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NTTレゾナント、gooSimsellerにて中古スマホのらくらくセットを販売開始!記念キャンペーンで「iPhone 6」の美品が8424円と市場価格の63%OFFに


gooSimsellerで中古スマホのらくらくセット販売がスタート!

NTTレゾナントは27日、同社が運営するSIMフリー製品の公式Webストア「gooSimseller」( https://simseller.goo.ne.jp )において中古のスマートフォン(スマホ)とNTTコミュニケーションズが仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供する携帯電話サービス「OCN モバイル ONE」のSIMカード契約を抱き合わせた「らくらくセット」販売を2018年2月27日(火)11:00に開始すると発表しています。

また今回の中古スマホのらくらくセット販売開始を記念して台数限定の特別価格販売も行い、例えば、美品の人気スマホ「iPhone 6」(16GB)が税抜7,800円(税込8,424円)などと市場価格(同社調べ)と比較して63%OFFとなる特別価格で販売しています。

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秋吉 健のArcaic Singularity:iPhoneはSIMフリー版でも実質格安スマホ?拡大の一途をたどる中古携帯電話市場の現状とそのメリットを前向きに考えてみる【コラム】


中古携帯電話市場を詳しく知っておくと“おトク”なことがあるかも?

みなさんは「中古」のスマートフォン(スマホ)などを購入したことがありますでしょうか。筆者の場合、メインで使用する製品などはほとんどが新品購入ですが、中古でしか手に入らない古いスマホや携帯端末をコレクション的に購入することはよくあり、そのために秋葉原を放浪することがあります(目的もなくうろついていることはもっとよくありますが)。

スマホに限らず、古くはフィーチャーフォン(従来型携帯電話)が「ガラケー」と呼ばれていた時代から携帯電話の中古市場というものは一応存在していましたが、その市場が大きく成長したのは間違いなくスマホが流行り始めてからでしょう。もっと正確に言うならば、携帯電話の0円販売に代表されるような、多額のインセンティブによって価格の補填を行う販売方式が禁止されて以降です。

販売価格の上昇に加え、年々高度化する端末の性能に合わせるように価格も高騰していったのですから、「こんなに高いのなら中古でもいい」と考える人が増えてくるのは必然と言えます。

感性の原点からテクノロジーの特異点を俯瞰する「Arcaic Singularity」。今回はそんな中古市場の現在の流れやメリットとデメリット、そして高額ブランドとして認識されている「あの端末」は本当に高いのか、といったところまでをつらつらとお話してみたいと思います。

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次期iPhoneなどへ乗換時に今使っている機種の高額処分チャンス!?ゲオショップなどの店舗にて通常買取金額に最大1万円の上乗せをする「スマホ買取キャンペーン」を11月12日まで実施中


ゲオが「スマホ買取キャンペーン」をスタート!

ゲオホールディングスは8日、子会社のゲオが展開する全国1200店のゲオショップ・ゲオモバイルにてAndroidおよびiPhoneの対象スマートフォン(スマホ)を通常買取金額に最大10,000円の上乗せをする「スマホ買取キャンペーン」( https://geo-mobile.jp/smartphone-keitaikaitori/ )を実施すると発表しています。

期間は2017年9月8日(金)から11月12日(日)。上乗せ額はiPhone 7やiPhone 7 Plusが10,000円、iPhone 6sやiPhone 6s Plusが5,000円、iPhone 6やiPhone 6 Plusが3,000円、その他のiPhone SEやiPhone 5s以前のiPhoneおよびAndroidが1,000円。

これにより、買取額がNTTドコモ向けのiPhone 7 Plus(128GB)では57,000円、iPhone 7(128GB)では50,000円などとなっています。なお、買取額は変動することがあるとし、初期化ができなかったり、水没反応があったり、正常に動作しなかったり、傷・割れが多い場合については対象外。

また併せて、ゲオ各店舗における2017年9月8日時点の中古スマホ買取金額ランキングも発表されています。同社ではスマホなどの携帯電話の買取の際にはデータを消去し、ゲオ各店舗にて査定を行なった上で現金買取を実施しており、どんな状態でも100円以上で買い取るとしています。

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au向け「Galaxy S6 edge SCV31」の白ロム購入品を店頭でSIMロック解除してみた!mineoなどのVoLTE対応SIMやNTTドコモ系MVNOで利用でき、中古品でも解除できるのは魅力【レビュー】


au向け「Galaxy S6 edge SCV31」を店頭でSIMロック解除!

既報通り、KDDIおよび沖縄セルラーから販売されているau向け「Galaxy S6 edge SCV31」が今年5月から施行されている「SIMロック解除に関するガイドライン」の改定に伴い、2015年10月20日からSIMロックの解除に順次対応しています。

その後、さらに「isai vivid LGV32」が11月25日、「HTC J butterfly HTV31」および「AQUOS SERIE SHV32」が12月2日から順次対応しており、続々とau向け機種でもSIMロック解除が可能となってきています。

NTTドコモやSoftBank、Y!mobileでも5月以降は購入後180日以降にSIMロック解除可能となっていますが、auだけの利点としてauから直接購入していない場合についても店頭で手数料を支払うことによってSIMロック解除ができます。

つまり、白ロムと呼ばれる新古品や中古品を買っても対象機種かつ対象期間であればSIMロック解除が行えるわけです。そこで今回は、少し遅くなってしまいましたが、今年4月に購入したGalaxy S6 edge SCV31を店頭でSIMロック解除してみましたので紹介したいと思います。

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ヤフー、ヤフオクやYahoo!ショッピングで購入した中古スマホなどのトラブル時に補償金が支払われる「中古スマホあんしん補償」を提供


ゼロから始めるスマートフォン

ヤフー(Yahoo! JAPAN)は21日、「ヤフオク!」および「Yahoo!ショッピング」で購入した中古スマートフォン・タブレットなどのトラブル時に補償金が支払われる新サービス「中古スマホあんしん補償」の提供を本日1月21日(水)より開始すると発表しています。

利用料は1端末加入につき月額500円(税抜)。7月20日お申し込み分までは月額300円(税抜)となるキャンペーンを実施しています。

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