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Facebook、無料通話・無料メールサービス「Messenger」のパソコンなど向け専用Webサービスを提供開始!SNSとは別に利用可能に


Facebook MessengerがPCなどでも単体で利用できるように!

Facebook(フェイスブック)が同社と同じ名前で提供しているソーシャルネットワークサービス(SNS)における無料通話・無料メールサービス「Facebook Messenger」(以下、Messenger)のパソコン(PC)など向け専用Webアプリ( https://messenger.com/t )を提供開始しています。

従来はPCなどではSNSサービス内の1つの機能として提供されてきたMessengerですが、スマートフォン(スマホ)など向けには専用アプリを提供しているほか、先日の開発者向けイベント「F8 2015」においてMessengerのプラットフォーム化を発表しており、より単体でのサービスを強化しています。

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NTTドコモ、4月1日よりメールアドレス変更の仕様を変更!1日3回上限に加え、月10回の上限を追加


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモは27日、メールアドレス変更の仕様を2015年4月1日(水)より変更すると案内しています。

メールアドレスの変更はこれまでは1日当たりの変更可能回数に上限が設けられていましたが、4月1日以降はこれに加えて1ヶ月当たりに変更可能な回数の上限も追加されます。

具体的には、メールアドレス変更を実施した際、メールアドレスの変更回数が日の上限(3回)、もしくは月の上限(10回)に達していない場合に限り、メールアドレスの変更ができるようになります。

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Microsoft、AndroidおよびiOS向けPIMアプリ「Outlook」をリリース!ExchangeやGmail、iCloudなどに対応し、カレンダーなどの情報をまとめて管理可能に


AndroidおよびiOS向けOutlookアプリが登場!

Microsoft(マイクロソフト)は29日(現地時間)、同社のカレンダーやメール、連絡先などといったPIM(Personal Information Management)情報をまとめて管理できるサービス「Outlook」のAndroidおよびiOS向けアプリを提供開始したとお知らせしています。

すでにアプリ配信マーケット「Google Playストア」および「App Store」にてそれぞれダウンロード可能となっています。利用料は無料。なお、iOS向けは正式版ですが、Android向けはプレビュー版としています。

OutlookアプリではMicrosoft ExchangeやOffice 365、Outlook.comといったMicrosoftのサービスだけでなく、AppleのiCloud、GoogleのGmail、Yahoo!のYahoo Mailにも対応し、添付ファイルなどはクラウドストレージサービス「OneDrive」や「Dropbox」を簡単に利用できるようになっています。

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ワイモバイル、絵文字共通化に対応した「emobileメール」および「emobileメッセージ(EMnetメール)」の最新バージョンを公開


ゼロから始めるスマートフォン

ワイモバイルは15日、共通化「絵文字」に対応した「emobileメール」および「emobileメッセージ(EMnetメール)」の最新バージョンを公開したと発表しています。利用中のユーザーに対し、最新バージョンのアプリに更新するよう案内しています。

携帯電話各社は事業者間のキャリアメールおよびSMS(ショートメッセージ)でやり取りされる絵文字の数と種類を昨年5月より順次共通化する取り組みを行っており、今回、ワイモバイルの「emobileメール」と「emobileメッセージ(EMnetメール)」が絵文字共通化に対応しました。

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NTTドコモ、マルチアカウント対応Android向けメールアプリ「spモードメール対応CommuniCase」を11月28日に一部機種への配信停止に!「ドコモメール対応CommuniCase」は継続配信


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモは27日、iモードメールと同じ「@docomo.ne.jp」ドメインのメールが利用できるAndroid向けメールアプリ「CommuniCase」において旧版の「spモードメール対応CommuniCase」アプリを2014年11月28日(金)午前10時をもって一部機種に対する配信を停止するとお知らせしています。

CommuniCaseは同社が提供するマルチアカウント対応のメールアプリで、spモードメールの後継サービスである新しいクラウドメールサービス「ドコモメール」に対応した「ドコモメール対応CommuniCase」アプリが先月より提供開始されています。

今回、これに伴い、ドコモメールへの対応が済んだ機種に対しては、旧版であるspモードメール対応CommuniCaseアプリの配信が停止されることになりました。

なお、すでにスマートフォン(スマホ)などの本体にインストール済みのspモードメール対応CommuniCaseアプリはそのまま継続して利用することが可能だということです。

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Google、SMSとMMSに対応した新しいAndroid向けメールアプリ「メッセンジャー」を配信開始!多機能になった「ハングアウト」の代わりにシンプルに使いたい人に


GoogleがAndroid向けアプリ「メッセンジャー」を提供開始!

