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NTTドコモが新料金プラン「ギガホ」や「ギガライト」、「ケータイプラン」に申し込むと最大1000ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施中


ドコモの新料金 もれなく最大1,000ポイントキャンペーン!

NTTドコモは20日、期間中に新料金プランと音声オプションを申し込むと最大1,000ポイントのdポイント(期間・用途限定)がもれなくプレゼントされる「ドコモの新料金 もれなく最大1,000ポイントキャンペーン」( https://www.nttdocomo.co.jp/mydocomo/campaign/1912_newplan/ )を実施するとお知らせしています。

キャンペーンに参加するには上記のキャンペーンWebページからエントリーが必要。期間は2019年12月20日(金)から2020年2月29日(土)23:59までですが、2019年12月1日(日)~12月19日(木)の間に対象の新料金プラン申ん込んだ場合も期間中にエントリーすることで対象となります。

対象の新料金プランは「ギガホ」または「ギガライト」、「ケータイプラン」のいずれか、音声オプションは「かけ放題オプション」または「5分通話無料オプション」のどちらかとなっています。なお、料金プランは「定期契約あり」および「定期契約なし」のどちらも対象。

付与されるポイントはWeb(「My docomo」または「ドコモオンライン手続き」、公式Webストア「ドコモオンラインショップ」)で申し込んだ場合に1,000ポイント、それ以外の電話(ドコモインフォメーションセンター)やドコモショップ店頭などで申し込んだ場合に500ポイントとなっています。ポイント進呈は2020年3月中を予定、ポイント有効期限は2020年6月末を予定。

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NTTドコモが月税別700円を12ヶ月割り引く「『ギガホ』『ギガライト』&『ディズニーデラックス』セット割」キャンペーン」を12月から実施


docomoが『ギガホ』『ギガライト』&『ディズニーデラックス』セット割」キャンペーン実施!

NTTドコモは25日、スマートフォン(スマホ)など向け料金プラン「ギガホ」または「ギガライト」を契約している場合に上質な映像配信サービスを楽しめるように同社がウォルト・ディズニー・ジャパン(以下、ディズニー)とともに提供するディズニー公式動画配信サービス「Disney DELUXE」を契約すると、月々の利用料金からDisney DELUXEの月額利用料に相当する700円(税抜)を12か月間割り引く「『ギガホ』『ギガライト』&『ディズニーデラックス』セット割」キャンペーンを2019年12月1日(日)から実施すると発表しています。

条件はギガホもしくはギガライト(ともに定期契約あり/定期契約なし)で契約しているdポイントクラブ会員がDisney DELUXEに申込み、キャンペーン専用Webページ( https://service.smt.docomo.ne.jp/site/deluxe/src/campaign_index.html )にてエントリーした場合。なお、すでにギガホ・ギガライトやDisney DELUXEを利用している場合も対象となります。

またDisney DELUXEにて12月5日(木)から従来のストリーミング視聴に加え、コンテンツダウンロードも利用できるように機能を拡充するほか、映画「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」の劇場公開を記念して12月26日(木)からスター・ウォーズ シリーズでは初となる実写ドラマ「マンダロリアン」の国内独占配信を開始するということです。

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NTTドコモ、料金プラン「ギガホ」や「ギガライト」ならAmazonプライム年会費が1年無料になる特典を12月1日より提供開始!5%還元キャンペーンも実施


ドコモのプランについてくるAmazonプライム!5%還元キャンペーンも

NTTドコモは26日、同社の携帯電話サービス向け料金プラン「ギガホ」を契約している場合にアマゾン ジャパンが展開している有料会員プログラム「Amazonプライム」の年会費(税込4,900円)が無料になる特典「ドコモのプランについてくるAmazonプライム」を2019年12月1日(日)9:00から提供開始すると発表しています。

