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ドコモケータイ払い

NTTドコモ、Amazon.co.jpにてキャリア決済で買い物をするとdポイントが10%還元されるキャンペーンを8月末まで延長!ギフト券購入ならすぐに買い物をしなくてもOK――エントリーは忘れずに


アマゾンにてドコモ ケータイ払いで買えば10%ポイント還元!

NTTドコモは1日、同社の毎月の携帯電話料金と一緒に合算して支払える決済サービス「ドコモ ケータイ払い」が総合オンラインストア「Amazon.co.jp」に今年6月に対応したことを記念したキャンペーン「ドコモ ケータイ払い利用キャンペーン dポイント10%ポイントバック」( http://ent.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/shop/shop_amazon.html )について2017年8月31日(木)23時59分まで延長するとお知らせしています。

キャンペーンでは期間中にAmazon.co.jpでドコモ ケータイ払いによって決済をした場合に利用金額の10%分のdポイント(期間・用途限定)をプレゼントというもの。なお、キャンペーンはエントリーが必要で、7月31日までにエントリーしている場合にも8月1日以降に利用する場合は再度新たにエントリーが必要なのでご注意ください。

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NTTドコモ、月々の利用料と一緒に支払える「spモード コンテンツ決済サービス」や「ドコモ ケータイ払い」において契約者が成人でも利用者登録情報が未成年の場合に上限1万円へ


NTTドコモが契約者が親でも利用者が未成年の場合にキャリア決済の上限額を最大1万円/月に変更

NTTドコモは18日、同社のスマートフォン(スマホ)やタブレット向けのインターネット接続サービス(ISP)である「spモード」を契約している場合に月々の利用料と一緒に各種コンテンツなどの料金も支払える2つの決済サービス「spモードコンテンツ決済」および「ドコモ ケータイ払い」において契約者が成人でも利用者登録情報が未成年に設定されている場合では最大1万円/月(税込)に上限額を2014年10月1日(水)より変更するとお知らせしています。

これまでは利用者情報に未成年を登録していた場合でも成人と同じく契約期間が4~24か月では最大3万円/月(税込)、25か月以降では最大5万円/月(税込)となっていました。

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NTTドコモ、月額利用料と一緒に支払える「spモード コンテンツ決済サービス」および「ドコモ ケータイ払い」の利用限度額初期値を1万円から限度額上限に変更


「spモード コンテンツ決済サービス」および「ドコモ ケータイ払い」の仕様変更!

NTTドコモは25日、同社の月額利用料と一緒にアプリなどのコンテンツの支払いをまとめてできる「spモード コンテンツ決済サービス」および「ドコモ ケータイ払い」の利用限度額の仕様を2014年3月1日(土)から変更するとお知らせしています。

現在、利用限度額を初期設定値(1回線あたり1万円/月)から変更していない場合は、設定可能ご利用限度額によらず一律1万円が設定されていますが、変更後は、設定可能利用限度額と同額が設定されるようになります。

これに伴い、適用開始日時点で設定されている利用限度額が初期設定値のままであるユーザーに対しては、利用限度額を設定可能利用限度額と同額に設定するとしています。なお、これまでに自分で利用限度額を変更したことのあるユーザーは対象外。

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NTTドコモ、「ドコモ ケータイ払い」と「spモード コンテンツ決済サービス」の利用限度額共有化を9月18日に開始


ドコモ ケータイ払いとspモード コンテンツ決済サービスの限度額共有化!

NTTドコモは16日、スマートフォンやタブレット向けISPサービス「spモード」を契約しているユーザーが利用できる2つのキャリア決済サービス「ドコモ ケータイ払い」と「spモード コンテンツ決済サービス」の利用限度額を共有化し、一括管理できるように2013年9月18日(水)から変更するとお知らせしています。

現在、spモードを契約しているユーザーは、上記の2つのキャリア決済サービスを利用できるようになっていますが、利用限度額はそれぞれ個別に設定するようになっています。そのため、トータルでの限度額を設定しづらいという要望があったため、これらの利用限度額を共有化し、一括管理できるように変更するとしています。

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