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NTTドコモのシニア向けスマホ「らくらくスマートフォン me F-03K」を写真と動画で紹介!機能を絞り込み、docomo with対応でよりお求めやすい価格に【レポート】


らくらくスマートフォンがdocomo with対応になって新登場!

既報通り、NTTドコモは18日、都内にて今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、シニアなど向けに簡単に操作できるようにしたAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用のスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン me F-03K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しました。

主にシニア層向けのエントリーモデルとして永く好評を博している「らくらくスマートフォン」シリーズも本機で6代目(「らくらくスマートフォン2」派生の「らくらくスマートフォン プレミアム」含む)。ここ数年は機能や本体性能の充実に伴い大きなブラッシュアップもなく、デザイン的にも丸みを帯びたデザインと使いやすいUIが好評だった「らくらくスマートフォン3 F-06F」を踏襲したマイナーアップデートが続いています。

今回のらくらくスマートフォン me F-03Kは久々に商品名から連番が外され、「me(私の)」という親しみのある呼称となっています。その名前の印象の通り本機は端末の使いやすさはそのままに、NTTドコモの長期割引施策「docomo with」の対象機種となったことで、ランニングコストの面でもより使いやすくなりました。

発表会に併設されたタッチ&トライコーナーではモックのみの展示となりましたが、その外観や従来機からの機能的な変更点などを写真や動画とともにご紹介します。なお、端末の詳細なスペックや機能などはこちらの記事を御覧ください

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NTTドコモ、はじめてでも安心してスマホデビューができるシニアなど向け「らくらくスマートフォン me F-03K」を発表!docomo with対象で2018年1月以降発売


docomoが新スマホ「らくらくスマートフォン me F-03K」を発表!docomo with対象で2018年1月発売

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売・開始する新製品や新サービスを披露する「2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」を開催し、シニアなど向けに簡単に操作できるようにしたAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用のスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン me F-03K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2018年1月以降で、ドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施される予定。月々サポートや端末購入サポートといった購入補助割引が付かない代わりに毎月の利用料から1,500円が割り引かれる新料金プラン「docomo with」の対象機種で価格は未定ながら低価格に抑えられる見込み。

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NTTドコモ、 2017-2018冬春モデルを発表!スマホ11機種やタブレット2機種の合計13機種+新色2機種――PREMIUM 4Gの4波CA対応やdカーシェア、おはなしメモなどの新サービスも


docomoが総勢13機種の 2017-2018冬春モデルを発表!

NTTドコモは18日、今冬および来春に発売する「 2017-2018冬春モデル」を発表しています。また、本日12:00から都内でこれらの新商品および新サービスを披露する発表会を開催する予定で、発表会の模様は特設サイト「 2017-2018 冬春 新サービス・新商品発表会」から動画配信サイト「YouTube」にてライブ配信を行う予定でいます。

さらに公式Twitterアカウント「@docomo」にて「新商品情報 潜入生レポート」として発表会会場隣の展示会場から生配信されることが告知されています。なお、新機種はすでに本日11時15分から「ドコモショップ丸の内店」にて先行展示されているほか、本日15時からは「ドコモスマートフォンラウンジ名古屋」でも先行展示される予定です。

発表されたのは、スマートフォン(スマホ)が「Xperia XZ1 SO-01K」および「Xperia XZ1 Compact SO-02K」、「Galaxy Note8 SC-01K」、「MONO M-01K」、「M Z-01K」、「arrows NX F-01K」、「V30+ L-01K」、「JOJO L-02K」、「Disney Mobile on docomo DM-01K」、「AQUOS sense SH-01K」、「らくらくスマートフォン me F-03K」の11機種、タブレットが「arrows Tab F-02K」および「dtab d-01K」の2機種と合計13機種を投入します。また今夏モデルとして販売中の「Xperia XZ Premium SO-04J」に「Rosso」、「Galaxy Feel SC-04H」に「Aurora Green」の各新色が追加されます。

すでにこれらの機種のうちのXperia XZ1 SO-01KおよびXperia XZ1 Compact SO-02K、Xperia XZ Premium(新色「Rosso」)、arrows NX F-01K、Galaxy Note8 SC-01K、Galaxy Feel SC-04H(新色「Aurora Green」)、MONO MO-01K、AQUOS sense SH-01Kの2017年内に発売予定の8機種については全国ドコモショップおよび公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などのオンライン予約にて事前予約受付が開始されています。

一方、サービス面ではLTE-Advancedの技術要素のひとつである「キャリアアグリゲーション(CA)」を利用した高速データ通信サービス「PREMIUM 4G」において新たに4つの周波数帯を束ねるキャリアアグリゲーション(4CA)を導入して下り最大644Mbpsを全国480都市(2017年11月末時点)で2017年10月末より提供開始し、すでに提供されている4x4 MIMOと3CAによって下り最大788Mbpsのエリア以外でも通信速度が向上されるということです(ともに256QAM適用時)。対応機種はXperia XZ1 SO-01KおよびXperia XZ1 Compact SO-02K、Galaxy Note8 SC-01K、V30+ L-01K、JOJO L-02Kのほか、今夏モデルのXperia XZ Premium SO-04JおよびAQUOS R SH-03JはOSバージョンアップによって対応予定。

