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レビュー

利用料が毎月1500円割引になる「docomo with」対象のエントリースマホ「arrows Be F-05J」は旧世代の同スペック機と比べて結構違う!性能をベンチマークでチェック【レビュー】


実は結構頑張ってる!カタログスペックだけではわからないarrows Be F-05Jの本当の姿を見よ

NTTドコモの「2017年夏モデル」の目玉となる割引施策「docomo with」対象モデルの第1弾として6月1日に発売された新しいスマートフォン(スマホ)「arrows Be F-05J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)。

前回は同梱品紹介として、開封レポートをお送りしましたが、今回はarrows Be F-05Jをベンチマークアプリで性能をチェックしつつ、ほぼ同等のスペックとして販売されている他のスマホと比較してみました。ほぼ同じのスペックでもメーカーや世代が違うと、どういった結果が出てくるのかに注目してご覧ください。

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PANTONE監修のフレッシュなカラーが目を惹く!ファーウェイのSIMフリーハイエンドスマホ「HUAWEI P10 Plus」を写真と動画で紹介【レポート】


ファーウェイの最新SIMフリーハイエンドスマホ「P10 Plus」をチェック!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は6日、都内にて「ファーウェイ・ジャパン新製品発表会」を開催し、SIMフリースマートフォン(スマホ)の最新モデルとなる「HUAWEI P10 Plus(型番:VKY-L29A)」(以下、P10 Plus)を6月9日に発売すると発表しました。価格はオープンながら希望小売価格が78,624円(税込)、公式Webショップ「ファーウェイ・オンラインストア」では73,224円(税込)で販売されています。

P10 PlusはOSにAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)、CPUにオクタコアのHisillicon製「Kirin 960」、4GBの内蔵メモリー(RAM)、64GBの内臓ストレージを搭載したハイエンドモデル。新たに2枚のSIMカードを利用できる「デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)」にも対応し、また先代の「HUAWEI P9」シリーズで好評だったライカ製レンズを採用したカラー・モノクロからなる2つのカメラを搭載したダブルカメラも引き続き搭載されています。

今回、発表会の展示会場にて実機に触れる機会がありましたので、実際にタッチ&トライした模様を外観を中心に写真や動画でレポートしたいと思います。

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光学2.3倍ズームに対応!ダブルレンズカメラを搭載するSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Zoom S ZE553KL」を写真と動画で紹介【レビュー】


25mmと59mmのデュアルカメラ搭載のSIMフリースマホ「ZenFone Zoom S」が発売!

既報通り、ASUS JAPANは23日、光学2.3倍ズームを可能にするデュアルレンズカメラ搭載のAndroid 6.0.1(開発コード名:Marshmallow)採用SMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Zoom S(型番:ZE553KL)」(ASUSTeK Computer製)を発売した。

昨年発売の光学3倍ズームに対応した「ZenFone Zoom(型番:ZX551ML)」の後継機種だが、屈曲光学ユニットやズームユニットなどを廃し、アップルの「iPhone 7 Plus」のような2つの焦点距離が異なるレンズ+カメラを背面に搭載した構成としている。

主なスペックとしてCPUに約5.5インチFHD(1080×1920ドット)有機ELディスプレイやQualcomm製2.0GHzオクタコアCPU「Snapdragon 625」、4GB LPDDR3内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ、microSDXCカード(最大2TB対応)、5000mAhバッテリー、USB Type-C端子(USB 2.0)、2.4GHzのみに対応したIEEE80211b/g/n準拠の無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 4.2など。

カメラは背面が約1200万画素(ソニー製「IMX362
」)が2つ、前面が約1300万画素(ソニー製「IMX214」)のセンサーを1つ搭載する。販売価格は公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」で59,184円(税込)。

今回はそんな海外では「ZenFone 3 Zoom」として販売されているiPhone 7 Plus対抗のZenFone Zoom Sの外観と、気になるカメラ機能を写真と動画で紹介していく。

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いきなりSIMロック解除も実施!docomo with対応第1弾の安価なエントリースマホ「arrows Be F-05J」を購入したので開封して同梱品などをチェック【レビュー】


NTTドコモ注目の新割引サービス「docomo with」対応初製品となる「arrows Be F-05J」を購入&開封!

