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ドコモメール

この機能を待っていた!iPhoneなどで@docomo.ne.jpのメールが使える「ドコモメール」の新着自動受信機能を試してみた【ハウツー】


受信したメールを素早く確認できる待ち望んだ機能!

速報通り、NTTドコモが提供するiモードメールと同じ「@docomo.ne.jp」ドメインが利用できるクラウドメールサービス「ドコモメール」のiPhoneおよびiPad向けサービスにおいて新着メールの自動受信機能を2014年9月24日(水)10時よりサービス提供を開始しています。

対応機種はiOS 7以降を搭載した「iPhone 6」および「iPhone 6 Plus」、「iPhone 5s」、「iPhone 5c」、「iPad Air」、「iPad mini Retinaディスプレイモデル」となっています。

今回、昨年から利用しているNTTドコモのiPhone 5sで新着メールの自動受信機能を実際に試してみましたので使い方も含め紹介したいと思います。

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NTTドコモ、iPhoneやiPad向け@docomo.ne.jpドメインのメールが使える「ドコモメール」で自動受信が9月24日10時から利用可能に


iPhoneなど向けドコモメールの自動受信が提供開始に!

NTTドコモは22日、iモードメールと同じ「@docomo.ne.jp」ドメインが利用できるクラウドメールサービス「ドコモメール」のiPhoneおよびiPad向けサービスにおいて新着メールの自動受信機能を2014年9月24日(水)10時に開始するとお知らせしています。

対応機種はiOS 7以降を搭載した「iPhone 6」および「iPhone 6 Plus」、「iPhone 5s」、「iPhone 5c」、「iPad Air」、「iPad mini Retinaディスプレイモデル」。

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NTTドコモ、ドコモメールの新しいアプリ連携機能「手描きメール」を提供開始!Android 4.0以上のドコモスマートフォン・タブレットで利用可能


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモは1日、iモードメールやspモードメールと同じ@docomo.ne.jpドメインのメールアドレスが利用できるスマートフォン(スマホ)やタブレット向けクラウド型メールサービス「ドコモメール」のアプリ連携機能のひとつとして、新たに「手描きメール」の提供を開始したとお知らせしています。

ドコモメールには外部アプリで作成・編集したメール本文や添付ファイルを取り込んでドコモメールで送信する「アプリ連携」機能が備わっていますが、今回提供が開始された連携アプリ「手描きメール」では、手描きのオリジナルイラストやメッセージを簡単に作成し、ドコモメールに受け渡すことができます。

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NTTドコモ、@docomo.ne.jpドメインのクラウド型メールサービス「ドコモメール」の利用者数が1000万を突破


ドコモメールが1000万利用を突破!

NTTドコモは14日、iモードメールと同じ「@docomo.ne.jp」ドメインが利用できるクラウドメールサービス「ドコモメール」の利用者数が1000万人を突破したと発表しています。

ドコモメールは昨年10月24日からサービス提供を開始しており、Androidを皮切りに、その後、iPhoneへの対応やIMAP対応、Webブラウザー版の提供が行われ、今回、提供開始から約6か月で1000万人を突破しました。

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話題のWindowsタブレットでもドコモのケータイメールを送受信!「ドコモメール」をWindows 8.1のメールアプリに設定するちょっとしたコツ【ハウツー】

@docomo.ne.jpのメールがWindows 8.1でも使える

2013年12月17日から、PCやタブレットなどのメールソフトからIMAP4によるメールの送受信が可能となったNTTドコモのキャリアメール「ドコモメール」。とはいえ環境によってはうまくメールの送受信が行えない場合があるようです。

本記事では、Windows 8.1の「メール」アプリでドコモメールを利用する方法を紹介します。基本的にはNTTドコモの案内通りに設定しますが、そのままでは受信したメールが表示されないため最後に一工夫が必要です。

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