S-MAX

価格

KDDI、au向けタフネスミッドレンジスマホ「Qua phone QZ KYV44」を2月23日に発売!かわいい色合いで文具ブランド「Rollbahn」とのコラボも、価格は本体代3万2400円の実質1万6200円から


auオリジナルブランドスマホ「Qua phone QZ」が2月23日発売!

KDDIおよび沖縄セルラー電話は19日、今春に発売する「2018年春モデル」のうちの約5.0インチフルHD(1080×1920ドット)TFT液晶やオクタコアCPU、3GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したAndroid 8.0(開発コード名:Oreo)採用スマートフォン(スマホ)「Qua phone QZ(型番:KYV44)」(京セラ製)を2018年2月23日(金)に発売すると発表しています。

すでにauショップや量販店などのau携帯電話取扱店や公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)本体代32,400円(分割1,350円/月×24回)の実質16,200円(分割675円/月×24回)からとなっています。

ステーショナリーメーカーのデルフォニックスにおける「シンプルで飽きのこないデザイン」と「使いやすさ」が魅力の定番メモ「Rollbahn」ブランドとコラボレーションし、洗練されたデザインや色使い、きめ細やかに配慮された使いやすさを実現し、au公式アクセサリー「au +1 collection」から本体カラーに合わせたauオリジナルのRollbahnフラップケースを発売します。

続きを読む

NTTドコモ、ワコムのペン入力に対応した10.1インチWQXGA液晶搭載タフネスタブレット「arrows Tab F-02K」を2月23日に発売!価格は本体代8万2944円の実質3万7584円に


ドコモタブレット「arrows Tab F-02K」が2月23日発売!

NTTドコモは19日、昨年10月に発表した「2017-2018年冬春モデル」のうちの約10.1インチWQXGA(2560×1600ドット)IPS液晶や64bit対応オクタコアCPU、4GB内蔵メモリー(RAM)などを搭載したハイスペックなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用タブレット「arrows Tab F-02K」(富士通コネクテッドテクノロジーズ製)を2018年2月23日(金)に発売すると発表しています。

すでに2月2日よりドコモショップや量販店などのドコモ取扱店舗や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」などにて事前予約受付が実施されており、ドコモオンラインショップでは2月21日(水)午前10時以降に購入手続きが開始されます。

価格(すべて税込)はドコモオンラインショップにおける新規契約および機種変更では、本体代が82,944円(分割3,456円/月×24回)で月々サポート-1,890円/月×24回(総額-45,360円)を引いた実質負担額が37,584円(分割1,566円/月×24回)となっています。

続きを読む

Unihertz、LTE対応2.45インチ超小型スマホ「Jelly Pro」を日本で正式に発売!技適マークも取得したSIMフリー版で、Amazon.co.jpにて1万3788円で販売中


2.45インチ超小型スマホ「Jelly Pro」がついに日本で技適マークを取得して正式発売!

Unihertzが約2.45インチワイドQVGA(240×432ドット)液晶を搭載したLTE対応の超小型スマートフォン(スマホ)「Jelly Pro」(型番:JPRO-02)を日本で正式販売開始しています。販売はAmazon.co.jpにて行われており、価格は13,799円(税込)。

同社では昨年12月に公式に日本国内でローミング以外で法的に利用して良いことを示す技術適合証明などの認証(いわゆる「技適マーク」)の取得に取り組んでいると明らかにし、今年1月9日に技適マークを取得したことを案内していました。

SIMフリーで、携帯電話ネットワークにおける対応周波数帯には4G(FDD-LTE方式)のBand 1や3、8、19、3G(W-CDMA方式)のBand IやVIIIがあるため、NTTドコモやソフトバンク、その仮想移動体通信事業者(MVNO)などで利用可能となっています。

続きを読む

ASUS JAPAN、縦長5.7インチFHD+液晶を搭載したSIMフリースマホ「ZenFone Max Plus (M1)」を2月17日に発売!価格は3万2184円で、予約受付開始


エイスースからも流行りの縦長スマホ「ZenFone Max Plus (M1)」が登場!

ASUS JAPANは15日、同社の「ZenFone」シリーズにおいて初のアスペクト比9:18の縦長画面による“ほぼ全画面デザイン”を採用したSIMフリースマートフォン(スマホ)「ZenFone Max Plus (M1)」(ASUSTeK Computer製)を日本市場にて発売すると発表しています。

発売日は2018年2月17日(土)より順次で、価格はオープンながら希望小売価格は税別29,800円(税込32,184円)。販売拠点は公式Webストア「ASUS ZenFone Shop」のほか、量販店やECサイト、仮想移動体通信事業者(MVNO)などで、本日2月15日より予約受付を実施するということです。

本体カラーはディープシーブラック(型番:ZB570TL-BK32S4)およびサンライトゴールド(型番:ZB570TL-GD32S4)、アズールシルバー(型番:ZB570TL-SL32S4)の3色展開。また別売りの純正アクセサリーとして本体背面を保護する専用ケース「Clear Soft Bumper」と本体の両面を保護し、ケース内側にカードが1枚収納可能な「Flip Cover」(グレー)も2月17日に発売予定です。

続きを読む

ファーウェイの約2.5万円の縦長画面&ダブルレンズカメラ搭載スマホ「HUAWEI nova lite 2」の価格をまとめて紹介!単体購入はgooSimsellerやイオンモバイルなどで可能


SIMフリースマホ「HUAWEI nova lite 2」の価格をチェック!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は流行りの縦長画面やダブルレンズリアカメラを搭載したSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova lite 2」(Huawei Technologies製)を2018年2月9日(金)に発売しています。

画面はアスペクト比9:18の約5.65インチフルHD(1080×2160ドット)TFT液晶となっており、背面には約1300万画素+約200万画素のダブルレンズカメラを搭載し、HiSilicon製チップセット(SoC)「Kirin 659」(オクタコアCPU)や3GB内蔵メモリー(RAM)などとエントリー向けながらスペックはミドルレンジとなっています。

同社が昨年12月に発売したミッドレンジスマホ「HUAWEI Mate 10 lite」と比べても「縦長画面」や「ダブルレンズカメラ」、「指紋センサー」、「Kirin 659」といった仕様は同じとなっており、約5.9インチFHD+や前面もダブルレンズカメラ、RAMが4GBなどの違いはあるものの、その分さらに価格が抑えられ、安くなっているのが特徴です。

例えば、HUAWEI nova lite 2は基本的にMVNOから各社のSIMカード(携帯電話回線契約)とセット販売となっていますが、単体購入できるAmazon.co.jpではHUAWEI nova lite 2が24,624円HUAWEI Mate 10 liteが40,123円となっています。今回はそんなHUAWEI nova lite 2について各販売拠点での価格をざっくりとまとめてみたいと思います。

続きを読む
最新記事
QRコード
QRコード
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
検索

特集
月別アーカイブ

Twitterもチェックtwitter_logo

このサイトについて
スマートフォンを中心としたモバイル全般の使い方やニュース、レビューなどを提供しています。

執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、S-MAX(エスマックス)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

S-MAX編集部(連絡先:s-max【at】kmax-biz.com)
記事一覧 / Twitter:@smaxjp

編集長・ライター:memn0ck
記事一覧 / Twitter:@memn0ck

>>詳しくはこちらへ

ライター執筆者は以下を参照ください。