S-MAX

レポート

ファーウェイのブロガーなど向けイベントが盛況のうちに終了!誰がプレゼントゲット?各会場のお弁当はどんな?名古屋・東京・大阪・福岡の模様をまとめて紹介【レポート】


ファーウェイのブロガーなど向けイベントをまとめ!写真はHUAWEI P9での写真撮影を試しているところ

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)が11月18日から約1ヶ月に渡って日本の4都市(名古屋・東京・大阪・福岡)で開催したブロガーなど向けファンイベント「モバイルプリンスのファーウェイ王国ファンミーティング」が無事に終了した。

まだ最後の福岡会場のプレゼントは決まっていないが、すでに選考のための記事やツイートのエントリーは終了しており、事務局でも最後の作業が残る残るのみといったところだろうか。

公式Webサイト( http://huaweifan.net )にもすでに名古屋東京大阪については個別にページができており、参加したブロガーの記事がまとめられている。また、右サイドバーには参加者のTwitterアカウントへのリンクもあり、ハッシュタグ「 #HWJTT2016 」でも参加者のツイートを確認できる。

そこで今回は各会場の様子や同時開催となった街頭タッチ&トライイベント「HUAWEI Touch and Try Tour 2016」、そして今年のファーウェイ製品を振り返りながらまとめたいと思う。

続きを読む

ファーウェイがP9などを使ったフォト・イラストコンテストの表彰式「HUAWEI Christmas Award Party」を開催!最優秀賞にはMate 9とMateBookをプレゼント【レポート】

HUAWEI P9とMateBookを使った作品から優秀賞を発表!

華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は13日、都内にて「HUAWEI Christmas Award Party」を開催し、同社のフラグシップモデルライカダブルレンズを搭載するスマートフォン(スマホ)「HUAWEI P9」(以下、P9)のフォトコンテスト、ならびに筆圧感知に対応するMateペンが使えるWindowsタブレット「HUAWEI MateBook」(以下、MateBook)を利用したイラストコンテストの表彰式を行った。

表彰式の開催にあたって、ファーウェイ・デバイス ジャパン コリア リージョナルプレジデントの呉波(ゴ・ハ)氏は「おかげさまでファーウェイは日本市場において大きな飛躍を遂げた1年となりました。SIMフリースマートフォンでは2016年の販売が好調で第一位を獲得しております。BCNのデータによりますと、スマートフォン全体では第4位となります。今日はふたつのフラグシップモデルHUAWEI P9、HUAWEI MateBookの作品がどのようなものなのかワクワクしております」と挨拶した。

表彰式には特別審査員として高橋真麻さんと、安田美沙子さんが登壇し趣味の写真やクリスマスの過ごし方などを語るなど盛り沢山の内容だった。今回はこのフォトコンテストおよびイラストコンテストの受賞作品を紹介していく。

続きを読む

一括648円で買えるのに出費が1万円を超えちゃう!?ドコモオリジナルブランドスマホ「MONO MO-01J」を使って感じた良い点と気になった点をまとめてみた【レビュー】


NTTドコモ独自ブランドのシンプルスマホ「MONO MO-01J」の感想をまとめ!

NTTドコモから12月9日に発売された同社オリジナルブランドのスマートフォン(スマホ)「MONO MO-01J」(ZTE製)。端末購入翌月から12か月の間にプラン変更や解約・機種変更に制限の発生するいわゆる縛りが発生する代わりに大幅な端末価格の割引を得られる施策「端末購入サポート」によって一括価格税込648円で購入可能ということで話題となっています。

MONO MO-01Jは、おサイフケータイ(FeliCa)やワンセグなどのテレビ機能などを搭載していないものの、CPUにはミドルハイクラスの「Snapdragon 625」を採用するなど、前回紹介した内蔵アプリやホーム画面、ベンチマーク結果などの記事でも示したように機能面ではシンプルながら動作そのものは快適に動くようになっている製品となっています。

一方で、前々回の開封レポートでわかった通り、付属品も少なく、製品そのものの質感などはかなり良いものの、本当にシンプルと言う言葉が当てはまると思われます。そこで今回は、筆者が「MONO MO-01Jを実際に利用していて気がついたこと良い点や悪い点」などをまとめてみました。


続きを読む

本格的な桃ちゃんの家に驚き!東京・新橋で開催中の「au冬の三太郎まつり ~三太郎ミュージアム~」を写真と動画で紹介【レポート】

12月25日までの期間限定で三太郎ミュージアムを開催中!

