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翻訳機

富士通コネクテッドテクノロジーズがarrowsシリーズ初のマルチ翻訳機「arrows hello AT01」を発表!5月23日から家電量販店などで順次発売予定


arrowsブランドのマルチ翻訳機が登場!

富士通コネクテッドテクノロジーズは13日、同社製としては初のマルチ翻訳機 「arrows hello AT01(アローズ ハロー エイティーゼロイチ)」を5月23日(木)から全国の家電量販店で発売すると発表した。

価格はオープンだが、実売価格は3万円強となる見込み。本体のカラーバリエーションは、ブラック系の「墨(SUMI)」と赤系の「紅(BENI)」の2色展開。「墨(SUMI)」は、5月23日(木)から全国の家電量販店で販売開始予定で、「紅(BENI)」は6月以降に順次発売される予定。

5月13日時点での取扱い家電量販店は、 株式会社エディオン、株式会社ケーズホールディングス、株式会社コジマ、上新電機株式会社、株式会社ソフマップ、株式会社ノジマ、株式会社ピーシーデポコーポレーション、株式会社ビックカメラ、株式会社ヤマダ電機、株式会社ヨドバシカメラの10社で、取扱い店舗については各販売店による。

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元FREETELの増田氏が新たにTAKUMI JAPANでスマホやシンプルケータイを開発中!モバイル翻訳機「KAZUNA eTalk5」の新製品やアップデートも発表【レポート】


2019年は翻訳機以外のデバイスも投入する?!TAKUMI JAPANが発表会を開催

TAKUMI JAPANが都内にて「新商品発表会」を1月17日に開催し、昨年12月に発売したモバイル翻訳機「KAZUNA eTalk5」(以下、eTalk5)の新色およびセットパッケージやアップデートを発表した。

eTalk5は1対1の対面翻訳以外に複数人参加によるチャット形式の翻訳機能など、ライバルの「POCKETALK W」(ソースネクスト製)よりも利用シーンを広げた製品であることが特徴となっている。

また、SIMフリー製品のブランド「FREETEL」を展開していたプラスワン・マーケティングの創業者であり、TAKUMI JAPANの代表取締役社長の増田薫氏は新たなスマートフォン(スマホ)やシンプルケータイなどの開発状況について明かした。

増田氏は現在、TAKUMI JAPANにおいてeTalk5以外にもスマホやシンプルケータイを開発中であるとし、そのデザインや機能を公開した。これらの製品は準備が整い次第、情報解禁および新製品発表会を行うとのことである。

そんなTAKUMI JAPANだが、今回は新商品発表会で発表された新製品およびeTalk5の機能について写真と動画で紹介していく。

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FREETEL創業者が再起を図る!TAKUMI JAPAN、翻訳機能に対応したモバイル製品「KAZUNA eTalk 5」を発表。2万4880円で12月7日発売、スマホの開発・製造も


自動翻訳機「KAZUNA eTalk 5」が登場!

TAKUMI JAPANは5日、都内にて「新商品発表会」を開催し、音声・文字認識・テキスト入力による翻訳機能に対応したモバイル製品「KAZUNA eTalk 5」を発表しています。

価格はメーカー希望小売価格が24,880円(税別)で、2018年12月7日(金)に発売され、ビックカメラグループやヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ノジマなどの家電量販店にて順次取り扱いが開始されるとのこと。

同社は以前に「FREETEL」ブランドのスマートフォン(スマホ)などのSIMフリー製品を展開し、昨年12月に民事再生法を適用して破綻したプラスワン・マーケティング(以下、POM)の創業者で代表取締役社長だった増田薫氏が今年7月に新たに立ち上げ。

再起を図り、まずは海外旅行などでの利用を見込みんで自動翻訳機を投入して2019年末までに十数万台の販売をめざすほか、今後はFREETELと同様にスマホの開発・製造も行っていく計画だという。

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タッチパネルディスプレイを搭載して見やすく、使いやすくなった通訳機「POCKETALK W」を写真と動画で紹介!ソースネクストから9月7日に発売【レポート】


お値段据え置きで生まれ変わった通訳機POCKETALK Wを9月7日発売!

ソースネクストが都内にて「通訳機『POCKETALK(ポケトーク)』次世代モデル発表会」を7月26日に開催し、“見やすく、さらに使いやすく”生まれ変わった「POCKETALK W」を2018年9月7日(金)に発売すると発表した。

昨年12月に発売した前モデル「POCKETALK」はニュース番組だけではなく、情報・バラエティー番組でも取り上げられるようになり、個人だけではなく法人利用も好調であるという。

また同社の時価総額は、POCKETALKの発表前(2017年10月20日)が179億円であったのに対して、2018年7月25日の時点で585億円となり、約3.3倍の急成長を遂げている。

そういった中で発表された新製品のPOCKETALK Wはユーザーの意見を取り入れて、翻訳機から通訳機へ生まれ変わった製品であるとのことだ。今回はこのPOCKETALK Wの進化ポイントについて、写真と動画で紹介していく。

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2017 Japan IT Week 秋:ソースネクストが世界50言語を双方向通訳する「POCKETALK」を展示!グローバルSIM採用で世界61カ国に対応、クラウド処理による精度の高い翻訳を実現【レポート】


ソースネクストブースで世界50言語を双方向通訳する「POCKETALK(ポケトーク)」を展示!

千葉県・幕張メッセにて11月8日から10日まで開催されていたIT関連展示会の総合イベント「2017 Japan IT Week 秋」にソースネクストが出展し、世界50言語を双方向通訳するモバイルデバイス「POCKETALK(ポケトーク)」を展示しました。

12月14日からの発売を予定しており、価格は主に個人向けとなる売り切り価格で24,800円(税抜、以下同)、専用グローバルSIM同梱モデルの「POCKETALK+」が29,800円、主に法人向けとなるレンタルは月額3,000円もしくは日額300円、専用グローバルSIM同梱モデルの「POCKETALK+」が月額3,600円もしくは日額360円となっています。またSIM単体での販売価格は10,000円となっています。

すでにソースネクスト直販サイトで予約が開始されていますが、好評につき現在はブラックが2018年1月18日以降、ホワイトが2017年3月30日以降の発送予定となっています。また直販サイトでの予約特典として専用のシリコンケースが付属します。

展示会場ではタッチ&トライコーナーを設け、来場者にスタッフが丁寧に使い方や仕様を説明していました。今回は本製品の仕様や使い方などを写真や動画でご紹介します。なお、本製品の詳細な仕様などについてはこちらの記事をご覧ください

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