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ユニットコム、iiyamaブランドでテレビなどにHDMI接続して使うWindows 8.1採用スティック型ミニPC「Picoretta」を発売!m-Stickよりやや大きく排熱に配慮されてそう


HDMI接続のスティック型Windowsパソコン「Picoretta」が販売開始!

ユニットコムは27日、同社が展開する「iiyama PC」ブランドとしてテレビなどのHDMI端子のあるディスプレイに接続して利用するスティック型Windows 8.1搭載ミニパソコン(PC)「Picoretta(ピコレッタ)」を2015年3月28日(土)に発売すると発表しています。

直営Webショップ「パソコン工房WEB通販サイト」にて2015年3月27日(金)16:00より先行予約も実施。価格は19,800円(税込・送料込)。

販売店はパソコン工房WEB通販サイト以外にも全国のパソコン工房店舗およびグッドウィル店舗、バイモア店舗、ツートップ店舗、そして、ユニットコムの法人営業窓口。

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日本とは逆の結果が出てる?ドコモツートップ機種、海外での評価は……【山根康宏の“世界のモバイル”】


イギリスの各キャリアは店舗内にGALAXY S4の専用コーナーを設置するほどの力の入れようだ

NTTドコモがこの春の新製品で導入した「ツートップ戦略」はソニーの「Xperia A SO-04E」、サムスンの「GALAXY S4 SC-04E」の2機種を大きく優遇し、春夏商戦の柱として消費者に大きくアピールするというこれまでにない販売戦略だ。

NTTドコモの加藤社長によれば両機種の7月末までの販売台数はXperia Aが110万台、GALAXY S4が55万台と両者合わせて165万台に達しており、消費者からの評判も高いとのこと。

だが一方では、ツートップ戦略以降もNTTドコモからのMNP流出は減少しておらず、ツートップに選ばれなかったスマホは逆に大幅な販売減になっている。大胆ともいえるツートップ戦略は今のところプラスマイナスではマイナス面が際立ってしまい、ドコモも秋冬の新製品は戦略を大きく変える必要に迫られそうだ。

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NTTドコモ、Xperia A SO-04Eを110万台、GALAXY S4 SC-04Eを55万台販売!iPhoneやWindows Phone 8の進捗はなく、Tizenは今冬に投入へ


ツートップ戦略には一定の効果があった!?

NTTドコモは26日、2013年度第1四半期(Q1:4~6月)決算説明会を開催し、2013年夏モデルで実施した“ツートップ戦略”が一定の効果を示したと認識しており、ツートップとしてラインナップされた「Xperia A SO-04E」が110万台、「GALAXY S4 SC-04E」が55万台を販売していることを明らかにし、ツートップ戦略が一定の効果があると認識していることを説明しました。

また、iPhoneやWindows Phone 8の導入については従来までと変わりがなく、Tizenについては順調に開発が進んでおり、今冬に投入予定であることを示しました。

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GALAXY S4専用の「S View カバー」の全7色が合計140名にあたるプレゼントキャンペーンを実施中


GALAXY S4の純正アクセサリ「S Viewカバー」が合計140名に!

サムスン電子ジャパンは、2013年夏モデルの“ツートップ”としてNTTドコモから販売されている「GALAXY S4 SC-04E」において、純正アクセサリ「S Veiw カバー」をプレゼントするキャンペーンを実施しています。

S View カバーは、GALAXY S4本体背面のリアカバーを付け替える専用のカバーで、GALAXY S4本体の薄さはそのままに、カバーを閉じた状態で、時計やステータスバーが表示される小窓部分が特長です。

この小窓部分には、日時/ミュージックプレイリスト/アラーム/留守電、SMS受信サイン/電波状態/バッテリ残量などが表示されるほか、電話の着信時に小窓をスワイプすることで電話に出られる機能も備えています。

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