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テレコムスクエア

オーストラリア向けのモバイルWi-Fiルーターをテレコムスクエアでレンタルしてみた!LTE対応で快適通信【レポート】

shimajiro@mobiler

オーストラリアで使うモバイル回線として、海外で利用できる通信機器を貸し出している「テレコムスクエア」の提供するモバイルWi-Fiルーターのレンタルを申し込みした。料金は1,000円/日で、レンタル料金以外の各種手数料のようなモノは発生しない。

Webサイトからの申込時に貸出予定となっていた機種は、ファーウェイ(Huawei)製のモバイルWi-Fiルーター「E589」と表示されていたけれど、この日、実際にカウンターに行って貸し出されたのは、E589の後継機にあたる「E5776」で、UE Category 4対応によって下り通信速度が最大で150Mbpsに高速化されているモバイルWi-Fiルーターだった。

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いよいよはじまった中国の4Gサービス!テレコムスクエアの「Wi-Ho!」でChina MobileのTD-LTEを試す【レポート】


今回利用したTD-LTE対応モバイルWi-Fiルーター「HUAWEI E5375」には中国移動のロゴマークが入っていた

世界最大の移動体通信事業者であり、中国において移動体通信事業を手掛ける「中国移動(China Mobile)」は2013年12月18日より中国が国策で推進する通信方式である「TD-LTE方式」を使用した4Gの商用サービスを開始した。

これまでは中国移動のTD-LTEを使うには、現地で契約するか特定の移動体通信事業者と契約して国際ローミングで利用するしかなかったが、テレコムスクエアが海外のレンタル通信サービス「Wi-Ho!」の新製品として2014年3月5日より中国移動のTD-LTEに対応したモバイルWi-Fiルーターを投入したため、手軽に中国移動のTD-LTEを使えるようになった。料金はこれまでの中国用のWi-Ho!と同じく700円/日に設定されている。

今回、中国を訪問する機会があり、さっそくWi-Ho!で中国移動のTD-LTEを試してきたので、そのレポートをお伝えする。

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ヨドバシカメラ、海外で使えるSIMカード「Wi-Ho!海外用プリペイドSIMカード」を発売!米国および香港、台湾、中国用がラインナップ


ヨドバシで「Wi-Ho!海外用プリペイドSIMカード」が発売!

ヨドバシカメラは18日、同社が運営する家電量販店および直営Webショップ「ヨドバシ・ドット・コム(yodobashi.com)」にて海外で使えるプリペイド型SIMカード「Wi-Ho!海外用プリペイドSIMカード」の販売開始したとお知らせしています。

SIMロックのかかっていないいわゆるSIMフリーのスマートフォンなどで利用でき、価格は米国(アメリカ)用が1万2,000円、香港用および台湾用がそれぞれ5,100円、中国用が5,670円となっており、yodobashi.comではそれぞれ10%還元のヨドバシポイントが付くとしています。

提供元(メーカー)は「Wi-Ho」ブランドで海外向けモバイルWi-Fiルーターのレンタルサービスなどを手がける「テレコムスクエア」。

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テレコムスクエア、台湾向けモバイルWi-Fiルーターのレンタルが1日500円になる「台湾ワンコインキャンペーン」を9月末まで延長

台湾ワンコインキャンペーンが延長!

テレコムスクエアは15日、台湾においてパケット定額制でデータ通信できるモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」のレンタルが通常700円/日のところ、500円/日になる「台湾ワンコインキャンペーン」の申し込み期限を2013年9月30日(月)まで延長したと発表している。

台湾ワンコインキャンペーンの申し込みは、同社のWebサイトや電話で行えるほか、在庫があれば出国当日の空港カウンターでのレンタル時でも適用が可能となっているため、急に決まった出張などの際にも心強い。なお、他の各種手数料も一切不要で利用可能だ。

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テレコムスクエア、簡単に料金の見積もりができるWi-Ho!ブランドサイトをオープン!新サイトオープンにあわせて台湾ワンコインキャンペーンを実施

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利用料金や在庫がサクッと調べられる新サイトがオープン!

