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NTTドコモが「V20 PRO L-01J」と「らくらくスマートフォン4 F-04J」の事前予約受付を1月13日から開始!発売時期もより具体的に2月の下旬と中旬へ


ドコモスマートフォン「V20 PRO L-01J」と「らくらくスマートフォン4 F-04J」が予約開始!

NTTドコモは12日、すでに発表している昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの「V20 PRO L-01J」(LGエレクトロニクス製)と「らくらくスマートフォン4 F-04J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)のスマートフォン(スマホ)2機種を2017年1月13日(金)より事前予約受付するとお知らせしています。

事前予約受付はドコモショップ店頭などのNTTドコモの携帯電話取扱店および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」。同社では合わせてこれまで2月に発売予定としていた発売時期についてもV20 PRO L-01は2月下旬、らくらくスマートフォン4 F-04Jは2月中旬とより具体的に案内しています。

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Google Playが楽しめてGmailも使える!デザインや操作性はそのままに基本性能を強化したドコモ向け「らくらくスマートフォン4 F-04J」を写真で紹介【レポート】

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使いやすさはそのままに、Google Playに対応した新型「らくらくスマートフォン4」登場

既報通り、NTTドコモは19日、今冬および来春に発売する「2016-2017冬春モデル」を発表し、シニアなど向けに簡単に操作できるようにしたAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン4 F-04J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

発売時期は2017年2月を予定し、事前予約などは後日別途開始される予定。価格は毎月の利用料から割り引く「月々サポート」を適用後の実質負担額が新規契約および契約変更、他社から乗り換え(MNP)で1万円台前半、機種変更で負担のない価格となる予定です。

シンプルで分かりやすい独自ユーザーインターフェース(UI)を実装し、シニア層向けスマホとして登場した「らくらくスマートフォン」シリーズも本機で4代目。画面に触れただけでは反応せず、押し込むことで「カチッ」というクリック感とともにボタンが反応する「らくらくタッチパネル」を初代「らくらくスマートフォン F-12D」から採用し続け、その操作性の分かりやすさから高い評価を得ているシリーズです。

これまでは独自UIや分かりやすさを優先した結果、らくらくスマートフォンシリーズの中でも上位機種として設定された「らくらくスマートフォンプレミアム F-06E」以外の機種では外部アプリのインストールはdメニューからダウンロードできるアプリに限定され、Googleアカウントを利用したGoogle Playの利用はできませんでした。しかし、本機ではGoogleアカウントの登録とGoogle Playの利用が可能となり、一気にアプリの楽しみ方が広がりました。

今回、発表会場に併設されたタッチ&トライコーナーではモックのみの展示となっており、実機や試作機による操作は行なえませんでしたので、本体デザインや機能などを写真とともにご紹介します。

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NTTドコモ、シニアなど向けスマホ「らくらくスマートフォン4 F-04J」を発表!VoLTEやGoogle Playなどに対応し、基本性能も向上


NTTドコモが新スマホ「らくらくスマートフォン4 F-04J」を発表!

NTTドコモは19日、今冬および来春に発売・開始する新モデルや新サービスを披露する「2016-2017冬春モデル新商品発表会」を開催し、シニアなど向けに簡単に操作できるようにしたAndroid 6.0(開発コード名:Marshmallow)採用のスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン4 F-04J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を発表しています。

2017年2月に発売予定で、事前予約などは後日別途開始される予定。価格は現時点では詳細は決まっていないものの、毎月の利用料から割り引く「月々サポート」を適用後の実質負担額が新規契約および契約変更、他社から乗り換え(MNP)で1万円台前半、機種変更で負担のない価格となる予定。

シニアなど向けスマホ「らくらくスマートフォン」シリーズとしては2014年7月に発売した「らくらくスマートフォン3 F-06F」以来の約2年半振りの発売となります。

基本仕様はほぼそのままに高音質通話サービス「VoLTE」に対応したほか、リアカメラが約1310万画素と高画素化するなど、一部性能が向上し、新たにプレミアムではないものの、Google Playに対応しています。既存のらくらくスマートフォンシリーズの利用者からの乗り換えなどを中心に販売されます。

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NTTドコモ、簡単に操作できるシニア向けスマホ「らくらくスマートフォン3 F-06F」の新色エアーブルーを発表!新たに高音質通話サービス「VoLTE」にも対応


NTTドコモが「らくらくスマートフォン3 F-06F」の新色追加とVoLTE対応!

NTTドコモは13日、今夏以降に発売・開始する新モデルや新サービスを披露する「2015夏モデル新商品発表会」を開催し、昨年の夏モデルとして発売されている原研哉氏デザインの手にフィットするデザインや簡単操作ができるシニア向けスマートフォン(スマホ)「らくらくスマートフォン3 F-06F」(富士通製)に新色エアーブルーを追加すると発表しています。2015年8月上旬に発売開始予定で、本日5月13日(水)からドコモショップ店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約が開始されます。

また、新たに高音質通話サービス「VoLTE」に対応するなど、いくつかの機能追加が行われており、これらの新機能は既存機種でも利用可能。

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ドコモオンラインショップにて「らくらくスマートフォン3 F-06F」の「Xiデビュースマホ割」が増額!10年以上利用のiモードケータイやらくらくホンからの機種変更なら実質0円に値下げ


らくらくスマートフォン3 F-06Fがiモードケータイなどからの機種変更で値下げ!