KDDIは2016年12月20日(火)から2016年12月25日(日)まで東京・新橋のカレッタ汐留 地下歩道内にて「au冬の三太郎まつり ~三太郎ミュージアム~」を開催している。

入場料は無料で、auのCMのセットを忠実に再現した「桃ちゃんの家」やCMで使用された小道具、着用した衣装、絵コンテなどの特別展示が行われるほか、フォトパネルやセット内での記念撮影を楽しめる内容となっている。

今回は、新橋に現れたおとぎ話の世界とも言える三太郎ミュージアムを写真と動画で紹介していく。


続きを読む

東京スカイツリーにて上映中の「au×HAKUTO オリジナルプラネタリウム『MOON』」を写真と動画で紹介!ナレーションを松田翔太さん、曲をサカナクションが担当【レポート】

オリジナルプラネタリウム作品MOONのナレーションは、松田翔太さん、テーマ曲をサカナクションが担当!

KDDIは1日、東京スカイツリータウン内コニカミノルタプラネタリウム天空にて2016年12月16日(金)から2017年5月14日(日)まで「au×HAKUTO MOON CHALLENGE」をテーマとしたプラネタリウム作品「au×HAKUTO オリジナルプラネタリウム『MOON』」を上映すると発表した。

MOONは、人類初の月面探査レース「Google Lunar XPRIZE」にチャレンジする日本チーム「HAKUTO」と、月にまつわるエピソードを紹介するプラネタリウム作品で、天空に写し出される美しい映像とサカナクションが手がけるオリジナル曲「moon」がその雰囲気を盛り上げる。

今回は、MOONのナビゲーターを務める松田翔太さんも登場したMOON公開記念イベントを写真と動画を交えて紹介していく。

続きを読む

一括648円で話題!ドコモオリジナルブランドのスマホ「MONO MO-01J」の内蔵アプリとベンチマーク性能をチェック――艦これも動かしてみた【レビュー】


基本性能は結構イイ!ウワサの格安スマホ「MONO MO-01J」の内蔵アプリやベンチマーク性能を紹介!

NTTドコモから12月9日に発売された「端末購入サポート」適用(端末購入翌月から12か月の間にプラン変更や解約・機種変更に制限の発生するいわゆる縛り)で価格が一括648円(税込)で話題となっているスマートフォン(スマホ)として発売された「MONO MO-01J」(ZTE製)。

おサイフケータイ(FeliCa)やワンセグなどのテレビ機能を搭載しないシンプルな製品としてだけでなく、NTTドコモの「2016-2017年冬春モデル」としては画面サイズが5インチ未満のモデルは「Xperia X compact SO-02J」(4.6インチ)とこのMONO MO-01J(4.7インチ)のみとなるため、片手で手軽に操作できる小型スマホを使いたいユーザーからも注目の1台となっています。

前回は箱も中身もシンプルだったことが判明した開封レポートをお送りしましたが、今回は内蔵アプリや初期状態のホーム画面の紹介、そしてベンチマークアプリをいくつか利用して、MONO MO-01Jの基本性能を調べましたのでまとめて紹介します。

続きを読む

ダークサイドとライトサイドのスター・ウォーズの世界が手のひらに!ソフトバンクスマホ「STAR WARS mobile」を写真と動画でチェック【レポート】

限定メタルフィギュアが付属するスター・ウォーズスマホを紹介!

ソフトバンクが12月2日に「AQUOS Xx3」(シャープ製)をベースとしたスマートフォン(スマホ)「STAR WARS mobile」を発売した。映画「スター・ウォーズ」の世界感をスマホに凝縮し、カラーバリエーションは黒と赤を基調とした「Dark Side」と白とブルーを基調とした「Light Side」を用意している。

スマホとしての主なスペックはAQUOS Xx3と同様で、約5.3インチ FHD(1080×1920ドット)IGZO液晶およびクアッドコアCPU(2.2GHz×2+1.6GHz×2)のQualcomm製「Snapdragon 820(MSM8996)」、3GB内蔵メモリー(RAM)、32GB内部ストレージ、microSDXCカードスロット(最大256GBまで)、3000mAhバッテリー、背面カメラ約2260万画素、前面カメラ約500万画素、IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz、5GHz)規格の無線LAN(Wi-Fi)
、Bluetooth 4.2、防水(IPX5・IPX8等級)、防塵(IP5X等級)、ワンセグ・フルセグ、おサイフケータイ(FeliCa)、Android 6.0(開発コード名:Marshmallow)、通信速度下り最大350Mbps・上り最大37.5Mbpsなど。

