S-MAX

発表会

ハイエンドクラスのカメラ機能を搭載するSIMフリースマホ!モトローラ「Moto G5 Plus」を写真と動画で紹介【レポート】


低価格ながらGalaxy S7 edgeにも採用されているデュアルピクセルオートフォーカスを搭載!

既報通り、モトローラ・モビリティは16日、都内にて「新型スマートフォンと新型Mods記者発表会」を開催し、メタルボディーでAndroid 7.0(開発コード名:Nougat)搭載のSIMフリースマートフォン(スマホ)「Moto G5 Plus」および「Moto G5」、さらに「Moto Z」シリーズ用機能モジュール「Moto Mods」として「ビークル・ドック」など4種類の発売を発表した。

Moto G5 Plusは3月31日発売を予定しており販売価格は35,800円、Moto G5も3月31日発売予定で販売価格は22,800円、ビークル・ドックは2017年春以降の発売予定で販売価格は9,800円だ(価格はすべて税抜)。

今回は発表会のタッチ&トライコーナーでMoto G5 Plusの試作機に触れることができたので、写真と動画で紹介していく。

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テレビCMにのんさんを起用する格安SIM「LINEモバイル」の発表会を写真と動画で紹介!今夏までに通話定額や音楽のカウントフリーサービスを拡大へ【レポート】


LINEモバイル初のTVCMは女優のんさんを起用!

LINEモバイルは14日、都内にて「『LINEモバイル』記者発表会」を開催し、同社がNTTドコモから回線を借り入れて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「LINE MOBILE」( https://mobile.line.me )についての今後の展開について発表を行った。

登壇した同社代表取締役社長の嘉戸彩乃氏は昨年9月にソフトローンチしたLINE MOBILEの半年間を振り返り、「申込件数」および「平均月額基本利用料」が大きく成長、また「コミュニケーションフリー」が好調であると話す。

さらに「音声通話SIM」の申し込み比率も伸びており、メイン回線として選ばれているという。利用者が拡大する一方でユーザー満足度は93%と高いことや解約率が1.2%と低いことを挙げ、プランや回線速度、サポートのそれぞれがLINE MOBILEの強みだと明らかにした。

これまでネットでの申し込みのみだったLINE MOBILEは、次のステップへ進むべく「サービス」および「タッチポイント」、「プロモーション」の3つに注力する。今回はそんなLINEモバイルが注力する3つの柱について紹介していく。

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NTTドコモと未来シェアが共同開発するモビリティサービス「AI運行バス」を写真と動画で紹介!交通や物流などを効率化&最適化【レポート】


ドコモと未来シェアがSmart Access Vehicle(SAV)でバスやタクシーの効率化を狙う!

NTTドコモは9日、都内にて「NTTドコモ×未来シェア」によるモビリティサービスプラットフォーム開発に向けた共同会見を開催し、乗合バス路線廃止などの交通課題への取り組みと、未来シェアが開発したAI(人工知能)による配車システムを搭載した「AI運行バス」の疑似体験デモを公開した。

会見にはNTTドコモ 取締役常務執行役員 法人ビジネス本部 部長の古川浩司氏、法人ビジネス本部 IoTビジネス部部長の谷直樹氏、未来シェア 取締役会長の中島秀之氏、代表取締役社長の松原仁氏が登壇。

NTTドコモの「リアルタイム移動需要予測」技術と未来シェアの配車システム「SAV(サブ)」技術を組み合わせ、効率的な交通社会を実現するモビリティサービスプラットフォームを2018年度中に実用化をめざすとしている。

本記事では今回発表されたモビリティサービスプラットフォームの仕組みを写真や動画を交えて紹介していく。

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高音質ワイヤレスイヤホンやLED照明、ゲームに最適な体感デバイスも登場!ソフトバンクの「+Style」発表会を写真と動画で紹介【レポート】

スマートフォンと自転車を連携させるIoTデバイスも登場

ソフトバンクは8日、消費者と一緒にものづくりができるプラットフォーム
+Style」に新たに4製品を追加した。同社では、今回発表された製品やショッピングカテゴリーで取り扱っている製品(一部を除く)を東京・銀座の「三越銀座店」9階で2017年3月21日(火)まで展示・販売を行うという。

