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レポート

CP+2017:カメラやレンズを手軽にシェアリング!個人間で機材の貸し借りが簡単に行える画期的なサービス「Take's One」を写真で紹介【レポート】

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自分のカメラやレンズを手軽に貸し借りできるシェアリングサービス「Take's One」

カメラと写真映像のプレミアムショー「CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW 2017(CP+2017)」が2017年2月23日(木)から26日(日)までパシフィコ横浜にて開催されました。

日本でも最大級のカメラや写真関連の展示会であるCP+では、毎年多数のカメラメーカーやその周辺機器メーカーが出展し、新型機種や新しいサービスなどが発表され、近年はカメラ関連だけではなくスマートフォン(スマホ)など向けのカメラおよび写真関連アプリも出展されるようになりました。

これまでにもいくつかの展示ブースを紹介してきましたが、今回はカメラやレンズを個人間でシェアリングできる画期的なアプリ「Take's One」をご紹介したいと思います。

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NTTドコモの国内最速下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を写真と動画で紹介!3波CA+4x4 MIMO+256QAMで実現【レポート】


モバイルWi-Fiルーター「docomo Wi-Fi STATION N-01J」をチェック!

既報通り、NTTドコモが昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」(NECプラットフォームズ製)を本日2017年3月9日(木)に発売する。

下り最大682Mbps以外にも新たにスマートフォン(スマホ)向けアプリと周辺機器を連携させる「Linking」機能に対応し、AWS IoTなどのさまざまなLinking対応IoT(Internet of Things)機器とつながるほか、新しく充電や通信など用の端子がUSB Type-C(USB 3.0)になっている。

すでにドコモショップなどの取扱店店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)も紹介していたように本体価格26,568円で月々サポート297円/月×24回の実質負担額19,440円(分割810円/月×24回)だ。

今回は少し遅くなったが、昨年10月に開催された発表会における展示会場にて実際にWi-Fi STATION N-01Jをタッチ&トライしてきましたので、外観や特長などを写真と動画で紹介したいと思う。

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CP+2017:月額280円で思い出のフォトブックを作ろう!クラウドストレージサービス「フォトコレクション」などをリニューアルしたNTTドコモの「dフォト」を写真で紹介【レポート】

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ドコモのクラウドストレージサービスが「dフォト」としてリニューアル!

カメラと写真映像のプレミアムショー「CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW 2017(CP+2017)」が2017年2月23日(木)から26日(日)までパシフィコ横浜にて開催されました。

CP+は日本でも最大級のカメラおよび写真関連の展示会で、毎年多数のカメラメーカーやその周辺機器メーカーが出展し、新型機種や新しいサービスなどが発表されます。

今回はドコモが「dフォト」のサービス開始を記念したブースを出店していましたので、dフォトの内容を写真とともにご紹介します。

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トリニティがSIMフリースマホ「NuAns NEO」と「NuAns NEO [Reloaded]」の両方で使える新作背面カバーを発表!コルクやデニム、ストーンなどを写真で紹介【レポート】


トリニティが発表したSIMフリースマホ「NuAns NEO」シリーズ向け新作背面カバーをチェック!

既報通り、トリニティが2月20日に新たにOSをAndroid 7.1(開発コードネーム:Nougat)にして開発したSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「NuAns NEO [Reloaded]」を発表しました。

発売は2017年5月末を予定しており、すでに公式Webストア「Trinity NuAns Online Store」やAmazon.co.jpなどで予約受付を実施しています。背面カバーのない本体(CORE部分)の価格はオープンながらメーカー希望小売価格が49,800円(税込)。

通常は別途背面カバーを購入する必要がありますが、公式Webストアでは3月31日までに予約して購入した場合はTWOTONEカバー(上下セット)もしくはFLIPケース(手帳型)のどちらかがおまけで付いてくるキャンペーンを行っています。ただし、選べないので欲しいカバーがある場合は別途購入する必要があります。

NuAns NEO [Reloaded]の特長はOSがAndroidになり、おサイフケータイ(FeliCa)や防滴・防塵(IP54準拠)に対応するほか、外観やサイズは昨年発売したOSにWindows 10 Mobileを採用する初代「NuAns NEO」とほぼ変わらずに背面カバーが共通となっており、背面カバーを取り替えられるようになっています。

また発表会ではNuAns NEOとNuAns NEO [Reloaded]に対応するカバー「TWOTONE」の新作4素材(5種)も発表されました。そこで今回は、発表会における展示会場にてTWOTONEの新作を確認できましたので、こちらをご紹介したいと思います。

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CP+2017:スマホの録音&撮影を1ランクアップさせる!GIN-ICHIブースで見つけたアイデアグッズを写真で紹介【レポート】

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CP+2017で見つけたお役立ちモバイルグッズを紹介!

カメラと写真映像のプレミアムショー「CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW 2017(CP+2017)」が2017年2月23日(木)から26日(日)までパシフィコ横浜にて開催されました。

CP+は日本でも最大級のカメラおよび写真関連の展示会で、毎年多数のカメラメーカーやその周辺機器メーカーが出展し、新型機種や新しいサービスなどが発表されます。

今回も多くの発表が行われましたが、その中からモバイル機器やスマートフォン(スマホ)関連の周辺グッズ、そのほか新たなモバイルサービスなどを数回にわたりご紹介したいと思います。

今回はカメラショップとして古くからの実績を持ち海外製品の輸入販売なども手がける「GIN-ICHI」ブースからスマホ関連グッズなどを紹介します。

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ATOMプロジェクト発足!第1弾として「コミュニケーション・ロボット 週刊 鉄腕アトムを作ろう」を発売――動くATOMを写真と動画で紹介【レポート】

手塚治虫生誕90周年記念企画として本格的キャラクターロボット「ATOM」を開発!

