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付録

スマホもタブレットもPCも入るぞ!雑誌「MonoMax」の2016年9月号付録「BEAMS LIGHTS BIGバッグインバッ​グ」を使ってみた【レビュー】

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スマホやタブレット、PCもOK!いろいろ入るMonoMax 2016年9月号付録のバッグインバッグは機動力抜群

宝島社から発行されている男性向けのデジタルアイテムやファッションなどの情報を中心に掲載している毎月10日発売の月刊雑誌「MonoMax(モノマックス)」( http://tkj.jp/max/ )。

これまでにも何度か付録アイテムのレビューをお送りし、付録は使いでの良いものが多いことを紹介してきました。そんな中、現在販売中である「MonoMax 2016年9月号」の付録がスマートフォン(スマホ)やタブレット、ノートパソコン(PC)も一緒に入れられて便利との話題をキャッチ。

さっそく筆者もMonoMax 2016年9月号を購入し、付録のバッグインバッグを入手してみました。今回はこのバッグインバッグがどれだけ便利に使えるか実際に試してみましたので紹介したいと思います。

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何を入れるかは自分次第!雑誌「MonoMax」2016年5月号付録の「ナノ・ユニバース多機能バッグインバッ​グ」を使ってみた【レビュー】

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色々使えて色々入る!MonoMax5月号付録のバッグインバッグを使ってみた!

宝島社から毎月10日に発行されている男性向けのデジタルやファッションなどの情報を中心に掲載している月刊雑誌「MonoMax(モノマックス)」( http://tkj.jp/max/ )。

以前にも2016年3月号の付録になっていたポーチが「ガジェットの収納に良いということで紹介しましたが、現在販売中の2016年5月号の付録になっている「ナノ・ユニバース多機能バッグインバッグ」もスマートフォン(スマホ)などのガジェットがいろいろ入れられてとても便利だとの声が挙がっています。

そんな話を聞きつけた筆者もさっそく購入したので、実際にガジェット入れとしてどのれくらい便利なのか試してみました。


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スマホのカメラをちょっぴり便利に!雑誌「DIME」の5月号付録「CHUMS 2in1クリップ式スマホレンズ」を使ってみた【レビュー】

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DIMEにスマホカメラがちょっぴり便利になるクリップ型のレンズがついてくる!


毎月16日に小学館から発売されている男性向けの幅広い情報を掲載している雑誌「DIME(ダイム)」( http://dime.jp/magazine/ )。現在販売中の「DIME 2016年5月号」には付録として「CHUMS 2in1クリップ式スマホレンズ」が付いてくるとのことなのでさっそく購入してみました。

スマートフォン(スマホ)用の便利アイテムが付録ということで人気となっており、各所で在庫薄になっているようです。今回はこのスマホ用のクリップ式レンズを試してみたので、レビューしたいと思います。

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晋遊舎、IIJmioとコラボした特別SIM付属の雑誌「家電批評2016年04月号」を3月3日に発売!500MB無料のプリペイドと初期費用0円の月額契約プランが選択可能――Amazonで予約受付中


SIMカードが付属の雑誌「家電批評2016年04月号」が発売予定!

晋遊舎が2016年3月3日(木)に雑誌「家電批評 2016年 04月号【特別SIMのスターターコード付き! 】」を発売するとAmazon.co.jpなどで予約受付が実施されています。価格は680円(税込)。

付録として仮想移動体通信事業者(MVNO)による携帯電話サービス「IIJmio」の特別SIMが付属し、500MB無料のプリペイドもしくは初期費用0円の月額契約プラン(データ専用・SMS機能付き・音声通話機能付き)を選べる選択式となっているのこと。

なお、付属するのは特別SIMのスターターコード(いわゆる「エントリーコード」)で、初期手数料0円で申し込むとSIMカードが後日届くようになっています。

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7~8インチタブレットにピッタリ!雑誌「MonoMax」3月号付録の「SHIPS Days Wファスナーバッグ」にいろいろな端末を詰め込んでみた【レビュー】

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タブレットに効く!撥水加工のコンパクトボディにたっぷりガジェットが入るよ!

