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UQコミュニケーションズ、中部国際空港で「WiMAX 2+」のエリア整備完了!サービスエリアマップ更新で10月末までの拡大予定が公開


中部国際空港でWiMAX 2+が整備完了!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は30日、全国各地において超高速モバイルインターネットサービス「WiMAX 2+」を利用できるようにエリア拡大を進めており、中部国際空港の旅客ターミナルにおけるエリア整備を完了し、空港内でより高速なWiMAX 2+が利用できるようになったとお知らせしています。

空港でのWiMAX 2+対応は函館空港や東京国際空港(羽田空港)、成田国際空港、小松空港、神戸空港、広島空港に続きとなります。

また、同社は25日、WiMAX 2+のサービスエリアマップを更新し、新たに2015年10月末までの拡大予定エリアも公開されています。

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UQコミュニケーションズ、高速データ通信サービス「WiMAX 2+」を成田国際空港および羽田空港にてエリア整備完了


UQのWiMAX 2+が成田国際空港および羽田空港で使えるように!

UQコミュニケーションズ(以下、UQ)は26日、全国各地にてエリア拡大を進めている高速データ通信サービス「WiMAX 2+」を成田国際空港の第一ターミナルおよび第二ターミナル、東京国際空港(羽田空港)の国内線第1・第2旅客ターミナルおよび国際線旅客ターミナルにおいてエリア整備が完了して利用できるようになったと発表しています。

当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」では昨年10月に羽田空港でWiMAX 2+が利用できるようになっていたことを紹介していましたが、一部のみだったようで、今回、各空港にてエリア整備が完了しています。これにより、各空港内でより高速で快適なインターネット通信が可能となります。

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KDDI、au向け高速通信サービス「4G LTE」の800MHz帯プラチナバンドにて定期便が就航する全国84空港のエリア化が完了


au 4G LTEは全国440箇所のお花見スポットで利用可能!

KDDIおよび沖縄セルラーは31日、au向け高速通信サービス「4G LTE」について公式Webページにて日本国内における空港でのLTEエリア情報を公開したとお知らせしています。

現在、auでは800MHz帯(Band 18)による「プラチナバンド」によって定期便が就航する全国84空港で2014年3月27日(木)に4G LTEが利用可能になったということです。

これにより、スマートフォンの利用シーンがますます増える空港において出発までの時間つぶしや、待ち合わせ、ビジネスでの利用などで4G LTEによる高速通信が利用できます。

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テレコムスクエア、台湾向けモバイルWi-Fiルーターのレンタルが1日500円になる「台湾ワンコインキャンペーン」を9月末まで延長

台湾ワンコインキャンペーンが延長!

テレコムスクエアは15日、台湾においてパケット定額制でデータ通信できるモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」のレンタルが通常700円/日のところ、500円/日になる「台湾ワンコインキャンペーン」の申し込み期限を2013年9月30日(月)まで延長したと発表している。

台湾ワンコインキャンペーンの申し込みは、同社のWebサイトや電話で行えるほか、在庫があれば出国当日の空港カウンターでのレンタル時でも適用が可能となっているため、急に決まった出張などの際にも心強い。なお、他の各種手数料も一切不要で利用可能だ。

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テレコムスクエア、簡単に料金の見積もりができるWi-Ho!ブランドサイトをオープン!新サイトオープンにあわせて台湾ワンコインキャンペーンを実施

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利用料金や在庫がサクッと調べられる新サイトがオープン!