追加された製品は、クラウドファンディングカテゴリーとして低音を迫力の振動で楽しめる「SUBPAC S2 BACKPACK SET」(SUBPAC)、ショッピングカテゴリーとしてスマートフォン(スマホ)と連携する自転車向けデバイス「SmartHalo」(CycleLabs Solutions)およびワイヤレスイヤホンながら高音質再生を可能とする「Air」(crazybaby)、「Nanoleaf AUROLA」(NANOLEAF.)だ。

今回は同日行われた発表会に参加してきたので、新規追加されたスマホと連携する4製品と、三越銀座店に展示された製品を写真と動画で紹介していく。

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NTTドコモの国内最速下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」を写真と動画で紹介!3波CA+4x4 MIMO+256QAMで実現【レポート】


モバイルWi-Fiルーター「docomo Wi-Fi STATION N-01J」をチェック!

既報通り、NTTドコモが昨冬から今春に発売する「2016-2017冬春モデル」のうちの下り最大682Mbpsに対応したモバイルWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION N-01J」(NECプラットフォームズ製)を本日2017年3月9日(木)に発売する。

下り最大682Mbps以外にも新たにスマートフォン(スマホ)向けアプリと周辺機器を連携させる「Linking」機能に対応し、AWS IoTなどのさまざまなLinking対応IoT(Internet of Things)機器とつながるほか、新しく充電や通信など用の端子がUSB Type-C(USB 3.0)になっている。

すでにドコモショップなどの取扱店店頭や公式Webストア「ドコモオンラインショップ」にて事前予約受付を実施しており、価格(税込)も紹介していたように本体価格26,568円で月々サポート297円/月×24回の実質負担額19,440円(分割810円/月×24回)だ。

今回は少し遅くなったが、昨年10月に開催された発表会における展示会場にて実際にWi-Fi STATION N-01Jをタッチ&トライしてきましたので、外観や特長などを写真と動画で紹介したいと思う。

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トリニティがSIMフリースマホ「NuAns NEO」と「NuAns NEO [Reloaded]」の両方で使える新作背面カバーを発表!コルクやデニム、ストーンなどを写真で紹介【レポート】


トリニティが発表したSIMフリースマホ「NuAns NEO」シリーズ向け新作背面カバーをチェック!

既報通り、トリニティが2月20日に新たにOSをAndroid 7.1(開発コードネーム:Nougat)にして開発したSIMフリーのスマートフォン(スマホ)「NuAns NEO [Reloaded]」を発表しました。

発売は2017年5月末を予定しており、すでに公式Webストア「Trinity NuAns Online Store」やAmazon.co.jpなどで予約受付を実施しています。背面カバーのない本体(CORE部分)の価格はオープンながらメーカー希望小売価格が49,800円(税込)。

通常は別途背面カバーを購入する必要がありますが、公式Webストアでは3月31日までに予約して購入した場合はTWOTONEカバー(上下セット)もしくはFLIPケース(手帳型)のどちらかがおまけで付いてくるキャンペーンを行っています。ただし、選べないので欲しいカバーがある場合は別途購入する必要があります。

NuAns NEO [Reloaded]の特長はOSがAndroidになり、おサイフケータイ(FeliCa)や防滴・防塵(IP54準拠)に対応するほか、外観やサイズは昨年発売したOSにWindows 10 Mobileを採用する初代「NuAns NEO」とほぼ変わらずに背面カバーが共通となっており、背面カバーを取り替えられるようになっています。

また発表会ではNuAns NEOとNuAns NEO [Reloaded]に対応するカバー「TWOTONE」の新作4素材(5種)も発表されました。そこで今回は、発表会における展示会場にてTWOTONEの新作を確認できましたので、こちらをご紹介したいと思います。

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ATOMプロジェクト発足!第1弾として「コミュニケーション・ロボット 週刊 鉄腕アトムを作ろう」を発売――動くATOMを写真と動画で紹介【レポート】

手塚治虫生誕90周年記念企画として本格的キャラクターロボット「ATOM」を開発!