NTTドコモから「2017年夏モデル」の新しいスマートフォン(スマホ)として6月1日にに発売された「arrows Be F-05J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)。

月々サポートや端末購入サポートといった購入補助がない代わりに、利用料金から毎月1,500円(税別)をずっと割り引く新しい料金割引「docomo with」が適応される対象製品第1弾となります。なお、docomo with対象製品としてはすでにもう1つ「Galaxy Feel SC-04J」も6月15日から販売開始されています。

arrows Be F-05Jは前機種「arrows SV F-03H」からスペックの変更はないものの、arrows SV F-03HをベースとしてOSをAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)へと刷新するなどのバージョンアップがされています。

NTTドコモから販売されるスマホとしてもdocomo with対応の2機種は比較的安価で、arrows be F-05Jについては本体価格(税込)が28,512円(分割1,188円/月×24回)という安価に購入可能というのもポイントで、これまでの月々サポートと同じ考え方をするならば、2年間で実質0円以下となります。

筆者も利用料が安く抑えられるようになるため、docomo with対応機種はどちらかは買おうと思っていたのですが、購入理由の上位となる「レッドがある」ということで、今回はarrows Be F05Jを全額dポイント支払いにて購入しました。

そこで本記事では恒例の開封レポートとして同梱物などを紹介するほか、arrows Be F-05Jの「購入前後に準備しておくこと」をまとめて紹介したいと思います。


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自動ペアリングが快適なSoundPEATSのBluetoothヘッドセット「D4」を徹底チェック!実売2千円台のハイコストパフォーマンスモデル【レビュー】


自動ペアリングが使いやすいハンズフリーヘッドセット「D4」を徹底レビュー!

Bluetoothヘッドセットと言えば、Bluetooth機器の中でも非常に歴史が古く、携帯電話の周辺機器としては10年以上前から存在しています。当時は1万円~2万円前後もしたBluetoothヘッドセットですが、今やその価格は5,000円以下が主流となり、運転中の通話手段として広く普及するまでになりました(条件や条例により利用できない場合があります)。

今回、SoundPEATSより提供いただいた「D4」もそういった安価なBluetoothヘッドセットの1つです。Amazon.co.jpなどオンラインショップでは実売2,000円台で販売されており、Bluetoothヘッドセットの中でも低価格帯の製品ですが、その実力はどの程度のものなのでしょうか。実際の使用感を写真とともに徹底レビューします。

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限定カラーのラベンダ-にも注目!防水・防塵やおサイフケータイに対応したUQ mobile向けシャープ製低価格スマホ「AQUOS L2」を写真で紹介【レポート】


UQ mobile向けスマホ「AQUOS L2」を写真でチェック!

既報通り、UQコミュニケーションズ(以下、UQ)およびUQモバイル沖縄は1日、都内にて「2017夏UQ発表会」を開催し、au回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「UQ mobile」向けスマートフォン(スマホ)「AQUOS L2」を2017年6月2日(金)に発売すると発表しました。

価格(税込)は公式Webストア「UQオンラインショップ 」では本体代が頭金100円+「端末購入アシスト」による分割1,200円/月×24回または一括28,900円で、おしゃべりプランおよびぴったりプランで契約を行った場合にマンスリー割が-1,200円/月×24回の実質負担額100円となっています。

公式Webストア以外にもUQスポットや家電量販店などのUQ mobile取扱店店頭でも購入することが可能です。すでに店頭でも展示が始まっているところもありますが、今回は発表会の展示会場にて実機に触れる機会がありましたので、写真を交えながらAQUOS L2についてレポートしていきます。

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パーソナルトレーニング機能を重視!丸型ディスプレイのAndroid Wearスマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」を写真と動画で紹介【レポート】


スポーツタイプのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」が発売!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が6月9日よりOSに「Android Wear」を採用した腕時計型ウェアラブルデバイス(スマートウォッチ)「HUAWEI WATCH 2」の販売開始した。価格はオープンながら市場予想価格が34,800円(税別)。