テレコムスクエアは15日、同社が展開するモバイルWi-Fiルーターをレンタルするサービス「Wi-Ho!(ワイホー)」のコンシューマー向けブランドサイトを新たにオープンしたことを発表した。また、サイトオープンにあわせて、台湾向けのWi-Ho!を、1日500 円で提供するワンコインキャンペーンを実施する。

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ロサンゼルス旅行でテレコムスクエアのレンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!」を試す【レビュー】


海外旅行で“使える”モバイルWi-Fiルータ

海外旅行に行く際、現地での通信手段の確保をどうするか悩むところです。多くの方がドコモやau、ソフトバンクモバイルの各通信キャリアが提供している“海外パケット定額”を使うことと思いますが、最近メジャーになりつつあるのが、海外で利用できるモバイルWi-Fiルータをレンタルする手段です。

当ブログメディア「S-MAX(エスマックス)」でも、これまでに何回か海外での使用感などのレビューを紹介してきましたが、テレコムスクエアの「Wi-Ho!(ワイホー)」を、今回はアメリカ・ロサンゼルスで使ってみたいと思います。

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テレコムスクエア、米国・欧州・豪州向けのレンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!」の利用料金をシンプルに改定!1日単位の料金メニュー「デイリープラン」を値下げ

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米国・欧州・豪州向けの利用料金を改定!

テレコムスクエアは21日、米国・欧州・豪州用レンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」の料金改定を実施したことを発表した。従来のプランでは、デイリー(1 日)が1,200円/日、パック 7(7日間)およびパック 15(15日間)が1,000円/日、パック 30(30日間)が633円/日の4 種類が用意されていたが、今回の改定により、デイリー、パック7、パック15を全てデイリーに集約し、利用料金も1,000円/日に統一された。

パック 30においては、従来通りのままで、今後は集約されたデイリー料金とパック30料金の2種類となり、より分かりやすくシンプルな料金メニューへと改定されたことになる。

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テレコムスクエア、アメリカとハワイ向けのレンタルモバイルWi-Fiルーター「スマートWi-Ho!」を期間限定で半額に!1日わずか500円/台でインターネットにつなぎ放題

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アメリカ、ハワイ向けのスマートWi-Ho!が大幅値下げに!

テレコムスクエアは16日、レンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」のうち、テザリング機能によりルーター代わりとしても使えるスマートフォンタイプの「スマート Wi-Ho!」において、2013年1月16日から2013年2月15日の1 カ月限定で、通常価格の1日1,000円/台を1日500円/台で提供することを発表した。

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テレコムスクエア、グアム向けのレンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!」に4Gモデルを追加!価格は3Gルーターと同額の1日1,200円/台でつなぎ放題の定額制

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グアム向け4Gルーターのレンタル開始!

テレコムスクエアは14日、レンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」において、グアム向けの4G(LTE)対応モバイルWi-Fiルーター(以下、4Gルーター)をラインナップに加えた。国内で受渡しができるグアム専用の4G製品は業界初という。

利用料金は1日1,200円/台となっており従来の3G対応モバイルWi-Fiルーター(以下、3Gルーター)の料金をそのまま据え置き、より高速に通信が可能な4G対応ルーターが利用できる。その他、受け取りや返却時における手数料は発生しない。

同社では、従来タイプの3Gルーターでは下り最大2.0Mbps、上り最大384kbpsの通信速度に対し、4Gルーターでは約18倍となる下り最大37.5Mbps、上り最大12.5Mbpに対応したルーターとしており、同社の調査において実測5~8Mbpsを計測しているという。ルーターのWi-Fi機器同時接続台数は5台まで。

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テレコムスクエア、香港専用のレンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!」に4Gモデルを追加!価格は3Gルーターと同額の1日700円/台で11月20日から提供開始

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香港向け4Gルーターのレンタル開始!

テレコムスクエアは20日、レンタルモバイルWi-Fiルーター「Wi-Ho!(ワイホー)」において、香港向けの4G対応モバイルWi-Fiルーター(以下、4Gルーター)をラインナップに加えた。

利用料金は1日700円/台となっており、9日に発表したアジア11カ国向けのWi-Ho!値下げ料金をそのまま据え置き、より高速に通信が可能な4G対応ルーターを利用できる。

同社では、従来の3G対応モバイルWi-Fiルーター(以下、3Gルーター)の下り最大7.2Mbpsの通信速度に対し、4Gルーターでは13.8倍となる下り最大100Mbps、上りも最大で50Mbpsに対応したルーターとしており、同社の調査において実測10Mbpsを計測しているという。ルーターのWi-Fi機器同時接続台数は5台まで。

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