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米国

KDDI、au向けLTE国際ローミング「グローバルパスポート」においてAndroidでも米国内で利用可能に!国内通信事業者初


auのAndroid搭載スマホ・タブレットで米国内のLTE国際ローミングが可能に!

KDDIおよび沖縄セルラーは13日、au向け国際ローミングサービス「グローバルパスポート」において、高速通信規格「FDD-LTE(LTE)」によるデータ通信サービス「LTE国際ローミング」において2014年5月15日(木)よりAndroid搭載スマートフォンおよびタブレットでの米国内にて利用可能になると発表しています。Androidでの米国内におけるLTE国際ローミングは国内通信事業者としては初めてだとのこと。

これにより、邦人渡航者が多い米国へ旅行や出張で訪れた際に、auのAndroid搭載スマートフォン・タブレットなら動画の閲覧やビジネスファイル、Eメールによる高画質な写真の送信などの大容量コンテンツがさらに快適に利用できるようになります。

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NTTドコモ、米国AT&Tユーザー向けにLTE国際ローミングインを2月4日に提供開始!LTE国際ローミングアウトは3月下旬から提供へ


NTTドコモが米国AT&Tユーザー向けにLTE国際ローミングインを2月4日に提供開始!

NTTドコモは3日、米国通信事業者のAT&T Mobility(以下、AT&T)の携帯電話を利用するユーザーを対象に2014年2月4日(火)よりLTE(FDD-LTE)規格による国際ローミングインサービスの提供を開始すると発表しています。

これにより、AT&Tの携帯電話を契約するユーザーは、来日した際の国際ローミングサービスとして、ドコモの高速通信LTEサービス「Xi(クロッシィ)」を利用できるようになります。

加えて、ドコモの携帯電話を契約するユーザーが海外へ渡航した際に、海外通信事業者のLTEサービスをご利用いただける国際ローミングアウトについても、今年度中(2014年3月下旬)の提供開始をめざしているということです。

なお、LTE国際ローミングアウトの対象国・地域や通信事業者などについては準備が整い次第お知らせするとしています。

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ヨドバシカメラ、海外で使えるSIMカード「Wi-Ho!海外用プリペイドSIMカード」を発売!米国および香港、台湾、中国用がラインナップ


ヨドバシで「Wi-Ho!海外用プリペイドSIMカード」が発売!

ヨドバシカメラは18日、同社が運営する家電量販店および直営Webショップ「ヨドバシ・ドット・コム(yodobashi.com)」にて海外で使えるプリペイド型SIMカード「Wi-Ho!海外用プリペイドSIMカード」の販売開始したとお知らせしています。

SIMロックのかかっていないいわゆるSIMフリーのスマートフォンなどで利用でき、価格は米国(アメリカ)用が1万2,000円、香港用および台湾用がそれぞれ5,100円、中国用が5,670円となっており、yodobashi.comではそれぞれ10%還元のヨドバシポイントが付くとしています。

提供元(メーカー)は「Wi-Ho」ブランドで海外向けモバイルWi-Fiルーターのレンタルサービスなどを手がける「テレコムスクエア」。

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Verizon WirelessがアメリカでCDMA版「iPhone 4」を発売する2つの意味は?auやドコモから出るのか!?

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日本でもソフトバンクモバイル以外からのiPhone発売はあるのか!?

アメリカの最大手携帯電話事業者であるVerizon Wirelessは、11日、通信規格としてCDMA方式に対応したアップル製「iPhone 4」を2011年2月10日(木)から発売開始することを発表しています。

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