今回はそんなスター・ウォーズの2つの世界感を表現したSTAR WARS mobileのパッケージや外観、付属品、製品特徴などを写真と動画で紹介していく。

続きを読む

シンプルなスマホはパッケージもシンプル!?NTTドコモのウワサの648円スマホ「MONO MO-01J」を購入!パッケージや内容物などをチェック【レビュー】

6c3fcff1.jpg
今季のダークホース!NTTドコモの"648円スマホ"こと「MONO MO-01J」を購入&開封レポート

NTTドコモから12月9日に「2016-2017年冬春モデル」の新しいスマートフォン(スマホ)として発売された「MONO MO-01J」(ZTE製)。約1年間(端末購入翌月から12か月)のいわゆる縛りの発生する割引施策「端末購入サポート」の適用が必須ではあるものの、税込価格648円という破格の安さが発表当初より話題を呼んでいました。

製品としてもおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグなどは搭載せずにコストを抑えつつ、防水やスライドスイッチによるマナーモード、VoLTE対応といった"わかりやすい便利機能"に対応し、いわゆる「格安スマホ」に対抗するような価格にミドルレンジクラスのスペックを備えています。

また、NTTドコモとしては初の自社ブランドスマホであり、非常にシンプルながら実用的という無印良品のブランドイメージのような製品に仕上がっています。

そんな注目のMONO MO-01Jのブラックを筆者の親の回線契約をダシにさっそく購入しましたので、まずは恒例の"開封の儀"を実施しました。そこで今回は、MONO MO-01Jの製品版における個装箱や本体細部、付属品などを写真で紹介したいと思います。


続きを読む

5G実証実験は来年度開始、農業も工事現場もスマート化で人口減少に対応~総務省が仙台で「電波利用推進セミナー2016」を開催【レポート】

dempa01
今年も仙台市で「電波利用推進セミナー」が開催!

総務省東北総合通信局が12月8日に宮城県仙台市のホテル法華クラブ仙台ハーモニーホールにて「電波利用推進セミナー2016 ~電波利用で支える豊かな社会~」と題した講演イベントを行いました。

昨年もこのイベントを紹介しましたが、今年も産学官でそれぞれ電波の利用に携わっている3人の講師を招き、さまざまな視点から将来的な電波の利用方法についての講演がありました。

スマートフォン(スマホ)を含む携帯電話は電波を利用しているわけですが、その他にもさまざまな電波が生活や産業に利用されています。

今回は農業分野や建設業分野での電波利用についての話もありました。そこで本記事ではそれらの3つの講演の内容を紹介していきたいと思います。

続きを読む

約2万円で電池持ちの良いSIMフリースマホ「ZenFone 3 Max ZC520TL」を一足早く開封して同梱物や外観を写真で紹介!4100mAhバッテリー搭載のエントリーモデル【レポート】


約2万円のSIMフリースマホ「ZenFone 3 Max ZC520TL」を写真でチェック!

日本ではASUS JAPANから2017年1月中旬以降に発売予定であると発表された新しいASUSTeK Computer(以下、ASUS)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone 3 Max(型番:ZC520TL)」。

同社の「ZenFone」シリーズの中においてバッテリー容量の大きな"Max"モデルの最新機種で、前機種の「ZenFone Max(型番:ZC550KL)」の5000mAhよりは少ない4100mAhと容量は少なくなったものの、省電力化などによってほぼ同じ連続待受時間などとなり、電池持ちの良さは健在。

また価格がメーカー希望小売価格で19,800円(税別)とZenFone 3シリーズでは最安となっており、すでに販売されている「ZenFon 3(型番:ZE520KL)」や「ZenFone 3 Laser(型番:ZC551KL)」のさらに下の廉価モデル、そして、これからSIMフリースマホにしようというような人向けのエントリーモデルとなっています。

今回はまだ少し発売は先ですが、一足早くASUS JAPANより日本版をお借りしたのでさっそく外観や同梱物を写真を交えて紹介したいと思います。
なお、公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」では税込21,384円(税別19,800円)で事前予約受付を実施しています。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
特集

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュースを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部
連絡先:s-max【at】kmax-biz.com
Twitterアカウント:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
Twitterアカウント:@memn0ck


>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。