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iPhoneでも子どもの見守りを!TSUTAYAのスマホ“トーンモバイル”が安心・安全な見守り機能に対応した「TONE SIM (for iPhone)」を発表【レポート】


iPhoneでも子どもの見守りを!トーンモバイルが新サービスを発表

カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)グループとフリービットによる合弁会社であるトーンモバイルは20日、都内にて『トーンモバイル 事業戦略発表会』を開催し、子どもの見守り機能を備えた「TONE SIM (for iPhone)」の開発を発表し、同日より予約受付開始すると発表した。

発売は4月上旬を予定している。TONE SIM (for iPhone)は、NTTドコモの回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として提供している携帯電話サービス「TONEモバイル」の新サービスとして、子どものiPhoneにTONEモバイルのSIMカードを挿すだけで、見守り機能をはじめとする安全・安心、そして月額料金も1,500円(税抜)と低価格であることが特徴となる。

今回はこのTONE SIM (for iPhone)の特徴について、トーンモバイル 代表取締役社長の石田宏樹氏によるプレゼンテーションともに紹介していく。

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NTTドコモ、子どもなどを見守る「ドコッチサービス」を2019年3月31日に終了!新規申込および専用ウェアラブル端末「ドコッチ01」の販売は2018年3月31日まで


docomoが子どもの見守りサービス「ドコッチ」を2019年度末で終了!

NTTドコモは5日、親などの家族が子どもの日頃の活動をさりげなく見守り、家族の安心と子どもの自立や安全をサポートするサービス「ドコッチサービス」を2019年3月31日(日)に終了すると発表しています。

ドコッチサービスは、各種センサーおよび通信機能を搭載したウェアラブル製品「ドコッチ 01(型番:DC01)」を装着することによって子どもの様子をいつでも確認できるサービスとして2015年4月4日から提供しています。

しかしながら、利用者のニーズと市場環境を踏まえて、経営資源を集中すべくサービスの提供を終了することにしたとのこと。なお、位置検索サービス「イマドコサーチ」などのドコッチサービス以外については引き続きドコッチ 01で利用可能。

またサービス提供終了に先立って2018年3月31日(土)にドコッチサービスの新規申し込みおよびドコッチ 01の新規販売の受付を終了し、ドコッチ 01および「ドコッチおでかけアプリ」および「ドコッチアプリ」のサポートも2019年3月31日までとなるということです。

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JR東日本、子どもの見守りサービス「まもレール」を10月1日より提供開始!SuicaやPASMOを使うと自動的に利用駅や通過時刻などを保護者へ通知


ゼロから始めるスマートフォン

東日本旅客鉄道(以下、JR東日本)およびセントラル警備保障は7日、共同で「子ども見守りサービス『まもレール』」のサービスを提供開始すると発表しています。

まずは山手線および中央線(東京~高尾)の57駅で2017年10月1日(日)よりサービスを開始し、2018年春までに首都圏244駅で順次利用できるようになります。利用料は子ども1人で保護者1通知先の場合に月額500円(税抜)。

サービス開始に先立って9月13日(水)より公式Webサイトにて申込受付を開始し、対象者は小学生および中学生、高校生(3月31日時点で満18歳まで)、対象ICカードは「Suica」と「PASMO」で、無記名式はともに非対応。

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KDDIが開発したクマのぬいぐるみ型コミュニケーションツール「Comi Kuma」を写真と動画で紹介【レポート】

KDDIがスマホが操作できなくてもコミュニケーションができるComi Kumaを開発

KDDIが2016年3月29日にスマートフォン(スマホ)の次を発明する研究所「au未来研究所」において、離れて暮らしていても抱きしめるだけで想いが伝わるぬいぐるみ型コミュニケーションツールのコンセプトモデル「Comi Kuma」の記者発表会を開催した。

ぬいぐるみを動かすだけでスタンプのやりとりができるため、子どもや高齢者でも簡単に使うことができ、気持ちが伝わるスタンプによって世代・地域を超えたコミュニケーションを促進するデバイスとしている。

Comi Kumaはコンセプトモデルであり、製品化は今後検討していく段階だが、開発に当たってすでに秋田県・五城目町で1週間のユーザートライアルを行っており、Comi Kumaを利用の習慣化が見られ、さらにComi Kumaをきっかけに電話などの直接的なコミュニケーションの機会が増加したとのことで、祖父母と孫にとって有効なコミュニケーション手段であると報告した。

今回はこのComi Kumaの機能と開発背景について写真と動画で紹介していく。


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自宅を留守にしがちなペットの飼い主にオススメ!愛犬のようすをスマホで見守るサービス、富士通「わんダント2」を写真で紹介【レポート】

ユビキタスウェア「わんダント2チャーム」で愛犬の行動をセンシング

富士通は24日、都内にて「わんダント2商品説明会」を開催し、スマートフォンで愛犬の様子を見守るサービス「わんダント2」を2016年4月下旬より順次提供開始することを発表した。

わんダント2は、休日以外は長時間愛犬に留守番をさせることが多い飼い主に向けたサービスで、愛犬のようすをカメラとセンサーで見守る「ユビキタスウェア わんダントチャーム」(以下、わんダントチャーム)および「ユビキタスウェア わんダントステーション」(以下、わんダントステーション)をベースに、留守中の愛犬の行動や歩数、愛犬の幸せ度などをスマートフォン(スマホ)など向けアプリ「わんダント2アプリ」で簡単に確認できるというもの。

今回は、わんダント2アプリとペットを暮らす楽しい生活をサポートするネットワークサービス「わんダント TOWN」について紹介していく。


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