Google(グーグル)がSMSとMMSに対応した新しいAndroid向けメール(テキストメッセージング)アプリ「メッセンジャー」を提供開始しています。

対応機種はAndroid 4.1(開発コード名:JellyBean)以降を搭載した機種ですでにアプリ配信マーケット「Google Playストア」にてダウンロードできます。利用料は無料。

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Google、Android向けメールアプリ「Gmail」のバージョン5.0を提供開始!マテリアルデザインを採用し、POPおよびIMAP形式のGmail以外のアカウントも利用可能に


Android版Gmailがバージョン5.0に!

Google(グーグル)は3日(現地時間)、同社が提供するメールサービス「Gmail」のAndroid向けアプリをアップデートしたとお知らせしています。

今回公開されたのはVersion 5.0で、Android 4.0(開発コード名:IceCream Sandwich)以降を搭載する機種に数日かけて順次提供されるということです。

Android 5.0(開発コード名:Lollipop)で採用された「Material Design」を採用したほか、ユーザーインターフェース(UI)が一新されており、メールの新規作成は画面の右下に浮いたボタンから行なうようになっています。

また、Gmail以外のアカウントもサポートされ、POPおよびIMAP形式のメールアドレスを登録することで、Gmailアプリでまとめて利用できるようになりました。

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NTTドコモ、spモードメールなどの既存のローカルメールを「ドコモメール」のサーバーにコピーできる機能を提供開始


ドコモメールでローカルからサーバーにコピーできる機能が提供開始!

NTTドコモは27日、iモードメールと同じ@docomo.ne.jpドメインのメールアドレスが利用できるスマートフォン(スマホ)など向けクラウドメールサービス「ドコモメール」においてローカルメールからクラウド(サーバー)にコピーする機能を提供開始したとお知らせしています。

ドコモメールのAndroid向けアプリでは過去の「spモードメール」アプリから移行した場合やiモードケータイからSDカードなどを利用して移行した場合にローカル(スマホなどの機種本体)にメールが保存されていましたが、これをさらにドコモメールのサーバー上にコピーすることが可能となりました。

これにより、今後、さらに機種変更などをした場合にすでにサーバー上にメールが保存されているため、ドコモメールを利用できる環境であれば特に移行作業をしなくてもそのまま過去のメールの閲覧なども含め使い続けることが可能となりました。

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Google、Gmailとは別の新しいメールサービス「Inbox」を公開!まずは招待制で、AndroidやiOS向けアプリも提供


Googleが新しいメールアプリ「Inbox」を公開!

Googleは22日(現地時間)、同社のメールサービス「Gmail」の開発チームによる新しいメールサービス「Inbox」を発表しています。

GmailにAndroidで提供している「Google Now」のような機能を取り入れ、スヌーズなどにも対応した新しいサービスとなっています。現在は招待制で、InboxのWebページ「How to get Inbox by Gmail - Inbox by Gmail Help」の招待を受ける方法(inbox@google.com宛にメールを送る)にて申し込むこともできます。

利用環境はAndroidおよびiOS、そして、Chromeブラウザーとなっており、利用料は無料。なお、iOS向けアプリの対応言語には日本語は含まれていません。

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NTTドコモのAndroidスマホなど向けメールアプリ「CommuniCase」が「ドコモメール」に対応!ただし、Android 4.4 KitKatには非対応


ゼロから始めるスマートフォン

NTTドコモは23日、同社が提供するスマートフォン(スマホ)など向けメールアプリ「CommuniCase」が@docomo.ne.jpドメインのメールが利用できるクラウドメールサービス「ドコモメール」に対応したとお知らせしています。また、今回のアップデートに合わせ、デザインも刷新されています。

対応機種はAndroid 4.0(開発コード名:IceCream Sandwith)からAndroid 4.3(開発コード名:JellyBean)を搭載した機種で、Android 4.4(開発コード:KitKat)には非対応となっているため、最新機種で利用することはできません。料金は無料。

利用するには「docomo ID」およびパスワードが必要です。また、CommuniCaseでドコモメールを使うには、ドコモメールの開始およびマルチデバイスで利用するための設定が必要となります。

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