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延期していた次期プレミアムスマホ「OPPO Find X2」の発表会を日本時間3月6日18時から開催!ライブ中継も実施


次期プレミアムスマホ「OPPO Find X2」が3月6日に発表へ!

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は25日(現地時間)、スペイン・バルセロナにて開催予定だった展示会「MWC Barcelona 2020」の中止によって延期することになった次期プレミアムスマートフォン(スマホ)「OPPO Find X2」のグローバル向け発表会を2020年3月6日(金)に開催する発表しています。

発表会は日本時間(JST)の同日3月6日18:00からオンラインでライブ中継も実施されるとのこと。現在、ティザーWebサイト「OPPO Find X2 Series UNCOVER THE ULTIMATE」が公開されており、120Hz Ultra-High Refresh RateやTrue Billion Colour Display、Motion Clearに対応することが予告されています。

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OPPOが2月22日に予定していた次期プレミアムスマホ「OPPO Find X2」の発表会を3月に延期!日本向けに「CPH2013」と「CPH2053」が技適通過


OPPO Find X2のグローバル向け発表会が3月に延期!MWC Barcelona 2020の中止に伴って

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は13日(現地時間)、スペイン・バルセロナにて開催予定だった展示会「MWC Barcelona 2020」の中止によって現地時間(CET)の2020年2月22日(土)14:00から予定していたプレスカンファレンス「OPPO Find X2 Launch Event」を延期すると発表しています。

同社ではプレスカンファレンスにて次期プレミアムスマートフォン(スマホ)「OPPO Find X2」を発表する見込みでしたが、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響もあり、現時点では開催場所などは未定ながら3月に個別にプレスカンファレンス「OPPO Find X2 Global Launch Event」を実施するとしています。

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5Gに対応したフラッグシップスマホ「OPPO Reno3」と「OPPO Reno3 Pro」が発表!中国で12月31日より順次発売され、価格は3399中国元から


OPPOが新しいフラッグシップスマホ「OPPO Reno3 5G」シリーズを発表!

OPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)は26日(現地時間)、中国・杭州にて新製品発表会「RENO3 5G LAUNCH EVENT」を開催し、同社のフラッグシップモデル「OPPO Reno」シリーズにおける最新スマートフォン(スマホ)「OPPO Reno3(型番:PDCM00・PDCT00)」および「OPPO Reno3 Pro(型番:PCRM00・PCRT00)」を発表しています。まずは中国にて2019年12月31日(火)より順次発売されるとのこと。

OPPO Reno3およびOPPO Reno3 Proはともに次世代移動体通信システム「5G」のNR方式におけるスタンドアローン(SA)および非スタンドアローン(NSA)に対応しており、チップセット(SoC)はOPPO Reno3がMediaTek製「Dimensity 1000L」、OPPO Reno3 ProがQualcomm製「napdragon 765G 5G」を搭載されています。

各製品ともに内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いによる複数のモデルが用意されており、価格はOPPO Reno3の8GB RAM+128GBストレージが3,399中国元(約53,000円)、12GB RAM+128GBストレージが3,699中国元(約58,000円)、OPPO Reno 3 Proの8GB RAM+128GBストレージが3,999中国元(約62,000円)、12GB RAM+256GBストレージが4,499中国元(約70,000円)となっています。

またOPPO Reno3 Proの8GB RAM+128GBストレージにはPantoneが選んだ2020年の代表色「Pantone color of the year 2020」のClassic Blueモデルが用意され、価格は4,199中国元(約65,000円)とのこと。なお、発売日はOPPO Reno3 ProのClassic Blueモデルと12GB RAM+256GBストレージモデルは2020年1月10日(金)で、それ以外は12月31日となっています。

なお、OPPO Reno3シリーズの日本における展開については現時点では明らかにされていませんが、日本法人のオッポジャパンでは2020年以降の取り組みとして「5Gスマホの発売」を含む6つの項目を掲げており、来春以降の各社による5Gの正式サービス提供開始に合わせて投入される可能性もありそうです。

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実売3万円以下の高コスパモデル!背面4眼カメラや大容量5000mAhバッテリーを搭載したSIMフリースマホ「OPPO A5 2020」を写真とともに紹介【レポート】


高コスパなSIMフリースマホ「OPPO A5 2020」の魅力を写真とともに紹介!

既報通り、オッポジャパンが背面に4つのカメラを搭載し5000mAhの大容量バッテリーとリバースチャージ機能を搭載したOPPO Mobile Telecommunications(以下、OPPO)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO A5 2020(型番:CPH1943)」を11月1日より順次発売しています。販路は量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)など。

OPPOはカメラ機能に特化した自社のスマホを「カメラフォン」とブランディングすることで世界シェアを大きく広げたメーカーですが、本機もまたカメラ機能の充実ぶりが最大の魅力となっています。本稿を執筆している12月2日時点の単体販売での価格は最安値で税込26,000円程度にまで下がっており、非常にコストパフォーマンスの良い魅力的な製品となっています。

そんなOPPO A5 2020について10月に行われたUQ mobileの発表会のタッチ&トライコーナーにて実機に触れる機会がありましたので、その魅力を写真とともにご紹介したいと思います。

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オッポジャパン、5000mAhバッテリー搭載のSIMフリースマホ「OPPO A5 2020(CPH1943)」を11月1日に発売!量販店・ECサイトでは約3万円に


SIMフリースマホ「OPPO A5 2020」が11月1日発売!10月25日より量販店やECサイトでも予約スタート

オッポジャパンは24日、背面に4眼のクアッドカメラやリバース充電機能対応の大容量5000mAhバッテリーなどを搭載したSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO A5 2020(型番:CPH1943)」(OPPO Mobile Telecommunications製)を2019年11月1日(金)に発売すると発表しています。価格はメーカー希望小売価格および公式Webストア「OPPO公式楽天市場店」では税別26,800円(税込29,480円)。

また発売に先立って本日10月25日(金)15時より事前予約受付を開始しており、販路は量販店ではエディオンおよび上新電機、ノジマ、ビックカメラグループ 、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、ECサイトではAmazon.co.jpおよびひかりTVショッピング、、仮想移動体通信事業者(MVNO)ではIIJmioおよびエキサイトモバイル、X- mobile、goo Simseller、NifMo、UQモバイル、LINEモバイル、楽天モバイル(12月上旬発売予定)」、LinksMateとなっています。

なお、NTTレゾナントが運営する「goo Simseller」では10月30日(水)午前11時に販売開始し、「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMとセットでの通常価格が19,800円(税別)ながら11月18日午前11時までは発売記念特価で14,800円(税別)となっており、さらに同時加入でOCNでんわかけ放題オプション&マイセキュアなら3,000円OFF、あんしんモバイルパック同時加入なら1,500円OFF、他社から乗り換え(MNP)なら5,000円OFFとなります。

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