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コミックマーケット91:スマホを便利に使うお役立ちグッズ紹介や気になるあのキャラの機種特定本など!入手した濃すぎるモバイル関連本を紹介(後編)【レポート】


これぞ同人!バラエティ豊かな個性的過ぎるモバイル系薄い本を続けて紹介!

東京・お台場の東京ビッグサイトにて2016年12月29日(木)~31日(土)の3日間に渡ってゲームやアニメ、その他のあらゆるサブカルチャー関連を扱う世界一の同人誌即売会「コミックマーケット91」(以下、コミケ91)が開催されました。

本記事では前回に引き続き筆者が会場にて入手したモバイル(今回はそうでないのもありますが)関連同人誌や関連グッズ紹介の後編をお送りします。なお、サークル出展者に配慮し、誌面の内容についてはおおまかな掲載までとさせていただいておりますので、ご了承ください。


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NTTドコモ、固定電話サービス「ドコモ光電話」とTV視聴サービス「ドコモ光テレビオプション」を4月20日から提供開始!ドコモショップで「スカパー!」も契約可能に


NTTドコモが固定電話やインターネットテレビなどのサービスを提供開始!

NTTドコモは13日、光ブロードバンドサービス「ドコモ光」を用いた固定電話サービス「ドコモ光電話」およびテレビ視聴サービス「ドコモ光テレビオプション」を2016年4月20日(水)より順次提供開始すると発表しています。

ドコモ光電話は「03」などから始まる電話番号を利用できる固定電話サービスで、基本使用料が安くシンプルな料金プラン「ドコモ光電話(月額500円)」と、基本使用料に無料通話分と6つの付加サービスを含む料金プラン「ドコモ光電話バリュー(月額1,500円)」の2つが用意されます。

これにより、NTT東日本およびNTT西日本の加入電話や「ひかり電話」などへの通話料が、距離に関わらず全国一律3分8円で利用可能です。なお、6つの付加サービスは「通話中着信」および「転送でんわ」、「発信者番号表示」、「ナンバー・リクエスト」、「迷惑電話ストップサービス」、「着信お知らせメール」。

ドコモ光テレビオプションはドコモ光を用いたテレビ視聴サービスで、新たにアンテナなどを設置することなく地上デジタル放送と一部のBSデジタル放送が月額660円で視聴できます。

また、NTTドコモは全国のドコモショップ店頭などで「スカパー!」商品の販売開始し、ドコモ光テレビオプションを契約した場合にスカパー!の商品を別途契約すると、ドコモ光を通じてスカパー!をお楽めます。アンテナが不要のため受信状況が天候に影響されず、複数台のテレビで同時に視聴が可能です。

加えて現在、NTT東日本およびNTT西日本が提供する「ひかり電話」や「フレッツ・テレビ伝送サービス」を利用中の場合にドコモ光電話およびドコモ光テレビオプションに加入した場合に工事不要で電話番号や電話機をそのまま利用できます。

これにより、NTTドコモはスマートフォン(スマホ)などの携帯電話と光ブロードバンドサービスに加え、固定電話サービスやテレビ視聴サービスについても提供するため、利用者は問い合わせからアフターサポートまでを一本化することが可能になります。料金はすべて税抜。

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スマホを子機にできるパナソニックのコードレス電話機「VE-GDW03DL」を購入!設定してその便利さをチェック【レビュー】


えっ!?スマホが電話の子機になるの?

昨年11月にパナソニックから発売されたコードレス固定電話機「VE-GDW03DL」は、業界で初めて最大4台までのスマートフォン(スマホ)を子機に設定できる機能を搭載したスタイリッシュな製品です。子機にできる対応機種は「iPhoneシリーズ」およびAndroid搭載機種となっています。

スマホとの接続は無線LAN(Wi-Fi)を利用しており、同一アクセスポイント(AP)に接続することで子機としての通話のほか、親機の操作などを行うこともできます。

また、これまではコードレス電話の子機を増設する場合、1台の価格が意外と高額で、各部屋に設置する場合はかなりコストがアップしてしまうのが悩みでした。しかしながら、このVE-GDW03DLを導入すれば、普段使っているスマホだけでなく、以前使っていたスマホも子機として利用できるようになり、コストも安く済みますし、1台でスマホと固定電話を使い分けることができるので非常に便利なのです。

今回、筆者の家庭でもVE-GDW03DLを購入しましたので、パッケージ内容や機能について紹介したいと思います。

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