講談社および手塚プロダクション、NTTドコモ、 富士ソフト、 バイオ(VAIO)の5社が2月22日に都内にて「『ATOM』プロジェクト発足発表会」を開催し、第1弾としてコミュニケーション・ロボット「ATOM」を4月4日より「コミュニケーション・ロボット 週刊 鉄腕アトムを作ろう!」として発売すると発表した。同日開催された発表会には講談社 代表取締役社長の野間省伸氏や手塚プロダクション 取締役 ビジュアリストの手塚眞氏も登壇。

週刊 鉄腕アトムを作ろう!は全70巻(最終刊2018年9月11日)、4月4日発売の創刊号830円、通常号が1,843円(高価格号2,306~9,250円)。創刊号の特別付録として創刊スペシャルDVD、ATOM 透視設計図、特性ビスケースが付属する。

全国書店や「講談社 ONLINE STORE」ほかで取り扱う。定期購読予約、組み立て代行予約を講談社 ONLINE STOREで受付をする。組み立て代行サービスの第1期は限定1000台を予定しており、2017年2月22日~7月11日17時〆切となる。価格は212,900円、発送は2018年9月から順次行う。なお、価格はいずれも税別。

ATOMプロジェクト第1弾となるコミュニケーション・ロボットATOMは、AI(人工知能)によって学習し、家族に合わせた会話ができるようになるという。今回はこのATOMの機能について紹介していく。

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ゲームのプレイ環境をいつでもどこでもスイッチ!任天堂の最新ゲーム機「Nintendo Switch」開封して外観や同梱物、周辺機器をじっくり紹介【レビュー】

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Nitendo Switchが我が家にやってきた!

任天堂は3日、新型ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドー・スイッチ)」を発売しました。携帯ゲーム機でありながらゲームパッド部分を本体から取り外し、本体をテレビやパソコン用モニターなどに接続することで家庭用ゲーム機としても遊べるというユニークなギミックを搭載しているのが大きな特徴です。

性能面やゲームの出来なども気になるところですが、今回は開封レポートとして本体や主な付属品などを写真とともにご紹介したいと思います。

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約2万円で質感高い両面ガラスボディーを搭載したファーウェイの新しいSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」を購入したので開封!外観や同梱品などを紹介【レビュー】


ファーウェイのSIMフリースマホ「HUAWEI nova lite」を購入!

仮想移動体通信事業者(MVNO)の各社から2月24日より順次発売されている華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)の新しいSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)。

日本では、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)の若者や女性などに向けた新しい「HUAWEI nova」シリーズの低価格モデルとして販売され、当面はMVNOからのみの販売となっています。

特長は約2万円ながら約5.2インチフルHD(1080×1920ドット)IPS液晶やオクタコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)、1画素1.25μmの約1200万画素リアカメラなどを搭載し、前面だけでなく背面もガラスを採用した質感の高い外観をまとったコストパフォーマンスが高い点でしょう。

今回は筆者もさっそく発売直後にnova liteを購入していましたので、開封して外観やサイズ感、同梱品などを写真を交えて紹介していきたいと思います。

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ファン待望のガラケースタイル!6年ぶりのタフネスケータイ復活に湧く「au × TORQUE タフネスチャレンジ」スペシャルイベントを写真と動画で紹介【レポート】

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「TORQUE X01」は本当に最強なのか一般ユーザーが徹底テスト!

au(KDDI)および京セラは2月23日に耐衝撃性能や耐久性能に特化した京セラ製フィーチャーフォン「TORQUE X01」の発売に先駆けたスペシャルイベント「au × TORQUE タフネスチャレンジ」を都内にて開催しました。TORQUE X01は翌日の2月24日から販売が開始されています。

イベントにはタフネスモデルとしてauが発売してきた「G'zOne」シリーズや「TORQUE」シリーズのユーザーなど30名前後が招待され、TORQUE X01の耐久テストを実際に体験したり、京セラの開発陣を交えながらのフリートークなどが行われました。今回はこのスペシャルイベントの模様を紹介したいと思います。

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新たにLinking対応周辺機器「Tomoru」で帰宅や外出を通知可能に!NTTドコモが入学・進学に合わせて発売する子ども向けケータイ「キッズケータイ F-03J」を写真と動画で紹介【レポート】


docomoのフィーチャーフォン「キッズケータイ F-03J」をチェック!s

既報通り、NTTドコモが昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの子ども向けケータイ「キッズケータイ F-03J」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2017年3月3日(金)に発売する。

キッズケータイとしてはロングセラーとなった前機種の「キッズケータイ HW-01G」から2年ぶりとなり、新たにプラスチック素材の色味を活かした外装となって塗装が禿げたりといったことがないため、長く使える製品となっている。

また同時発売されるLinking対応周辺機器「Tomoru」を合わせて使えば、Tomoruを家の玄関先に置けば帰宅や外出時に親などの指定の連絡先にSMSで通知することが可能になる新機能にも対応する。

すでにドコモショップなどの取扱店店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)は新規契約および機種変更、他社から乗り換え(MNP)でともに一括10,368円(分割432円/月×24回または864円/月×12回)と、月々サポートや端末購入サポートといったいわゆる縛りがある割引なくわかりやすい。

今回は少し遅くなったが、昨年10月に開催された発表会における展示会場にて実際にキッズケータイ F-03Jをタッチ&トライしてきましたので、外観や特長などを写真と動画で紹介したいと思う。

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