講談社および手塚プロダクション、NTTドコモ、 富士ソフト、 バイオ(VAIO)の5社が2月22日に都内にて「『ATOM』プロジェクト発足発表会」を開催し、第1弾としてコミュニケーション・ロボット「ATOM」を4月4日より「コミュニケーション・ロボット 週刊 鉄腕アトムを作ろう!」として発売すると発表した。同日開催された発表会には講談社 代表取締役社長の野間省伸氏や手塚プロダクション 取締役 ビジュアリストの手塚眞氏も登壇。

週刊 鉄腕アトムを作ろう!は全70巻(最終刊2018年9月11日)、4月4日発売の創刊号830円、通常号が1,843円(高価格号2,306~9,250円)。創刊号の特別付録として創刊スペシャルDVD、ATOM 透視設計図、特性ビスケースが付属する。

全国書店や「講談社 ONLINE STORE」ほかで取り扱う。定期購読予約、組み立て代行予約を講談社 ONLINE STOREで受付をする。組み立て代行サービスの第1期は限定1000台を予定しており、2017年2月22日~7月11日17時〆切となる。価格は212,900円、発送は2018年9月から順次行う。なお、価格はいずれも税別。

ATOMプロジェクト第1弾となるコミュニケーション・ロボットATOMは、AI(人工知能)によって学習し、家族に合わせた会話ができるようになるという。今回はこのATOMの機能について紹介していく。

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KDDIが5Gに向けて28GHz帯でのハンドオーバーに成功!その技術と5Gではどんなことができるのかを写真と動画で紹介【レポート】

KDDIが5G実験機で3.75Gbpsで接続!

KDDIは22日、次世代通信システム「5G(第5世代移動通信システム)」に向けて国内初となる28GHz帯でのハンドオーバーに成功したことを発表した。高い周波数の電波は減衰しやすいため、広いエリアをカバーすることは難しい。そこで同社ではビームフォーミング技術でハンドオーバーに成功。今後実証実験を重ねて5Gを2020年の商用化をめざす。

5Gに関する周波数帯や通信方式などはまだ決まっていないが、KDDIは30GHz帯以下で使用する衛星通信を運用しており、高い周波数でのノウハウを活用しているという。

今回は同日に行われた発表会で説明された「28GHz帯のハンドオーバーの仕組み」と「5Gで広がる世界」を紹介していく。

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レノボがゲーミングブランドの総称を「Legion」に!個性的なAIOゲーミングPCなどを写真と動画で紹介【レポート】

レノボがLEGIONブランドでeスポーツチームをサポート

レノボ・ジャパンは21日、都内にて「レノボゲーミングPC新製品発表会」を開催し、ゲーミングに関する取り組みの総称を「Legion(レギオン)」とし、Legionブランドのゲーミングパソコン(PC)を発表した。

同社ではこれまでゲーミングPCを「Y」型番で分類していたが、ゲーミングPCであることが連想しづらいということで新たにLegionとしたという。またY型番は従来通り製品名に付けられ、ノートPCであればYxxx、デスクトップPCであればTxxxとなる。

さらにこのLegionは製品のサブブランドではなく、ゲームのチームのスポンサー、ゲームの大会のスポンサーなどでユーザーやプロゲーマーとコミュニケーションを深めていくための総称としている。

今回はすでに販売中の新製品オールインワンタイプのゲーミングPC「ideacentre AIO Y910」とスタンダートゲーミングノート「Lenovo Legion Y520」、フラグシップゲーミングノート「ideapad Y910」を紹介していく。

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ファーウェイの新スマホ「HUAWEI nova lite」を写真と動画で紹介!SIMフリー入門機にも最適な約2万円と低価格ながら両面ガラスボディーで質感も高く【レポート】

若年層に向けた質感の高い格安スマホ「HUAWEI nova lite」をチェック!

既報通り、華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は21日、都内にて「HUAWEI JAPAN 新商品発表」を開催し、Huawei Technologies(以下、ファーウェイ)製のSIMフリースマートフォン(スマホ)「HUAWEI nova」(以下、nova)および「HUAWEI nova lite」(以下、nova lite)の発売を発表した。

novaについては写真や動画でレポートしているが、今回は発表会のタッチ&トライコーナーでnova liteの実機に触れることができたので写真と動画で紹介していく。

なお、すでに紹介しているようにnova liteは当面は仮想移動体通信事業者(MVNO)からのみの販売となり、価格についてもまとめているように「IIJmio」や「楽天モバイル」などでは19,800円(税抜)で取り扱いを開始している。

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執筆は「K-MAX」メンバーを中心に行っていますが、タレコミ、エスマックス(S-MAX)に寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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