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ファブレット

エイスースの6.8インチ大画面スマホ「ZenFone 3 Ultra」は「Xperia Z Ultra」の代わりになるか?大きさや各機能を比較してみた【レビュー】


大画面スマホ「ZenFone 3 Ultra」と「Xperia Z Ultra」を比べてみた!

ASUS JAPANから12月9日に発売されたSIMフリーの6.8インチ大画面スマートフォン(スマホ)「ZenFone 3 Ultra(型番:ZU680KL)」(ASUSTeK Computer製)。タブレットに近いサイズながら音声通話にも対応し、いわゆる「ファブレット」(Smart"Ph"oneとT"ablet"を合わせた造語)となっています。

また狭額縁デザインのため、従来の7インチタブレットと比べるとかなりサイズダウンしており、過去に大画面ながらポケットにギリギリ入るなどで人気だった「Xperia Z Ultra」(Sony Mobile Communications製)の代わりになるのではとして注目されています。

そこで今回は、開封して外観や付属品を紹介したレポートベンチマークや動画による操作性・快適性の紹介に続き、ZenFone 3 UltraとXperia Z Ultraを大きさやスペック、各機能などで比べてみたいと思います。

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これが「一歩先の世界」のスマートフォン!ライカのダブルカメラや5.9インチ大画面を搭載した最上級SIMフリースマホ「HUAWEI Mate 9」を写真と動画で紹介【レポート】


より高性能&多機能に進化したライカ監修のダブルカメラが特長のSIMフリーの大型スマホ「HUAWEI Mate 9」が登場!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は12月13日、都内にて新製品発表会を開催し、新たに5.9インチサイズのAndroidスマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate9」(以下、Mate 9)、8.4インチサイズのAndroidタブレット「Mediapad M3」、スポーツなど向けのリストバンド型ウェアラブル「HUAWEI Fit」(それぞれHuawei Technologies製)の3製品を2016年12月16日(金)に発売すると発表しました。

今回紹介するMate 9は同社の最上級に位置する大画面スマホで、新設計のオクタコアCPUと、新世代のライカ(Leica)監修のダブルレンズカメラ、そして独自技術の超高速充電などの機能を盛り込んだフラグシップの名に相応しい非常にハイスペックな製品となっています。メーカー希望小売価格は60,800円(すべて税抜)。

すでに公式Webショップ「ファーウェイ オンラインストア」などにて事前予約受付が実施されており、ビックカメラやヨドバシカメラなどの量販店、Amazon.co.jpやNTT-X StoreなどのECサイト、イオンモバイルやDMM mobileなどの仮想移動体通信事業者(MVNO)などで販売され、SIMカード(携帯電話回線契約)とセットなら楽天モバイルでは50,800円から、エキサイトモバイルでは49,800円となっています。

筆者も発表会の展示会場にて発表された3製品のタッチ&トライが実施されてしましたので、さっそく動作や外観などを実際に触って確かめてきました。本記事ではすでに紹介したタブレットのMediaPad M3に続いて、今回の目玉となるフラグシップスマホのMate 9を写真と動画で紹介します。


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ファーウェイ、SIMフリーの5.9インチ大画面スマホ「HUAWEI Mate 9」を12月16日に発売!ライカダブルカメラや指紋センサー、4000mAhバッテリー、4GB RAM、Android 7.0などのハイエンド


ファーウェイがSIMフリーの大型フラッグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」を発売!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は13日、都内にて「新製品発表会」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製の大型スマートフォン(スマホ)「HUAWEI Mate」シリーズの最新モデルの約5.9インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶を搭載した「HUAWEI Mate 9」(以下、Mate 9)を2016年12月16日(金)に発売すると発表しています。

価格(税別)は60,800円で、すでに事前予約受付を実施している公式Webショップ「ファーウェイ オンラインストア」(楽天市場店)では同じ価格で税込で65,664円で販売されています。

ファーウェイ オンラインストア以外にも上新電機やZOA、ノジマ、ビックカメラ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、エディオン(一部店舗)といった家電量販店、Amazon.co.jpやNTT-X Store、ひかりTVショッピング、CaravanYu、E-TREND、ムラウチドットコムといったECサイト、イオンモバイルやエキサイトモバイル、DMM mobile、楽天モバイルといった仮想移動体通信事業者(MVNO)などで販売されます。

なお、ファーウェイ・ジャパンでは新たにVIPサービスとしてMate 9の購入日から90日間以内に発生した画面破損について1回まで無償で修理するサービスを提供するということです。

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今度の"マドスマ"は6インチ大画面!マウスコンピューターのWindows 10 Mobileを搭載したSIMフリースマホ「MADOSMA Q601」を写真でチェック【レポート】

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マウスのSIMフリーなWindows 10 Mobileスマホ「MADOSMA Q601」を写真で紹介!

既報通り、マウスコンピューターは21日、Windows 10 Mobileスマートフォン(スマホ)「MADOSMA Q601」(以下、Q601)を2016年7月28日(木)に発売すると発表しました。価格は49,800円(税込)で、マウスコンピューターの店舗やWebストア、電話通販窓口のほか、各量販店などで販売され、すでに一部店舗では予約受付が開始されています。

スペイン・バルセロナで開催されていた「MWC 2016」に合わせて今年2月に開発中であることを発表しており、その後、台湾・台北で開催された「COMPUTEX TAIPEI 2016」などでも展示されていましたが、ようやく発売となります。

前モデル「MADOSMA Q501」シリーズ(以下、Q501)の後継機種となるWindows 10 Mobileスマホで、CPUや内蔵メモリー(RAM)などの基本スペックを向上させているほか、画面サイズが6インチとなったことで大型化し、スマホとタブレットの中間に位置する製品(いわゆる「ファブレット」)となりました。

また、Continuum for Phoneにも対応しており、Q501シリーズがどちらかというと入門機といったところでしたが、Q601はがっつりとビジネスなどに利用することを想定したモデルとなっており、基本的な仕様以外にも大きく異なっています。

今回は発表に先んじて同社にタッチ&トライをさせてもらいましたので、開発機ではありますがほぼ製品版の外観や内蔵機能などを写真で紹介したいと思います。

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中身はシンプル!コスパの良いSIMフリーなハイスペックスマホ「FREETEL SAMURAI KIWAMI」のプリインアプリとSIMカードスロット注意点を解説【レビュー】

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SAMURAI KIWAMIの内蔵アプリとひとクセあるSIMカードスロットを解説!

発売から1週間が経過し、メーカーの公式Webページでは現在も(受注生産の和柄を除き)品切れの状態が続いているSIMフリーブランド「FREETEL」のハイスペックモデルのAndroidスマートフォン(スマホ)「SAMURAI KIWAMI(極)」(プラスワン・マーケティング製)。

今回は、SAMURAI KIWAMIにプリインストールされている内蔵アプリの一覧とちょっと特殊な仕様になっているSIMカードスロットについて紹介します。

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