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NTTドコモ、人気スマホ「iPhone 8」と「iPhone 8 Plus」を9月1日より新規契約・機種変更・MNPの全オーダーで値下げ!月々サポートや端末購入サポートの割引額増額で


docomoのiPhone 8・8 Plusがさらにお安く!

NTTドコモは1日、人気スマートフォン(スマホ)「iPhone 8」および「iPhone 8 Plus」(ともにApple製)について新規契約と機種変更(Xi→Xi)、契約変更(FOMA→Xi)、他社から乗り換え(MNP)の全オーダーで「月々サポート」または「端末購入サポート」の割引額を増額して実質値下げします。

割引は新規契約および機種変更では月々サポート、契約変更およびMNPでは端末購入サポートとなっており、これは従来から変更がありませんが、それぞれの割引額が増額されて実質負担額/支払額が安くなり、例えば、MNPならiPhone 8の64GBが割引後の支払額で10,368円となります。

これらの施策はドコモショップや量販店などの店頭および公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて共通して実施される見込みで、そろそろ次期iPhoneの発表も近づいてきましたが、それに向けて既存のiPhone 8・8 Plusがさらに値下げされることになりました。

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前面QWERTYキーボード搭載のSIMフリースマホ「BlackBerry KEY2」が9月7日に発売!販路は新たに周辺機器扱いでauからも販売。予約キャンペーンも実施


前面QWERTYキーボード搭載のSIMフリースマホ「BlackBerry KEY2」が9月7日発売!

TCLコミュニケーションの正規代理店であるFOXは31日、今夏に発売予定としていた前面下部にQWERTY配列のハードウェアキーボードを搭載したミッドハイレンジスマートフォン(スマホ)「BlackBerry KEY2」を2018年9月7日(金)に発売すると発表しています。

価格(税別)はすでに案内されているように内蔵ストレージが64GBで本体カラーがシルバー(Silver)のモデル(型番:BBF100-8)が79,800円、内蔵ストレージが128GBで本体カラーがブラック(Black)のモデル(型番:BBF100-9)が89,800円で、すでに公式Webストアなどにて8月31日より予約販売が実施されています。

また販路としてこれまでの量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)に加えて新たにKDDIおよび沖縄セルラー電話から公式アクセサリーブランド「au +1 collection」として販売されることが発表されています。製品としては他の販路と同じSIMフリー版で、取り扱われるのはブラックモデルのみ。合わせてau直営店やビックカメラ主要店舗、caseplay HINKA RINKA 銀座店にて実機展示が行われているとのこと。

auショップやKDDIおよび沖縄セルラーの直営店といった店舗のほか、公式Webストア「au Online Shop」で販売され、販売を記念した「BlackBerry KEY2予約キャンペーン」が2018年9月6日(木)まで実施されています。BlackBerry KEY2をauショップおよびKDDIおよび沖縄セルラーの直営店、au Online Shopで予約して購入したau契約者全員にケース「LORNA PASSONI Kipskin Leather Folio Case for BlackBerry KEY2」をプレゼントされるということです。

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おサイフケータイや防水、DSDVに対応したSIMフリースマホ「OPPO R15 Pro」を写真と動画で紹介!オッポの“カメラフォン”が日本仕様を積極採用【レポート】


日本参入半年でおサイフケータイと防水に対応!OPPO R15 Proはどんなスマホ?

既報通り、オッポジャパンは22日、都内にて「OPPO Japan 新製品記者発表会」を開催し、新たにSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R15 Pro」および「OPPO R15 Neo」(ともにOPPO Mobile Telecommunications製)について発売時期や価格などの詳細を案内した。

発表会場ではタッチ&トライのコーナーも設置しており、実機を試すことができたので、今回はこれらの2機種のうちのOPPO R15 Proについて写真と動画で紹介していく。発売時期は9月下旬を予定しており、価格はオープンながら市場想定価格(税抜)が69,800円だ。