さらに昨年のAndroid 7.x(開発コード名:Nougat)へのOSバージョンアップと同様に今年も 2017-2018冬春モデルのAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)へのOSバージョンアップを早期実施する予定で、今冬以降順次提供予定とのこと。なお、Xperia XZ1 SO-01KおよびXperia XZ1 Compact SO-02K、V30+ L-01K、JOJO L-02Kはすでに発売時よりAndroid 8.0 Oreoを搭載済み。

また昨年10月に提供を開始した「みえる電話」や今年6月に提供を開始した「ドコモ留守電」に続いて通話における音声のテキスト化を強化し、2017年10月より新サービス「おはなしメモ」を提供開始します。これは通話内容のうちの自分の話した内容をテキスト化するサービスで、電話を受けたときにメモを取れないシーンがあったり、電話で話したことを忘れてしまうことがあるなどからこういった機能にニーズがあるとして開発されたとのこと。

さらにAI(人工知能)によるアシストサービス「AIエージェント」も強化し、2018年春に本格サービス開始するほか、2017年秋から「dヒッツ」や「dリビング」、「dグルメ」、「radiko.jp」にて先行サービスを開始し、より自然な対話型の音声アシストをパーソナライズや先読みと合わせて提供していくということです。

その他、新サービス「dカーシェア」や新映像サービスとして特別な機器を使わずに月額780円(税別)で約30以上の専門チャンネルが見放題になる「dTVチャンネル」、フレッツ系光回線を利用して約50の専門チャンネルや地上デジタル放送・BSデジタル、そして約16万本のVODが楽しめる「ひかりTV for docomo」、新セットトップボックス「ドコモテレビターミナル」などが提供されます。

なお、ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも発表会の模様をリアルタイムで更新していきます。S-MAXのTwitterアカウント「@smaxjp」またはFacebookページ「S-MAX - Facebook」でも発表会情報をリアルタイムで投稿していきます!また、現地における展示による端末レポートなどの詳細記事も投稿していきますのでご期待ください!!

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富士通、シニアなど向けSNS「らくらくコミュニティ」のiモード向けサービスを11月下旬に終了へ!iモードでの新規会員登録は7月13日に受付終了


富士通が「らくらくコミュニティ」のiモード向けサービスを終了に!spモードなどでは継続

富士通コネクテッドテクノロジーズは15日、同社製がNTTドコモの「らくらくホン」シリーズなどに提供しているシニア層向けSNS「らくらくコミュニティ」のうちのiモード携帯電話向けについて2017年11月下旬にサービスを終了する予定であるとお知らせしています。

また終了に先立って2017年7月13日(木)にiモード携帯電話向けサイトの新規会員登録の受付終了するとしています。なお、spモード対応のケータイやスマートフォン(スマホ)向けにはサービスを継続するということです。

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NTTドコモ、簡単スマホ「らくらくスマートフォン4 F-04J」を2月10日に発売!Google Playにも対応し、価格も本体代5万8968円の実質1万368円に――契約変更なら実質648円


docomoの「らくらくスマートフォン4 F-04J」が2月10日発売!

NTTドコモは7日、昨冬から今春に発売する予定の「2016-2017冬春モデル」のうちのシニアなど向けに簡単に操作できるようにしたAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン4 F-04J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2017年2月10日(金)に発売すると発表しています。

シニアなど向けスマホ「らくらくスマートフォン」シリーズとしては2014年7月に発売した「らくらくスマートフォン3 F-06F」以来の約2年半振りで、基本仕様はほぼそのままに高音質通話サービス「VoLTE」に対応したほか、一部性能が向上したり、新たにプレミアムではないものの、Google Playに対応しています。

すでにドコモショップなどの取扱店店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて1月13日より事前予約受付を実施しています。今回、ドコモオンラインショップですでに購入手続きが開始されており、価格も案内されていましたので合わせて紹介したいと思います。

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NTTドコモが「V20 PRO L-01J」と「らくらくスマートフォン4 F-04J」の事前予約受付を1月13日から開始!発売時期もより具体的に2月の下旬と中旬へ


ドコモスマートフォン「V20 PRO L-01J」と「らくらくスマートフォン4 F-04J」が予約開始!