また特典の提供開始を記念して料金プラン「ギガライト」を契約している場合も適用対象となるスタートアップキャンペーンおよびアマゾン ジャパンが運営する総合Webストア「Amazon.co.jp」( https://www.amazon.co.jp )で決済サービス「d払い」を使って買い物をすると通常よりもお得になる「Amazon d払いでdポイント 5倍還元キャンペーン」を12月1日から実施します。

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NTTドコモ、料金プラン「ギガホ」や「ギガライト」などの定期契約なしを値下げ!2年契約は月額料金そのままで解除料が1000円に。dカードなら解除料なしで2年契約と同額も


docomoのギガホやギガライト、ケータイプランなどの月額料金が10月から改定!

NTTドコモは17日、同社の携帯電話の料金プランにおいて2019年10月1日(火)より2年契約の解約金および定期契約なしの月額料金を値下げすると発表しています。月額料金は「ギガホ」および「ギガライト」、「ケータイプラン」では定期契約の場合は従来と変わらず、定期契約のない場合が1,330円値下げされます(金額は記載がない限り税別)。

これにより、月額料金は定期契約のない場合のギガホで5,150円、ギガライトで2,150円〜、ケータイプランで1,370円となり、さらにデータプラスとキッズケータイプランも定期契約のない場合が値下げされ、データプラスは1,000円、キッズケータイプランは500円となります。

また2年契約の解約金は9,500円から1,000円になり、さらに携帯電話料金をクレジットカード「dカード」もしくは「dカードGOLD」(家族カード含む)で支払うことで「dカードお支払割」が適用され、ギガホが月額4,980円、ギガライトが月額1,980円〜、ケータイプランが月額1,200円と2年契約時と同じ料金で解約金不要となります。

合わせて「dカードお支払割 5%還元キャンペーン」を2020年3月31日(火)まで実施し、dカード/dカードGOLDによる支払額に対する通常時の100円(税込)につき1%のdポイント還元に加えて、キャンペーンでの決済金額の4%分のdポイント(期間・用途限定)を追加して合計5%を還元するなどします。

その他にも「ずっとドコモ特典」についても現在、ケータイプランを契約している場合にプラチナステージで3,000ポイント、4thステージで2,000ポイント、3rdステージで1,500ポイントの特典となっていますが、10月1日以降にケータイプランを契約した場合はともに1,200ポイントに改定されます。ギガホおよびギガライトの特典は従来通り。

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秋吉 健のArcaic Singularity:携帯電話インフラで重要なのは料金?通信環境?3年間の実体験からMNOとMVNOの違いやメリット・デメリットについて考える【コラム】


MVNOからMNOへ3年ぶりに舞い戻った筆者の通信インフラレビュー!

お盆休み真っ只中の今月14日、筆者は地元のドコモショップにいました。5月頃から考えていた携帯電話サービスの変更のためです。筆者が携帯電話サービスのメイン回線を仮想移動体通信事業者(MVNO)サービスへ移行したのは2016年10月です。

当時も乗り換えの方法や使用感などを紹介しており、それまでau回線を利用していましたが、使用データ量に対して当時の料金プランが高すぎたことや、ブームとなりつつあった格安のMVNOも試してみなければいけないと感じたことが変更のきっかけでした。

はじめはオプテージ(当時のケイ・オプティコム)が運営する「mineo」、その後、インターネットイニシアティブが運営する「IIJmio」といったMVNOの携帯電話サービスを渡り歩き、今回約3年ぶりに移動体通信事業者(MNO)であるNTTドコモへと戻ってきたことになります。

この3年間で、MVNOやMNO回線のメリットやデメリットの多くを学べたように思います。通信が生活インフラとなって久しい21世紀。私たちは何を基準に通信キャリアを選択すれば良いのでしょうか。感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する連載コラム「Arcaic Singularity」。今回は筆者の体験談を中心に、MNOとMVNOの違いやそれぞれのメリット・デメリットなどを解説します。

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