OPPO R15 Proの主なスペックとしてアスペクト比9:19の縦長で画面上部中央に切り欠き(いわゆる「ノッチ」)のある約6.28インチFHD+(1080×2280ドット)有機ELディスプレイのほか、Snapdragon 660や6GB内蔵メモリー(RAM)、128GB内蔵ストレージ、3430mAhバッテリーなどだ。

また同社は今年2月に前機種「OPPO R11s」にてはじめて日本市場に参入し、OPPO R15 Proは海外向けにグローバルモデルとしてすでに販売している機種だが、半年という短い期間で日本市場でニーズの高いおサイフケータイ(FeliCa)や防水(IPX7準拠)に対応したきた。

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オッポの高コスパなSIMフリースマホ「OPPO R15 Neo」を写真と動画で紹介!縦長画面やデュアルカメラ、大容量バッテリーなどで2万円台からに【レポート】


ハイコストパフォーマンススマホ「OPPO R15 Neo」を写真と動画で紹介!

既報通り、オッポジャパンは22日、都内にて「OPPO Japan 新製品記者発表会」を開催し、事前に日本市場向けに発売すると発表していたSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R15 Pro」(以下、R15 Pro)および「OPPO R15 Neo」(以下、R15 Neo)について詳細を説明し、発売時期や価格などを案内した。

発表会場ではタッチ&トライのコーナーも設置しており、実機を試すことができたので、今回はこれらの2機種のうちのR15 Neoについて写真と動画でレポートする。

R15 Neoは“ハイコストパフォーマンスモデル”という位置付けで、ノッチ(切り抜き)デザインを採用した6.2インチの大画面ディスプレイや4230mAhの大容量バッテリー、デュアルカメラなどを搭載し、トリプルスロットのDSDV(デュアルSIM・ デュアルVoLTE)対応などのスペックを保ちつつ、本体価格を2万円台に抑えたSIMフリースマホだ。

内蔵メモリー(RAM)と内蔵ストレージの違いで2種類が用意され、価格(税抜)および発売日は3GB RAM+64GBストレージモデルが25,880円および2018年9月7日(金)、4GB RAM+64GBストレージモデルが29,880円および2018年8月31日(金)だ。いずれもAmazon.co.jp、ビックカメラグループ、ノジマ、ヨドバシカメラで取り扱う。

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オッポがSIMフリースマホ「OPPO R15 Pro」と「OPPO R15 Neo」の価格や発売時期を案内!発表会では年内にさらに2機種以上の投入計画も明らかに


OPPO JapanがSIMフリースマホ「R15 Pro」と「R15 Neo」の発表会を開催!

オッポジャパンは22日、都内にて「OPPO Japan 新製品記者発表会」を開催し、事前に日本市場向けに発売すると発表していたSIMフリースマートフォン(スマホ)「OPPO R15 Pro」および「OPPO R15 Neo」(ともにOPPO Mobile Telecommunications製)について価格や発売時期などの詳細を説明を案内しました。

おサイフケータイ(FeliCa)や防水(IPX7準拠)に対応するOPPO R15 Proは発売時期が2018年9月中旬、価格(すべて税抜)が69,800円となっており、ヨドバシカメラなどの一部量販店では販売開始日が2018年9月21日(金)と案内されています。

一方、OPPO R15 Neoは内蔵メモリー(RAM)の違いで2種類が用意され、価格および発売日は3GB RAMモデルが25,880円および2018年9月7日(金)、4GB RAMモデルが29,880円および2018年8月31日(金)となっています。

販売拠点はいずれもAmazon.co.jpやビックカメラグループ、ノジマ、ヨドバシカメラで取り扱うとのこと。また今後、仮想移動体通信事業者(MVNO)からも順次取り扱われる見込みだということです。

さらに発表会では日本市場にて「年内に少なくとも2機種以上投入」する計画が明らかにされました。同社はすでに海外にてプレミアムスマホ「OPPO Find X」やOPPO R15シリーズの後継となるフラッグシップスマホ「OPPO R17」シリーズが発表されており、発表会でもこのうちのOPPO Find Xについては「ご期待ください」と発売への含みを持たせた回答をしていました。

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