NTTドコモは12日、すでに発表している昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの「V20 PRO L-01J」(LGエレクトロニクス製)と「らくらくスマートフォン4 F-04J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)のスマートフォン(スマホ)2機種を2017年1月13日(金)より事前予約受付するとお知らせしています。

事前予約受付はドコモショップ店頭などのNTTドコモの携帯電話取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」。同社では合わせてこれまで2月に発売予定としていた発売時期についてもV20 PRO L-01は2月下旬、らくらくスマートフォン4 F-04Jは2月中旬とより具体的に案内しています。

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Google Playが楽しめてGmailも使える!デザインや操作性はそのままに基本性能を強化したドコモ向け「らくらくスマートフォン4 F-04J」を写真で紹介【レポート】

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使いやすさはそのままに、Google Playに対応した新型「らくらくスマートフォン4」登場

既報通り、NTTドコモは19日、今冬および来春に発売する「2016-2017冬春モデル」を発表し、シニアなど向けに簡単に操作できるようにしたAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン4 F-04J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2017年2月を予定し、事前予約などは後日別途開始される予定。価格は毎月の利用料から割り引く「月々サポート」を適用後の実質負担額が新規契約および契約変更、他社から乗り換え(MNP)で1万円台前半、機種変更で負担のない価格となる予定です。

シンプルで分かりやすい独自ユーザーインターフェース(UI)を実装し、シニア層向けスマホとして登場した「らくらくスマートフォン」シリーズも本機で4代目。画面に触れただけでは反応せず、押し込むことで「カチッ」というクリック感とともにボタンが反応する「らくらくタッチパネル」を初代「らくらくスマートフォン F-12D」から採用し続け、その操作性の分かりやすさから高い評価を得ているシリーズです。

これまでは独自UIや分かりやすさを優先した結果、らくらくスマートフォンシリーズの中でも上位機種として設定された「らくらくスマートフォンプレミアム F-06E」以外の機種では外部アプリのインストールはdメニューからダウンロードできるアプリに限定され、Googleアカウントを利用したGoogle Playの利用はできませんでした。しかし、本機ではGoogleアカウントの登録とGoogle Playの利用が可能となり、一気にアプリの楽しみ方が広がりました。

今回、発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーではモックのみの展示となっており、実機や試作機による操作は行なえませんでしたので、本体デザインや機能などを写真とともにご紹介します。

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NTTドコモ、シニアなど向けスマホ「らくらくスマートフォン4 F-04J」を発表!VoLTEやGoogle Playなどに対応し、基本性能も向上


NTTドコモが新スマホ「らくらくスマートフォン4 F-04J」を発表!

NTTドコモは19日、今冬および来春に発売・開始する新モデルや新サービスを披露する「2016-2017冬春モデル新商品発表会」を開催し、シニアなど向けに簡単に操作できるようにしたAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン4 F-04J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

2017年2月に発売予定で、事前予約などは後日別途開始される予定。価格は現時点では詳細は決まっていないものの、毎月の利用料から割り引く「月々サポート」を適用後の実質負担額が新規契約および契約変更、他社から乗り換え(MNP)で1万円台前半、機種変更で負担のない価格となる予定。

シニアなど向けスマホ「らくらくスマートフォン」シリーズとしては2014年7月に発売した「らくらくスマートフォン3 F-06F」以来の約2年半振りの発売となります。

基本仕様はほぼそのままに高音質通話サービス「VoLTE」に対応したほか、リアカメラが約1310万画素と高画素化するなど、一部性能が向上し、新たにプレミアムではないものの、Google Playに対応しています。既存のらくらくスマートフォンシリーズの利用者からの乗り換えなどを中心に販売されます。

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NTTドコモ、簡単に操作できるシニア向けスマホ「らくらくスマートフォン3 F-06F」の新色エアーブルーを発表!新たに高音質通話サービス「VoLTE」にも対応


NTTドコモが「らくらくスマートフォン3 F-06F」の新色追加とVoLTE対応!

NTTドコモは13日、今夏以降に発売・開始する新モデルや新サービスを披露する「2015夏モデル新商品発表会」を開催し、昨年の夏モデルとして発売されている原研哉氏デザインの手にフィットするデザインや簡単操作ができるシニア向けスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン3 F-06F」(富士通製)に新色エアーブルーを追加すると発表しています。2015年8月上旬に発売開始予定で、本日5月13日(水)からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されます。

また、新たに高音質通話サービス「VoLTE」に対応するなど、いくつかの機能追加が行われており、これらの新機能は既存機種でも利用可能。

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ドコモオンラインショップにて「らくらくスマートフォン3 F-06F」の「Xiデビュースマホ割」が増額!10年以上利用のiモードケータイやらくらくホンからの機種変更なら実質0円に値下げ


らくらくスマートフォン3 F-06Fがiモードケータイなどからの機種変更で値下げ!

NTTドコモは19日、直営Webストア「ドコモオンラインショップ」にて今夏に発売したシニア層など向けスマートフォン「らくらくスマートフォン3 F-06F」(富士通製)のiモードケータイやらくらくホン、キッズケータイからの機種変更時に提供される「Xiデビュースマホ割」の割引額を2014年11月19日(水)10時から増額したことをお知らせしています。

これにより、iモードケータイなどから機種変更する場合に実質負担額が10年未満で10,368円、10年以上で0円に値下げされています。

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