NTTドコモは19日、直営Webストア「ドコモオンラインショップ」にて今夏に発売したシニア層など向けスマートフォン「らくらくスマートフォン3 F-06F」(富士通製)のiモードケータイやらくらくホン、キッズケータイからの機種変更時に提供される「Xiデビュースマホ割」の割引額を2014年11月19日(水)10時から増額したことをお知らせしています。

これにより、iモードケータイなどから機種変更する場合に実質負担額が10年未満で10,368円、10年以上で0円に値下げされています。

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従来の使いやすさに加えおしゃれさがアップした“デザイナーズらくらくスマホ”の「らくらくスマートフォン3 F-06F」の気になる価格は?


NTTドコモ向けらくらくスマホ「らくらくスマートフォン3 F-06F」の価格を紹介!

NTTドコモから「2014年夏モデル」として明後日7月26日(土)に全国一斉発売される主にシニア向けとして簡単に操作できるスマートフォン「らくらくスマートフォン3 F-06F」(富士通製)。

簡単操作やアプリ配信マーケット「Google Playストア」に非対応とすることで安心・安全に利用できるよう配慮された「らくらくスマートフォン」シリーズの最新モデルです。

今回のらくらくスマートフォン3 F-06Fは新たにデザイナーの原研哉氏がプロダクトデザインを手がけ、外観デザインやカラーバリエーション、さらには、専用のユーザーインターフェース(UI)が最大の特長となっています。

今回は、そんならくらくスマートフォン3 F-06Fについて価格が案内されていますので、購入を検討している人に向けて紹介しておこうと思います。なお、事前予約受付は夏モデルが発表された5月14日正午よりドコモショップや直営Webストア「ドコモオンラインショップ」にてすでに行われています。

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NTTドコモ、従来の使いやすさに加えおしゃれさがアップした“デザイナーズらくらくスマホ”の「らくらくスマートフォン3 F-06F」を7月26日に発売


NTTドコモが「らくらくスマートフォン3 F-06F」を7月26日に発売!

NTTドコモは23日、今夏に発売する「2014年夏モデル」のうちのAndroid 4.4(開発コード名:KitKat)を搭載したのスマートフォン「らくらくスマートフォン3 F-06F」(富士通製)を2014年7月26日(土)に発売すると発表しています。

らくらくスマートフォン3 F-06Fは今年5月に発表された時点では2014年8月に発売予定とされていたため、少し早めの発売となったようです。また、事前予約受付は発表時より行われています。

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従来の使いやすさに加えおしゃれさがアップした“デザイナーズらくらくスマートフォン”の「らくらくスマートフォン3 F-06F」を写真と動画でチェック【レポート】

おしゃれデザインになったらくらくスマートフォン3は買いだ!

既報の通り、NTTドコモは14日、今夏に発売・提供する新モデルや新サービスを披露する「2014年夏モデル 新商品・新サービス発表会」を開催し、Android 4.4(開発コード名:KitKat)を搭載した富士通製のスマートフォン「らくらくスマートフォン3 F-06F」(以下、F-06F)を、2014年8月に発売する予定だと発表した。

簡単操作や、アプリマーケットGoogle Playに非対応とすることで安心・安全に利用できるよう配慮された「らくらくスマートフォン」の最新モデル。今回のF-06Fは、デザイナーの原研哉氏がプロダクトデザインを手がけ、外観デザインやカラーバリエーション、さらには、専用のUI(ユーザーインターフェース)が最大の特長となっている。

そんなF-06Fを発表会のタッチ&トライコーナーで試すことができたので、写真と動画でレポートする。

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NTTドコモ、Google Play非対応の簡単操作が売りなスマホ「らくらくスマートフォン3 F-06F」を発表!原研哉氏デザインの手にフィットするカタチや日本語入力しやすい「Super ATOK ULTAIAS」搭載など


NTTドコモが「らくらくスマートフォン3 F-06F」を発表!

NTTドコモは14日、今夏に発売・開始するの新モデルや新サービスを披露する「2014年夏モデル 新商品・新サービス発表会」を開催し、Android 4.4(開発コード名:KitKat)を採用したスマートフォン(スマホ)として「らくらくスマートフォン3 F-06F」(富士通製)を発表しています。2014年8月に発売予定。

らくらくスマートフォン3 F-06Fは簡単操作が売りの「らくらくスマートフォン」シリーズの第3弾。プレミアムではないので、Googleが提供・運営するアプリ配信マーケット「Google Playストア」には非対応で、アプリの追加は「dマーケット」から行い、人気コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」は従来通り利用可能。

前機種「らくらくスマートフォン2 F-08E」からさらに高性能化しており、通信機能は新たにUE Category 4に対応し、下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsで利用可能。対応周波数帯もクワッドバンド(800MHzおよび1.5GHz、1.7GHz、2.1GHz)に対応し、docomo LTE Xiでの利用エリアや速度が改善されています。

また、ディスプレイも4.3インチqHD(540×960ドット)から4.5インチHD(720×1280ドット)に向上。なお、前機種ではTFT液晶でしたが、らくらくスマートフォン3 F-06Fではより鮮やかで見やすい有機ELパネルに変更されています。

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富士通、海外向け「らくらくスマホ」こと「STYLISTIC S01」の後継モデルを今秋に投入!MWCで次機種の要素技術や新サービスを展示


富士通が今秋に海外向けらくスマ「STYLISTIC S01」の後継モデルを投入!

富士通は24日、昨年2月にスペイン・バルセロナで開催された世界最大級の携帯電話・通信関連イベント「Mobile World Congress 2013(MWC 2013)」において初展示し、その後6月に仏通信事業者のOrangeから発売された「らくらくスマートフォン」の海外版「STYLISTIC S01」の後継モデルを今秋に投入するための準備を開始したと発表しています。

後継モデルは、LTEやNFCへの対応をはじめ、最新の省電力ディスプレイ、クアッドコアCPUなど最先端のデバイスを搭載する予定だとのことです。

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