テレコムスクエアは15日、同社が展開するモバイルWi-Fiルーターをレンタルするサービス「Wi-Ho!(ワイホー)」のコンシューマー向けブランドサイトを新たにオープンしたことを発表した。また、サイトオープンにあわせて、台湾向けのWi-Ho!を、1日500 円で提供するワンコインキャンペーンを実施する。

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ロサンゼルス旅行でテレコムスクエアのレンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!」を試す【レビュー】


海外旅行で“使える”モバイルWi-Fiルータ

海外旅行に行く際、現地での通信手段の確保をどうするか悩むところです。多くの方がドコモやau、ソフトバンクモバイルの各通信キャリアが提供している“海外パケット定額”を使うことと思いますが、最近メジャーになりつつあるのが、海外で利用できるモバイルWi-Fiルータをレンタルする手段です。

当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも、これまでに何回か海外での使用感などのレビューを紹介してきましたが、テレコムスクエアの「Wi-Ho!(ワイホー)」を、今回はアメリカ・ロサンゼルスで使ってみたいと思います。

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テレコムスクエア、米国・欧州・豪州向けのレンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!」の利用料金をシンプルに改定!1日単位の料金メニュー「デイリープラン」を値下げ

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米国・欧州・豪州向けの利用料金を改定!

テレコムスクエアは21日、米国・欧州・豪州用レンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」の料金改定を実施したことを発表した。従来のプランでは、デイリー(1 日)が1,200円/日、パック 7(7日間)およびパック 15(15日間)が1,000円/日、パック 30(30日間)が633円/日の4 種類が用意されていたが、今回の改定により、デイリー、パック7、パック15を全てデイリーに集約し、利用料金も1,000円/日に統一された。

パック 30においては、従来通りのままで、今後は集約されたデイリー料金とパック30料金の2種類となり、より分かりやすくシンプルな料金メニューへと改定されたことになる。

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テレコムスクエア、アメリカとハワイ向けのレンタルモバイルWi-Fiルーター「スマートWi-Ho!」を期間限定で半額に!1日わずか500円/台でインターネットにつなぎ放題

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アメリカ、ハワイ向けのスマートWi-Ho!が大幅値下げに!

テレコムスクエアは16日、レンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」のうち、テザリング機能によりルーター代わりとしても使えるスマートフォンタイプの「スマート Wi-Ho!」において、2013年1月16日から2013年2月15日の1 カ月限定で、通常価格の1日1,000円/台を1日500円/台で提供することを発表した。

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テレコムスクエア、グアム向けのレンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!」に4Gモデルを追加!価格は3Gルーターと同額の1日1,200円/台でつなぎ放題の定額制

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グアム向け4Gルーターのレンタル開始!

テレコムスクエアは14日、レンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」において、グアム向けの4G(LTE)対応モバイルWi-Fiルーター(以下、4Gルーター)をラインナップに加えた。国内で受渡しができるグアム専用の4G製品は業界初という。

利用料金は1日1,200円/台となっており従来の3G対応モバイルWi-Fiルーター(以下、3Gルーター)の料金をそのまま据え置き、より高速に通信が可能な4G対応ルーターが利用できる。その他、受け取りや返却時における手数料は発生しない。

同社では、従来タイプの3Gルーターでは下り最大2.0Mbps、上り最大384kbpsの通信速度に対し、4Gルーターでは約18倍となる下り最大37.5Mbps、上り最大12.5Mbpに対応したルーターとしており、同社の調査において実測5~8Mbpsを計測しているという。ルーターのWi-Fi機器同時接続台数は5台まで。

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安定ネット接続と7インチタブレットで海外旅行を満喫!テレコムスクエアのレンタルモバイルルーターをドイツで体験(実践編)【レビュー】

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レンタルモバイルルーターとタブレットは海外旅行のよきパートナー

海外でも安心してネット接続を楽しむためのアイテムとして、テレコムスクエアレンタルモバイルルーター前回記事で紹介しました。このモバイルルーターと7インチタブレット「Nexus 7」を携えて、実際にドイツのミュンヘンまで旅行に行ってきました。

レンタルモバイルルーターの海外での通信速度はどうだったのか? 実際に海外で便利に使えたのか? 全部紹介しちゃいます。海外旅行を存分に楽しみたい人(特にモバイラー属性のある人)には本当におススメですよ。

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