HUAWEI WATCH 2は、初代「HUAWEI WATCH」と同様に丸型の約1.2インチAMOLED(有機EL)ディスプレイを搭載し、昨年発売したウェアラブル端末「HUAWEI FIT」のパーソナルトレーニング機能を併せ持つスポーツタイプのスマートウォッチだ。

主なスペックとして画面解像度390×390ドットのほか、420mAhバッテリーやBluetooth 4.1、IEEE 802.11b/g/n準拠の無線LAN(Wi-Fi)、768MB内蔵メモリー(RAM)、4GB内蔵ストレージ、防水・防塵 IP658など。バッテリーは通常使用で約2日間、GPSと連続心拍データ稼働で約7時間、ウオッチモード(歩数計測時)で約3週間としている。

今回は6月6日に開催されたファーウェイ・ジャパン新製品発表会のタッチ&トライコーナーにてHUAWEI WATCH 2の実機を触ることができたので、外観や気になる特長を写真や動画を交えて紹介していく。

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デュアルレンズで光学ズームに対応!日本では「ZenFone Zoom S」として登場予定のエイスーススマホ「ZenFone 3 Zoom ZE553KL」を写真と動画で紹介【レポート】


ASUSの光学ズーム対応スマホ「ZenFone 3 Zoom」を写真と動画で紹介

台湾・台北市で2017年5月30日~6月3日にかけて世界最大級のITトレードショー「COMPUTEX TAIPEI 2017」が開催されていました。すでにお伝えしているように筆者も実際に台湾に渡航して何回かに分けて展示レポートをお伝えしています。

今回はこのイベント会場内にて地元・台湾のメーカーASUSTeK Computer(以下、ASUS)が2017年1月に米国・ラスベガスで開催された「CES 2017」で発表したデュアルレンズカメラを搭載したスマートフォン(スマホ)「ZenFone 3 Zoom(型番:ZE553KL)」を展示していましたので写真・動画を交えて紹介したいと思います。

このZenFone 3 Zoomは日本でも以前に紹介しているように「ZenFone Zoom S」として投入することも判明しており、実際にどういった製品七日気になるところですので、外観デザインや気になるカメラの動作を確認しました。

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実売5千円前後で購入できるハイコストパフォーマンスなSoundPEATSの左右分離型イヤホン「Q16」を徹底チェック!イヤーフックタイプでスポーツシーンにも最適【レビュー】


安価で使いやすい左右分離型Bluetoothイヤホン「Q16」を徹底レビュー!

Appleのワイヤレスイヤホン「AirPods」の登場以来、モバイル市場では左右分離型の完全ワイヤレスイヤホンが静かなブームとなっていますが、左右分離型イヤホンは価格が高めという難点があります。

しかし最近では実売5,000円前後のかなり安価なモデルも登場しており、お試し的に購入しやすくなってきています。

今回、SoundPEATSより提供いただいた「Q16」もまた低価格と高音質が売りの左右分離型イヤホンで、Amazon.co.jpなどのオンライン通販サイトでは実売5,000円程度で販売されています。

左右分離型イヤホンとしては最安値に近い製品だけにその品質や音質なども気になるところです。そこで、実際に試してみて、その音質や使用感などを徹底レビューしたいと思います。

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ファーウェイから発売されたばかりの最新SIMフリースマホ「HUAWEI P10」を写真と動画で紹介!進化したライカダブルレンズと持ちやすさが嬉しいフラッグシップ【レポート】


進化したダブルレンズスマホ「HUAWEI P10」を写真と動画でチェック!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は9日、SIMフリーの最新フラッグシップスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P10」(以下、P10)を発売した。ライカのダブルレンズを搭載してカメラの画質が良いと昨年好評だった人気モデル「HUAWEI P9」(以下、P9)の後継モデルだ。

価格はオープンながら市場想定価格が65,800円(税抜)と、P9発売当初の価格よりも15,000円高の設定となる。なお、すでに紹介しているようにP10と仮想移動体通信事業者(MVNO)のSIMカードのセットで購入すると税抜5万円台中半で購入することも可能なので、キャンペーンなどを合わせてお得に購入したいところだ。

今回は6月6日に開催した新製品発表会のタッチ&トライコーナーでP10の実機を触ることができたので、外観や気になる特長を写真や動画を交えて紹介していく。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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