毎月10日に宝島社から発行されている主に男性向けのデジタルやファッションなどの情報を掲載している情報誌「MonoMax(モノマックス)」( http://tkj.jp/max/ )。

今月10日発売の「MonoMax 2016年3月号」では、付録に「SHIP Days Wファスナーバッグ」が付いてくるのですが、このバッグが「ガジェットの収納に良い」という噂を聞きつけたのでさっそく購入してみました。

そこで今回は、このバッグを実際にスマートフォン(スマホ)やタブレットなどのガジェットの持ち歩き用として使用してみたので紹介します。

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初期事務手数料や月500MB未満の月額利用料が無料!エムオン・エンタテインメント、雑誌「デジモノステーション 2016年02月号」にソネットとのコラボSIM「0SIM by So-net」を付録


デジモノステーションとソネットのコラボSIMがお得!

エムオン・エンタテインメントが2015年12月25日(金)に発売する雑誌「デジモノステーション」の2016年02月号においてソネットとコラボレーション(コラボ)したSIMカード「0SIM by So-net」(SIMスペシャルスターターパック)を付録として付けるとお知らせしています。

価格はすでに予約受付を開始しているAmazon.co.jpでは紙版が620円。付属するSIMカードは契約事務手数料が無料で、毎月499MBまで(500MB未満)は月額基本料も0円で利用できるとのこと。

ユニバーサル料が月額2円かかるとは思いますが、月当たりのデータ通信量が499MBまではほぼ無料で使えるということでお試しで持っておくのに良さそうです。なお、SIMカードはnanoSIMカードサイズ(4FF)。

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エムオン・エンタテインメント、IIJ プリペイドパックのSIMカードが付属した雑誌デジモノステーション増刊本「SIM PERFECT BOOK」を12月12日に発売!1500円で本も読めて、そのまま通信できる


SIMカードが付録の書籍が登場!

エムオン・エンタテインメントは26日、雑誌「デジモノステーション」の増刊として付録として「SIMカード」が付属したムック本「SIM PERFECT BOOK」を2014年12月12日(金)に発売すると発表しています。価格は1,500円(税込)。

付属するSIMカードはインターネットイニシアティブがNTTドコモ回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供するデータ通信サービス「IIJmio プリペイドパック for BIC SIM」のSIMスターターパックとなっており、利用期間は開通後3ヶ月間でデータ通信量500MBが含まれています。なお、SIMカードサイズはmicroSIMカード(3FF)。

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ドコモのEye-Fiカードを格安にゲット!Eye-Fiカードが付録の「“カワイイ”をシェアする写真術」でスマホにデジカメの写真を転送してみよう【Androidアプリ】

Wi-Fi付きSDカードを使ってみよう!

ステレオサウンド別冊として2月24日(月)に発売された「“カワイイ”をシェアする写真術」にはなんと!スマホに写真を転送できるWi-Fi内蔵SDカード付き!という事らしいので早速買ってきました。

付録として封入されているSDカードは3,990円(税込)のドコモ「Eye-Fiカード 01」です。これが1,890円(税込)の書籍についてくるというお買い得商品なのです。

このEye-Fiカード 01を使って、デジカメの写真をスマートフォンに転送できるかレポートしてみたいと思います。


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雑誌のオマケとは思えない作りこみに驚き!週刊アスキー増刊号の付録「超ぷくぷくスマホ防水ポーチPLUS」を試してみた【レビュー】


超便利なオマケのついた週アス増刊号、皆さんは買いました?

アスキー・メディアワークスは、過去の雑誌「週刊アスキー」の付録になっていた「超ぷくぷくスマホ防水ポーチ」をさらに進化させた「超ぷくぷくスマホ防水ポーチPLUS」を付録にし、「週刊アスキー 2003 8/6増刊号」を今週月曜日に発売しました。

スマートフォン用の防水ポーチやケースはおおよそ1,000円以上のものが多く、500円を切る雑誌の付録としては破格のアイテムとなっています。

さっそく購入し、入手したので、実際に試してみたレビューと7月1日に秋葉原で行なわれていたイベントの様子を交えて紹介します。

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週刊アスキー、スマートフォン特集増刊号の付録にドロイド君をあしらったスマートフォンケースを同梱

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週刊アスキー4月19日増刊号の付録にスマートフォンケース!

3/14(月)発売の「週刊アスキー4月19日増刊号」に、Androidのキャラクター「ドロイド君」をあしらったスマートフォンケースが付録として同梱されている。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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