプリはひとつのアプリで利用者の家計や日常生活にかかるすべての入り口となる金融サービスに強い「スーパーアプリ」をめざしていき、新たに公共料金の支払いができる「請求書支払い機能」や「おつり投資 for auでんき」を3月に提供開始するほか、「au PAYカード オートチャージ機能」を2020年上期に提供します(サービス名はともに仮称)。

さらにKDDIおよびじぶん銀行は2月9日(日)に予定している銀行サービス「じぶん銀行」の「auじぶん銀行」への行名変更を記念して期間中にじぶん銀行口座からau PAY(au PAY残高)へのオートチャージを設定し、au PAYで買い物をすると毎週50人(合計350人)に1人当たり10万ポイントをプレゼントする「auじぶん銀行行名変更記念 毎週50名さまに10万WALLET ポイント!チャージ&au PAY利用であたるキャンペーン」を開催します。

期間は2020年2月10日(月)から3月29日(日)まで。キャンペーンはauじぶん銀行の口座を持っているすべての利用者が対象となり、au PAYでの買い物はコード決済のみが対象ですが、決済金額は問わないとのこと。対象店舗もau PAYが可能なすべての加盟店。ポイント付与時期は2020年4月末を予定。その他の条件や注意事項については2月10日11時以降に公開予定のキャンペーンWebページ( https://www.jibunbank.co.jp/landing/aujibunbank/ )をご確認ください。

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じぶん銀行スマホデビットで「最大10%還元!キャッシュレスキャンペーン」が2020年1月末まで実施中!キャッシュレス・消費者還元事業と合わせて最大15%還元


じぶん銀行スマホデビットで最大10%還元キャッシュレスキャンペーン!

じぶん銀行は16日、スマートフォン(スマホ)など向けアプリ「じぶん銀行」から即時発行できるカードレスのデビット決済サービス「じぶん銀行スマホデビット」で支払うと利用金額の最大10%の“現金“が戻ってくる「最大10%還元!キャッシュレスキャンペーン」( https://www.jibunbank.co.jp/campaign/2019/20191216_cashless_max10/ )を2019年12月16日(月)より実施すると発表しています。

期間は2020年1月31日(金)まで。キャッシュバック金額は1,000円まで。なお、キャンペーンに参加するには上記のキャンペーンWebページからエントリーが必要となっています。また10月1日から開始した経済産業省が推進する「キャッシュレス・消費者還元事業」対象店舗での利用でならさらに5%が“現金”でキャッシュバックされます。

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じぶん銀行スマホデビットの新規発行&買い物で最大20%還元されるキャンペーンが6月2日まで実施!JCBデビットカードやQUICPay+として利用。開始1週間で発行件数1万を突破


スマホデビット新規発行&ご利用キャンペーンがスタート!

じぶん銀行は7日、スマートフォン(スマホ)などでで利用できるカードレスのデビット決済サービス「じぶん銀行スマホデビット」において新規発行すると最大20%キャッシュバックとなる「スマホデビット新規発行&ご利用キャンペーン」を実施するとお知らせしています。期間は2019年5月7日(火)から6月2日(日)まで。

新規発行した上でログインしてキャンペーンWebページからエントリーし、じぶん銀行スマホデビットで買い物をすると合計支払額に応じて1万円以上で500円分(最大還元率5%)、3万円以上で3,000円分(最大還元率10%)、5万円以上で10,000円分(最大還元率20%)が還元されます。

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KDDIが推し進めるau WALLETを中心とした「スマートマネー構想」とは?スマホなど向けコード決済サービス「au PAY」の4月開始に合わせて関連企業を統合【レポート】


au WALLET会員の1,000億円相当の資産がどう動く?KDDIのコード決済サービス「au PAY」も始動

KDDIは12日、都内にて「au経済圏拡大に向けた取り組みに関する発表会」を開催し、決済・金融事業の強化を目的にグループ各社の決済・金融関連会社をauブランドに統一して金融持株会社「auフィナンシャルホールディングス」を設立すると発表した。

これにより、auフィナンシャルホールディングスがKDDIグループの決済や金融の関連事業を携帯電話サービス「au」と連携させ、スマートフォン(スマホ)を中心としたスマホ・セントリックな決済&金融体験を提供する「スマートマネー構想」の実現をめざす。

auフィナンシャルホールディングスの傘下にはじぶん銀行およびKDDIフィナンシャルサービス、ウェブマネー、KDDIアセットマネジメント、KDDI Reinsurance、カブドットコム証券がそれぞれ社名をauじぶん銀行およびauフィナンシャルサービス、au PAY、auアセットマネジメント、au Reinsurance、auカブコム証券と変更して配置される。

またauではこれまで貯まったポイントを携帯電話の料金などでも利用可能な「au WALLET」(プリペイドカード・クレジットカード)による決済を展開してきたが、今回の統合によってウェブマネーが発行・販売する電子マネー「WebMoney」および電子決済サービスに加え、スマホなど向けコード決済サービス「au PAY」も4月よりスタートする。

このau PAYは、au WALLETが持つ加盟店に加えて楽天が提供するスマホなど向けコード決済サービス「楽天ペイ」と協業することで、QRコードやバーコードによる決済が開始時から多くの加盟店で利用可能という強みを持つ。

さらに同社ではスマホなど向け決済サービス「メルペイ」を提供開始したメルカリともサービス拡大に向けた基本合意を2月20日に締結しており、スマホなど向け決済サービスの導入を相互に推進していく予定となった。

その他、発表会ではauの一部サービスがau以外の人でも使えるキャリアフリー化を今夏より行うことが明らかにされた。今回はそんなKDDIによるauのスマートマネー構想について解説していく。

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もうチャージ不足でもたつく恥ずかしい思いはしない!au WALLET プリペイドカードで支払い時に残高不足分を即時チャージできる世界初の「リアルタイムチャージ」を追加


au WALLETポイント300円分をもれなくプレゼントするキャンペーンも実施!

KDDIおよび沖縄セルラー電話、じぶん銀行は5日、世界で初めて「au WALLET プリペイドカード」にて残高不足時にその場で不足分をチャージする「リアルタイムチャージ」を2018年4月5日(木)より提供開始すると発表しています。

同社はau向け決済サービス「au WALLET」を活用したスマートフォン(スマホ)などによる支払いを推進し、スマホ決済改革を行うとのことで、その第1弾としてリアルタイムチャージが提供され、さらに携帯電話番号による個人間の「送金」やじぶん銀行への「払出」の機能も追加。

これにより、スマホひとつでさまざまな決済が可能となり、これまで以上に便利にau WALLETが利用できるようになるとのこと。なお、追加機能は世代を問わず広く手軽に使えるau WALLET プリペイドカードとじぶん銀行口座を連携することで利用可能となります。

さらにこれらの機能追加を記念して2018年4月5日から2018年5月31日(木)の期間中にじぶん銀行のオートチャージを利用した人全員にもれなくWALLET ポイントを300ポイントプレゼントする「じぶん銀行オートチャージキャンペーン」( https://www.jibunbank.co.jp/campaign/2018/20180405_wallet-card-auto/ )を実施します。

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